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アニメ総合点ランキング: 1,348位/2,639作品中 (総合点4.96/偏差値47.88) 1,347位 <= =>1,349位
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もっけ(アニメ)


[他形式: RSS/携帯版/English]
英語タイトル: Mokke
注意: これはアニメ版。その他メディアのページ
漫画:もっけ-勿怪-
総合
評価(投稿)
日記
2008/06/30
懇談室画像/壁紙商品
(DVD)
直近発売のDVD: 2008/06/27 ():もっけ 其の陸 \7,140
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もっけ 其の漆
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もっけ 其の陸

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もっけ 其ノ壱
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2008/01/25
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1.地味なアニメなんですが・・・。
作品紹介(あらすじ)

(公式サイトより)
姉の静流と妹の瑞生は見鬼(けんき=妖怪が見える)、憑巫(よりまし=妖怪に憑かれやすい)であり、彼岸のモノたちと何らかの関わりを持たずには生きていくことができない。
姉妹をどう育てようか思い悩んだ家族は祖父母の暮らす田舎に二人を預けることに。
どこか懐かしさを残す田舎の町で静流と瑞生は祖父母や町の人達から自然や妖怪と共存することの意味を学び、昔の人達がごく自然に行ってきた神仏への尊びや自然への畏敬の念、その土地に根付く風習等を通じて現代の日本人が忘れかけている「大切なもの」を学んでいきます。
TVアニメ「もっけ」を描く世界は、人があくせくせず、物事の背景にある“ストーリー"を読み解く心の余裕や感受性を持っていた時代。だからこそ、「もっけ」は世代、時代を超えて人々が普遍的に望むもの、大切なものを再認識させ視聴者の方々を心から『ほっ』とさせます。
妖怪は人がいるところであればどこにでも存在します。
人々がそこに妖怪を感じる必然性、きっかけがあれば人は妖怪を想像し、知覚します。
子供の頃、大人達には見えない「何か」を見たことはありませんか?
TVアニメ『もっけ』の世界は、いまだ妖怪と共存することが出来る人々とささやかに残された自然が相まった穏やかな場所なのです。

放映局:MXテレビ 朝日放送 メ〜テレ

原作:熊倉隆敏(講談社刊「月刊アフタヌーン」隔月連載)
制作プロデューサー:丸山正雄
監督:西田正義
シリーズ構成:長津晴子
キャラクターデザイン:河口俊夫
美術監督:西田稔
色彩設定:吉田めぐみ
撮影監督:中村圭介
音楽:池頼広
音響監督:三間雅文
音響効果:倉橋静男
音響制作:テクノサウンド
アニメーション制作:マッドハウス 手塚プロダクション
製作:エイベックス・エンタテインメント マッドハウス 講談社

オープニングテーマ『ココロの跡』
歌・作詞:小坂りゆ 作曲・編曲:酒井陽一
エンディングテーマ『パノラマ』
歌:橋本まい 作詞・作曲・編曲:かの香織

キャスト
檜原静流:川澄綾子 檜原瑞生:水樹奈々
お爺ちゃん:堀勝之祐 お婆ちゃん:京田尚子 檜原千歳(お母さん):三石琴乃
放送開始日:2007/10/07(日本) 放送終了日:2008/03(日本)
公式サイト
1. もっけ
2. もっけ - 名古屋テレビ【メ〜テレ】
最終変更日:2007/10/21 04:18:04 / 最終変更者:herba / その他更新者: 管理人さん / 提案者:Barnirun (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
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2008/07/05 とても良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 海上 評価履歴[良い:133(72%) 普通:15(8%) 悪い:37(20%)] / プロバイダー: 19847 ホスト:19737 ブラウザー: 7776(携帯)
原作未読。
妖怪などの類は出て来るがホラーではなくそれらを通じて主人公たちが少しずつ成長していくお話。
メジャーな妖怪などは少なく今では忘れられているような妖怪を多く扱っているのは新鮮で楽しめました。

ストーリーも1話完結でひとつひとつの話も大きな盛り上がりもなくどちらかといえば淡々としているので退屈してしまう人もいるかもしれませんが僕はこういったB級テイストの作品に癒されるクチなので楽しませてもらいました。

