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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: ゲーム:ドラゴンボールZ -偉大なる孫悟空伝説- |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 1,317位/3,703作品中(総合12/偏差値48.79) | 1,316位<= =>1,318位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 926位/2,044作品中(平均0.92=良い/13評価) | 925位<= =>927位 |
| 1989年アニメ総合点 | 32位/78作品中 | 31位<= =>33位 |
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| 作品紹介(あらすじ)ある日、悟飯がさらわれた。かつて、現在の神との後継者争いに敗れたガーリックの息子が、ドラゴンボールで永遠の命を得ようとしたのだ。 駆けつける孫悟空の下にピッコロも加わり、激戦が今、始まる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| テレビアニメがZを冠せられてから初の劇場版。原作を踏襲した物語(本作では敵がドラゴンボールで永遠の命を得んとする、 およびピッコロが暫定的に悟空と共闘する)に、5作目まで続く敵側の命名の面白い同格の配下がいると以降の劇場版を決定付けた。 ソフト化の際は「オラの悟飯をかえせッ!!」の副題がついた。 ■ CAST ■ 孫悟空・孫悟飯:野沢雅子 ピッコロ大魔王:古川登志夫 ブルマ:鶴ひろみ クリリン:田中真弓 牛魔王:郷里大輔 チチ:荘真由美 亀仙人:宮内幸平 神様:青野武 神龍:内海賢二 ガーリックJr:神谷明 ジンジャー:戸谷公次 サンショ:堀之紀 ニッキー:千葉繁 ナレーション:八奈見乗児 挿入歌『天下一ゴハン』 作詞:清岡千穂 作曲:池毅 編曲:山本健司 歌:野沢雅子 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1989/07/15(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2007/01/17 / 最終変更者:Z-遁 / 提案者:ジュピターちゃん (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2006/08/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 6287 この作品が、その後何作も作られる劇場版ドラゴンボールZの第一作目で、このときはまだ、ピッコロは本当の意味で孫悟空たちの仲間になってませんでしたね。 で、このとき登場したガーリックJr.は、かつて地球の神様と神の座を争って敗れた男の息子ですが・・・・演じていらしたのは神谷明氏だったんですね。たぶんこれが、神谷氏がドラゴンボールで演じた唯一のキャラでしょう。 こいつはドラゴンボールの力で不老不死になり、文字通り無敵の存在になりました。そりゃ反則ですよねえ。勝てるわけないじゃん。 しかし、ガーリックは自ら作り出した異空間デッドゾーンに、孫悟飯のパワーで吹っ飛ばされて叩き込まれ、脱出できなくなりました。 死にたくても死ねないので、あの空間で永久に一人でいなければなりません。カワイソー。 と思いきや、フリーザ編と人造人間編の間に挿入されたオリジナルの話で復活しました。もっとも、その時は声優さんが千葉繁氏に代わっていたのですが。 でもやっぱりデッドゾーンを作り出し、またそこに叩き込まれました。学習能力のない奴だ(苦笑)。 2006/08/21 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジュピターちゃん (表示スキップ) 評価履歴[良い:352(64%) 普通:44(8%) 悪い:157(28%)] / プロバイダ: 10064 ホスト:9896 ブラウザ: 6673 いきなりピッコロがやられてしまうという展開でスタートする。でも神様が生きているということは、ピッコロは死んでいないということなので、いつ登場するか期待しました。悟空がジンジャー・ニッキー・サンショと戦っていると、二つのエネルギー弾が飛んできて悟空を助ける。一つはクリリンによるもの。「水臭いぞ!悟空!!」と脚光を浴びながら登場する。「でも確かもう一つ・・・。」