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| 作品紹介(あらすじ)殺し名"第1位の「匂宮」が満を持して登場! 大人気 新青春エンタ<戯言(ざれごと)シリーズ>! “運命"VS.“戯言遣い"! 「……具体的に、あなたは何の研究をしているのですか? 木賀峰(きがみね)助教授」 「死なない研究 ――ですよ」 永遠に生き続ける少女、円朽葉(まどかくちは)をめぐる奇怪極まりない研究のモニターに誘われた“戯言遣い"こと「ぼく」は、骨董アパートの住人・紫木一姫(ゆかりきいちひめ)と春日井春日(かすがいかすが)とともに京都北部に位置する診療所跡を訪れる―― が、そこに待ち受けていたのは凄絶な「運命」そのものだった! “一人で二人の匂宮兄妹(におうのみやきょうだい)"――“殺し名"第1位の「匂宮」が満を持して登場する、これぞ白熱の新青春エンタ。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 著者:西尾維新 出版社:講談社 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2003/07/05(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2010/06/10 / 最終変更者:シューゴ / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2011/07/26 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ミアナ (表示スキップ) 評価履歴[良い:35(78%) 普通:7(16%) 悪い:3(7%)] / プロバイダ: 21054 ホスト:21282 ブラウザ: 5941 始まるまでがとても長い本です。 でも、読み終わって、その前置きはちゃんと必要だっただったと思いました。 他の巻にも少しつながっていますし……。 多少ネタバレですが、 出夢君と理澄ちゃんの関係など、不思議なおもしろいところがありました。 え、そのこ死んじゃうんだ、という人が色々殺されてしまっていましたし 先が全く読めなかったので(私がバカだからかもしれませんが)おもしろかったです! あと、表紙が裏表なのがおもしろかったです。 2009/08/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by toshiki91 (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(80%) 普通:0(0%) 悪い:1(20%)] / プロバイダ: 17599 ホスト:17503 ブラウザ: 7353 【良い点】 個性的なキャラや会話、分厚いですがすんなりと読めました。 途中の緊張感がやばいですね。もうとくに姫ちゃんが「ネタバレ」のところとか・・・ いーちゃん覚醒・・・推理路線を捨てるとは・・・ もう衝撃的ですよ色々とw 【悪い点】 やはり僕はミステリーが好きだったので路線変更で少し残念です。 まあこれが今作のいいところでもあるのですが。 【総合評価】 つなぎもうまく最終巻を今すぐ読みたい勢いです。 2009/08/16 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by フリークス (表示スキップ) 評価履歴[良い:90(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 15425 ホスト:15566 ブラウザ: 9466 いーちゃん覚醒…の巻。リアルタイムで読んでいた時は、変化はシリーズ最終作で…だと思っていたので、結構意外でした。 …まぁ、そうなってもおかしくない事件が起きたので無理はないのかもしれません。さすがに読んでてこちらも驚きましたし。 ミステリー路線を捨て去ったのは潔い選択だったかなーと。初期2作品以外はもはや、見所はそこではなくなっていましたので。 2009/01/24 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ナツメ (表示スキップ) 評価履歴[良い:71(83%) 普通:7(8%) 悪い:8(9%)] / プロバイダ: 24938 ホスト:24751 ブラウザ: 4317 ここでメインキャラと思っていたのが死んでしまったのは かなりショックでした。 戯言も、ここまでくると推理小説じゃないでしょう。 推理じゃなくても面白いんですが。 また、キャラのいろんな面が見れたのも面白いところですね。 評価は「良い」 2008/03/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ふーりん (表示スキップ) 評価履歴[良い:22(85%) 普通:3(12%) 悪い:1(4%)] / プロバイダ: 18575 ホスト:18507 ブラウザ: 5234 【良い点】 戯言シリーズ3作目です!! 今回はてかもう推理小説ではなくてバトル小説みたいなw でもまだまだ面白いです!! てかネーミングセンスが相変わらず好きですww。 