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| ドラマ総合点=平均点x評価数 | 55位/1,416作品中(総合26/偏差値63.32) | 54位<= =>56位 |
| ドラマ平均点(評価10個以上限) | 67位/249作品中(平均1.37=良い/19評価) | 66位<= =>68位 |
| 1993年ドラマ総合点 | 2位/33作品中 | 1位<= =>3位 |
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評価統計
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| 作品紹介(あらすじ)医師石川玄(石黒賢)はアメリカのカンザス大学から私立総合病院「天真楼病院」やってきた。そこには苦しむ患者を無視する冷血な医師司馬江太郎(織田裕二)がいた。外科部長の中川(鹿賀丈史)は司馬に弱味があり辞めさせる気配はない。 二人の医師は天真楼病院を舞台に、同じ医療クルーとして深く関わり始める。 すさましいまでのせめぎあいによって、お互いが反面教師としてわかりあえた瞬間、2人は決別を迎える。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| -スタッフ- 脚本:三谷幸喜 プロデューサー:関口静夫 演出:河野圭太 若松節朗 木下高男 企画:石原隆 鈴木吉宏 音楽プロデューサー:飛鳥涼 -主題歌- CHAGE&ASKA 『YAH YAH YAH』 作詞・作曲:飛鳥涼 『君はなにも知らないまま』 作詞:青木せい子 作曲:CHAGE -キャスト- | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1993/01/13(水) / 終了日:1993/03/24 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (1個) YAH YAH YAH歌:CHAGE&ASKA 詞:飛鳥涼 作曲:飛鳥涼 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| OP/ED以外または不明曲 (1個) 君はなにも知らないまま 歌:CHAGE&ASKA 詞:青木せい子 作曲:CHAGE [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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最近の閲覧数
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| 最終変更日:2010/09/25 / 最終変更者:管理人さん / その他更新者: TCC / myu / 提案者:カジマさん (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2010/10/21 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by リーグルD (表示スキップ) 評価履歴[良い:132(97%) 普通:0(0%) 悪い:4(3%)] / プロバイダ: 4072 ホスト:3826 ブラウザ: 6295 私は笹岡さんの話が好きなんだ。 司馬がクラリネットのことを謝りに来てからのシーンは素晴らしい。 司馬にとって、笹岡さんはおそらく、数少ない安らげる友人だったのだろう。患者と医者の奇妙な信頼感が私は好きだった。 リビング・ウィルを勧められ、そして、間に合わずに死んでいった。 笹岡さんは、この作品を、そして司馬を支えていた存在である。 彼がいたからこそ、どこまでいっても司馬は笑顔を保てたのだろう。 そして、笹岡さんの死とともに、物語は破局へと流れ込んでいく。 2007/08/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 鴉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:94(63%) 普通:18(12%) 悪い:38(25%)] / プロバイダ: 12661 ホスト:12511 ブラウザ: 2983(携帯) 放送当時、これのラストにポカーンとした覚えがあります えぇぇぇ!!??て(笑) 正反対の性格を持った二人の医者の物語なんですが面白かったです。このドラマが私を織田裕二ファンにするキッカケの作品でした。 2007/08/14 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by メテオ (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 40410 ホスト:40427 ブラウザ: 3162 色々な意味で衝撃的なドラマでした。小学高学年の時、ドラマに合わせてYAH YAH YAHを口ずさんでた事が簡単に思い出せます。 チャンスとか明るい感じのドラマが多かった中で医療のドロドロしたドラマを見せられた衝撃は鮮やかでした。 今、思えば今泉のイメージが強い、西村さんがラストシーンであんな事をするなんて驚きでしたね。 小学生ながら一応全て拝見していましたが、あまり中身はなかった気がします。 大人の世界の勉強用と感じで見てました。 このドラマ=YAH YAH YAHっていう図式は今でも崩れてません。何かおぼつかない評価ですみません。 [推薦数:1] 2006/10/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by えぼだいのひらき (表示スキップ) 評価履歴[良い:144(75%) 普通:38(20%) 悪い:9(5%)] / プロバイダ: 5898 ホスト:6011 ブラウザ: 7395 細かい突っ込み所はそれはそれは沢山あるのですけれど、思わず見入ってしまう、とても勢いのある作品でした。 主役の織田裕二さんは終始眉間にしわを寄せ、低い抑揚のないしゃべり方で、いかにも「悪」の司馬を見事に演じていました。個人的には織田裕二さんの、柔らかい演技(東京ラブストーリーや真昼の月)の方が好きなのですけれど、デビュー当時のピリピリした棘が取れ、しかし目の力はそのままで、いい俳優さんになったなぁと感じました。 医療現場を描いた場合、極端に善悪のキャラクターが分かれますが、本作はOPの絵面からも判る様に、悪の象徴である司馬は「黒」、善の象徴である石川(石黒賢さん)は「白」のイメージカラーで、ことごとく相対する言動が顕著な作品でした。 司馬は野心家ではありましたけれど、医療を冒涜しているタイプの悪と云う訳ではありませんでした。一見軽症そうなお金持ちと重症の一般の子供が同時に救急患者として運ばれた場合、彼は躊躇せず前者を優先させます。石川は当然彼を非難しますが、実は後になってからレントゲンを見直してみると、軽症に見えていながら内臓に致命的な損傷箇所があり、司馬が一瞬にして状況判断をし、医学的順位に則って優先的に治療をしていた事が判明したお話がありました。 どんな世界でも石川の様に、正論を前面に押し出す事が苦にならないタイプは確かに人間関係を築くにおいては得かも知れません。いかにもお金の取れそうな相手を先に治療したと思われてもそれに対して反論もしない司馬は、損なタイプだなぁと感じました。 医療においてメンタルな部分は確かに必要ですが、同時に医師とは確実に「腕」を期待される職業でもありますから、両方に長けている人物は本当は少ないのかも知れません。 ですがドラマの場合は、第3者の目で見られるからこそ、そう云った考え方が出来るのであって、実際だったらやっぱり感じの良いお医者さんの方が、患者受けは良いでしょうね。 この作品で1番の「悪」とは、実は中川院長(鹿賀丈二さん)だったのではないでしょうか。 にっこり笑いながらの冷徹な仕打ちは、職場において力のあるの者が、いかにその権力を行使した場合の効力を認識しているかを物語っており、哀しい哉、部下にはそれに対抗する力はありません。 医師の世界は完全な縦社会ですから、医療従事者がご覧になれば、その怖ろしさは随所に感じられたでしょうね。 彼が何故、司馬の横暴振りを黙認していたのかは、話が進むにつれて徐々に明らかになっては来ますが、物語の最後の方で見せた「あっ!」と驚く種明かし(=趣味の写真を集めたアルバム)が脚本家さんのニクい見せ所で、思わず唸りました。この演出はとても好きでした。 しかし、病に冒された石川は、医師であるが故に自分の未来が見えてしまい、今迄の穏やかな雰囲気を一変させてしまいます。 この作品に限った事ではありませんが、自暴自棄になった人間の描き方っていつも同じ・・・机の上の物を全てなぎ倒してしまうとか、部屋の中をめちゃくちゃにする・・・なのには、「又かよ・・・」って思います。自分だったら、後片付けの事考えたら、おそらくしないでしょうから・・・この部分の演出で違うやり方を是非見てみたいものです。 この物語で、一口に胃癌と言っても様々な種類があるのだと知りました。 「お前の病名は・・・スキルスだ・・・!!」って冷たく言い放った司馬の怖ろしさには身震いしましたが、臨終状態の石川の胸をもの凄い勢いで叩き、蘇生を試みる姿にも思わず目を見張りました。 「それじゃあ、とても命は助からないよ」って、蘇生を施す名医、名看護師役の役者さんが多い中、後にも先にも、これ程真に迫る蘇生現場は見た事がありません。ここだけでも、見る価値は充分ありました。 ですが、手術中に研修医がバタバタと手術室と廊下を走りまわって医師を探す等と云う行為や、いくら天才的と云っても20代で万能な外科医なんて・・・はっきり言って有り得ない訳ですし、司馬が刺される原因となった医療品不正購入も、いくら中川院長が司馬に弱みを握られていたからと言って、各部署の決裁無しに数千万にも及ぶ購入など普通は出来ないでしょうから、結構ご都合主義と云うか・・・いい加減だなぁと思う部分も結構ありました。 しかし「患者は何処?」って感じの病院ではなく、院内を歩く患者や家族、医局に出入りする業者さんもきちんと描かれており、その点ではあまりうそ臭さは感じませんでした。 衝撃的なラストも含め、見所が沢山あった作品だと思います。 2006/07/12 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by O3Warp (表示スキップ) 評価履歴[良い:68(50%) 普通:40(30%) 悪い:27(20%)] / プロバイダ: 30899 ホスト:30959 ブラウザ: 5978 チャゲ&飛鳥による力強い主題歌「YAH YAH YAH」は今でも好きだ。 本編では特に後半、誰もいない暗い診察室でプラスチックの名札を無言で握りつぶしながら怒りをこらえる織田裕二の演技が最も印象的だった。 本放送当時は最終回の翌週に時間枠を拡大して放送された「最終回スペシャル」が蛇足としか思えない内容で少々気に入らなかったが、私が今まで見たTVドラマの中ではお気に入り。 