と悟空が言うと 「孫、オレがいることも忘れるなよ。」 とピッコロが登場する。とにかくかっこよかった!クリリンもかっこよく登場したものの、すぐに立場を渡してしまった。この頃はピッコロ大魔王ということで、完全な敵として見られていた。クリリンも怯えてさっさと退場してしまいました。悟空を助けに来たのではなく、ジンジャー・ニッキー・サンショに不意打ちをくらわされた借りを返すため。この頃ピッコロらしい理由です。 「3人がかりの不意打ちでなければオレと戦えないのか!」 サンショをボコボコにするのが爽快感があってよかった。悟空も如意棒とかめはめ波を駆使してジンジャー・ニッキーを倒すのも爽快でした。 ガーリックJrがドラゴンボールで永遠の命を手に入れてしまうという倒しようもない展開。どうやって決着をつけるのかと思いました。今となっては封印という手段を考えてしまうが、当時はハラハラと観ていました。 悟空とピッコロがそれぞれ着ている重りを外して、タッグを組んで戦う姿にしびれました。あと戦う前の二人の会話も良い。 「ピッコロ、おめえも重いのを。」 「へっ、修行しているのは貴様だけじゃないんだぜ。」 「おめえとオラが一緒に戦うなんてな。」 「アイツを倒したら次は貴様の番だ!」 ライバル同士が組んで戦うという後の悟空とベジータに引き継がれていく原型になったと思います。このコンビネーション攻撃で倒したらもっと爽快だったと思うが、なにせ永遠の命と言う事で死ぬ事はない。最期は自分の作り出したデッドゾーンに吸い込まれて、自ら封印されてしまう。永遠の闇の中で永遠に生きなければならない。とても切ない最期でした。それにしても悟飯の底力は強い。ピッコロも思わず「何!?」と驚きを隠せなかったようです。 ドラゴンボールZの映画スタートは良かったと思います。 2006/08/22 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アトン (表示スキップ) 評価履歴[良い:169(69%) 普通:37(15%) 悪い:38(16%)] / プロバイダ: 7876 ホスト:7545 ブラウザ: 6363 劇場版DBZの各シリーズの中では一番敵の倒し方に面白未があったと思いました。 というのも、この作品以降では恐ろしく強い敵によって絶体絶命に陥っても、元気玉や怒りによる超サイヤ人化などなどどうにも都合の良い展開ばかり目立つからです。 今作も悟飯の怒りによって助かったのでこれも一種の精神論ではあるんですが、それでも原作同様悟飯の秘めた力という演出で言えば妥当なところだったと思います。 それに加え、永遠の命を持ってしまったために永久にデッドゾーンで生き続けなければならないというオチも面白かったです。 ガーリックJrは悟飯の秘めたる力を感じ取ったりとそれなりに鋭いキャラではあるし、それほど自分の力を過信しているようにも思えなかったのですが、TVの方ではあまりにも自信過剰になっていてちょっと嫌でした。 しかしまーピッコロ&神を倒したと喜んでいましたが、もしその通りだったらDBも石になってしまい永遠の命を得れなくなっていたことを知らなかったのが何か間抜けでした。 TVの方ではいつの間にやらその辺を知っていて、神を封じ込めたりしていましたが。 ところで永遠の命とだけ願っていましたが、ということは歳はとるということなんでしょうか? もしそうだと地獄ですよね、老衰していくのに死ねないというのは。 戦闘シーンは作画よりもBGMがとてもカッコよいです。 ピッコロ対サンショや、悟空&ピッコロ対ガーリックの戦闘時に流れるBGMはテレビ本編でも多用され、特にサイヤ人編後半、ナメック星編全編で使われ、初期DBZの戦闘BGMの代表的なBGMになっていると思います。 この二曲に限らずこの劇場版で流れたBGMはとても使用度が高く、初期のDBZを見ている人なら大抵は印象深いBGMばかりだと思います。 もっともそれらBGMも全曲カバーされているわけではなく、未だに未収録のBGMも多々あるのでこの辺のフォローも早くしてほしいものでした。 [推薦数:1] 2006/08/31 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 五十嵐真紀 (表示スキップ) 評価履歴[良い:53(61%) 普通:0(0%) 悪い:34(39%)] / プロバイダ: 31068 ホスト:31046 ブラウザ: 3875 GTでも言ったとおり、五十嵐にはどうしてもドラゴンボールという名の作品が肌に合わない。 今作はそれを伝えるのに十分な役割を果たしました。 まず第一に、彼らのやっていることが野蛮に見えてなりません。 