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アニメ評価: 2,375位 <= 2,376位(2,619作品中/偏差値46.22) =>2,377位

明日のナージャ (アニメ)


読み仮名: あしたのなーじゃ
注意: これはアニメ版。その他メディアのページ
漫画:明日のナージャ
総合
評価(投稿)
日記
2008/02/23
懇談室画像/壁紙商品
(DVD)
直近発売のDVD: 2004/09/15 ():明日のナージャ Vol.13 \4,935
DVD(13件)
売上/新着
本/漫画(15件)
売上/新着
玩具(37件)
売上/新着
音楽(8件)
売上/新着
28013
明日のナージャ Vol.6

参考:\4,935
2004/02/18
()
28072
明日のナージャ Vol.5

参考:\4,935
2004/01/21
()
41371
明日のナージャ Vol.8

参考:\4,935
2004/04/21
()

1.生まれながらのプリンセス、降臨!
41394
明日のナージャ Vol.1

参考:\2,625
2003/09/18
()

1.ナージャが旅を始めたきっかけ・・・。
42897
明日のナージャ Vol.7

参考:\4,935
2004/03/17
()

1.圧巻
43122
明日のナージャ Vol.3
参考:\4,935
2003/11/19
()
44023
明日のナージャ Vol.12

参考:\4,935
2004/08/18
()

1.究極の選択!
963376
単行本:明日のナージャ (1) (講談社のテレビ絵本 (1255))

参考:\420
2003/04
()

1.OPの歌詞もついてます
8953
おもちゃ&ホビー:明日のナージャ アンティークミシン

参考:\8,379
2003/07/13
()

1.大人の方にも?
152094
CD:ナージャ!!

参考:\1,260
2003/02/21
()

1.「夢がかなう日まで」に涙
全50話 放映局:朝日放送/テレビ朝日系全国ネット 山陰放送

プロデューサー:西澤萌黄(朝日放送) 高橋知子(ADK) 関弘美
原作:東堂いづみ
連載誌:なかよし 講談社
漫画:あゆみゆいたのしい幼稚園』『おともだち』ほか
シリーズ構成:金春智子
音楽:奥慶一
製作担当:坂井和男
美術デザイン:ゆきゆきえ カルロス・ユキ
色彩設計:辻田邦夫
キャラクターデザイン:中澤一登
総作画監督:佐藤雅将
シリーズディレクター:五十嵐卓哉
編集:麻生芳弘
録音:川崎公敬
音響効果:石野貴久
選曲:水野さやか
記録:沢井尚子
録音スタジオ:タバック
オンライン編集:TOVIC
踊り振り付け:中野真紀子
制作協力:東映
制作:朝日放送 ADK 東映アニメーション