2006/05/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by tfc (表示スキップ) 評価履歴[良い:64(63%) 普通:7(7%) 悪い:31(30%)] / プロバイダ: 11456 ホスト:11760 ブラウザ: 6287 織田裕二が好きなので見てました。よかったですが最後は少し残念でした。 織田さんが好きな人にはお勧めです。 2006/03/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 20686 ホスト:20623 ブラウザ: 5234 三谷脚本としてはかなり良い線を持っていたと思えるのだけど、織田裕二に比べ、石黒賢は浮きっぱなしで、その意味では演技力の差がかなり出てしまったと言っても良いだろう。 ふてぶてしさ爆発の織田裕二に比べ、石黒賢はどこか弱々しく映ってしまったが、あまり演技派ではない織田裕二をあれだけ傲岸に描いたところの三谷脚本らしいものがある。 しかし、三谷脚本とチャゲ&アスの主題歌がなければある意味、ヒットしなかったかも知れない作品だし、そういった意味ではかなりアラがあった事も否めない。 石黒賢と織田裕二の両者共に死・・・・・・という部分はかなり破滅的であり、また、パターンではあった。 人は自分の死を選ぶ事は出来ないという部分を暗示していたのかも知れない。 体内に重病を抱えながらも人を助けようとする者と、人間達に絶望し、金を愛する偏狂と化した人物を対照的に描き、どちらもやがて死を迎えるというラストは非常に暗示的だし、人生には何が起こるか判らないというものがあった。 そういう意味ではテーマ性として、非常に重い部分を描いていたのは興味深いし、評価されるものだと言えるだろう。 「良い奴程早く死ぬ」という言葉をある意味、この作品は表しているかも知れず、その意味では教訓的な部分も多分に含まれているのは確かであろう。 2006/03/12 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by パタパタ (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 3432 ホスト:3554 ブラウザ: 5237 チャゲアスの歌う主題歌がとっても印象に残っているドラマですね。 悪くはなかったと思います。本放送と、再放送で少なくとも2回は観ているはずなんですけど、実は細かいストーリーはすでに忘却の彼方なんですね。 自分でもちょっと不思議です。割りと面白いと思ったはずなんですけど・・・ 印象に残っているのは、織田裕二に石黒賢がやたら突っかかっていったり、張り合ったりしているようなシーンばっかりですね。まあ、その2人の確執がストーリーの大きな軸になっていたんですから印象に残っているのは当たり前だと思うんですけど、 今から振り返るとそれしか印象に残っていないというのは、実はそれだけがこのドラマの全てだったって事なんでしょうか? でも最終回は良かったと思います。かなり熱い展開でちょっと燃えましたね。 2006/02/13 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 夙夜健 (表示スキップ) 評価履歴[良い:792(58%) 普通:430(31%) 悪い:147(11%)] / プロバイダ: 18384 ホスト:18446 ブラウザ: 6287 第1話のラストがよく分からないのですが……司馬が犯罪っぽい事やってなかったですか? あれで大丈夫だったのはなぜだっけ……大分前に1回見ただけではダメだな、また見ないと。 2人が最後分かりあうのもいまひとつ理解しにくい部分を感じます(それまでの展開であそこまでいくかなと)。 1999年頃ビデオで見たので、ラストの印象もふーんくらいですね。 ……ですが純粋に面白かったという記憶があるので、高評価にします。 2005/08/14 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by のんた (表示スキップ) 評価履歴[良い:47(59%) 普通:13(16%) 悪い:19(24%)] / プロバイダ: 23439 ホスト:23373 ブラウザ: 5234 織田祐二の演技がとても光っており、この作品では、存在感抜群でした。司馬のあの憎たらしい感じは最高でした。石黒演じる石川との対比もよかったです。 2005/08/03 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カジマさん (表示スキップ) 評価履歴[良い:604(82%) 普通:77(10%) 悪い:53(7%)] / プロバイダ: 32048 ホスト:31940 ブラウザ: 5234 司馬が死んだ場面は明確には描かれてなかったと思いましたが・・・・。(記憶違いだったらすみません) SPでも最後まで電話ボックスまで動いて(這ってたが正しい)ましたし・・・。まあどのみちあの傷では助からないでしょう。 SPですが、峰先生の髪型が本編と全然違うなどつっこみ要素満載でした(笑) SPの話の時間軸は本編の中の話という設定でしたね。 2005/07/27 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 向井大輔 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 47260 ホスト:47261 ブラウザ: 4184 ネタバレしますが、最後は織田も石黒も死ぬんですよね。これはちゃっと予想外の展開だった。 