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| ドラマ総合点=平均点x評価数 | 1,310位/1,416作品中(総合-7/偏差値44.23) | 1,309位<= =>1,311位 |
| ドラマ平均点(評価10個以上限) | 188位/249作品中(平均-0.58=悪い/12評価) | 187位<= =>189位 |
| 2008年ドラマ総合点 | 90位/100作品中 | 89位<= =>91位 |
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評価統計
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| 作品紹介(あらすじ)有名国立大学、私立大学に毎年多数の生徒を合格させる進学高校、湘南学館。この高校に、櫻井朔太郎(織田裕二)が赴任してくる。しかし、櫻井は誰もが想像するような進学校の教師とは、およそかけ離れた型破りな男で…。 (公式サイトより<第一話あらすじの一部を引用>) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■スタッフ■ 脚本:坂元裕二 演出:若松節朗 谷村政樹 音楽:服部隆之 プロデュース:村瀬健 制作:フジテレビドラマ制作センター 制作著作:フジテレビ 主題歌 「君の瞳に恋してる」 歌:UZ(織田裕二) ■キャスト■ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2008/07/21(月) 21:00- / 終了日:2008/09/22 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. 太陽と海の教室 - フジテレビ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| エンディング動画 (1個) 君の瞳に恋してる 歌:織田裕二 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2009/07/26 / 最終変更者:SHUNIA / その他更新者: DONP / 提案者:ダイゼンガ- (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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2010/02/24 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by THAT RIGHT (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(43%) 普通:6(20%) 悪い:11(37%)] / プロバイダ: 10719 ホスト:11025 ブラウザ: 8573 数話観ての評価 【良い点】 後半で何故勉強しなくてはならないのか?を考えさせられた。 【悪い点】 全てでしょうね。語るのが面倒です 少女、少年のキスシーンがきもす 【総合評価】 織田裕二が出るから観たけどすぐTVを消した。 2009/08/19 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Merci (表示スキップ) 評価履歴[良い:262(52%) 普通:79(16%) 悪い:159(32%)] / プロバイダ: 28815 ホスト:28922 ブラウザ: 9739 【良い点】 進学校という題材は新鮮でした。 【悪い点】 題材がまるっきり生きていません。 まず、進学校の生徒がそれっぽくないと言うのが・・・。 問題のある(←ここが重要)進学校という設定なら、クラス内が互いをライバル視して、ギスギスした部分があるはずです。 けれど、(メインキャストの都合でしょう)見事に男女混合で仲良しグループが出来ているし(あの年頃は、クラスの男女の仲がいいだけで先生は感激します←実話)、 他人を蹴り落とそうとまでしているカリカリした受験マニアはいないし・・・対して問題はないと思います。 まあ、そのくせ、妙に冷めているという部分があって、そこのバランスがひたすらに変でした。 そもそも、進学校なのに、高校3年生の夏休み最終日に「卒業おめでとう! 明日から受験生!」って・・・遅いよ!! いわゆる受験特化型の進学校ではない(ほぼ全員が進学していたけど、割と呑気な校風)私の出身校でも、3年生になった時点でかなり受験モード入っていましたよ。 それから、第1話の演出が、完全に「ROOKIES」のいわゆるパクりでした。 そうでなくても「ベージュジャケットの熱血現国教師」で「カブっている」と言われていたのに・・・演出でさらにその臭いがプンプン。 水泳大会の円陣の映し方・・・は、まあ、他に円陣の様子をどうやって撮るんだということになるから許すとして。 ラスト、主人公の教師・櫻井が生徒達の名前をフルネームで1人ずつ呼んで行くのはそのまま過ぎるにもほどがある・・・あれはやってはいけないでしょう。 おまけに、「ROOKIES」では「野球部顧問と部員」という前提での呼びかけでしたが、 この作品では「クラス担任とクラスの生徒」の関係なので、何でこの子達だけ??という必然性が薄い、と言うより皆無でした。 これも第1話でしたが、クラスの造船所の息子を助けるために、櫻井がひたすらいじめっ子の言うことを聞いていた点。 爽快感がまるっきりなくて、しかもいじめっ子が暴力型ではなくネチネチと嫌らしいタイプだったので、ひたすら不快感が蓄積しました。 そんな櫻井が「誇り」について語っても・・・説得力が全くありませんでした。 それから第6話あたりでしたか、両親と血の繋がりがなくて心を閉ざしていた女の子がいましたが、違和感ありまくりでした。 あそこまでかわいがられていたら(しかも私立の進学校にまで入れてもらっていたら)、誕生日が本物じゃないって拗ねる前に、過度に気遣うモンでしょう、普通の神経なら。 何より、ハチを安易なお涙頂戴のためだけに死なせたことが問題外です。 