分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順
携帯版EnglishRSS

> > > >
評価分布

[ドラマ]ずっとあなたが好きだった


ずっとあなたがすきだった / I've been in love with you for a long time
ドラマ総合点=平均点x評価数262位/1,416作品中(総合7/偏差値52.31) 261位<= =>263位
ドラマ平均点(評価10個以上限)122位/249作品中(平均0.70=良い/10評価) 121位<= =>123位
1992年ドラマ総合点2位/29作品中 1位<= =>3位

直近発売のBray/DVD 2012/02/24 ():誰にも言えない DVD-BOX 23,940
Bray/DVD(14)
売上/新着
本/漫画(2)
売上/新着
音楽(7)
売上/新着
6132
VHS:ずっとあなたが好きだった Vol.1 [VHS]

10,290
1992/12/04
()
8522
VHS:誰にも言えない・MEMORIAL〔1〕 [VHS]

12,621
1994/01/28
()
12948
VHS:ずっとあなたが好きだった Vol.5 [VHS]

10,290
1992/12/04
()
14457
VHS:ずっとあなたが好きだった Vol.3 [VHS]

10,290
1992/12/04
()
15410
愛はどうだ [DVD]

21,945
2012/01/27
()
16946
VHS:ずっとあなたが好きだった Vol.2 [VHS]

10,290
1992/12/04
()
16951
VHS:ずっとあなたが好きだった Vol.4 [VHS]

10,290
1992/12/04
()
30036
誰にも言えない DVD-BOX

23,940
2012/02/24
()
1032808
単行本:ずっとあなたが好きだった

1,377
1992/09
()
1835
CD:Love Songs2 ~ずっとあなたが好きでした~

3,000
2010/12/08
()
評価統計
評価平均良い(0.70 pnt)
評価総合点7.00
ドラマ順位(平均点)122位(249作品中)
ドラマ順位(総合点)262位(1,416作品中)
偏差値(総合点)52.31

人数2123110
割合20.0%10.0%20.0%30.0%10.0%10.0%0.0%
加算分布20%30%50%80%90%100%100%
分布要約50%30.0%20%
自分も評価投稿する

簡単投票する
ストーリー:
父に勧められた見合いを断りきれずに仙台に帰った美和。ある日初恋の相手・洋介と再会し、心が揺れ始める美和だったが・・・。見合い相手・冬彦の不気味なマザコンぶりが話題になったドラマ。
製作:貴島誠一郎 脚本:君塚良一
出演者:
西田美和・桂田美和:賀来千香子 桂田冬彦:佐野史郎 西田常雄:橋爪功 桂田悦子:野際陽子
大岩洋介:布施博 北野知子:中村久美 北野啓一:明石家さんま 中井律子:宮崎ますみ
中井健治:小沢仁志 西田春子:高田敏江 浅井なつみ:坂井真紀
主題歌「涙のキッス」/作詞・作曲・歌:桑田佳祐 編曲:小林武史(サザンオールスターズ)
日本 開始日:1992/07 / 終了日:1992/09
利用状況
日本11,5051110
海外87200
最近の閲覧数
3265612732
ログイン状態でご利用可能
この作品をドラマとして最高の中の最高と投票した方はまだいません。

(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2006/05/04 / 最終変更者:TCC / その他更新者: myu / 提案者:nack (更新履歴)
評価・コメント並び替え&絞り込み
並び順
新着順古い順
コメント含む
全て好評系普通系不評系
評価限定
全評価好評価悪評価最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
2004/08/30 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 52907 ホスト:52760 ブラウザ: 3875
超話題作ですね。
冬彦さんブームを引き起こした恐るべきドラマです。

最初、主人公の美和(賀来千香子)が、初恋の相手・洋介(布施博)と再会したのであるが、同時に東大卒の超エリート銀行マン・冬彦と見合いをしており、彼と結婚したのであったが・・・。

結婚したはいいのですが、初夜に何もなかったんですよね〜。
そして、美和の作る味噌汁を「ひどかったね」と言い切る冬彦。
マザコンの冬彦は本領を発揮し、段々と美和を束縛し始めるのですが・・・。