ボーボボとかワンピースのように、そのハチャメチャっぷりが好評の種であるマンガ(アニメ)なら気にしないんですが・・・ 今作の野蛮っぷりは「呆れる」を通り越して「怒り」にまで達します。 マンガの方も「嫌い!」の一言に限りますが、今作もマンガの二の舞でしたね・・・ 戦い方にも何の工夫も見られません。 「ただイカレたキャラクター達が技を出し合って敵を倒す。」 五十嵐にはそんなイメージしか浮かびませんでした。 海外旅行とかしているとよく、今作を始めとする「ドラゴンボール」の話題を耳にするが・・・ 五十嵐にはよく分かりません。 最初は「最悪!」と評価して十分な出来栄えの今作だったが、ここでの評価が良い事、世間的にはかなり好評の多い作品であること、そして何より今作以上に酷い出来の作品があることから、「最悪」とは言わず、「とても悪い」にさせていただきます。 ラマンチャさん、推薦ありがとうございます。 2007/12/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1411(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 4749 ホスト:4768 ブラウザ: 5234 後に無限にパワーアップしていったのに比べれば、規模が小さい話ですが、 その分、脚本がしっかりしていて、それぞれの登場キャラの存在意義も大切にされています。 2008/03/02 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by CRQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:77(46%) 普通:23(14%) 悪い:66(40%)] / プロバイダ: 6611 ホスト:6754 ブラウザ: 3875 z第1作目の映画ですね。悟飯がとても可愛らしい。自然とふれあったり、 昆虫の本を読んだりしていて楽しそうでしたね。 敵はガーリックjr.でしたが、顔が青く、 怖いキャラでさらに彼の部下に オカマや面白いキャラもいたので、 それぞれの個性が出ており良かったです。 ピッコロと悟空が力を合わせガーリックを倒そうと したが、ガーリックはしぶとい奴でした。そのとき 悟飯のすごい力を発揮し、ガーリックを倒すこと ができた。悟飯の力はすごい!幼いのにあんな力 が発揮されるなんて流石チチと悟空の息子ですね!後にガーリックは アニメでも再登場しますが、また同じ悪さをします。 総合評価はとても良いとさせていただきます。 2008/05/22 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 前田清貴 (表示スキップ) 評価履歴[良い:292(72%) 普通:54(13%) 悪い:59(15%)] / プロバイダ: 17345 ホスト:17522 ブラウザ: 6520 これはドラゴンボールの劇場版全体にいえることなんですけど、敵襲来!の序盤に時間を使っているので、戦闘シーンが今一つ盛り上がらない。 せめてTVバージョンみたいにやったりやられたりのシーソーゲームを展開してくれるといいんですが…。 尺が短いのが最大の難点ですね。もし、尺が長ければもっと作り込めると思うのですが…。(いまさら言ってもしょうがないけど) 劇場版一作目ということですが、そんなには悪くはなかった。 評価は「普通」ですね。あと、余談ではありますがオカマ言葉をしゃべる敵(名前忘れた)が印象的でした。 [推薦数:1] 2008/06/22 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 破壊大帝 (表示スキップ) 評価履歴[良い:129(27%) 普通:116(24%) 悪い:237(49%)] / プロバイダ: 5865 ホスト:5801 ブラウザ: 7282 DBZ初の劇場版作品。 ガーリックJrとの戦いはTVシリーズの方を先に見たのですが、 総合評価ならこちらの方がテンポもいいしキャラも立っていて良かったです。 あのフリーザの後だと、どうしても見劣りしちゃいますし、 いくら魔凶星の影響とは言え、ガーリックJr配下の魔族連中がフリーザをも怯ませた悟飯やピッコロを苦戦させるのは不自然だったり、 あと、超神水の効能を勝手に変えたりとかでTVシリーズが色々な意味でイマイチだったのでこちらの方がずっと面白く視聴できました。 ピッコロがエンディングで「ピッコロ大魔王」表記だったり、 神様が直接戦うシーンなど当時のキャラの扱いが最近と違って面白いですね。 時期的にラディッツ襲来と重なるからか、悟飯が戦闘要員じゃないのも新鮮でした。 