妖怪などが出て来る物語には善悪というテーマが入りがちだがこの作品にはそれがほとんど見られないのも本作の特徴。
妖怪がメインではなく人間側がメインなので成長というテーマは感じ取り安かったです。

音楽面もなかなかよかったですね。
田舎の雰囲気、ちょっと不思議な空気が引き出されています。
OPもEDも気に入ってます。

好きじゃなかったのは中盤以降の予告の中でのあいうえお作文。
普通に予告したらいいのに。
なんか手抜きっぽかったし。

評価は「とても良い」
妖怪というものを通して大人としていやにリアルな成長が見れる作品。
漫画的な理想の成長ではないのがなかなかツボでした。
2008/06/01 最高! [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 怪盗乱馬 評価履歴[良い:54(30%) 普通:0(0%) 悪い:129(70%)] / プロバイダー: 32099 ホスト:31928 ブラウザー: 3049(携帯)
素晴らしかった。
間違いなく自分の中では記憶に残る名作の一つになりました。

最初は自分も絵柄が地味であまり好みではなかったしネタはありきたりだし、ストーリーのテンポもゆっくりしていたのでイマイチかな?って感じで観ていたけど、第一話のミコシの話ですぐに引き込まれました。
瑞生はミコシの存在が分からなかったため恐怖からミコシを自分より強い者として見上げてしまっていた。
逆に静流はミコシの事を理解しミコシと大声で叫ぶことによって気合いを入れ自分の方が強いんだと見下ろすことによってミコシを小さな存在にさせる。
それが独特で深くて面白かった。

この作品は当初単なる妖怪物だと思っていたけど、実は特殊な力を持った静流と瑞生がその力や妖怪達に対してどう向き合っていくのかという成長物語で、それを説得させるだけの妖怪やキャラの心理描写がしっかり描かれていたので見応えありました。

それとこの作品の一番の特徴は全て説明したり理由が語られたりドラマがあったりして終わらないこと。
ある意味で言えば中途半端に終わっていくこと。
その代表的な回で言えば静流の友達の眼鏡の女の子が片思いしてる回で、普通なら修羅場があったり告白したり静流が仲を取り持ったりそーいったドラマがありそうな所なんだけど一切なく終わっていったこと。
それが独特で逆にこの後どーなったんだろうとか色々考えさせられるしおもしれーと思った。
(あと解決させて終わらせない所なんかも深い)
やっぱり自分はこーいった独特の感性を持った作品というのは大好き。
絵柄や映像が派手なだけな作品よりも内容やストーリーはしっかりしているので自分は全く退屈しなかった。

本当に一つ一つ内容が濃くてメッセージ性があってインパクトがあって印象に残ってる話ばかりなんだけど、その中でも特に印象深かったのがカマイタチの回とツエザクラの回。
カマイタチの回はなかなかカマイタチが使えなかったイタチが最後瑞生を助ける時カマイタチを使うんだけどその時の演出、カットが素晴らしくてOP曲が流れた時は鳥肌が立ちました。

ツエザクラの回では最後お爺ちゃんのセリフで
『俺もいずれ死ぬ』
久々にアニメを観て泣きそうになりました。
後はやはりゲスト声優の豪華さで妖怪に存在感があった。
お爺ちゃんの演技も素晴らしかった。
最後おばあちゃんが死んだ話はじんわりきたしやはりこーゆう作品こそ本当の意味で感動出来る作品。OP曲も印象的。
2008/05/26 良いと思う立場からのコメント [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 夙夜健 評価履歴[良い:712(61%) 普通:359(31%) 悪い:100(9%)] / プロバイダー: 18384 ホスト:18446 ブラウザー: 6287
最終回だけ録画しておいたのを視聴しました。

【良い点】
( 1 ) 絵は綺麗ですね。
( 2 ) お祖父ちゃんがシブくて、イイですね 〜 。

【イマイチな点】
女の子の目がデカイのがちょっと …… 。
原作も、このようなものでしたでしょうか ?