そして一端美和と冬彦は和解して、ようやく二人は結ばれます。
しかし、冬彦のマザコンぶりは治りません。ますますひどくなる一方です。
冬彦はその頃仕事の失敗で銀行をクビになり、町金融の社長に落ちぶれ果ててしまうのですが、悪い取り巻き連中からS●プレイを教わり、美和に強要するのです。その他多くの紆余曲折があり、また離婚を決意する美和。しかし、美和のお腹には冬彦の子を既に宿していたわけであって・・・。

美和は洋介をその頃から意識し始め、そして洋介は冬彦とその母親(野際洋子)に苦しめられている美和を何度も庇い、フォローしたりするのだが、逆に洋介の恋人(宮崎ますみ)と不仲になってしまい、ドラマは資格関係の様相を呈していきます。

最終的には冬彦は離婚を承諾するのですが、母親は承知しません。
そして、美和が見ている前で暴れ始め、割ったガラスの破片で冬彦は母親を刺してしまうのです・・・。
これにて離婚が成立し、美和は晴れて洋介と結ばれるのですが、冬彦の子供は洋介が実子として育てることになりました。これでハッピーエンドということになったのですが・・・。

ちなみに、美和と洋介は、高校時代に一度一夜をともにしたことがあり、地元仙台で悪い噂が立ってしまったということで半ば強制的に別れていたという伏線があったのです。
その頃から好きだったということで「ずっとあなたが好きだった」というタイトルが冠せられているのです。
多くの方は、佐野史朗演じる冬彦役の異常ぶりに目が行ってしまうようですが・・・。

冬彦の異常ぶりは、結構笑えます。
外ではエリート銀行員。毎日英字新聞を欠かさず読み、銀行のスポットディーリングの部署で巨額の取引を行う、非の打ち所の無い人物なのですが、マザコンというのがとにかくひどいのです。すぐに母親と比較して美和にいろいろな事を強制する。彼自身が世間知らず、対人関係不得手で育ったので、その行動は回を追う事にエスカレートしていきます。
彼の趣味は、お見合いの時は「ラグビー」と言っていたのですが、全くスポーツができない冬彦がそのような趣味を持てるまでもなく、実は昆虫採集が趣味だったのです、部屋にある昆虫標本の数々が、当時はある種の不気味さを演出していました。

ストーリーの水準は非常に高いです。
しかし、最後の頃に演出が過剰になってしまい(冬彦効果で視聴率が高かった為)、壊れるところまで壊れてしまったという感があります。TBS金曜ドラマのこの“キワモノ"路線は、その後の「高校教師」等に受け継がれていくことになったのです。

2004/08/31 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:60(65%) 普通:22(24%) 悪い:10(11%)] / プロバイダ: 4870 ホスト:4945 ブラウザ: 3646
マザコンという言葉を初めて知った作品。
とにかく衝撃的でした。
佐野史郎は以前からドラマや映画に出ていたと思うんですが、
その名を一気に広めたのは本作でしょう。
あの目はなかなか出来るものではないです。
ある意味ホラーよりも怖いストーリーに釘付けでした。

主題歌はサザンの「涙のキッス」で、名曲でした。
今でもよくカラオケで歌います。
ただ、ストーリーの雰囲気を考えると
続編の主題歌、ユーミンの「真夏の夜の夢」の方がピッタリだと思いました。

2004/12/06 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:372(76%) 普通:38(8%) 悪い:82(17%)] / プロバイダ: 16789 ホスト:16579 ブラウザ: 5234
佐野史郎演じる冬彦のマザコンっぷりが見てるこっちが引いてしまうくらい凄かったです。
ただ、個人的にはあまり好きじゃないんですけど‥評価は普通と言う事にさせてください。
まあ、見ていて気持ちの良いものじゃないですけど、ドラマとしての出来はかなり良かったんじゃないでしょうか。

2005/07/01 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 14001 ホスト:13841 ブラウザ: 4487
佐野史郎演じる冬彦のキャラがあまりにもぶっ飛びすぎていたキワモノTBSドラマ。

