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| アニメ総合点=平均点x評価数 | 2,232位/3,703作品中(総合2/偏差値47.40) | 2,231位<= =>2,233位 |
| 2003年アニメ総合点 | 79位/136作品中 | 78位<= =>80位 |
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評価統計
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| 制作:グループタック・アニプレックス 監督:増尾昭一 著者:小澤さとる (週刊少年サンデー 昭和38〜40年連載) キャラ/声優 速水洋平:樋浦勉 水早賢次:小野賢章 南郷副長:家中宏 レッド:石塚運昇 日下五郎:石田彰 海野千太:阪口大助 速水みゆき:篠原恵美 アーサー:三木眞一郎 ユウ:久川綾 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2003/09/26(金) / 終了日:2004/04/28 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. SUBMARINE707R | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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最近の閲覧数
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| 最終変更日:2006/03/11 / 最終変更者:TCC / 提案者:ともひこ (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2008/10/22 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 海月さん (表示スキップ) 評価履歴[良い:327(45%) 普通:169(23%) 悪い:226(31%)] / プロバイダ: 30269 ホスト:30458 ブラウザ: 7505 【良い点】 速水あゆみ、ビジュアルの観やすさ。 【悪い点】 ストーリー 【総合評価】 話が進んでないっていうレベルじゃない、纏める気があったのかと聞きたくなるような出来。 2008/01/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1411(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 4749 ホスト:4768 ブラウザ: 5234 話の短さがネック。 そうでなければ、質の高いストーリー展開に化けてたかもしれないのに残念。 戦闘シーンは秀逸でした。 2007/12/29 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 青い羊 (表示スキップ) 評価履歴[良い:166(69%) 普通:4(2%) 悪い:69(29%)] / プロバイダ: 9702 ホスト:9807 ブラウザ: 8090 「尺が短すぎて、お話を収めきれなかった。なんてこったい!ガッデム!」 というのが、スタッフさんの正直な感想なのではないでしょうか。 物語を転がす時間的余裕が決定的に欠けていますので、メインキャスト・メカの活躍描写が限られすぎです。ヒーローメカの一端を担うはずの小型潜水艇なんて登場させなくても済んだんじゃないかと思ってしまう程です。 観終わってしばらくして思い返そうとしても、「敵役の大将が『悪の美学』全開でなかなか格好よかったなあ」という記憶ぐらいしか引っ張り出せません。 ケレン味たっぷりでも、あまりに尺が足りないと物語としての完成度は望めないということを痛感させられた作品でした。 総体としては、残念ながら「悪い」です。 2005/04/17 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by まりん (表示スキップ) 評価履歴[良い:357(54%) 普通:105(16%) 悪い:196(30%)] / プロバイダ: 30606 ホスト:30421 ブラウザ: 3846 2話で終わりとは思わなかった。話ぜんぜん進んでない。 707強すぎるな。別に革命的に新型という訳でもなさそうだが。 もっとリアルな話を期待したのに1隻だけで敵艦いっぺんに何隻も仕留めるとか嘘くさ。 人間同士の戦いで人がいっぱい死んでる筈なのに家族が本当にのほほんとしてるのはかなり不愉快。 それでも長編なら色々と描くことが出来るんだろうが、たったの2話では、顔見せにしかならないのにやってる事は萌え描写のみ。