【総合評価】
最終回に関しては、ストーリーも良かったのではないかと思います
( 最終回っぽくはない気もしますがね ) 。
2008/04/06 普通 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by なおおき 評価履歴[良い:703(61%) 普通:242(21%) 悪い:200(17%)] / プロバイダー: 4197 ホスト:4200 ブラウザー: 8090
全話観たけど、個人的には面白い話しと退屈な話も半々ぐらいだったので、1クールぐらいで良かった気もします。個人的に面白かった話しは、最初の方で野球少年の話とシズルと同じように知識のある女子高生の話とミズキの修学旅行(林間?)の話しと後半で獣医目指してた少年の話しと、シズルがイタチみたいなのにミケを助けるような話しあたりは面白かったです。
2008/03/29 普通 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 青い羊 評価履歴[良い:113(66%) 普通:3(2%) 悪い:56(33%)] / プロバイダー: 9702 ホスト:9807 ブラウザー: 8090
アニメ化は失敗かなあ。原作ファンなのですが、本アニメは原作そのまんまなのにつまらなく退屈です。ほのぼのしているのではなく、退屈なのです。

たぶんエイベックスは勘違いをしてしまったのだと思います。
『蟲師』も原作に忠実に作っって成功したのだから、『もっけ』も同様にいけるのではないかと。しかし、『蟲師』が原作に惚れ込んだスタッフ・会社が社運を賭けて(実際会社を傾けてしまいましたが)渾身の力作に仕上げたスーパーハイスペックアニメであるのに対し、『もっけ』は作品の中核を捉え損なったまま表面だけなぞって原作通りを装ったロースペックアニメに終わっています。作画も部分的に厳しく、予算の少なさがうかがえます。

原作通りなのですが、原作のニュアンスが半分ぐらいしか伝わっていないように感じるのです。原作は「平板な日常世界の中にある異界」を描き出していることに成功していたと思うのですが、アニメは「異質な者が存在する平板な日常」の描写にとどまってしまったのではないでしょうか。
作画がぱっとしなく、悪い意味で盛り上がりに欠けたまま(地上波)最終回を向かえてしまいました。
その最終回エンディングテーマに、テロップで「もっけは本日で終了させていただきます」と流さなければ最終回だと言うことも視聴者に理解されない盛り上がりのなさ。
淡々とした調子で視聴者を退屈させない作品に仕上げることも出来ず、さりとて大胆なアレンジで強い引きと物語の起伏を作ることも出来ず、ただただ退屈な作風としてしまった。スポンサーサイドの意向もあったのでしょうが、演出家の手腕や才覚が問われるところです。

役者の演技はとても素晴らしいと感じましたし、オープニングテーマ・アニメは作風と全く合っていないのですが1分30秒のミュージッククリップとして単体で捉えればなかなかに切れ味のある良作でした。

以上2点を加味して、相対評価は悪いよりの「普通」とさせていただきます。
2008/01/10 悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by メッツァ 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:3(100%)] / プロバイダー: 6780 ホスト:6733 ブラウザー: 10195
原作は割りと好きなので期待していました。 地味だけど郷愁を誘うというか、失われ逝く郷土文化について思いを馳せたりとかそんな感じで。
が。アニメのほうは、出来は悪くないしほとんど原作どおりな筈なのに違和感が。
どうも主に音楽的な部分で世界観を消化し切れずに中途半端になってしまったように感じました。
そのあたりはオープニングからして顕著で、あのような派手に思いのたけを謳いあげるような旋律の似合う作品ではないはずなのに、空気嫁というか、さすがエイベックスというか、妖怪討伐ものか宿命の戦いものと勘違いしたんじゃあるまいかというか台無しな気がしました。
歌単体だと別にふつーなんですが、個人的にあの歌から「もっけ」が想像し難いのが痛い…というところで、

評価:悪い

としておきます。 うーん、困ったもんだ。
2007/11/25 悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by あり団子 評価履歴[良い:114(44%) 普通:70(27%) 悪い:78(30%)] / プロバイダー: 1114 ホスト:1039 ブラウザー: 6306
退屈なアニメ。
癖のあるキャラや何かひっかかるところがない。淡々と見せられている感じだ。
そして何かはっきりしない方向性で作風が曖昧ですね。

特に不快なものもなく何となくは視聴できるが、そのぶん退屈以外何者でもない。
ちょっと辛口かも知れないが「悪い」とします。
2007/11/23 悪いと思う立場からのコメント [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 金龍 評価履歴[良い:90(59%) 普通:1(1%) 悪い:62(41%)] / プロバイダー: 50312 ホスト:50251 ブラウザー: 5234
7話まで視聴しましたが、さして面白みが感じられず、
中途半端な作品のように感じました。

