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| 作品紹介(あらすじ)ある時は恋愛小説風に、ある時はロード・ノベル風に…様々なスタイルで語られる、死神の見た6つの人間模様。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 出版社:文藝春秋 著者:伊坂幸太郎 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2005/06/28(火) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2010/03/10 / 最終変更者:雪霞 / 提案者:SOUTA (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2010/02/26 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by UY.KE (表示スキップ) 評価履歴[良い:67(88%) 普通:6(8%) 悪い:3(4%)] / プロバイダ: 25528 ホスト:25676 ブラウザ: 9831 一応神様という存在なのに、どこかリアルな、人間臭さを感じさせる死神の設定が秀逸。 死神の視点から見た人間社会の模様が新鮮で、死を扱っているにも関わらず、 どこかユーモアが滲ませているのが面白い 舞台は現代ながら、最初の章から最終章までの間に、実は相当の時間が流れているところに最後の最後に気づかされ、 短編がリンクしていくところに構成の上手さが光っている。 2009/05/31 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by people (表示スキップ) 評価履歴[良い:56(69%) 普通:18(22%) 悪い:7(9%)] / プロバイダ: 8917 ホスト:9143 ブラウザ: 7401 1話1話の完成度が素晴らしい上に、密かに繋がっているというのがなんとも憎い。 良作であった。 2008/08/30 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 無線機 (表示スキップ) 評価履歴[良い:255(35%) 普通:250(34%) 悪い:223(31%)] / プロバイダ: 36406 ホスト:36273 ブラウザ: 5234 私はりんご好きの死神よりミュージック好きの死神のほうが好き。好感が持てる。 死神からは感情を感じなかった。最後の最後まで仕事を全うしてただけ。 どこかに私情を挟んでほしかった気持ちがある。 でも挟んでたら多分駄作になってた。複雑。 恋愛で死神の初々しい恋と悲しい結末はありきたりだけれど少し感動し、 トリを飾る死神対老女にもちょっとやられました。 旅路を死神は話がとても良くできていて、それだけで一冊の本にできるんじゃないかと思う。ここでは死神の設定も大して役に立ってなかったし。 吹雪に死神は推理モノで私の好みではなかったようです。 短編なので息継ぎもでき、気軽に読めていい。 私は夢中になって一晩で読み切っちゃいましたがね。 2008/04/04 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by はんてん (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(69%) 普通:0(0%) 悪い:4(31%)] / プロバイダ: 55264 ホスト:55223 ブラウザ: 8090 笑えるし、感動できるし、驚きもある良質な作品。 気がつくとどんどん読み進めてしまいます。 [推薦数:1] 2008/02/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ネムリネズミ (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(77%) 普通:5(14%) 悪い:3(9%)] / プロバイダ: 10857 ホスト:11076 ブラウザ: 6520 「1.CDショップに異常に入りびたる 2.苗字に町や市の名前がつかわれている 3.受け答えが微妙にずれている 4.素手で人に触ろうとしない 5.いつも雨にたたられている そんな人が近くにいたら死神かもしれません」 このキャッチコピーに魅かれて初めて読んだ伊坂作品です。 【良いと思った点】 ・主人公の死神・千葉の淡白でとぼけたキャラクターが面白い。彼は指定された人間を調査し、その人物の生死を決定する権限を持っていますが、それを重荷に感じて苦しむことも、喜々としてそれを弄ぶこともありません。仕事は仕事と割り切ってきちんと調査をし、判定を下す…彼は根っからのプロなのでしょう。