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| ドラマ総合点=平均点x評価数 | 1,188位/1,416作品中(総合-2/偏差値47.10) | 1,187位<= =>1,189位 |
| 2008年ドラマ総合点 | 78位/100作品中 | 77位<= =>79位 |
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| 作品紹介(あらすじ)かつて捜査一課のエースとして活躍していた黒木は、 ある事件をきっかけに心に深い傷を。 今では現場を退き、警視庁井の頭署の備品係に…。 が、本人は備品係こそ天職と大満足。 「できるのに仕事をしない」まさに“ゴンゾウ"だ。 彼はバイオリンを紛失したもなみと知り合う。 必ず見つけると安請け合いする黒木。 が、そのもなみが自分を再び捜査一課へと導くことになるとは、 黒木は知る由もなかった…。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| スタッフ 脚本:古沢良太 監督:猪崎宣昭 橋本一 音楽:池頼広 チーフプロデューサー:松本基弘 プロデューサー:伊東仁 須藤泰司 横塚孝弘 制作:テレビ朝日 東映 キャスト | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2008/07/02(水) / 終了日:2008/09/10 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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最近の閲覧数
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| 最終変更日:2008/09/11 / 最終変更者:宇宙刑事ジャンギャバン / 提案者:宇宙刑事ジャンギャバン (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2010/07/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 越前くらげ頭 (表示スキップ) 評価履歴[良い:51(85%) 普通:3(5%) 悪い:6(10%)] / プロバイダ: 12016 ホスト:12004 ブラウザ: 4483 乙部ともなみが出逢っていたらどうなっていたのかな・・・と考えてしまう。 彼女なら乙部を救えた? ヤクザな生き方をしていた柿沼に愛を教えた人だから、もしかしたら・・・ って期待したくもなっちゃうんだよね。 ドラマでは珍しい聖女キャラだったなぁ、もなみちゃん。 狂気と哀しみを湛えた乙部も印象的。 最終回の黒木との対決では思ったよりあっさり陥落したなぁ、という感じ。 黒木の「この世界には愛が溢れているじゃないか」の台詞を全否定するかと思ってたら・・・ 同時期に放送されていたドラマの中では一番楽しめたので 好評系にします。 2008/10/12 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by かなめ (表示スキップ) 評価履歴[良い:183(61%) 普通:39(13%) 悪い:80(26%)] / プロバイダ: 16636 ホスト:16614 ブラウザ: 8090 個人的には夏ドラマでは一番のヒットでした。 一話完結の刑事ドラマとは異なり、一つの事件を全話かけて解決していく、というちょっぴり異色作でもあります。 どちらかというと、人間ドラマに近いかもしれません。 じっくりと一つの事件を描くだけあって、内容はとても重厚で見応えがありました。 最初の方は捜査が行き詰まり、進展が何もなくて確かに飽きそうです。 けれど、終盤の3年前の事件が流れてから最終回にかけては怒涛の展開。 何よりも、『この世界に愛はあるの?』という物語のキーワードや、最初の意味がないと思っていたエピソードを全て最終回に繋げた、という流れは圧巻。 あっという間の最終回でした。 主演の内野さんは舞台出身らしいですね。 ちょっとオーバーなリアクションも違和感がなくはまっていて、見事なはまり役でした。 コミカルな演技とシリアスな演技のこなし方はさすが。 ただ、筒井さんはちょっと…ああゆう役は似合わない気がしました。 評価は…最高寄りのとても良いにします。やっぱり筒井さんが減点対象かなぁ… 少し違った角度で見た刑事ドラマはとても新鮮でした。またこのような作品が見たいです。 2008/10/09 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by tanoyann (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 29382 ホスト:29548 ブラウザ: 6287 【良い点】 1クールの刑事物で、一つの事件をラストまで繋げるというのは、とても斬新だったし面白かった。伏線を張り巡らしてミスリードを誘い、ラストでその全てを回収するという鮮やかさは見事だった。 内野聖陽の演技力は語るまでもないが、キーマンとなった内田朝陽の、凶気と悲しみに満ちた演技にはただただ圧倒され、感動した。 この評価板に投稿する |
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