なんていうのか野際陽子との最凶母子には引いてしまった記憶が。

佐野史郎は最近の活躍でも見ての通り、冬彦みたいなキワモノキャラじゃない普通の
人も大過なく演じられる実力のある役者さんで、この作品で良くも悪くも注目されて
その後台頭していけたのが唯一のいいところ。

それ以外は売れれば何でもいいという、TBSのキワモノ街道を作り上げた不快なイ
メージしかないので、この評価。

2005/07/28 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 28154 ホスト:28023 ブラウザ: 4487
周りは常に持ち上げていたが、個人的には受け付けなかった。確かに、人物造型は
かなりしっかりしているかもしれないが、この行くところまで行こうという感じの
インパクト重視の作風はあまり好きになれなかった。

正直な話、実力はあったが中々目立たなかった佐野史郎の発掘と野際陽子の復活く
らいしかいいところは無かった。

佐野史郎は嫌いではないが。

2006/03/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 3432 ホスト:3504 ブラウザ: 5237
「涙のキッス」サザンオールスターズの主題歌は悪くなかったですね。
冬彦さんは、当時一世を風靡しました。
しかし、放送時間を間違っちゃっている様な気がしてならなかったですね。
お昼下がりの、ミセス向けメロドラマの匂いがぷんぷんしていました。
まあ個人的にはそれほど嫌いではないんですけどね、このドラマ。
ひねくれものの私は冬彦さんに同情してしまった。自分の気持ちを上手く表現できない、大人になりきれない
とてつもなく不器用な冬彦さんに母性本能?がくすぐられましたね。(笑)

ぜひ、物語の中で冬彦さんに一皮向けてもらって、人間的に成長した冬彦さんと美和とのハッピーエンドにしてもらいたかった。

美和には同情はするものの共感は出来なかったですね。紆余曲折ありながらもしょせんはただの身勝手な女というような気がしちゃいました。
まあこれは私が冬彦さんに同情しちゃってたせいなんでしょうけど。

2006/03/10 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 20475 ホスト:20569 ブラウザ: 5234
佐野史郎に変人役をやらせたと言う事はそれだけ、TV局が佐野史郎の事をかっていなかったということだろう。
独自の風貌とキャラクターを演じ、俳優として完成されているのは判るけれど、何も本作でマザコンのキワモノなんぞやらせる事はあるまいにとも思ってしまった。

TBSのこういったドラマ造りはイマイチ好かないし、世間の暗い印象を強調するにしても、それでもこういう路線ばかりを描いていたような気がする。
これは後のアニメ作品でもしょーもないスタッフの趣味が入りまくった作品を多く量産していった事からも明らかだし、TBSの制作方向があさっての方向を向いていたと言わざるを得ない。

そうでなくても、TBS系のドラマだって、最近も懲りずにキワモノ路線を続けているのだし、キャラクターの演技は良くても、それ以上のものが・・・と言うのもあるのだし、あまり良い印象を与えてはくれなかったのも事実だった。

こういったドラマしかTBSは創れないのか?とも思ったし、現代社会への警鐘をテーマにするにしても描写不足だし、中途半端な印象しか与えなかった。

これが日本のドラマ造りの悪い意味での見本になった感じがしない事もないし、当の佐野史郎も本作の事を忘れたいと思っているのかも知れない。

2006/11/17 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:308(49%) 普通:158(25%) 悪い:159(25%)] / プロバイダ: 8677 ホスト:8627 ブラウザ: 5234
記憶に残ってるのは佐野史郎の冬彦の役が強烈だった事ですね。
印象的だったのが冬彦が物事がうまく行かないとゲームをしながら「うーん」としかめっ面を
しながらうなってる所です〔たしかFF4をやっていたような・・・〕
とにかく冬彦のマザコンっぷりが見所だった作品ですね。

2010/05/15 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2148(46%) 普通:1434(31%) 悪い:1069(23%)] / プロバイダ: 30580 ホスト:30332 ブラウザ: 10712
まあ良くも悪くも、佐野史郎氏の代表作となった有名ドラマ
でしたね。これは。屈折したマザコン男、冬彦のキャラクターは
やはり強烈でした。何故か家の中で木馬に乗って
奇声をあげる等、話が進むに連れてその奇行はエスカレート
していったけど、特に顔の表情の表現とか、良い意味で
怖かった(苦笑)。そんな冬彦と、時には確か彼の部下に
殴打されながらも粘り強く美和への愛を貫いた洋介との
葛藤等も興味深いものはあったけど、ついには四角関係
にまで発展する等普通に話を盛り上げようとする意気込みも
伝わりました。