第01話 脚本:金春智子 演出:五十嵐卓哉 作画監督:中澤一登 美術監督:ゆきゆきえ/行信三
第02話 脚本:成田良美 演出:矢部秋則 作画監督:稲上晃 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第03話 脚本:K・Y・グリーン 演出:岡佳広 作画監督:生田目康裕 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第04話 脚本:影山由美 演出:山吉康夫 作画監督:青山充 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第05話 脚本:金春智子 演出:細田守 作画監督:川村敏江 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第06話 脚本:ルージュ・ドゥ・ルーン 演出:岩井隆央 作画監督:河野宏之 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第07話 脚本:影山由美 演出:伊藤尚往 作画監督:永島英樹 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第08話 脚本:成田良美 演出:山内重保 作画監督:桑原幹根 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第09話 脚本:金春智子 演出:矢部秋則 作画監督:青山充 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第10話 脚本:K.Y.グリーン 演出:中尾幸彦 作画監督:稲上晃 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第11話 脚本:ルージュ・ドゥ・ルーン 演出:岡佳広 作画監督:生田目康裕 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第12話 脚本:ルージュ・ドゥ・ルーン 演出:細田守 作画監督:川村敏江 美術監督:ゆきゆきえ/田中里緑
第13話 脚本:成田良美 演出:五十嵐卓哉 作画監督:佐藤雅将 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第14話 脚本:影山由美 演出:山吉康夫 作画監督:永島英樹 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第15話 脚本:K・Y・グリーン 演出:岩井隆央 作画監督:河野宏之 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第16話 脚本:影山由美 演出:矢部秋則 作画監督:桑原幹根 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第17話 脚本:K.Y.グリーン 演出:山吉康夫 作画監督:青山充 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第18話 脚本:金春智子 演出:岡佳広 作画監督:稲上晃 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第19話 脚本:成田良美 演出:長峯達也 作画監督:生田目康裕 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第20話 脚本:影山由美 演出:中尾幸彦 作画監督:川村敏江 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第21話 脚本:金春智子 演出:岩井隆央 作画監督:河野宏之 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第22話 脚本:K・Y・グリーン 演出:矢部秋則 作画監督:高橋任治 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第23話 脚本:ルージュ・ドゥ・ルーン 演出:山吉康夫 作画監督:青山充 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第24話 脚本:成田良美 演出:五十嵐卓哉 作画監督:桑原幹根 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第25話 脚本:成田良美 演出:岡佳広 作画監督:稲上晃 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第26話 脚本:ルージュ・ドゥ・ルーン 演出:細田守 作画監督:川村敏江 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第27話 脚本:K・Y・グリーン 演出:長峯達也 作画監督:生田目康裕 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第28話 脚本:影山由美 演出:岩井隆央 作画監督:青山充 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第29話 脚本:成田良美 演出:矢部秋則 作画監督:河野宏之 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第30話 脚本:ルージュ・ドゥ・ルーン 演出:山吉康夫 作画監督:高橋任治/稲上晃 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第31話 脚本:K・Y・グリーン 演出:葛西治/尾幸彦 作画監督:桑原幹根 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第32話 脚本:影山由美 演出:岡佳広 作画監督:青山充 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第33話 脚本:成田良美 演出:長峯達也 作画監督:川村敏江 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第34話 脚本:成田良美 演出:岩井隆央 作画監督:稲上晃 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第35話 脚本:影山由美 演出:矢部秋則 作画監督:生田目康裕 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第36話 脚本:K・Y・グリーン 演出:山吉康夫 作画監督:河野宏之 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第37話 脚本:ルージュ・ドゥ・ルーン 演出:伊藤尚往/中尾幸彦 作画監督:青山充 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第38話 脚本:影山由美 演出:五十嵐卓哉/岩井隆央 作画監督:高橋任治 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第39話 脚本:金春智子 演出:長峯達也 作画監督:桑原幹根 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第40話 脚本:ルージュ・ドゥ・ルーン 演出:岩井隆央 作画監督:川村敏江 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第41話 脚本:K・Y・グリーン 演出:岡佳広 作画監督:東美帆 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第42話 脚本:成田良美 演出:矢部秋則 作画監督:生田目康裕 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第43話 脚本:K・Y・グリーン 演出:中尾幸彦 作画監督:河野宏之 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ
第44話 脚本:金春智子 演出:五十嵐卓哉 作画監督:青山充 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第45話 脚本:成田良美 演出:山吉康夫 作画監督:高橋任治 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第46話 脚本:影山由美 演出:伊藤尚往 作画監督:桑原幹根 美術監督:ゆきゆきえ/カルロス・ユキ
第47話 脚本:金春智子 演出:岩井隆央 作画監督:川村敏江 美術監督:ゆきゆきえ/下川忠海
第48話 脚本:成田良美 演出:岡佳広 作画監督:生田目康裕 美術監督:ゆきゆきえ/塩崎広光
第49話 脚本:金春智子 演出:矢部秋則 作画監督:青山充 美術監督:下川忠海
第50話 脚本:金春智子 演出:五十嵐卓哉 作画監督:河野宏之 美術監督:ゆきゆきえ/いでともこ

OP : 「ナージャ!!」
作詞:茅原万起 作曲:茅原万起 編曲:大谷幸 うた:本田美奈子
ED : 「けせら・せら」
作詞:うえのけいこ 作曲:小杉保夫 編曲:大谷幸 うた:小清水亜美