ん〜でも推理小説に戻ってほしいな〜なんて(笑 【悪い点】 ん〜勢い落ちてきたかな>< 【総合評価】 まぁまぁ良いかな!! 2006/08/22 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 新真那 (表示スキップ) 評価履歴[良い:159(49%) 普通:109(34%) 悪い:57(18%)] / プロバイダ: 1859 ホスト:1911 ブラウザ: 4184 戯言シリーズ第5弾。 最終巻へと続くための間に入った巻というイメージが強い作品。 475Pと分厚いけれど、事件自体が発生するのはその途中からという非常に遅い展開。 ただ、事件の意外性という点ではこれまでの作品の中でも比較できないほどの高さ。 まぁ、僕個人としては事件の意外性という点以外はそこそこかなという印象。 ただ、事件自体を解決するのに今回は哀川潤の力を借りず、主人公単独で解決したところはよかったかな。 やたらと「運命」やら「縁」といった言葉が出てくるが、それが最後にうまく繋がっていくところはさすがといったところ。でも、やっぱりつなぎの巻。 2005/11/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by オルタナティヴ (表示スキップ) 評価履歴[良い:255(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 32756 ホスト:32740 ブラウザ: 2771(携帯) 最終決戦前の一つの転機になった作品ですね。戯言で全てを躱しながら生きてきたいーちゃんがついに覚醒します。 救いのなさはシリーズでも屈指の高さかもしれませんね。泣き所もちらほらと見受けられました。 ・・・・・本編とは関係ありませんが、カバーは凝っているので必見です。外してみると面白いかも? 2005/09/20 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by JOH (表示スキップ) 評価履歴[良い:62(48%) 普通:2(2%) 悪い:66(51%)] / プロバイダ: 205 ホスト:364 ブラウザ: 4924 もうミステリー路線はあきらめたと思っていいんですかね?w完璧漫画ですよ、この話はw 設定&登場人物はもうそれはぶっ飛びまくりですが、ここまでいくと逆に清々しい!もうこの際読んじゃるよみたいな気にさせてくれましたwいや、もうこの作品を真面目なミステリーととらえるのは限界です・・・。といいますか、不可能w んー、だけどこの作品読んでいて全体的に文章がくどい気がしました。あと戯れ言長すぎー。もうナルシーの世界としか思えませんねーw とまあ、このぶっ飛んだ設定&登場人物についていける方は読んで面白いと思いますよ。そうじゃない方は避けた方が無難ですね。この作品人外しか出てきませんからw んで、結論として結構おいしく読ませて頂いたので評価は「良い」で。 [推薦数:1] 2004/10/22 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by SOUTA (表示スキップ) 評価履歴[良い:143(57%) 普通:47(19%) 悪い:60(24%)] / プロバイダ: 6083 ホスト:6152 ブラウザ: 4184 今更ながら、気になった点を2つほどあったので書き込み。 1つ目 普通は、キャラが持つ個性を当の本人が自然と出して、それを読者が「このキャラはこういった言動から、このような個性を持っているんだな」と感じ取っていくのに、本作では、いーちゃんが「このキャラはこうだ」と、個性を無理やり押し付けてくる。彼の一言によって、これまで全然そんな描写がなかったのに、急に個性を確立するわけですね。さらに、そうやって後付け設定で確立された個性を使って、自分の都合の良い展開に持っていこうとするのは、いかがなものかと思いました。 2つ目 登場人物の“凄さ"を、かなり膨大に誇張し、それについて一々説明する箇所が目立った。そうすることでキャラの魅力を引き立てることができると考えているのかも知れないが、少ししつこすぎて鼻に付いた。それに、「このキャラって、そこまで凄いの?いくらなんでも大げさでは?」と疑問に感じることも何度となくありましたし。 これらの描写は、戯言シリーズには絶対にあるんだけど、本作ではそれがかなり多くて辟易してしまった。 ・・・・・それでも、予想外の展開に行ってくれたことは評価してはいるんですけど、恐らく賛否は分かれるんだろうなぁ〜。 2004/10/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by SOUTA (表示スキップ) 評価履歴[良い:143(57%) 普通:47(19%) 悪い:60(24%)] / プロバイダ: 6083 ホスト:6152 ブラウザ: 4184 戯言シリーズ・第五作 ここへ来て急展開。西尾氏がどこまで計算して書いているかは知らないけど、これが全部計算尽くだったとしたら、かなりの力量でしょうね。序盤における、不死についての話などは、中盤以降の展開の激しさに比べたら、どうでもいい些事にすら思えました。 以下、ネタバレ注意です。 