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| ドラマ総合点=平均点x評価数 | 1,285位/1,416作品中(総合-5/偏差値45.36) | 1,284位<= =>1,286位 |
| 1996年ドラマ総合点 | 32位/32作品中 | 31位<= |
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評価統計
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| 作品紹介(あらすじ)口と耳が不自由ながらも明るく生きるヒロインの愛の物語を描いたシリーズ第2弾。 無償の愛から真実の愛へとヒロインの想いは昇華していく。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 全12話 / 制作著作:日本テレビ 脚本:山崎淳也 音楽:溝口肇 プロデュース:梅原幹 演出:吉野洋 五木田亮一 大平太 古賀倫明 チーフプロデューサー:小杉善信 主題歌『鏡のドレス』 作詞:三浦らら 作曲:宇佐元恭一 編曲:土方隆行 歌:酒井法子 キャスト 倉本彩:酒井法子 永井秀一:大沢たかお 永井拓巳:竹野内豊 結城祥子:細川直美 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1996/10/09(水) / 終了日:1996/12/25 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2006/03/18 / 最終変更者:サブキチ / 提案者:サブキチ (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2009/05/24 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by シールズ (表示スキップ) 評価履歴[良い:36(73%) 普通:4(8%) 悪い:9(18%)] / プロバイダ: 9784 ホスト:9541 ブラウザ: 8456 今作では前作と違い、ドロドロした内容だったのが印象深い。 キャストと演技は良かったけど。 内容が内容だけに、評価は、「悪い」とさせて頂きます。 2008/02/22 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2148(46%) 普通:1434(31%) 悪い:1069(23%)] / プロバイダ: 10414 ホスト:10694 ブラウザ: 4184 確かに私も、羽幌炭鉱氏が仰られていたように このシリーズは、最初あの野島伸司氏が脚本担当かと 勘違いしていたけど・・・・・・・・・・ 【良い点】 ・キャストの好演 この点は1に勝るとも劣らなかったのではと思います。 酒井法子氏は、手話等相変わらず努力されていたのが よく伺えたし、竹之内豊氏は、彼演じる役は残念ながら 下半身不随となってしまいましたが、表のいつもどおりの 明るく振舞う姿と、裏の障害と生涯付き合う(いや、駄洒落じゃないから。) 事に暗く絶望した姿との演じ分けが巧かったですね。 最近はあまりビッグヒットに恵まれないのは、実力はあるだけに 何とも歯がゆい印象がありますが・・・・・・・・ 悪役的立場だった沢村一樹も、これが連続ドラマデビュー作と なり、当時まだ30歳になるかならないかだったから、遅咲きと いえたのかもしれないけど、彼も演技力の高さはこの当時から かなりのものを持っていて、いい味出していたと思います。 ・主題歌 酒井氏がやはり、前作に引き続いて歌ってましたが、「鏡のドレス」も 静けさと美しさが感じられる、90年代名曲の一つだったと思います。 「碧いうさぎ」も良かったけど、これも良い歌でしたね。 我等がノリピーますます万歳!! 【悪い点】 脚本がやや陳腐だったことと、話の雰囲気が、前作もそういう所は 多少あったけど、あざとかった事ですね。話については、最後は 実はアレだった、拓巳が矢上とああいう運命を辿る事になってしまった けど、あまりカタルシスは感じられなかったですね。 【総合評価】 光る点もいくつかあったけど、やはり1に比べると、訴えかけられた 所は弱かった印象は否めなかったのではと思います。 続編もハズレがないわけではないけど、これは少々微妙でしたね。 さらに三作目も製作されたけど・・・・・・・・・・ まあ、凄い不愉快というほどでもなく、もっとあざといドラマ は作風は違えど、自分が見た中ではいくつか見られたし、 評価は甘めに「普通」とさせていただきます。 2008/02/04 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by pooh (表示スキップ) 評価履歴[良い:25(62%) 普通:6(15%) 悪い:9(22%)] / プロバイダ: 2899 ホスト:2770 ブラウザ: 5234 前作がドンデン返しが多く、面白かった分、続の方は単調なストーリー。前作で完結した方が良かった。続は無理にお涙ちょうだい的に作られていた。 2006/06/11 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 十傑集 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1259(50%) 普通:631(25%) 悪い:631(25%)] / プロバイダ: 11009 ホスト:11078 ブラウザ: 5234 やはり前作でやめておいて欲しかった気がします。 新キャラ、特に秀一と拓巳に絡んだ新しい女性キャラの役割は意味不明だし 既存キャラにしても前作に比べて考えや主張が曖昧ではっきり伝わってこなかった。 ラストもほとんどカタルシスを感じませんでした。 唯一、良かったのは下半身不随に陥った拓巳が彩を救うために根性で復活する場面ぐらい? 2006/03/18 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 羽幌炭鉱 (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 10637 ホスト:10512 ブラウザ: 4487 前作【星の金貨】ですら何処と無くあざといものを感じさせたのだが、この続編も 正直な話「お涙頂戴」を露骨に感じさせてかえって良い印象ではないものだった。 決して悪いわけではない出演陣やテーマではあるのだが、やはりなんというのだろ うか、「此処は泣かせよう」という感じのモノがどうも感じさせてしまう辺りは如 何ともしがたく、さらには悪役を演じていた沢村一樹(彼自身はいい仕事をしたと 思う)の台詞なんかも陳腐すぎてかえって笑い(嘲笑いのそれ。脚本担当に向けら れたもの)を誘ってしまう始末。その所為か、最後まで好きにはなれないものだっ た。 評価は残念ながら「最悪」にさせてもらった。しかしこの作品、あまりにもあざと いところから野島作品かと思ったらそうではなかったのか…。 それは意外だった。 この評価板に投稿する |
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