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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:夏のあらし! 関連作品 |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 834位/3,703作品中(総合26/偏差値50.73) | 833位<= =>835位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 1,108位/2,044作品中(平均0.70=良い/37評価) | 1,107位<= =>1,109位 |
| 2009年アニメ総合点 | 36位/180作品中 | 35位<= =>37位 |
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| 作品紹介(あらすじ)夏休みを利用して横浜の祖父の家に泊まりに来た八坂一。彼はたまたま涼みに入った喫茶店の従業員・嵐山小夜子に一目惚れをしてしまう。とあるきっかけであらしが八坂に触れた瞬間、2人の間に雷のような衝撃が走る。あらしは「通じた!」と声を漏らすと、驚いた八坂を外へ連れ出す。そのまま2人で裏山を駆け抜けると、目の前には現代の日本だとは思えない風景が広がっていた……。 嵐山小夜子は、喫茶店「方舟」で働く、黒のロングヘアが似合う古風な美少女。飄々とした性格だが、凛とした雰囲気を持っている。 実は60年前(戦中、1940年代前半)の女学生の幽霊で、過去へタイムトリップできる特性を身に付けている。当時は高等女学校に通っており、その頃から容姿は変わっていない。 何故こうなってしまったのか、横浜大空襲がきっかけであること以外は自分でも理解しておらず、その真相を探るため八坂と共に60年前へのタイムトリップを行う。 タイムトリップで本来亡くなるはずであった人を救っているが、それが歴史を狂わせる可能性も理解しており、内心では葛藤を抱えている。後に、この問題はある程度解消される。 現在は八坂の祖父の家に居候。 1940年(昭和15年)の時点では八坂と同い年(13歳)なので、1926年から1927年(昭和元年から2年)の生まれと思われる。年の離れた大日本帝国海軍少佐の兄・麟太郎がいる。 ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| (2期)夏のあらし! 春夏冬中 スタッフ 原作:小林尽 掲載:月刊ガンガンウイング スクウェア・エニックス刊) 監督:新房昭之 シリーズ構成:高山カツヒコ キャラクターデザイン:大田和寛 アニメーション制作:シャフト 音楽制作:スターチャイルドレコード 製作:夏のあらし!製作委員会 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
日本 開始日:2009/04/06(月) 01:30-02:00 テレビ東京 TV / 終了日:2009/06/29
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| 公式サイト 1. テレビ東京・あにてれ 夏のあらし! 2. StarChild:夏のあらし! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (1個) あたしだけにかけて歌:面影ラッキーホール 詞:aCky 作曲:Sinner 編曲:Sinner&パパダイスケ [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
エンディング動画 (3個)
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利用状況
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最近の閲覧数
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| 最終変更日:2010/12/18 / 最終変更者:S・N / その他更新者: みゆきちいいいいい / kunku / 管理人さん / 提案者:クラシ (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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2010/11/08 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mmt (表示スキップ) 評価履歴[良い:228(59%) 普通:108(28%) 悪い:50(13%)] / プロバイダ: 6381 ホスト:6409 ブラウザ: 12138 タイムスリップする能力を持った太平洋戦争で死亡したらしい女学生?の幽霊と、そのバイト先のレストランの同僚である中学生を中心にしたコメディミステリーアニメ。 この製作会社特有のかなりクセの強い演出がされており、正直それが合うか否かで評価が割れる作品でしょう。 特に主舞台であるレストランでの日常描写が多く、終盤まで話の本筋?が進まなかった前期は、その傾向が強かったと言えるでしょう。 個人的には番組終了直前の、加奈子の「ジャンプアニメパロディー朗読」を楽しみに視聴していましたが。 評価は「普通」と致します。 2010/01/04 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 無線機 (表示スキップ) 評価履歴[良い:255(35%) 普通:250(34%) 悪い:223(31%)] / プロバイダ: 27699 ホスト:27755 ブラウザ: 2914(携帯) 初回のリメイクみたいな最終回が不満でした。 