主題歌となったサザンオールスターズの「涙のキッス」も
歌自体は彼らの数多い名曲の一つですね。作風に合っていたのか
と言えば、「?」ではあったけど・・・・・・・・・

後の「高校教師」や、「家なき子」等はこの系譜を汲んでいた
と言えたけど、冬彦、ちょっと可哀想だった気がしないでも
なかったです。まあつまらなくはなかったけど、インパクト
重視な面があったのも否定できなかったし、評価は「良い」に
やや及ばない「普通」ですかね。

2010/10/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:529(76%) 普通:26(4%) 悪い:138(20%)] / プロバイダ: 20315 ホスト:20349 ブラウザ: 11274
冬彦さん役の佐野さんの怪演が素晴らしいドラマです。単純にマザコン役なんですがただのマザコンではなく立派な大人でなお、旦那であったり上司であったりと簡単に出来るものではない難しい役をこなしていたと思います。また美和役の賀来さんも迫真に近い演技を見せたり冬彦さんの母親役の野際さんも威圧感と演技力は素晴らしかったです。主題歌も涙のキッスとヒット曲でTBSのドラマで一番好きです。

2012/04/25 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:221(82%) 普通:20(7%) 悪い:30(11%)] / プロバイダ: 34218 ホスト:34327 ブラウザ: 5345
【気になった点】
・冬彦さんこと佐野史郎氏の身の毛もよ立つ凄まじい怪演
・その奥さん役の賀来千香子さんが不憫だ
・冬彦さんがなにげに『FF4』をプレイしていて、その中のモンスター『フライングアイ(蛾のモンスター)』がどアップで写っていた
・冬彦さんの数々の迷言
【総合評価】
ほかの役者も悪くなかったが、やはり
『もはやこの二人が全て』という印象が強すぎたカオティックな名ドラマでした。

とても良いで

この評価板に投稿する




作品の評価またはコメントの投稿欄

評価とコメントの違い
○○○の立場のコメント新条件 2011/10/14
(実装作業済) 基本条件: 再度の投稿には他人の投稿を2回挟む必要有り
(実装作業中) 追加条件: 終了日がセットされていてそれを過ぎた作品、未セットでも開始日から1年経った作品、もしくは1度自分で評価付けした作品については、他人の投稿を20回挟む必要有り(PC版1ページに1回の投稿に限定)

それ以上頻度の投稿、もしくは他の方との相互やりとりによる会話には、ファン掲示板もしくは特定話題掲示板をご利用下さい。

評価1回のみ評価投票は可能。また作品の総合点・平均点に影響を及ぼします。
先にコメントを投稿している場合他人の投稿を1回挟む必要が有り。
評価は通常自分の中で作品に対する評価が確定してからするものですが、まだ変わり得る時点で投票する場合は「仮評価」と明記して投票し、後で確定してから改めて投票し直すと良いでしょう。
何れにせよ未見評価は禁止です(連続物では話の最小単位(1話)は見た上で行いましょう)。

お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字
[安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)]
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う立場からのコメント
普通の立場からのコメント
悪いと思う立場からのコメント

ルール違反の書き込みでなければ=>

> > > > ずっとあなたが好きだった[ドラマ] 古い順

1週間
1ヶ月
3ヶ月
6ヶ月
1年
最近1週間
5個這いよれ!ニャル子さん(アニメ)
3個風の谷のナウシカ(アニメ)
3個三毛猫ホームズの推理(ドラマ)
[4位以降を見る]
最近1ヶ月
12個這いよれ!ニャル子さん(アニメ)
11個Another(アニメ)
9個氷菓(アニメ)
[4位以降を見る]
最近1年
144個魔法少女まどか☆マギカ(アニメ)
107個あの日見た花の名前を僕達..(アニメ)
85個Steins;Gate(アニメ)
[4位以降を見る]

分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順