キャスト
ナージャ・アップルフィールド:小清水亜美 団長(ゲオルグ・ハスキル):一条和矢
アーベル・ガイガー:山崎たくみ シルヴィー・アルテ:折笠富美子
トーマス・オブライアン:岸尾大輔 ケンノスケ・ツルギ/ショコラ:木内レイコ
リタ・バンビーナ:大谷育江 おばば(アンナ・ペトロワ):京田尚子
フランシス:斎賀みつき 怪盗黒バラ:?
クリスチャン:小栗雄介 ハービー:津田健次郎
T.J./クリーム:甲斐田ゆき レオナルド:鈴村健一
アントニオ:堀川りょう ラファエル:山本耕史
ジョン:矢薙直樹 オリバー:橘U子
ザビー:岡村明美 コレット:安原麗子 オスカー:関智一
ヘルマン:二又一成 ロッソ:乃村健次
ビアンコ:小嶋一成 アレックス:能登麻美子
デイジー:松本美和 ルーシー・エヴァンズ先生:永野愛
院長先生(ユーニス・アップルトン):瀬能礼子
放送開始日:2003/02/02(日本) 放送終了日:2004/01/25(日本)
公式サイト
1. 明日のナージャ
2. TOEI ANIMATION
最終変更日:2005/12/29 21:51:12 / 最終変更者:カトル / その他更新者: SS / 提案者:宝家義頼 (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均アニメ評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本普通(-0.10)2,376位46.22-7.90 
海外普通(0.00)512位45.740.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本35,15713879
海外1,49511

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数76171716610
割合8.9%7.6%21.5%21.5%20.3%7.6%12.7%
加算分布8.9%16.5%38%59.5%79.8%87.4%100%
分布要約38%21.5%40.6%
                                                                                                

最近8日間の閲覧数
合計22日21日20日19日18日17日16日15日
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35
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29

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1. 2008/04/15 とても悪い by 石鯉 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
推薦人:羽幌炭鉱
評価履歴[良い:199(59%) 普通:50(15%) 悪い:90(27%) 推薦人:6 推薦評価:7] / プロバイダー: 29382 ホスト:29405 ブラウザー: 7625(携帯)
私的には非常に惜しい作品なんですよね・・・
始めの内は結構好感の持てる作風だったと思うんですけど,如何せん,ローズマリーがああなってからの展開に対する印象が悪過ぎて・・・
そんなわけだから,最終回でああいう締め方をされてもそれ程気分が良くはならなかったし,展開が展開だったからそれ程綺麗な締め方とも感じなかったしで,結局,後味の悪さばかりが強く残りました。
始めの雰囲気のまま最後までいっていたらそれなりの評価を付けられたんだがなぁ・・・
「とても悪い」で。
2. 2008/03/14 良い by 麻綾 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:72(72%) 普通:11(11%) 悪い:17(17%) 推薦人:3 推薦評価:4] / プロバイダー: 56695 ホスト:56754 ブラウザー: 2982
時間帯の割に暗い展開が目立ちましたが、
そこそこ面白かったです。
特にローズマリーはいい悪役だったと思います。
和解まではいかなかったところも良かったです。

ただ中盤は流石にナージャが「悲劇のヒロイン」すぎたのが気になりました。
最終回も少し無理矢理な感がありましたね。
OP、EDはどれも気に入ってます。
3. 2007/09/20 良い by CRQ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:73(45%) 普通:23(14%) 悪い:65(40%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 18183 ホスト:18109 ブラウザー: 3875
【良い点】主題歌が良かったです。ナージャが母親を探すために色んな
所を旅し沢山の人と出会うシーンが面白かったです。小清水さんのデビュー
作でしたので、演技は上手かったです。

