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| 著者:西尾維新 出版社:講談社 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2002/05 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2008/02/05 / 最終変更者:TCC / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/02/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ティア (表示スキップ) 評価履歴[良い:529(76%) 普通:26(4%) 悪い:138(20%)] / プロバイダ: 555 ホスト:563 ブラウザ: 12806 戯言シリーズの2作目ですが、2作目ながらかなりの素晴らしい作品でした。 言葉遊びのギャグもあり、いーくんの人となりもやや見せてくれます。ベスパをラッタッタって言う巫女子ちゃんを叱ったり、結局は戯言だらけでどうなのかって感じですが。前作よりは登場キャラクターは少ないのですが一人ひとりの性格が濃く、価値観も違って面白いです。謎解きが終わったかに見えてその後に加筆の様な形で謎解きがプラスされたりと最後まで読みきらないとわからない、戯言シリーズならではの感じがしました。玖渚だけでなく哀川さんも再登場し良かったです。ただX/Yの謎は仮説が色々とありますが流石に厳しいものかとも思いました。 2009/03/02 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by あむたそ (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 15681 ホスト:15689 ブラウザ: 9207 戯言シリーズ第2段。 私的には前作同様、良かったように感じます(`∀´)ゞ いろんな意見があるようですけど…w けど、x/yのやつが…www 謎ですね☆・3゜)ノ 何回かやってみたんですけどねぇ… 謎が深まる← そもそも回転処理ってどうすればいぃんだ…← 回答きぼんぬですw
2008/03/18 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ふーりん (表示スキップ) 評価履歴[良い:22(85%) 普通:3(12%) 悪い:1(4%)] / プロバイダ: 18575 ホスト:18507 ブラウザ: 5234 【良い点】 戯言シリーズで一番を面白かったと思います!! てか、登場人物のネーミングがすごく好きです(笑 内容も分かりにくくないし一様推理として成り立ってるかな。 【総合評価】 良い作品!!。 2008/03/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ラウンド1 (表示スキップ) 評価履歴[良い:43(61%) 普通:0(0%) 悪い:27(39%)] / プロバイダ: 21766 ホスト:21529 ブラウザ: 9646 西尾維新の中では一番好きだなー。とゆーか、彼の一番油がのった作品だろう。戯言シリーズは、中盤以降は相当堕ちていくし(苦笑)。 この斜に構えた青臭さは、やはり読んでて「来る」ものがある。表面上はフツーの大学生に見える主人公達。そんな彼らだからこそ感情移入も容易だが、そうすればするほどクライマックスにおける衝撃は計り知れない。自分はこの狡猾なワナに見事引っかかって、感心すると共に何ともイヤな気分に陥ったものだ。 「酷い読後感だった…」は、この作品に対する最大の誉め言葉だ。この手の作品を、もっと沢山出読んでみたいかも。 2007/11/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 八郎太 (表示スキップ) 評価履歴[良い:21(88%) 普通:3(12%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17801 ブラウザ: 4663(携帯) 今作からはミステリーとは離れて見た方が良いでしょう。そう考えると,実はシリーズ中で一番好きな話だったりします。 なんと言ってもいーちゃんの喪失感や空しさがよく描かれています。巫女子や智恵も切なくて良かったですね。あと,この筆者は色々話に詰め込んできますね。今回でいうと零崎という要素とか。これもそこそこ楽しめました。 しかし,このシリーズ自体がそんなに好きではないので評価は「良い」止まりです。 