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| ドラマ総合点=平均点x評価数 | 807位/1,416作品中(総合1/偏差値48.83) | 806位<= =>808位 |
| 2004年ドラマ総合点 | 21位/51作品中 | 20位<= =>22位 |
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| 企画:井上隆(テレビ朝日) プロデューサー:今木清志(テレビ朝日)手塚治(東映)河瀬光(東映) 脚本:戸田山雅司 音楽:池頼広 監督:橋本一久野昌宏 主題歌 『止まっていた時計が今動き出した』/ZARD 出演者 大岡法江:高島礼子 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2004/01/08(木) / 終了日:2004/03/11 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2006/04/11 / 最終変更者:TCC / その他更新者: myu / 提案者:宇宙刑事ジャンギャバン (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2006/06/14 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 21108 ホスト:21009 ブラウザ: 5234 高島礼子が沖縄から、やってきて、戸田恵子と対立しながらやっていくという展開のドラマだけど、日本の熟女達の友情はこうなのか?なんて、誤解と曲解を招きそうだし、なにかこの辺りが好感が持てなかった。女の友情や付き合いがこういうものなのかどうかはともかく。 そして、この展開に、高島礼子本人が後に出演するドラマと漫画の元ネタになったような感じがする。 そう、「弁護士のくず」である。 原作版では武田が女性であり、ドラマではマジメで正義感が強いけれど、まだまだ弁護士としての能力と、人の心理と実状を上手く知る事が出来ないという武田を伊藤英明が演じていたけれど、豊川悦治演じる九頭正人は普段はチャランポランとして、しょーもない見た目本当にくずの人物という形でも、相手の心理や事件真相を解明しようというところと、くずなりの説得力と正義感をもって悪人を・・・という人物だった。 そんな具合で、伊藤英明=高島礼子で、豊川悦治=戸田恵子という役回りをこの作品で既に演じていたような感じがするし、それぞれの形にアレンジを加えたようにも見えるのが本作とくずにも反映されているといえるかも知れない。 無論、コメディドラマの要素が濃いくずと違い、本作は大マジな作品なのだけど、本作で見せたような弁護士としての演技が、くずでは豊川&伊藤という具合なので、今もって裁判シーンが見られてはいないのが惜しい感じもする。 とはいえ、弁護士の作品という形にしても、内容的に抵抗がなかった訳ではないし、ドラマ自体にはくずのような好感度や歯応えっぽいものは感じられなかったし、あまり関心をそそるものでもなかった印象もある。 悪い作品ではないと思うし、キャスティングも豪華ではあるのだけど、それ程興味を持った内容とはいえなかったので・・・・・・。 2005/06/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33021 ホスト:33021 ブラウザ: 5978 弁護士でありながら、沖縄の離島で長く暮らして裁判経験はなかったが、正義感だけは人並み以上に強い主人公・大岡法江と、幾多の民事裁判をこなし、怜悧かつ冷徹に仕事をこなし、裁判に一切情を持ち込まない外園律子という、二人の対照的な弁護士が鎬を削る法廷ドラマですね。 そこに、法江の亡父の借金作りの真相が、彼を知る裁判長・遠山との絡みで次第に明らかにされていくというのが物語の横糸になってます。 「かわせみ」での和様も様になってますが、現代劇もなかなか良いですね高島氏は。ライバル外園を演じる戸田恵子氏の演技も良かったです。 2005/06/11 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2148(46%) 普通:1434(31%) 悪い:1069(23%)] / プロバイダ: 9106 ホスト:9308 ブラウザ: 5234 大岡役の高島礼子氏は正月ドラマ「大化の改新」では皇極天皇役を演じてましたが、 天皇の位を狙ってきた目障りな山背大兄皇子を亡き者にする為にその討伐を蘇我入鹿 にけしかけていたシーンが印象的でした。天皇制はその宗教的性格故に男尊女卑が 本質であり、女性天皇はあくまで時の権力者に擁立された例外的存在(愛子内親王 は果たして?某は旧皇族を復帰させる方法が一番現実的なのではと思いますが。) なのですが、なかなか骨のある天皇として描かれていました。 畑山も出てたんですな〜マガジンで掲載されていた、その生い立ちを描いた読切漫画 を読んだ事がありますが。未見なので、コメントのみで。 この評価板に投稿する |
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2011/06/13 好印象 by soka (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 12331 ホスト:12029 ブラウザ: 10254 [編集・削除/これだけ表示]
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