作画について言えば、あのキャラデザインは原作譲りですが、
もう少し安定した作画を要求したいところ。
あれはあれで世界観が崩れない、ほのぼのした作画なのですが、
時々大きく崩れることがあるので今後も心配です。

話の内容は、良い話と退屈な話でちょうど半々ぐらい。
しかし、良い話も題材が良い分、もう少し盛り上がりを期待してしまいます。
起伏が少なく、あったとしてもやや迫力不足なアニメなのでもっと頑張ってもらいたいです。
2007/11/04 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by スラッシュ 評価履歴[良い:165(48%) 普通:60(17%) 悪い:122(35%)] / プロバイダー: 41540 ホスト:41520 ブラウザー: 5234
この作品はキャラが可愛いですね。
作画はほのぼのした感じで声優が豪華な割りにストーリーはやや地味に感じますがw。
妖怪等が出ますが見た目がおどろおどろしている様なものではない為ホラーは苦手な人でも大丈夫です。
今時のアニメでは珍しい萌えやキャラで媚びる様な作品でもないのも◎。
2007/11/01 良いと思う立場からのコメント [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by なおおき 評価履歴[良い:703(61%) 普通:242(21%) 悪い:200(17%)] / プロバイダー: 4076 ホスト:4085 ブラウザー: 8090
1話は微妙でしたが2話からそれなりに面白いと思います。主題歌のOPは神秘的で良いけどEDが少し可愛い感じがするので怖い系での話しの後ではあってない気がしました。
2007/10/21 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by herba 評価履歴[良い:155(76%) 普通:24(12%) 悪い:25(12%)] / プロバイダー: 46000 ホスト:45813 ブラウザー: 7300
(2話まで)
原作は妖怪話らしい。ありがちな怖さが前面に出たドロドロした単純なものではなく、文化に根ざしたものの様だ。

祖父母の元で田舎暮らしの二人姉妹。妹は妖怪に憑かれやすく、姉からは見える。二人とも妖怪と話ができる。
モンスターのような具象的なものでなく、姉妹にしか認知されない、いくぶん観念的なもの。
人を惑わす妖怪は善でも悪でもなく、人々の営みの中で経験的に生まれてきたある種の観念、世界との付き合い方を示唆する何か、なのだろうか。
(役割的には「花田少年史」の幽霊との類似性を感じる。「電脳コイル」のミチコさんは現代版の妖怪と言えそうだ。)

派手さは無いが、普通の生活が描かれ、地に足がついててギスギスしたものが無い。過度に明るくも暗くもせず、風景やキャラデザも含めて飾り気やけれんを抑えている。一見地味だが、姉妹の仲の良さ、ふんだんにある自然や風物の描写がそれを払拭している。人物その他の絵にもフィットしているし、服装なども行き届いている。

そもそも言葉だけでは説明しにくい観念の象徴として妖怪があるんだろうと思われるんで、その辺のイメージがどんな風に表現されるかな?
印象としてはいろいろバランスが取れてて見易い。

-----(追記)
こういう語り口の作品は希少なので好評に。どの話もすっと最後まで観れてしまう。

1話完結であり、パターンものではないんである程度バラツキを感じるのは致し方ないかも。
エピソードごとに受け取り方の個人差が結構現れそうな気がする。

全体的に日常に潜む人を惑わしたり迷わせるものにスポットをあてている感じ
妖怪 = 怖い存在のシンボリックな表現…恐怖心もその一つ、といった具合か
2007/10/21 普通の立場からのコメント [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by あり団子 評価履歴[良い:114(44%) 普通:70(27%) 悪い:78(30%)] / プロバイダー: 3840 ホスト:3949 ブラウザー: 6305
3話まで視聴しました。

微妙な感じです。キャラクターや作画、世界観がほのぼのとした雰囲気に感じるので、路線
的には悪霊退散と言った方向でなく、心温まるファンタジーに仕上げたほうが良いように感
じますが、今のところどっちつかずといった模様。
1話目は妖怪の恐ろしさの描写だったが、2話目は心温まるファンタジーであった、しかし
3話目は逆行、微妙な感じのままです。

2話目がまずまずだったが1,3話は面白くない。あと数話様子を見るといったところです。
評価投稿 / 作品DB目次
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