2007/03/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Sirius (表示スキップ) 評価履歴[良い:55(82%) 普通:12(18%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 39269 ホスト:39349 ブラウザ: 4924 森博嗣に似てるという印象。作風をパクッてるとかいうつもりは毛頭ござらん。面白ければそれでよし! 事件の真相に至る推理で「おいっ,ちょっと待て」とな所が,あるにはあったのだけど,冷静に考えてみると「まぁ,ギリギリセーフ」かなと思えたんでコレはよし。だけど,「x/y」の謎は分からんよな〜。いろんなサイトで調べて意味は分かったんだけど,なんとも納得いかない。こんなの分かった人いるんだろうか? このイラスト。2作目ですでになれた。不思議なもんで慣れてしまうと,いろんな想像ができて楽しかったりする。 2006/08/22 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 新真那 (表示スキップ) 評価履歴[良い:159(49%) 普通:109(34%) 悪い:57(18%)] / プロバイダ: 1859 ホスト:1911 ブラウザ: 4184 戯言シリーズの第2弾。 殺人事件と裏をかくと言う意味では、クビキリサイクルよりも出来はよくないという印象ではあるけれど、意外性という点ではこちらのほうがよかったように思えます。 特に、クビキリサイクルの時には全然ぱっとしなかった主人公がなかなか表舞台に出てきたことで物語が進んだ感じがしましたし。 ただ、この作品での主人公と事件の関わり合いなどは結構イタイ気がします。 いくらなんでもアレは・・・ <主人公が見事殺人事件を解決、ただし犯人が主人公>みたいな的なイメージ。 2006/06/06 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アーマーひろっち (表示スキップ) 評価履歴[良い:80(68%) 普通:18(15%) 悪い:20(17%)] / プロバイダ: 4070 ホスト:3909 ブラウザ: 6287 ミステリーとしては弱い作品。トリックをとくためにちりばめられたヒントがいーちゃんの戯言で 故意にひねられてるためかなりわかりにくくなっている。客観性のうすさは推理ものとしてはかなり 減点だろう。それに、殺人の動機の弱さは否定できない。なぜ、こんな動機で殺せるの?とか 思うととたんにしらけてしまい、感情移入できにくくなる。 逆に、キャラと心理描写はライトノベルとしてはかなりのものだろう。 人識や葵井巫女子、江本智恵たちとかかわり、語ることでいーちゃんの人間性を いかんなくひょうげんできてたのは評価できる。 前の巻で、いーちゃんがひどい人間だといわれてたが、この巻でいーちゃんの 自虐性なりやっかいさなりがでており、なるほどなと思った。 ミステリーを読むつもりでなくキャラをみるための本だと思って読むとなかなかおもしろい。 そういう点から考えると人を選ぶ作品でもある。 戯言による独特の文章はとてもいいが難点もあるので評価はよいで。 [推薦数:1] 2006/04/17 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 猩々紅冠鳥 (表示スキップ) 評価履歴[良い:192(70%) 普通:41(15%) 悪い:42(15%)] / プロバイダ: 53007 ホスト:52938 ブラウザ: 5234 ううん・・・この作品はどう評価していいのか悩みます。 確かに、面白かったです。間違いなく面白かったのです。 なので高評価を与えたい・・・でも、冷静になって本作を読むと果たして手放しで高評価を与えてしまっていいものかどうか悩みます。 まず、なんといってもトリックが・・・。 そもそも、この作品をミステリィに分類しようと言うのが間違いなのかもしれません。 しかし、前作「クビキリサイクル」を読み、期待した身としてはあまりにも手酷い裏切りを受けた気分。 まぁ、その裏切りこそがトリックだ、と言われてしまえばそれまでですが。 文章が一人称であることを上手く利用した、と言うところでしょうか。しかし、フェアかと聞かれれば僕はアンフェアだと答えます。 読者がそのトリックを解くためのヒントが提示されているか、と言う部分も微妙。 事件を全部哀川さんが解説した後でも納得がいかない釈然としない。 それから、これは前作の評価でも書いたのですが、作品自体に完結感が無いです。「つづく」みたいな。 確かに、一応事件は収束しているのですが、作品に余裕がありすぎます。 ここにこれを書いておけば、この部分に関する記述を次回以降にできる、といったような。 シリーズものである以上、仕方の無いことかも知れませんが、この記述必要あるの?といった部分が結構感じられました。 一方で、いわゆる「戯言」は相変わらず逸品。特に、葵井や零崎とのやり取りは秀逸です。 文章が美しく、また、文章が一人称で軽快なので読みやすい。