これは駄目ですよ。 2004/12/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 横すべり (表示スキップ) 評価履歴[良い:265(48%) 普通:202(37%) 悪い:80(15%)] / プロバイダ: 10773 ホスト:10807 ブラウザ: 4184 [OVA 2003,2004年 MISSION:01(54分) MISSION:02(45分) 潜水艦バトルアニメ] 海の平和を守るため、世界各国の潜水艦が集結したPKN(ピースキーヒングネイビー)。その中で日本の潜水艦707が、謎の敵潜水艦との戦闘で大活躍するアニメ・・・ていうか他の国の潜水艦は単にやられ役です。 宇宙戦艦ヤマト等に繋がるクラシックな艦船アニメの雰囲気がありますね(原作が古いせいかな?)、艦長が主役な所とか、それだけでちよっと嬉しかったりする。キャラデザはちょっと漫画風というか手塚風でちょっとイモい。でも、何故か萌えキャラもいたり、乳揺れもあったりします・・・ CGも微妙にデフォルメされていて、あんまりシャープじゃないね。まあ、昔風の雰囲気を出しつつも、綺麗にまとめた感じかな。見慣れると良い感じです。 ストーリーは、艦長に焦点を当てたリアルな潜水艦バトルを追求したにしては物足りなさが残るが、そんなもの追求してないか? 宇宙戦艦ヤマト的なお約束バトル的な楽しさは十分に有る。見所である第2話の潜水艦バトルは、微妙にニュータイプバトルのようでちょっと短絡的な気もしたが、緊迫感や高揚感はなかなかのもの。ハッタリ勝負等ちょっとズルいがダイナミックな仕掛けは面白かったな。 でも、やはり強引に2話にまとめただけあって色々中途半端感は大きい。全然解決してないし、まだまだ続きそうな雰囲気だし、まあ、色々な要素が結構バランス良く詰め込まれていて一応満足はできたな、適度に短かったせいもあるけど。 2004/08/08 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by K Sato (表示スキップ) 評価履歴[良い:30(57%) 普通:13(25%) 悪い:10(19%)] / プロバイダ: 34266 ホスト:34396 ブラウザ: 5173 「青の6号」と並ぶ、小沢さとる先生の代表作、 「サブマリン707」の、雑誌連載時に、 パイロットフィルムまで作られたが、 放映までは至らなかったといわれる、テレビアニメ版。 原作の続編「サブマリン707F」の発売と、 ほぼ同時期に制作された、オリジナル設定のOVA 「深海の艦隊 サブマリン707F」に続く、 3度目のアニメ化がこの作品です。 「新青の6号/AO6」と同じく、 PKN参加のための、議会の調整に手間取ったあげく、 老朽艦を派遣してしまう日本政府とか、 旅客機サイズの航空機でも、らくらくと離着陸できる、 まるで、動く人工島のような馬鹿でかさの、 3隻の「超巨大潜水空母 アポロノーム」とか、 ロケットか、はたまた宇宙船か、と見紛うような、 「青の1号」を彷彿とさせるデザインの アメリカの原子力潜水艦「グレートガーディアン」が 人工知能ロボットを搭載しているとか、 艦長が、その人工知能の能力を、過信しすぎていたために、 予測不能の事態に対処できず、なすすべもなく 「UX号」に敗北してしまうとか、 駆逐艦を沈めた、敵潜水艦「UX号」の対艦兵器「マウスキッド」とか、 「USR」の海底基地が「旧青6」の悪の組織「マックス」の 「ストリームベース」風のデザインだったりとか、 「ベルグ大佐」との対決を思い出してしまう「UX号」との決戦、 などなど、 なぜか「旧青6」ネタの方が多いような気がしますが、 ファンなら思わずニヤリとしてしまうような設定が、 随所に散りばめられています。 「千太」も「潜水艦の台所でー 揚ーげたおイモが魚雷型ー」の 歌をうたいながらコロッケを揚げます。 「超巨大潜水空母 アポロノーム」のブリッジの描き込みを見て、 あっ、「映画版マクロス」だ ! とか、「コーバック号」の、 艦首からセイルまでのラインを見て、あっ、「テスター3号」だ ! といった、メカデザインの宮武一貴氏ネタのおまけもありました。 しかし、ストーリーは、まだ続きのある話の 顔見せというか、プロローグ編といった感じの物でした。 せっかくの凝った設定も、ほとんど生かせず 小ぢんまりとした話なのが、残念なところです。 多くの伏線が「宙ぶらりん」のままになっていますし、 予告にあったのに、本編では削られているシーンもあったり、 エンディングで、謎の「新型707号」の登場が暗示されていたりと、 続きを作ったら、面白くなりそうな感じにも見えますが、 マンガの「707F」の完結編とか「旧青6」みたいに、 最後の方で、駆け足な展開になり、あっけなく終わってしまいそうです。 