【悪い点】ナージャが時々調子に乗っていた所ですね。見ていて腹が
立ちました。

【総合評価】大人ぽっい感じのアニメだなと思いました。最後は
ナージャが母親に再会したシーンは感動でした。
評価は良いです。
4. 2007/05/29 良い by かなめ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:139(59%) 普通:34(14%) 悪い:64(27%) 推薦人:7 推薦評価:8] / プロバイダー: 16388 ホスト:16273 ブラウザー: 4184
なるほど、世界名作劇場の焼き直し的な印象ですか…
言われてみたらそうかもしれませんね。
名作劇場シリーズが好きな私は、やっぱりこのような作品は基本的には好きです。
世界の描き方とかもかなりリアルですし。
ただ、皆様のおっしゃるとおり、この作品は朝には向いていない、ドロドロ劇だったのかもしれません。
終盤の展開はハラハラする反面、見ていて不快を感じるシーンが多かったです。
ローズマリー性格悪すぎ…!!なぜあなたはそんなにプリンセスの座がほしいのか…?
ナージャはただ、お母さんに会いたいだけなのに。
その分、最終回はハッピーエンドでほっとしました。
貴族の娘が踊り子…ダンデライオン一座、きっとこの後儲かってるでしょうね(^^;)

作品の印象は悪くないですが、やっぱり前後作に負けてしまった、という印象は捨てられないですね。
評価は「良い」です。
5. 2007/03/13 普通 by 三段 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:80(47%) 普通:51(30%) 悪い:41(24%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 12953 ホスト:13058 ブラウザー: 6342
時代の波に潰されたというか子供受けがそうでもなかった作品。私に言わせれば、調子に乗りまくっていた前番組の横暴に終止符を打った伝説的アニメ。
この作品が人気が出なかった要因の一つにストーリーの難解さがあると思います。いろいろ入り組んじゃって子供どころか大人にさえ理解し難い人間関係の構図が出来ていました。それに、日曜朝には相応しくないような意地悪・卑劣なキャラクターを出したのがいけなかった。主人公の境遇も可哀想にしすぎて逆に同情を引けなかった。何から何まで空回りした印象を受けます。