そのバランスは素晴らしいものがあると思います。 また、キャラが立っているので(あまりにも個性的ですが)、それぞれの立ち位置が明確で、その文章と相まって読み進める力は強いです。 この作品をミステリィと思わないこと、そうすれば面白い作品であることは間違いないです。 2006/03/30 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by フリークス (表示スキップ) 評価履歴[良い:90(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 658 ホスト:358 ブラウザ: 2742(携帯) 西尾維新の真骨頂と言っていいだろう。戯言シリーズの最高傑作として名高いのも理解出来る。 ミステリとしての価値は低い。だが、そこに大した比重はなく、見るべきはキャラクターの「青臭さ」であろう。 僕がシリーズを読み進めるきっかけになった小説。ライトノベルと言うには重いが、出来は確かに評判通り。 2005/11/11 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by オルタナティヴ (表示スキップ) 評価履歴[良い:255(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 32756 ホスト:32735 ブラウザ: 2771(携帯) 西尾維新先生の最高傑作と言っても過言ではないでしょう!!初めて読んだ時は衝撃的でした!! ミステリとしては見るに堪えないような代物ですが、終盤でのキャラクターの心情の機微はかなり秀逸です! 西尾節が全開で彼という作家を知る上では最適の一冊だと思います!これを超える作品は、西尾先生もなかなか書けないみたいです。 2005/09/20 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by JOH (表示スキップ) 評価履歴[良い:62(48%) 普通:2(2%) 悪い:66(51%)] / プロバイダ: 205 ホスト:364 ブラウザ: 4924 ミステリーとしては駄作でしょう。ホント事件のトリックのお粗末さといったら他に類を見ないでしょうね。殺人の動機もこれまた不可解ですし・・・。 この作品のキャラクターに惚れている方以外は読まないのが無難かと。じゃないと、読んだ後に「なんじゃコリャー!」といいたくなることこれ請け合いw んー、オレはこの作品のキャラに愛着はないんで評価は「悪い」で。 2005/02/21 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by パッシュ (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 2845 ホスト:2662 ブラウザ: 5234 まぁ4/20であってるんじゃないですか?筆記体のX/Yを鏡文字でみて回転させるとそれしか思いつかなかったんですけど・・・・・・ あと、結構な量の伏線が作品中にもあったと思います。 2004/10/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by テレサ (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 34927 ホスト:34986 ブラウザ: 4356 http://abyssny.fc2web.com/netabare/roman.html この辺りが妥当じゃないかと 2004/10/17 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by SOUTA (表示スキップ) 評価履歴[良い:143(57%) 普通:47(19%) 悪い:60(24%)] / プロバイダ: 28144 ホスト:27953 ブラウザ: 3875 ≪X/Y≫の謎 どーやらXとYは筆記体で書かれていて、それを鏡に映して回転処理。それで謎が解けるらしく、私もやってみましたが・・・・・・さっぱり分かりません。いや、実は正解なのかもしれませんが、どのように読み取ればいいのか理解できないため、何とも言い難いです。玖渚友も・・・何でこんなのが(しかも紙に書かずに)分かるんだか・・・。 2004/10/13 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by SOUTA (表示スキップ) 評価履歴[良い:143(57%) 普通:47(19%) 悪い:60(24%)] / プロバイダ: 4330 ホスト:4180 ブラウザ: 3875 戯言シリーズ・第二作 「痛い」なァ、この作品・・・。前作のミステリーっぽさは失われて、まるでホラーといったところでしょうか。