正直、まさか・・・いう感じです。痛々しい「彼女」の死・・・・。これは全く予想していなかった。そしていーちゃんも、巫女子ちゃんの時とは違い、本当に衝撃を受けている様子。正直、彼の意外な人間性が理解できませんでしたが、それについて自分なりに考察してみました。 その理由の背景として、彼の心の奥底には、昔の自分に似ているけど、まだやり直しがきく「彼女」に対して強い憧憬があったのだと感じました。そして無意識のうちに、「彼女」の傍にいることで、自分も変われるかも知れないという安らぎに浸ろうとしていたのではないかと。そんな中での「彼女」の死・・・・。それはいーちゃんに、自分の死を彷彿とさせるイメージを抱かせたのではないでしょうか?そのように考えたら、彼の動揺も自然であるように思えます。 そして今更だけど、昔、いーちゃんと玖渚友の間には「何か」があり、その出来事が彼の人間性の欠如にフィードバックされているわけですね。なのに、「彼女」の死を目の当たりにして、いーちゃんは明らかに動揺している。今まで誰が死んでいっても、何も感じなかった自分が動揺しているという事実と、それを認めたくないというジレンマ。それがさらに彼を追い詰めていった様に見えました。 そして、玖渚友の止めの一言。 「いーちゃんは変われないよ。永遠にね」 まるで「彼女」に対して秘めていた思いを看破したかのような台詞・・・。希望などはないと断言され、助けてあげる代わりに、自分の手から離さないという契りを交わさせられたいーちゃん。彼のあまりの救いのなさには、目も当てられなかった。 しかし、意外にもその先に待っていたのは、みいこさんからの叱咤。何も感じていないと思い込もうとしているだけじゃないか?と核心を突かれます。それに対して喚き、叫んで、蔑むいーちゃん。しかし最後には、自分の本心を打ち明けます。悲しいと・・・・。 ついに、いーちゃん覚醒ですね。これに関しては賛否両論でしょうが、「彼女」の死→玖渚の呪縛→みいこさんの叱咤という流れが非常に良かったので、個人的には高ポイント。さらに言うなら、みいこさんの叱咤が、私が今までいーちゃんに対して抱いていた不満を払拭してくれてカタルシス全開です。 その後、事件の真相を解き明かし、あの人と対決することになるが、明確な戦いの理由は書かれていなかった。その理由とは、これまた勝手な予想なんだけど、好意を持っていた人間が死んで、何か行動を起こさずにはいられなかったのではないだろうか?例えそれが、矛盾に満ちたものだとしても・・・。そんな人間らしさを、“欠陥製品"であるはずのいーちゃんから感じ取れたのが、この上なく嬉しい。そして案の定、ボロボロに負けてしまうわけですが、その後のいーちゃんの台詞。 「・・・・・・死にたく、ねえなあ-」 あ〜、もう・・・・・・・言うことないです。 物語はまさに起承転結の「転」の場面を終えたようです。西尾氏の言うところの「ラスボス」も登場しましたし。しかし、このラスボス・西東天の思考はかなり興味深かった。 バックノズルにジェイルオルタナティヴ・・・・。 なるほど、それは言い得て妙、いや、絶妙かも知れない。 これから先、この「究極の傍観者」との戦いがメインになってくるみたいで、非常に楽しみではあるのですが、それ以上に気になることが一つ。 それは・・・いーちゃんと玖渚友の関係。 いーちゃんは変われないという、彼女の言葉の裏からは、 「いーちゃんが変わることは絶対に許さない」 という確固たる信念が感じられた。しかし図らずも、いーちゃんの止まっていた歯車がついに廻り始めてしまった。この先、二人の関係が揺らぐことは想像に難くない。もしかしたら、真のラスボスは・・・・・。 いずれにせよ、シリーズ最終作・ネコソギラジカルに過剰な期待を寄せる今日この頃です。 2004/08/19 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 識無 (表示スキップ) 評価履歴[良い:87(76%) 普通:9(8%) 悪い:19(17%)] / プロバイダ: 3927 ホスト:3684 ブラウザ: 4925 しかし、バックノズルにジェイルオルタナティブ。小説の中で言われてることなのに 何故か現実味があるよなあ。 この世界のシステムに偶然なんてものはない。全ては運命。登場人物は少々の自由は 許されるが運命の流れには逆らえない。多少運命が変わっても運命には元に戻すとい う力がある。 起こる現象は今は起こらなくてもいつかは場所を違って起こるし。会わなければなら ないヤツとは会うのは必然である。そいつと会えなくても世界において、物語におい てそいつと同じレベルの誰かと会うことになる。逆に会うことが無いやつには絶対会 わない。 究極の運命論だよなあ。でも読んでいて「何言ってるんだこいつ」とも思えなかった。 どうしてもどこか納得させられてしまう。 しかし、こんなことを言う人に敵と言われ。いーちゃんはどうなるんですかねえ。 2004/07/30 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 識無 (表示スキップ) 評価履歴[良い:87(76%) 普通:9(8%) 悪い:19(17%)] / プロバイダ: 16049 ホスト:16091 ブラウザ: 4925 不老不死の研究をしている講師木賀峰約助教授に、夏休みの後半の1週間のバイトを誘われた「いーちゃん」。