OPは相当良かったです。

この作品は頭の良い人にしか受けないのではないでしょうか。よって、私には受けませんでした(笑)。

評価は『普通』、日曜朝の枠にしては見れた作品でした。今の体たらくぶりは見ていられません・・・。
6. 2007/03/04 最悪 by 今むき [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:9(12%) 普通:10(14%) 悪い:55(74%)] / プロバイダー: 47432 ホスト:47334 ブラウザー: 5234
とてもじゃないが、子供向けじゃない!特にローズマリー、あの人はもう子供じゃない性格だと思いました。それにナージャもあまり好きになれません。内容は完全に昼ドラレベルのある意味凄い作品だと思います。
そして、OPとEDが最悪だった。これは度が超えてるアニメでした。多分このアニメは失敗だと思います。
7. 2006/09/30 とても悪い by 天野ジャック [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:19(37%) 普通:2(4%) 悪い:31(60%) 推薦人:2 推薦評価:2] / プロバイダー: 45477 ホスト:45309 ブラウザー: 6342
主人公ナージャが孤児院から母探しの旅に出てそこでいろんな人と出会う… という話だが、後半近くになるまでライバル不在、旅もほとんど苦労が無く超絶に順調、かつ出会った男性とよく「偶然」出会う(しかもほぼ全員ナージャに好意抱く) というものすごいご都合な展開が多く特に後者はヨーロッパ中を旅しているのに世界の狭さを感じさせた。後半に入る頃になってやっとライバルが出てきたりして話に幅ができてちょっと面白くなるが(これで+1点)、ちょっとピンチになったところで勝手に誰かが助けてくれるので爽快感が少ない。全体としては取り立てて悪いわけでもないのでネタにしづらい、というポジションだと思う。
8. 2006/07/17 最悪 by サザエさん [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:2(100%)] / プロバイダー: 45107 ホスト:45230 ブラウザー: 4184
前後作のおジャ魔女とれみと、ふたりはプリキュアは、面白く人気があるのに対し明日のナージャは、とても
小さい子の見るような番組だとは、思いませんでした。特に、同じ孤児院にいて(しかも)大の仲良しだった
ローズマリーの変貌でした。(そこから急に内容が変わってきて)ドレスをビリビリと破ったり、タイトルにもありましたけど人の(ナージャの)母親をとるような行為をしたり大人ならまだしも(いくら大人のヘルマンに誘われたといえど)子供がそんなことをしたり変貌したりはしないと思います。(まあ、そこがマンガですけどね。)「金田一少年の事件簿」でしたら間違いなく殺してたことでしょう。それに、ローズマリーのほうも、よくじぶんというものを捨てて他人になることができるなと思いました。また、ヘルマンも姪であるナージャをよくここまでやれるなと思いました。…と言うよりヘルマンは、かなりの幸運の持ち主だと言っていいでしょうナージャがブローチを奪われてしまい「ブローチを返してください」というような内容の新聞を書きますが、後に黒バラであるキースがブローチを取り返して、それによりローズマリーとヘルマンが通りすがりの
新聞記者に(ローズマリーのほうから)「ブローチが盗まれた」という内容に書き換えられナージャがローズマリーにされてしまいまた、ナージャは何回か母親のコレットと通りすがったり会ったりはしたけれどブローチを取られている最中などで、たがいに誰だか分からなくそのまま分かれてしまったりだとかそれにローズマリーがナージャになりすまし孤児院の院長先生に証言してもらおうと言うときも院長先生は、事故で亡くなり
孤児院は、廃墟とかしてたり色々なとこでどれみちゃんよりも「世界一不幸な美少女」だと思います。
9. 2006/07/11 良いと思う立場からのコメント by メビウス [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:52(56%) 普通:5(5%) 悪い:36(39%) 推薦人:4 推薦評価:4] / プロバイダー: 37646 ホスト:37690 ブラウザー: 3875
大ヒット作「おジャ魔女どれみ」シリーズと「ふたりはプリキュア」シリーズの陰に隠れ、
時代に埋もれかけている可哀想な作品。個人的には嫌いじゃなかったのですが。
20世紀初頭のヨーロッパを舞台とした、一人の少女の母親探しの旅。
世界名作劇場ぽい、とよく言われていますが、それもそのはず、元々は東映動画(現東映アニメーション)が
80年代に当時無敵だった世界名作劇場に対抗しようと思って生み出した企画が、
世界名作劇場に勝ち目はないと何度もアニメ化が流れ社内で暖められて、
世界名作劇場が終わってしばらく経った2003年にようやく日の目を見た作品なわけです。
この作品の敗因は、やはりコンセプトの弱さ。余りにも行き当たりばったり過ぎました。
ストーリーもこの作品自体も。
後半である意味この作品を乗っ取ってしまった、究極の悪女キャラ、ローズマリーの秀逸ぶりは痛快でしたが。
「どれみ」と違う事をやらなきゃ、でも玩具の売上げを考えなきゃ、とスタッフがそうとう頭を痛めたのが
ひしひしと理解できます。
母親に会えればそれ以外はどうでもいい、みたいなナージャのスタンスにもちょっと「?」ですし。
12話のようなギャグ路線をもうすこし前面に出した方がよかったのかも知れません。今思えば。
評価はどうしようかなぁ・・・?悪い作品ではないんですよ。コメントにしときます。
10. 2006/07/10 悪い by 曲がり角のアイツ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:149(51%) 普通:57(20%) 悪い:86(29%) 推薦人:4 推薦評価:5] / プロバイダー: 40763 ホスト:40597 ブラウザー: 4483
4年間続いた前番組の巨大なプレッシャーを跳ね除けようとした挑戦的な作品。
その姿勢は評価出来ますが、結果としては世界名作劇場の劣化コピーに終わったばかりか、
途中からやりすぎてかつてのトレンディー路線、もしくはそれ以下に逆戻りしてしまいました。

主人公は空気読めないにも程があり、年上の異性からモテモテで、
彼女の言動が「とりあえず」正当化されるっていうのも虫唾が走りました。

そんな主人公や後半の飛び抜けすぎた展開、作品世界無視のムチャクチャな商品展開などマイナス要素は多々有りの作品ですが、
やはり奥慶一氏の音楽は素晴らしかったという事を付け加えておきましょう。
評価は「悪い」で。
11. 2006/06/25 悪い by 長文の人 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:18(64%) 普通:9(32%) 悪い:1(4%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 19376 ホスト:19602 ブラウザー: 4483
おジャ魔女路線を一新したいという意欲は買う
母親を探す健気なヒロインという大河的要素に挑んだ勇気も買う
舞台を現代日本の生活圏ではなく、世界各国としたスケールの広さも買う