いーちゃんの最低ぶりが存分に発揮された気がします。犯人や先の展開がほとんど見えてるくせに、それを黙認し続ける外道さ。そのため、予想しうる最悪の結果を招いてしまいました。前作で、真姫さんやてる子さんに散々に言われて、いーちゃんに思わず同情してしまったものの、今回の件で納得。何故あれほどまでに言われなければならなかったのか、少し分かった気がします。 ・・・ところで、サブタイトルであるはずの「零崎 人識」が登場した意味があったのか、正直疑問ですね。本編に大きく影響を与えることは何一つしてませんし・・・。一応、いーちゃんの深層心理を暴き出して、彼というキャラを確立させるために登場したと私は捉えましたが、何か若い読者を取り入れるための商業効果なのでは?とも勘ぐってしまいました。あるいは両方でしょうか(苦笑)? 犯人の動機は、西尾氏自身、読者に納得させる気はさらさらないのでしょうね。殺人に使われたトリックも全然ミステリーじゃないし、これらを重んじていない辺り、キャラ小説として読むのが正しそうです。・・・それでも相変わらず、終局における二転三転は伏線も用意周到で驚きましたが。 一番印象に残ったのは、第二の死者が出たとき。いーちゃんが死体を見て吐き気に襲われ、激しく嘔吐する場面。ここでいーちゃんが意外な人間性を持っていたかの様に思わされたが実は・・・・。ここの描写は実に巧妙で素晴らしかったです。その真相について明かされる終盤の、いーちゃんの自虐的な告白・・・というか心情吐露からは西尾氏の本質(の一端)を垣間見た気がします。 全体的にキャラに重きを置きすぎた感は否めませんが、思わず唸らされる場面も多かったので、満足できました。しかし、これを見終えて「楽しかった」とは言えなかったですね。むしろ読了感は最悪といっても過言ではないと思います。私も、精神的にかなり参ってしまいましたし。ただ、それに見合うだけの素晴らしいクオリティーではないかと。読む人は選びそうですけど・・・。 最後に・・・質問というか、明かされなかった謎があるんですが、 ≪X/Y≫ って結局何だったんでしょう?もしご存知の方がいたら、教えてくださると嬉しいです。 2004/07/30 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 識無 (表示スキップ) 評価履歴[良い:87(76%) 普通:9(8%) 悪い:19(17%)] / プロバイダ: 16049 ホスト:16091 ブラウザ: 4925 前作とはうって変わって案外普通に話しが進む。いーちゃんは友達らしい葵井巫女子(萌え度抜群かも)に誘われ大学の友達の誕生日パーティーに誘われるが次の日誕生日を迎えたばかりだというのに江本智恵が殺されているのが発見される。その後も・・・ そして、いーちゃんは巷で話題の殺人鬼、零崎人識に狙われる。戦闘を交えて感じた、。相手は自分の鏡の向こう側、逆ベクトル、同属、同族。のような感じ。零崎と零崎との間に生まれた純度100%の殺人鬼。殺人者とは違う。殺さなければ息苦しいとまで言う。そして零崎を狙う赤き制裁。 とこんな感じで進んでいく作品。相変わらず独自の世界観を披露してくれる西尾維新。哲学的なところも変わらず顕在。どちらかと言うと零崎との出会いがメインかもしれない。しかし、途中で犯人がわかってしまいそう。それに計画的じゃない。そしてすごい疑問。零崎中卒なのに頭いいじゃん・・・ま、まあ。いいです。 個人的には浅野みい子さん・・・いいです。何かいいです。 2004/07/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by もろっち (表示スキップ) 評価履歴[良い:1421(72%) 普通:258(13%) 悪い:297(15%)] / プロバイダ: 6119 ホスト:6194 ブラウザ: 3875 戯言使い「いーちゃん」シリーズ第二弾 まず読んでみて意外だったのが「玖渚友」って脇役だったの?って事 なんか初作では「いーちゃん」とコンビで主役みたいな扱いだったのに・・・ 今回は人類最強の請負人「哀川潤」と、人間失格「零崎人識」のキャラが目立ってました。 主役の「いーちゃん」も、ピンチを迎えて「いよいよ本領発揮か?」と思わせといて 結局何もせずに なすがまま・・・ なんでここまで引っ張るのか疑問だけど、そこの所が気になってしょうがないのは著者の策略にハマッたって事なのだろうか? 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2011/07/24 好印象 by ミアナ (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 21054 ホスト:21282 ブラウザ: 5941 [編集・削除/これだけ表示]
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