その癖自分の世界にはない「ミュージック」を愛するあまり調査そっちのけでCDショップに入り浸ったり、人間界のことに疎いために奇妙な発言をしてしまったり…このギャップが小気味良いです。彼の音楽好きは物語にも影響を及ぼすほど。千葉の珍発言の中では「コーヒーの焼き方は訊いてくれないのか?」というセリフが、その前後のやり取りと合わせて好きです(笑) ・死神の物語にも関わらず、人の「死」よりも「生」に重きが置かれているのも上手いと思います。一話目で表題作の「死神の精度」を読んだときには、正直「ああ、そういう話か」と思ってしまったのですが…甘かった。良い意味で裏切られました。人を「死なせない」ことが必ずしも「生かす」ことではないのだと考えさせられました。 ・洒落た文体が良いですね。千葉のセリフもそうなのですが、文章全体から洗練された印象を受けます。私が伊坂氏の作品のファンになった最大の原因です。 【悪いと思った点】 ・「吹雪に死神」の話はあまり良くなかったのではないかと思います。いわゆる吹雪の山荘もので、死神である千葉はその能力と絶対に死なない立場を生かして事件の解決を図るのですが、それ故に緊迫感に欠ける気がしてしまいます。お約束な展開は、なければないで寂しいものですね…無理にミステリ的要素を取り入れる必要はなかったのではないでしょうか。 ・死神界のシステムの説明が回りくどいように思えてしまいます。少しわかりづらい印象を受けました。 【総合評価】 死神が主人公という意欲作ですが、どうもその設定を活かしきれていない感があります。しかしストーリー自体は面白く、登場人物たちにも魅力があります。 迷った末、他の伊坂氏の作品と相対的に考えて、評価は「良い」とさせていただきました。 2007/10/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Merci (表示スキップ) 評価履歴[良い:262(52%) 普通:79(16%) 悪い:159(32%)] / プロバイダ: 6742 ホスト:6567 ブラウザ: 5234 何となく、映画「ジョー・ブラックをよろしく」を思い出しました。 世間知らずで感情は希薄なんだけど、どこか情を感じる死神さんです。 短編連作なんですが、青春、ミステリー、人情・・・と、1つ1つ味が違っていて面白かったです。 「見送り」となって助かったひとが1人しかいなかったのは残念でしたが・・・。 最後に、それまでの話が繋がってきたのには感心しました。 また、さりげない場面なのに、ラストシーンは非常に感動しました。 あまり力を入れて読まなくても進むのに、深く印象に残るいい作品だと思います。 つまり「最高!」を付けてもいいくらいの作品ではあるのですが・・・。 個人的に「恋愛と死神」の終わり方は、対象の彼が魅力的だったので、ショックでした。 あれで後味が悪くならなかったのは、すごい力量だとは思うんですが・・・。 やっぱりバッドエンドは悲しかったので、好みの問題ですが、評価を少し下げて「とても良い」にします。 2007/06/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 猩々紅冠鳥 (表示スキップ) 評価履歴[良い:192(70%) 普通:41(15%) 悪い:42(15%)] / プロバイダ: 3700 ホスト:3813 ブラウザ: 5234 雨男の死神の千葉が活躍する短編集。 ところどころ、少しだけ各作品がリンクしているのも面白いです。 相変わらず、会話の展開の仕方が素晴らしいです。 ただ、今回はいつものようなキレの有るカッコいい会話がメインではなく、 注目すべきは少なくとも数千年を生きる死神、千葉のズレた会話。このズレ方が実に面白い。 「年貢の納め時だ、とかっていうんじゃねえの?」「年貢制度は今も有るのか?」 などなど、洒落の聞いた言葉の数々を楽しめます。 今回の主人公は人の死を操る「死神」なのですが、 伊坂氏はこういった、現実から少しはなれた世界、というものの描き方が非常にうまいな、と思います。 ありえない世界、をその表現力で、どこかこういう世界があってもおかしくないな、という世界に作り変えてしまいます。 それは、ここの人間の描き方が非常に緻密で、読者がイメージで世界を補完できるからではないでしょうか。 ミステリィですが、ミステリィだけではなく、世界を楽しめる小説です。 軽快に読めて、最後は清清しい気持ちになれる一作です。 こういう死神なら、悪くないな。 2007/02/09 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 遠野 (表示スキップ) 評価履歴[良い:250(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 28399 ホスト:28375 ブラウザ: 4184 選定された人間に、死を齎すか否か――ミュージックを愛する死神、千葉の仕事っぷりを描く、軽妙洒脱、時に鋭利な連作短編集です。 