・・・だけどプロデュースする側の企画意図と世界観が、現場制作する側と乖離してた気がするのだな。
それが端的にあれわれてたのが、ヒロインのナージャのキャラで、前述の様な設定のヒロインの割には、それにそぐわない言動を繰り返してはいなかったか。

プロデュース側は「古き良きロマンスもの」を意図し、現場スタッフ側は「現代の女児向けのヒロインキャラドラマ」を作る。
それぞれ求めるものが食い違い、完成された作品がチグハグな印象を受けてしまうのだ。

結局プロデュース側は玩具不振などの反省からか、「現代のヒロインキャラドラマ」の一点突破に絞ることになる(それで出来たのが『2人はプリキュア』だ)。
その路線が間違っていないことは現在の『〜プリキュア』の商業的成功で証明されているが、せっかく再起のきっかけとなった「古き良きロマンス路線」が本作の失敗でその芽を摘まれてしまったのは、痛いことこの上もない。

今後の反省をこめて、あえて「悪い」評価で。
12. 2006/05/26 最高! by ヴィヴィアン [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:3(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダー: 3515 ホスト:3303 ブラウザー: 3875
けっこー面白かったよね〜〜ナージャも〜

マジ、楽しかったのに・・・なんで早く終わっちゃったんだろ。
評価はサイコー
13. 2006/05/06 悪い by 可積 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:23(72%) 普通:1(3%) 悪い:8(25%)] / プロバイダー: 12661 ホスト:12537 ブラウザー: 2749(携帯)
ナージャが年頃の異性にモテまくり、しかも彼女の発言や行動が全て肯定されるというのが生理的に受け付けられなかった。例えば船旅の話も、本筋は一座の暴走劇だったはずが締めはナージャのフラメンコ姿がダラダラ……主人公ならいつでもどこでも目立っていいというものでもないだろうに。

同時期に種が放送されていたため、キャラ性がキラと被る被る……ローズマリーの妨害もナージャがちやほやされる結果に繋がり、視聴側に同情を強いるようで苦痛だった。

下手にメロドラ風にせず、諸国を旅するドタバタ劇にした方がよかったのでは?
14. 2006/05/06 とても良い by ナッツ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:37(42%) 普通:2(2%) 悪い:49(56%) 推薦人:9 推薦評価:9] / プロバイダー: 54399 ホスト:54342 ブラウザー: 5234
アニマックスで視聴しています。EDの曲はとても好きなアニソンです。CD買って毎日聞くほど。
明るく楽しく、少女漫画らしくていいと思います。話自体は普通といったところですが音楽にとても惚れたのでとても良いで。
15. 2006/04/30 とても悪い by y.k [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:128(57%) 普通:39(17%) 悪い:56(25%) 推薦人:6 推薦評価:8] / プロバイダー: 7525 ホスト:7609 ブラウザー: 6346
おジャ魔女どれみシリーズの後番として期待されたが、その地味な作風と独特なキャラデザがあだとなり
支持を得られなかった作品。

中澤一登氏のキャラデザは独特だが、同氏がキャラデザを担当するアニメ・サムライチャンプルー
(数話見ただけだが)はそれを見事に違和感無く扱っている。しかし、こちらは最後まで違和感を
拭えなかった。

ストーリーも朝の番組としては暗めで、期待を裏切られた感が強い。「夢のクレヨン王国」をひたすら暗く
地味にした感じかな。少なくとも1年も続けて見たくなるような中毒性はなかった。

