| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| ドラマ総合点=平均点x評価数 | 585位/1,416作品中(総合2/偏差値49.42) | 584位<= =>586位 |
| 1989年ドラマ総合点 | 5位/18作品中 | 4位<= =>6位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 | OP/ED動画 |
|---|
| ||||||||||||||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 放送:TBS系列 原作:多賀たかこ 脚本:山元清多 プロデューサー:八木康夫演出:加藤弘丈:吉田秋生:松田幸雄 出演 諏訪いづみ:斉藤由貴 伴丈治:清水宏次朗 長谷川和夫:所ジョージ 諏訪恵:越智静香 児玉先生:石倉三郎 大井先生:稲川淳二 三枝先生:佐野史郎 田坂教頭:小林稔侍 諏訪正:伊東四朗ほか ※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1989/01/06(金) / 終了日:1989/02/24 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (1個) TRAIN-TRAIN歌:THE BLUE HEARTS [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
OP/ED以外または不明曲 (3個)
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2009/08/13 / 最終変更者:管理人さん / 提案者:羽幌炭鉱 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2008/11/30 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 25881 ホスト:26185 ブラウザ: 8090 【良い点】 これこれ.....主題歌めっちゃヒットしましたなあ....「トレイン、トレイン走って行く〜♪ トレイン、トレイン何処まで〜も〜♪」 いづみちゃ〜ん(斎藤由貴)が先生でヒロシ(清水氏)用務員で.......生徒がヤンキーばっかりでした。 伊東四郎校長の「人生は女で決まり」のセリフは笑えました。 実は大人しいふりして稔侍(小林)教頭は強かったりします。 【悪い点】 生徒、柄 悪過ぎでしょう(汗) 【総合評価】 面白い処もあるのですが、好きな作品ではないですね.....「普通」 2006/12/20 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by たらこ (表示スキップ) 評価履歴[良い:76(90%) 普通:3(4%) 悪い:5(6%)] / プロバイダ: 39297 ホスト:39473 ブラウザ: 3874 見ましたね。これ。 最終回、確かビデオにとったような、とってないような。 >「工業高校や工業科のイメージが悪化する」という抗議が凄まじく そんなに抗議がきてたんですか。 そんな印象無かったけど。まあすざまじい高校ではありましたが。 でも作品すべて見終わると、そういうことないと思うんですけどね。 一昔前の、あれてるけど根はいいやつというのが根底にある作品なので。 今の「何考えているかわからない」類の生徒やそういう生徒が多い学校より、よっぽどいいと思う。 当時のうちの学校は、のんきな学校でしたけど。いなかだったせいもあるかな。 作品そのものは、コメディぽかった印象もあります。 俳優陣も、何かお笑い系(じゃないけど・・・・)の印象。 妹の印象も結構残っているなぁ。 「この年頃の女の子の考えていることは、男・男・男よ〜。」 思わず笑ってしまいました。 斉藤由貴、このころは目茶苦茶かわいかった。クラスにもファンが多かったなぁ。 主題歌「TRAIN TRAIN」は、今もカラオケに行くと必ず歌います。 ぜひDVD化して欲しいですね。 2006/12/20 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 羽幌炭鉱 (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 17368 ホスト:17149 ブラウザ: 4487 語り継がれてこそいるだろうが、すっかり「いわくつき」と言う烙印を押されてしまった作品。 もともとは群馬県の農林高校を舞台としたノンフィクションだったのだが、このドラマでは東京の羽田方面の高校の工業科を舞台にしたものとなっていた。そしてその工業科の生徒連中がダブリ(=留年)なんてのが普通にいるような札付きの連中でしかもテーマ曲がブルーハーツと言う辺りで、内容はかなり想像されそうだが…。 物語は斉藤ゆき演じる新米教師のいづみが工業科の教師となる中での悪戦苦闘モノなのだが、天然ボケな人なので時として不良連中が驚いてしまうほどの暴走振り、キレっぷりをみせたりしてくれていた。教え子達に頭を悩ませながらも彼等を侮辱した普通科の女子生徒にキレてみせたりとか、未熟かもしれないけど好感が持てた。また、不良連中ですら恐れおののく清水宏二朗演じる伴先生(教師ではなく実習助手だが)も印象的で、何処かの雑誌では「この人が教師やってても違和感があるだけ」なんて突っ込まれていたし…。 しかしあまりにもインパクトがありすぎて「工業高校や工業科のイメージが悪化する」という抗議が凄まじく、再放送は一回だけでそれ以降はソフト化さえされていないという「いわくつき」作品になってしまったのが残念。ある地域では再放送を第一回だけで打ち切ってしまったといわれているし…。 そういう意味では惜しい作品ではある。ただ、その抗議が着てしまうのも頷けてしまう内容、であるのが………。 この評価板に投稿する |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| ||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | ||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | ||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | ||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | ||||
| ||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 | OP/ED動画 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||