リメイク自体は悪くないんだけど、変なコスプレやバカ殿メイクが全てを台無しに。 それが最終回なんだからなおさら酷いと思う。 他は可もなく不可もなく。 終盤の、初回から本編外で声とシルエットだけ出ていた加奈子とやよいの登場展開はよくできてたと思う。 2009/11/23 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by まっく (表示スキップ) 評価履歴[良い:106(74%) 普通:12(8%) 悪い:25(17%)] / プロバイダ: 39626 ホスト:39609 ブラウザ: 10690 【良い点】 ・やよゐと加奈子ネタ 【悪い点】 ・パロディがやや悪乗り 【総合評価】 正直本編より、「このような本を読んだ」ネタが毎回楽しみで見ていました。 2話から12話まではきちんと話の流れがあり、ギャグも面白いのですが今ひとつテンポに乗れず、何度も見返せるかといえばちょっときついです。最終13話では過剰なまでのコスプレにちょっと食傷気味でした。 まあ<普通>かな。 2009/07/10 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 結希 (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(50%) 普通:1(10%) 悪い:4(40%)] / プロバイダ: 3495 ホスト:3507 ブラウザ: 7155 最後2話しか見なかったんですが、決して悪くはないと思いました。 暑そうな夏の表現や、タイムパラドックスな科学的なネタが不思議な面白い印象を与えます。 最終回は懐メロオンパレードでしたが、昭和雰囲気がもっと出ていると嬉しい感じ。 ただシャフト的な演出が昭和風に合っているのかと言うと微妙だと思います。 この演出は現代的な要素が多すぎる気がするのです。つまり昭和風とはかけ離れていると思います。 演出を考えればうまくいきそうな作品に感じました。物足りないかなぁ 2009/07/05 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Mさん (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(50%) 普通:1(50%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 3170 ホスト:3110 ブラウザ: 4784 【良い点】 あらしさん、潤、カヤがかわいいです。少し癖がある作画だけど、それがいい味を出してるかも。 【悪い点】 ストーリーの内容が……。よく分かんなかったです。 【総合評価】 まあまあです。 2009/07/05 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 白兔 (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(60%) 普通:11(28%) 悪い:5(12%)] / プロバイダ: 11262 ホスト:11258 ブラウザ: 9471 【良い点】 ・止め絵の美しさ(特にカヤ) 放送開始前後はキャラデザに対する批難の声もあったようですが、これはこれでなかなかいいものだと思いますよ。 ・小ネタ シャフト全開でした。本のくだりも面白かったです。塩の人にも笑わせてもらいました。 【悪い点】 ・サブに濃いキャラ(潤、マスター、グラサン等)が集まっている分、メインのあらしはキャラ立ちがいまひとつで、 存在感が薄かったと思います。もう少し個性が欲しかったかなと。 ・戦争が絡むエピソードには非常にピリピリしたものもあり、視聴が辛かったです。 この辺は好みの問題かもしれませんが、私はダメでした。 【総合評価】 放送開始前は初期スクランのようなスラップスティック路線のラブコメを予想していたのですが、思いの外シリアスで 戸惑いました。シリアス回は全体的に低調で、おまけの本のくだりが回の中で最も面白い、なんてこともあるから困りもの。 かと言ってシリアス回の低調さをカバーできるほど抜群に面白いコメディ回もなく。中の上程度の回ならたくさんありましたが。 うーん、「普通」止まりですね。秋からの第二期に期待したいところです。 2009/06/29 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by KODOKU (表示スキップ) 評価履歴[良い:614(65%) 普通:133(14%) 悪い:197(21%)] / プロバイダ: 12010 ホスト:12222 ブラウザ: 7931 第1話が面白かったです(「木更津キャッツアイ」みたいな展開だった)。それだけに、2話以降のふつ〜の展開にがっかり。 シリアスなのかコメディなのかはっきりしてほしかった。 シャフトは好きなのですが、たまにやりすぎるのが好かない。戦争の描写はまだしも、いくらなんでも加奈子のホラー描写はやりすぎだ。 OP。 ―ある意味、強烈な歌と、無駄にコケティッシュなアニメーション。 歌も一話ごとに微妙に歌詞が違うという地味に良い仕事振り。 声優。 ―良かったです。シャフトのお馴染みキャストが多く、モブ役に沢城みゆきさんとは驚きました。杉田智和氏の「自由な」芝居も見物w ヒロインを白石涼子さんにしたのは良かった。 パロディ ―ぶっちゃけスベっている感じがしなくもないのですが、それをここまで堂々と披露する心意気に一票。 この評価板に投稿する |
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