本作で褒めるべき点は、故本田美奈子.氏が歌っていたオープニングテーマ「ナージャ!」と
主役の小清水さんの演技くらいかなぁ…
評価は「とても悪い」で。
16. 2006/04/06 普通 by ハンス [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:78(56%) 普通:22(16%) 悪い:39(28%) 推薦人:2 推薦評価:2] / プロバイダー: 20228 ホスト:20345 ブラウザー: 5234
特に面白いという部分は無いのですが、
少し驚いたのはローズマリーが敵になった事です。
ドレスをビリビリ引き裂くシーンが印象に残っています。
ここまでやったら悪役らしく華々しく散った方が面白かったと思うのですが、
ただいなくなるだけなのが少し不満です。
17. 2006/02/06 良い by なおおき [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:690(62%) 普通:227(20%) 悪い:191(17%) 推薦人:3 推薦評価:3] / プロバイダー: 26281 ホスト:26126 ブラウザー: 4928
確か双子の王子様と怪盗の兄弟でどっちがヒーローか最後までわからんかったが結構面白かった。
18. 2006/02/01 普通 by まつ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:453(57%) 普通:242(30%) 悪い:101(13%) 推薦人:3 推薦評価:10] / プロバイダー: 36407 ホスト:36422 ブラウザー: 3846
よくも悪くもこの時間帯には向いてないアニメだと思います。
小さいお子さんは難しすぎたんじゃないかな・・・

なにかと不評のEDですが個人的には結構好きでした。
19. 2005/12/13 悪い by 黄水晶 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:43(61%) 普通:0(0%) 悪い:27(39%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 37546 ホスト:37379 ブラウザー: 6342
この作品は、一言で言うと「継ぎ接ぎアニメ」ですね。いろいろの、少女アニメの、くっつけ?
という感じでした。家なき子と、キャンディ・キャンディと、母を訪ねて三千里で、話は網羅出来ると思います。カルメン辺りから、ナージャは絶対貴族に入らず、ダンデライオン一座の戻るなぁ〜。とボーっと見ていました。唯一キースと、フランシスと、ナージャの微妙な三角関係は気になりました。私的には、キースと
くっつくかなと思ったのに、選んだのはフランシス・・・ナージャまだお子様なのね。
後、最終回で、ナージャが外に出るシーンは、FSSとダブって見えたのは、私だけ?
評価は、キースの功労を考慮し、「とても悪い」から「悪い」です。
20. 2005/11/22 とても良い by バトゥ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:223(74%) 普通:44(15%) 悪い:36(12%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 44084 ホスト:43977 ブラウザー: 4483
ある意味、色々なものを突き抜けてなんか分からないところに到達した作品。
最初は世界名作劇場風で、それなりに心温まるエピソードが多く見られました。なかにはかなり理不尽で分かりにくいものもありましたが、安易にしなかったのは高評価です。特にアル・ハンブラ宮殿を舞台にした回は作画・演出ともに最高の回で、OVAクラスの出来栄えでした。
しかし、後半に闇のプリンセス・ローズマリーが登場してからは、全く別の話になってしまいます。物語の構造が180度変わったかのような展開にはハラハラしました。権謀術数で貴族になろうとする彼女にナージャは本当に無力でアホで、完全に力不足なのは物足りなかったです。少しは成長しろよ、主人公。
個人的には前半よりも、後半のローズマリー台頭の話のほうが好みです。ていうか、彼女こそこの作品の真の主人公です。ですが、最後までナージャに負けたわけでもなく、あくまで自分の意思で消えるのはどうかと思います。物語としては最後にナージャに打破されれば言うことはなかったのですが、ファンとしては彼女が最後まで作中最高の策略かであったのは少し嬉しかったりします。
最終回は最終回と思えないほど作画も話も普通で、不満でした。というより、この作品は最終回が本当におまけのように感じます。それだけローズマリーは強烈な存在でした。

最後に。プレミンジャー公爵はこれから十数年後に主君が没落するという何よりの悲嘆が待っているので、せめてここではそれなりに問題のない結末で勘弁してあげたいと思います。それに家督を継がせる云々を心配するのは貴族として当然のことなので、それほど強く責める気になれませんでした。
21. 2005/11/21 とても悪い by 634 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
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つい先日、急逝してしまった本田美奈子がこの番組の主題歌を歌っていたとは・・・・・・。
それだけでも驚きだったのだけど、母親探しの旅など、もともと日本アニメーションの「さすらいの少女 ネル」が元ネタにあったと思うので、新鮮味など無かった事も事実。