2005/07/27 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33021 ホスト:33021 ブラウザ: 5978 主題歌も今までのチャゲ&飛鳥の歌ってきたものとは違った感じの曲で印象に残りましたな。まあ、 「SAY YES」のイメージが強すぎたのかも知れませんがね(苦笑)。 織田裕二が演じる野心家の司馬と、石黒賢が演じる熱血漢の石川との対比も見事だったかと。 まあラストには度肝を抜かれましたな。 2005/07/26 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by myu (表示スキップ) 評価履歴[良い:171(61%) 普通:55(20%) 悪い:54(19%)] / プロバイダ: 2388 ホスト:2362 ブラウザ: 6714 これは主題歌が強く印象に残っていますね。 大ヒットしたので。 特別編だけ見たのですけど、それだけでも話が解りやすく、楽しめました。 最期は何ともやるせない結末でしたが。 2005/07/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 華子 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(25%) 普通:3(75%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 47844 ホスト:47934 ブラウザ: 5234 いいドラマだと思いますよ。この作品は。織田裕二だけじゃなく脇を固めた役者たちもいい演技をしていたと思います。ドラマにそれほど興味をもってなかった私がただひとつ夢中になってまたドラマです。そして私の人生を大きく変えた作品です。 2005/07/02 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 向井大輔 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 33765 ホスト:33831 ブラウザ: 4184 これって三谷さんの脚本だったのですか。ぜんぜん、見ていて思わなかったな。↓の人のいってることにどうかんですね。 でも、ドラマとしては見ごたえはありますよ。よく再放送もみていました。 2005/07/01 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 羽幌炭鉱 (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 14001 ホスト:13841 ブラウザ: 4487 ドラマとしての完成度は高いだろうし、織田裕二と石黒賢も実にいい仕事をしている。 脇を固める人物も結構いい仕事をしている。西村雅彦も結構悲惨さが出ていた。 しかし三谷幸喜の持ち味というよりはフジテレビが三谷幸喜にシリアスなものを書かせ た感じの作品という印象が強く、三谷の個性よりはフジテレビの一介のドラマとしか印 象がない。そういった意味合いではあまり印象がなく、別なものを感じさせてしまう。 それでもこの作品はまあ出来がいいのは認めておくが。 2005/04/04 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ねむねむ (表示スキップ) 評価履歴[良い:66(49%) 普通:8(6%) 悪い:62(46%)] / プロバイダ: 12661 ホスト:12595 ブラウザ: 3045(携帯) 〉ライトさん いえいえ(笑)、やはり信長に対してかなりの思い入れがあるみたいです。如何にも好きそうですよね。 演技力は問題ないと思うので数年後くらいには見てみたいのですが、格好が…激しく似合わない気が(爆)するので悩み所です。 また司馬先生の凄味のある演技が見たいものです。 2005/04/03 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ライト (表示スキップ) 評価履歴[良い:200(46%) 普通:71(16%) 悪い:168(38%)] / プロバイダ: 3557 ホスト:3490 ブラウザ: 3646 >ねむねむさん >ご本人はいつか信長をやるのが夢だそうですが、 それはやはり苗字が『織田』だからですかね?(笑) 何にしても織田祐二が織田信長役ですか…。う〜ん悪くは無いんだけどイメージが浮かびませんね… でも、自分自身、織田祐二は好きなタレントの一人なんで、観てみたいという気持ちも有りますね… 何時の日か…実現する事を祈ってます…。 2005/04/03 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ねむねむ (表示スキップ) 評価履歴[良い:66(49%) 普通:8(6%) 悪い:62(46%)] / プロバイダ: 12661 ホスト:12604 ブラウザ: 3045(携帯) 人物も話も文句なく最高です。織田さん主役作品の中では1番好きです。また、こういうキャラ(印象が弱くなるので何度も出来ないけれど)を見たいものです。 ご本人はいつか信長をやるのが夢だそうですが、この作品を見た時から、織田さんの信長を見たいと思ってます。ただ、どうしても絵がイメージ出来ないのですか… もっと読む「皆さんおっしゃってますけど織田裕二演じる司馬医師のキャラクターが作中でも飛び抜けて印象に残っています...」 by rangame 次のページを読む この評価板に投稿する |
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