しかも原因が、それまで大した接点のないクラスメートが原因で・・・って・・・。 エピソードも稚拙ですが、人の描き方がなっていないドラマですね。 北川景子嬢の演技は論外です。 しかも、新人にしてもとても教師に見えないですし、無駄にケバケバしいですし。 ミス・東大にはとても見えませんね・・・勉強が好きなタイプでもなければ、ガリ勉タイプでもないし。 【総合評価】 織田裕二さんが大好きなので、彼の主演作品に悪い評価はしたくないんですが・・・。 彼が好きだからこそ、もっと人物像を作り込み、テーマをきちんと組み立ててほしかったです。 何が伝えたいのかがさっぱり明確にならず、爽快で人情味あふれる学園コメディをしたかったのか、シリアスな展開にしたかったのかが不明です。 ベタにするなら、「ごくせん」のヤンクミや「ROOKIES」の川藤みたいなシンプルな熱血教師in進学校にした方がわかりやすかっただろうし、 一方で櫻井の過去はかなりシリアスな雰囲気で、上手くいじればいろいろシビアな感じに出来たはずなので、そっちに特化して熱血が表に出ないミステリアスな教師にしても良かったような。 校長と理事長、櫻井と校長のシーンは見ごたえがあっただけに、あの雰囲気を中心にしたら、一味違う学園ドラマになりそうな感じなんですが・・・。 だいたい、普通に定番学園物やるんなら、織田さんの意味がないわけだし。 使えそうな題材があるのに、何1つ生かしていない稚拙過ぎる作りな上、作り手の信念もうかがえないというドラマ。 評価は「最悪」です。 2008/12/22 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 佐々成政 (表示スキップ) 評価履歴[良い:39(43%) 普通:25(27%) 悪い:27(30%)] / プロバイダ: 11459 ホスト:11597 ブラウザ: 6342 全話見たので評価します。 【良い点】 特に無し 【悪い点】 メッセージ性の強い作品にしたかったつもりのようですが、結局何が言いたかったのか、何を伝えたかったのか理解に苦しむ作品。 まぁおそらく製作側も後半はお手上げ状態で、作品クオリティーの建て直しが困難とみるや、洋楽ナンバーをいきなりBGMとして使用し、みずからDVD発売を封印した感さえある。 【総合評価】 バラバラ、迷走、混迷といった言葉がぴったりとはまる作品。 脚本家、演出家、役者それぞれは個々に実績を備えた名の売れた方々で、生徒役の役者陣も若手有望株上位10傑をかき集めた感がある布陣。 しかし、それらの方々の才能や長所は微塵も感じれなかった。 織田裕二さんは前半ウザイだけのキャラで、後半は居るのか居ないのかわからないほどに存在感を低下させる。 ヒロイン役のふれ込みの北川景子さんは、後半セリフさえも無し。(正確にはあっただろうが、基本突っ立ってるだけ) 北乃きいさん、谷村美月さんは、なんだか見当違いのキャラを演じさせられ元来の魅力激減。 唯一孤軍奮闘を感じたのは吉高由里子さんぐらい。 2008/11/30 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by かなめ (表示スキップ) 評価履歴[良い:183(61%) 普通:39(13%) 悪い:80(26%)] / プロバイダ: 16636 ホスト:16614 ブラウザ: 8090 一度はリタイアしたのですが、結局最後まで見てしまったドラマ。 で、最後まで見た感想は…ひどいの一言ですね。 正直織田さんは頑張っていたとはいえかなり熱苦しいだけで。 内容もはじめはありきたりでまあ及第点かなとは思いました。 あと、地元で撮影してただけあって知ってる場所がいっぱい映ったのは嬉しかったです。 この作品の駄作っぷりは中盤からだと思います。 まず、生徒の一人が死ぬのか死なないのか何話も引っ張る。 多少の引っ張り具合なら問題ないのですが、それを何話も続けるとなると流石に苛々してきます。 そして結局死んだのはほかの生徒。 彼が死んだあとは命について扱うのですが、次の話からはなかったようにされてしまう有様。 正直、彼は何のために死んだのかって感じです。まさに『犬死』という言葉がぴったり合います。 忘れたようにその後の話が続いてしまうのは、いくらドラマだからとはいえその生徒が可哀想過ぎです。というか、これを最終回にするべきだった。 最終回の先生の行動も全く共感が持てず。 レポートとかでいいじゃん…って思いましたし、これで受験落ちたらその子はどうなるのか…といういらぬ心配までしてしまいました。 まぁ、とにかくこの最後あたりの脚本は他に類を見ないくらいひどい内容でした。 これだけでも評価は『最悪』をつけていいと思います。 2008/09/08 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 田中ぷにえ (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(21%) 普通:17(15%) 悪い:72(64%)] / プロバイダ: 2436 ホスト:2496 ブラウザ: 3023(携帯) 割りと楽しめてたんですが、今週で見限りました テンパの少年が死んだのは、正直呆れました あの最後の描写からしてアイスの棒を拾おうとして船から転落したにしか思えません。女の子も濡れてなかったし もはやギャグにしか思えなく、鼻で笑ってしまいました。 それに何回か死亡フラグを漂わせてた為、まさかとは思ったが…何の描写もなく死ぬとは… 視聴率が悪かったので、盛り上げたいから誰か死ぬ展開にもって行ったのでしょうか? だとしたら最悪です これが昼ドラや超展開のアニメならまだ目はつぶれるが、月9がこんなことやるかよ。普通… しかも、次回予告ではテンパの彼女(学生)が港に連れていった女にナイフを突き付けているし… どんな展開だよ。もう勝手にしてくれ。 ガリレオやChangeのように視聴者を楽しませる要素がないと、やっぱりドラマとして劣っていると言わざるを得ませんね。 この評価板に投稿する |
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