ナージャの性格はあまり好感が持てなかったし、キャラクターも絵柄のせいかそれ程好感が抱けなかった。
こんな一座なんぞよく持ち堪えているものだと思った。

長く続きすぎたとはいえ、「おじゃ魔女どれみ」シリーズの方が当時の少女達のハートを掴んでいたと思うので、それに比べるとこの番組に失望し、チャンネルを変えてしまった人も多いだろう。

本作がコケた事により、東映とテレ朝の少女番組は「ふたりはプリキュア」という路線へと移行し、ますます迷走させていく事になったと思う。
22. 2005/11/21 悪いと思う立場からのコメント by 羽幌炭鉱 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:770(45%) 普通:468(27%) 悪い:476(28%) 推薦人:42 推薦評価:79] / プロバイダー: 14211 ホスト:14228 ブラウザー: 4487
テレ朝【おじゃ魔女】枠にて、新味を出そうとして名作劇場風の作品を出したが、中途半端で完成度においてずっと劣る作品となってしまった失敗作。

正直な話、無理矢理悪役にされてしまったローズマリー辺りはかわいそうであるし、しかもその悪役としても終わり方が消化不良(ヘルマンに利用された挙句に最期を迎える辺りならまだよかったのだが)である。全く報い設けずにのうのうとしているフェルナンドとかプレミンジャー公爵なんて連中はもっと始末に終えないのだが。プレミンジャー辺りは子どもすらまともに育てられない上に自分の考えばっかりを周囲に押し付ける腐れ無能爺だが、其れゆえに醜悪で性質の悪い奴で、悪党である息子のヘルマンよりも厄介な奴だった。普通だったらプレミンジャー辺りに改心させるエピソードとか己の愚かさを痛感させる話とかを入れていって最後のナージャがダンディライオン一座に戻るくだりでもいい感じの話にできたのでは?

ナージャとかダンディライオン一座、ナージャの実の母のコレットとかは好感が持てるのだが、他の連中は残念ながら不愉快で受け付けないものだった。

まあ、評価できるのは、フランシスが貴族の気まぐれで孤児院に寄付したら、その金を院長が持ち逃げして孤児院が潰れ、その後フランシスがその孤児たちに糾弾されたという話か。この話に関してはまあ評価はできるのだが、それでも心地よい話とは言いがたいか。

まあ、この時間帯はその続きの作品がひっとしたので、この作品は忘れたいものになっているんだろうな…。
23. 2005/10/13 悪い by 無線機 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
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1・2回しか見ていなかったが、
あまりよくなかったと思う。
絵は悪くなかった。
24. 2005/09/12 とても良い by グレゴリウス皇帝 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
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私は、この作品の主人公役の声優が初出演の人だったのに後から気づきました。
あと宍戸留美氏がここでもおジャ魔女どれみの瀬川おんぷと同じ嫌味なキャラクターを演じてるのが魅力的だと思います。
ハッピーエンドで終わったのは素晴らしい事ですが私にはせっかくの貴族の人生を棒に振るような形にも見えました。
25. 2005/05/31 とても悪い by 羽幌炭鉱 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:770(45%) 普通:468(27%) 悪い:476(28%) 推薦人:42 推薦評価:79] / プロバイダー: 32154 ホスト:32096 ブラウザー: 4487
母親探しのはずだったがどんどん変な方向に言ってしまった印象がある。
ローズマリーとかヘルマン、プレミンジャーの中で報いらしい報いを受
けてたのはヘルマンだけというのははっきり言って不快。ローズマリー
にせよプレミンジャー(まあ、フェルナンドというクソもいるが)なん
かにも報いらしい報いを与えてやるべきだった。

正直、この時間帯の放送よりは昔の夕方の穴埋め番組の方が似つかわし
いレベルだった。
26. 2005/05/26 最悪 by よっきゅん [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
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第1回の
【世紀の舞姫 ナージャ】
のダンスを見て
よくぞまぁ、観衆から罵声が飛ばないなと
感心したけど。
27. 2005/04/09 悪い by うら [編集・削除/