そうなったら、そうなったで「らしい展開」なのかもしれませんが、 今回は、敵にも、妻や子供がいる描写があったので、 「旧青6」の、秘密結社「マックス」の本拠地のように、 特殊魚雷でふっ飛ばしておしまい、というわけには いかないと思うのですが、どうするつもりだったのでしょうか。 この世界の潜水艦の「ソナー」は、ほとんど海中レーダーのように 進化していました。もしかして「新青6」に出てきた、 「ロレンツィーニセンサー」が実用化されているという 裏設定でもあるのでしょうか。 これのせいで、耳の良さを買われて「ソナー班」に入った、 「千太」の活躍も、あまり役に立たなかったのが残念です。 「ジュニア潜航艇」の「賢次」と「五郎」も今回は活躍できず、 「五郎」が訓練中に「真水層」に入って浮力を失ってしまい、 コントロール不能に陥って慌ててしまったりと、 あまりいいところがありません。 「ドンガメ」(707号)対「UX号」の対決の時の、 二人の艦長の感の良さの表現は、まるで、超能力者かニュータイプか といった感じにも見える時が有り、別のアニメのようです。 色々と、詰め込みすぎたため、中途半端な物になってしまった上に、 尻切れトンボという展開は、とてももったいないような気がします。 これはこれで、「らしい展開」なのかもしれませんが・・・ 2004/04/30 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ともひこ (表示スキップ) 評価履歴[良い:182(87%) 普通:14(7%) 悪い:13(6%)] / プロバイダ: 269 ホスト:18 ブラウザ: 4924 今日は声優さんのことを少し 主人公の速水艦長を演じる、樋浦さんは海外ドラマ「恐竜家族」のお父さんを演じた方なのですが 戦闘時の力強い演技も、家族と一緒にいるときの暖かく優しさに満ちた演技もとても素晴らしかったです。 悪役・レッドを演じる石塚さんは、 「カウボーイビバップ」のジェットや「頭文字D」など渋い親父をやらせたらピカイチのお人でこのレッドも 強い信念を持った悪役を渋く演じきってくれました。 篠原恵美さんもかわいらしい若奥さんって感じで素敵でした。 郷里大輔さんが1話に出ていたのも驚いた。 2004/04/28 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ともひこ (表示スキップ) 評価履歴[良い:182(87%) 普通:14(7%) 悪い:13(6%)] / プロバイダ: 269 ホスト:18 ブラウザ: 4924 この作品を知ったのは某アニメビデオの作品終了後のCMでした 石塚運昇さんの渋い声、樋浦勉さんの朗らかなパパと少しの間だけど声優さんの演技も期待させるには十分で アニメーションもスピード感が心地よく、音楽・音響面も圧倒させてくれました。 そして先月末スカパーのPPVで見ました。 庵野さんのOPアニメーションも懐かしさと優しさが垣間見えて楽しかった。 アクションシーンも暖かい家庭を描いたシーンも両方とも素敵です。 最近みたOVAの中では自分的に最高かもしれない。 PPVで1回見た限りなのでまともな評論になってません。御免なさい 日付が周りましたので今日2巻(最終巻)が発売されます。 レンタルも来月末頃開始予定らしいし・・・。 じっくり見た後にまた評価します。 とにかく見て損しない作品だと私は思っております どこがいいのって思うでしょうが一言ではいえないのですが全体を覆う雰囲気がとっても素敵でなおかつ アクションシーンやメカニックが本当に緻密に描かれていて、家族の描き方もワタシ好みだったんです 一見の価値はあります! <スタッフ> 監督:増尾昭一「トップをねらえ!」(演出)脚本:大野木寛「オーガス」 音響監督:田代敦巳「ヤマト」 メカニックデザイン…宮武一貴「宇宙戦艦ヤマト」・そうま竜也「ゲーム天国」 キャラクターデザイン…ムラオミノル「Final Fantasy:Unlimited」・高木潤「ヴァンドレット#2」 スペシャル・デジタルアート…小林誠「ジャイアントロボTheAnimation」 オープニング演出…庵野秀明「トップをねらえ!」「新世紀エヴァンゲリオン」 アニメーション制作…グループ・タック「ふしぎの海のナディア」「飛べ!イサミ」 この評価板に投稿する |
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| 1. まとめ18 by 春夏秋冬 ... *,*** 03.11.26 ※300位圏外(1,002〜*,***) 07巻 *,*** 03.11.26 ※300位圏外(1,002〜*,***) DVD-BOX *,*** 04.06.30 ※300位圏外(*,904〜*,***) ○サブマリン707R 【全2 ... 記事日時:2009/02/25 [表示省略記事有(読む)] |
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