ありがちな比喩かと思っていたタイトルが、まさか、そのまんまにストレートな死神小説だったなんて! 作り物めいた雰囲気が前面に出た小説なのだけれど、それが不快なものにならない。違和感を生かしたまま、きれいな世界を構築する手腕が見事です。 それにしてもこの人(…ではないのか)、何千年も死神やってるんだったら、もっと世慣れてても良さそうなものなのになあ。言葉に対して生真面目すぎるのか、人間達との噛み合わない会話が、目に可笑しい。 表題作である「死神の精度」は、何の取り柄もないと、自身を貶める女性との物語。 読み返してみて、あらら、成る程、と思える仕掛けが楽しい。一寸無理が有るかな、と思わなくもないけれど、嬉しいどんでん返しはやっぱり、幸せな気持ちにさせてくれます。 収録作品すべて読み終えてから気付いたのですが、一話目にして、イレギュラーな作品でした。 ストイックな雰囲気の「死神と藤田」。任侠ものはあまり読んだことが無かったのですが、凄く良いなあ、格好いい。柴犬のように藤田を慕う、阿久津の揺らぎなど、上手い。 これも、結末は描かれていないけれど、定まりが見える作品。容赦のなさが寧ろ清清しいです。 「吹雪に死神」は、ミステリーにお約束の、閉ざされた洋館ものです。何だか探偵役っぽい死神は一寸、面白かったのだけれど、明かされた真相はすこし、拍子抜け。期待しすぎたのでしょうか。全員が死ぬ、というオチを懸念していたので、実現しなかったのは幸いでしたが。 少しばかりひねくれた交流が愉しい「恋愛で死神」。「自分と他の人が同じことを考えたり言ったりすることを凄く幸せに感じる」くだり、ああ、ひねくれてるなあ・・・と思うのですが、その要素も含めて――否、あるからこそ、ふたりの恋愛っぷりがとても、可愛らしい。 結果からはじまり、ちゃんとした終末を見せずに閉じる作品です。仄かに甘やかな遣り取りがあたたかなぶん、ぽっかりと穴の開いたような寂しさ、浮つくような切なさに、引き込まれてしまいます。 「旅路を死神」には、重力ピエロに登場した彼等が、ちらりと端役で。 ビジネスホテルの初老の男性従業員が、何だかお気に入りなのです。彼を軸に据えた、連作短編集なんて、凄く面白そうだなー、と、ひとり勝手に想像に走ったりも。 ラストを飾る「死神対老婆」は、ふわりと暖かく、はればれと気持ちよい作品。ああ、このひとはあのひとだったのか、見せ方が上手いというか、心にくいというか。 作品全体としての締め方も、とてもきれいです。それまで淡々と、一定のリズムで流れるような雰囲気があったのですが、ラストの1ページで、ものすごく沢山のものが押し寄せてくるような感覚を味わいました。 それまで、私達とは違う存在すぎて、いまいち掴み難かった千葉の内面に、少しだけ触れることが出来た、だからなのかもしれません。 それにしても、彼女の仕掛けの理由が、切ない。千葉が彼女を「可」としてしまったら、もう2度と、邂逅は叶わないのですよね。けれど、それを含めて美しいと思ってしまう。 「死」という、凄く重いものを取り扱っているのに、其々の作品はそれを、さらりと表出させている感があります。けれど決して軽率ではない。嫌なものにもならない。著者の持ち味、筆力に拠るものなのでしょうね。 独特の柔らかさがこころよい一冊でした。続編など出ないものでしょうか、是非読んでみたいのですけれど。 2006/11/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by niko (表示スキップ) 評価履歴[良い:119(78%) 普通:19(12%) 悪い:15(10%)] / プロバイダ: 11387 ホスト:11521 ブラウザ: 5234 優しいミステリーを書かせたらのこの人の右に出るものはいないのではないか。 この「死神の精度」も優しい作品でした。 謎解きや奇想天外な幕引きはほとんどなかったが、 主人公である死神が相手の死を「可」にするか否か、 気になりながら読みました。 贅沢を言えば少し物足りなかった作品です。 もっと死神の苦悩や中身を知りたかったですね。 淡々としているクールでマイペースな死神のキャラはとても良かったのですが、 何処かにその人物の根底を覗かせてほしかった。 著者の中のしっかりとした設定はあったでしょうが…。 「死神の精度」というタイトルに勝手な期待を膨らませてしまったようです。 はっきり言わない良さが伊坂さんの作品なのでこの空気に酔うのありですかね。 「恋愛で死神」で出てくる彼女のその後が気になっていたので最後で明かされた時は 安心したような嬉しいようなそんな感じでした。 もう一度読み返したい、だけどほんのりとした読後感にも浸っていたい。 そんな作品を書ける作家さんです。 