迷ういーちゃんですが日給が値上がりするにつれ、態度が軟化。そしてバイトのモニターに紫木一姫、春日井春日を連れて行きます。しかしそのバイトのための適性試験を受けに行った時、春日井春日は試験も受けずに帰ってしまうのです。そしてその研究所でいーちゃんは、先日行き倒れているところを拾った《名探偵》匂宮理澄に再会します。 とうとう出てきました殺し名1位の匂宮。カーニバルの理澄にマンイーターの出夢。表裏一体の二重人格の殺し屋(お喋り)に加え、出ました。人類最悪にして傍観者、かつ物語の読者。狐面の男。そして衝撃的な出来事が2つ。一姫が、そして人識が・・・ この作品ではとうとういーちゃんが覚醒します。(やる気だしただけ) そして、やはりみい子さん・・・いいです(笑)ジーンときました。 さて次回作は上、中、下で出るので楽しみです。 2004/07/29 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ホリデー (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(75%) 普通:2(17%) 悪い:1(8%)] / プロバイダ: 10794 ホスト:10595 ブラウザ: 4483 なるほど〜、確かに似てるかもしれませんね〜。 性格に違いはあれど、双方温和派と過激派の二人組み(?)ですし。 反則級に強いですしね〜。 2004/07/28 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by もろっち (表示スキップ) 評価履歴[良い:1421(72%) 普通:258(13%) 悪い:297(15%)] / プロバイダ: 7812 ホスト:7815 ブラウザ: 3875 >ホリデーさん 私が似ていると感じたのはエア・ギアのアギト君です。 二重人格な所と、最初に登場した時の衣装が拘束服風デザインで 自分的には「激似」な印象 2004/07/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ホリデー (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(75%) 普通:2(17%) 悪い:1(8%)] / プロバイダ: 10794 ホスト:10595 ブラウザ: 4483 ようやくラスボスちっくなキャラが出てまいりました。 今回は邂逅編といったところでしょうか、彼の登場によりキャラの関係図があらわになっていきそうです。 また主人公の特異性もより顕著に現れそうでとても楽しみですね。 やはりここでメインキャラ級のキャラをあっけなく退場させることのできるのが、この作者さんの強みのひとつにあると思います。 これにより 「なんだかんだいって皆ハッピーエンド」色が弱まり 「これからどうなってしまうんだろう」という期待感が高まってきました。 次の巻が非常に楽しみです。 >もろっちさま エア・ギア……そんなキャラいましたっけ? 僕も読んでいますがわからないです…… 2004/07/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by もろっち (表示スキップ) 評価履歴[良い:1421(72%) 普通:258(13%) 悪い:297(15%)] / プロバイダ: 6119 ホスト:6194 ブラウザ: 3875 ここまでシリーズを読んで来た人にはインパクト大な展開 まさか紫木一姫ちゃんが・・・・(ネタバレになるので書きませんが) 戯言使いの「いーちゃん」も今までに無い位に追いつめられて、いよいよ本性が出るのか?な展開 いーちゃんシリーズも山場を迎えた感じで盛り上がる展開で いつもとぼけてる「いーちゃん」も今回はちとシリアスだったり・・・。 今後も楽しみなシリーズでは有ります。 ちなみに新キャラの匂宮兄妹のキャラ設定、大暮維新氏の「エア・ギア」でパクられてましたね 向こうの作品も好きなんで構いませんけど・・・ この評価板に投稿する |
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2011/07/17 好印象 by ミアナ (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 4322 ホスト:4262 ブラウザ: 5941 [編集・削除/これだけ表示]
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| 1. 10 by SOUTA ... 世界のことを考えて、世界がぼくを幸せにしてくれるってのかい?まるで滑稽だ。ぼくは今、ここのことしか考えない。いーんじゃないの? (中略) 今日と明日と明後日と、自分と周りの人間が適当に生きていけりゃあ、それでいいって思わない?」 ○いーちゃん(本名不詳) □『ヒトクイマジカル-殺戮奇術の匂宮兄妹』 ☆表面 ... 記事日時:2005/03/03 |
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