2006/11/10 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 月夜の兎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:102(69%) 普通:28(19%) 悪い:18(12%)] / プロバイダ: 52366 ホスト:52371 ブラウザ: 6287 書評等で絶賛されていたので非常に楽しみにしていた。 確かに面白くはあったが、そこまで騒ぐほどの作品でもないな、というのが正直なところ。 死神の造詣はなかなか新鮮だったが斬新というほどでもなく、ストーリー的にもそんなに意表を突くものがない。良くも悪くも「軽い」味わいの短編連作という印象。 最後の「死神対老女」は人物描写も良く、それまでの短編との意外なリンクなどの仕掛けも楽しく、全編で最も良いと思う。 2006/11/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Sirius (表示スキップ) 評価履歴[良い:55(82%) 普通:12(18%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 39269 ホスト:39349 ブラウザ: 4924 伊坂らしさの詰まった,のほほんと楽しめた短編集でした。 『グラスホッパー』で,アレレ感を味わった後だけに普段の何割か増しで楽しめたような気もする。好きな作家を短い間隔で読めば,いくら楽しくても食傷気味になるものだ。立て続けに読んで楽しさに浸るのも悪くないけど,久しぶりに読む新鮮さや,「やっぱり面白いよな この人の本は」っていう再確認を味わいたい。これが私のスタンスです。まぁ,手元にあるのにお預けをくらうもどかしさに堪える必要はありますけどね。 死神。いろんな死神像があるけど,ここにでてくる死神(名前=千葉)はかなりの天然です。DEATH NOTE(漫画です)にでてくる死神(名前=リューク)も天然なんで,千葉は人間に変身しているのに変身していないリュークの姿を思い描いてしまって,なんか変な感じだったり。ミュージックに興じるリュークを想像しただけで,もうプププですよ。変わった楽しみ方ができて良かった。こんな楽しみ方をしたのは私だけかもしれませんが…。 伊坂らしいといったら,「死神対老女」の最後で見せたリンクでしょう。短編集なんで,思いもよらないリンクに感激しちゃいました。こういう読者サービスが嬉しいですよね。そしてもう一つ。音楽をあえてミュージックと書くところ。洒落っ気を感じさせます。音楽好きの死神と書かれるよりも,ミュージック好きの死神と書いたほうが,なんか死神に親近感をもたせます。また,音楽とするとクラシックとか堅いイメージがするけど,ミュージックとするとポップなイメージがある。実際,千葉はミュージックなら何でもOKなようだけど,天然キャラにはポップな曲の方がマッチする気がしますし。 この評価板に投稿する |
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2010/05/26 好印象 by 無線機 (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 27699 ホスト:27753 ブラウザ: 2914(携帯) [編集・削除/これだけ表示]
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| 1. 評価作品500個カウントダウン!PartIII by Merci ... 頭脳派な動物達が魅力的な作品 074:アニメ「名探偵コナン」=悪い ・好きな登場人物= ・嫌いな登場人物= ・主人公・工藤新一(江戸川コナン)=嫌いと言うか苦手 ・主人公の相手役・毛利蘭=嫌いではないが好きでもない ・まとまらないのは原作の責任だからなぁ・・・と思う作品 075:文学「死神の精度」=とても良い ... 記事日時:2011/10/16 [表示省略記事有(読む)] 2. 伊坂幸太郎作品 by 犬丸 ... ……)を買いました。犬丸です。 犬丸はよく、伊坂幸太郎先生の作品を読みます(主に電車の中で)。 今までに読んだ作品は10作品です。 ↓読んだ順番です。 ・魔王 ・マリアビートル ・ゴールデンスランバー ・重力ピエロ ・アヒルと鴨のコインロッカー ・ラッシュライフ ・砂漠 ・グラスホッパー ・週末のフール ・死神の精度 これらの作品 ... 記事日時:2011/06/16 3. 死神の精度 by 青い羊 投票を朝イチで済ませて、雨のなか職場へ向かう道すがら、青春アドベンチャーの 死神の精度 を聞いていた。 いいなあコレ。 まだまだオーディオドラマは終わらんよ。 最終話で、機械の部品がカチリとハマるような小気味良さがある。死神役の役者もいい声していやがるぜ。 有意義な小一時間を過ごさせてもらった。 あ、晴れてきたな。 記事日時:2010/07/11 [もっと見る] |
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