まさか、後に単独の強さでは悟空をも凌ぐ戦士に成長するなんて誰が想像できたでしょう。 DBZ映画は後になればなるほどイマイチになっていく感がありますが(個人的にはメタルクウラまでが限界)、 初期のDBZ映画は本当に面白い!それを実感させられる作品でした。 評価は「とても良い」とさせてもらいます。 2008/08/27 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by moon-moon (表示スキップ) 評価履歴[良い:542(66%) 普通:158(19%) 悪い:122(15%)] / プロバイダ: 1657 ホスト:1741 ブラウザ: 6400 ガーリックJr.編です。 Zの劇場版ということでバトルに重きがおかれているので、自分的には無印の劇場版3作よりも楽しめました。 笑えるようなところが無くなっちゃったのは少し残念ですが。 ということで、この評価にしておきますので。 2008/12/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Z-遁 (表示スキップ) 評価履歴[良い:168(94%) 普通:11(6%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29417 ブラウザ: 7770(携帯) テレビシリーズにZがついてから初の劇場版ということで、お祭り感覚の強調となりました。舞台の規模の程よさは、今見返せばわかるようにすべてが収束するフリーザ戦にて大団円で終わらすこともでき(事実作者はその予定で描いていたという)、その後も人造人間の強大さをわからすため手に負えないゆえ、タイムマシンに頼る展開にするというというある意味禁じ手を出し、次は太古に封印された神の中の神さえも恐れる魔人(しかし主力戦士はとうに神を超えており実感はない)の出た原作を思うと、理想といえるのではないでしょうか。サイヤ人との戦いと無関係に孫悟空とピッコロが共同戦線を張るのでテレビとはパラレルワールドの関係にありますが、そこの引き延ばしの“魔凶星篇"に復活した形で出たのも単体で楽しむべきという感想を強くしますが、願いが叶ったがためのアイロニィに満ちた末路(最期でない)も、激闘ばかりを望むファンに楔を打てると思います。 2009/06/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by CHO (表示スキップ) 評価履歴[良い:467(45%) 普通:340(33%) 悪い:224(22%)] / プロバイダ: 21257 ホスト:21301 ブラウザ: 9125 【良い点】 ・敵キャラクターが良い。 【悪い点】 ・特になし。 【総合評価】 この作品の魅力は、ラディッツ編を思わせるような悟空とピッコロの共闘ですね。 なんといってもこれでしょう。 悟飯の設定も当時のものでした。 ラディッツ編での3人の関係はなかなか良かったですから、それをもう一度観られたのはうれしかったですね。 それにしてもガーリックJrはバカですね。 兎人参化並に哀れです。 愛すべき敵キャラクターです。 何もないところでずっと生きていくことを考えると、本当にかわいそうになります。 TV版でやっと出られたと思ったらまた吸い込まれるんですからね。 2009/06/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ペポ (表示スキップ) 評価履歴[良い:128(48%) 普通:41(15%) 悪い:98(37%)] / プロバイダ: 41059 ホスト:41069 ブラウザ: 5292 Zシリーズの最初の映画ですが、初期のほうだけあってピッコロがまだ敵であったり、悟飯に秘められた力など魅力な設定がありました。 バトルだけの内容ではなく、ギャグなどが豊富で良かったです。 敵キャラのガーリックJr.もピッコロを殺してしまえばドラゴンボールが消えてしまうことを知らなかったり、自分で作ったデッドゾーンで一生いなくてはならないなどかなりマヌケな悪党でした。せっかく唯一ドラゴンボールの登場人物で不老不死を得たキャラクターなのに。
2010/02/10 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 怪盗乱馬 (表示スキップ) 評価履歴[良い:545(44%) 普通:0(0%) 悪い:695(56%)] / プロバイダ: 32099 ホスト:31931 ブラウザ: 2907(携帯) この頃はスーパーサイヤ人も元気玉も多分かいおう拳も使えなかっただろうからアクション自体も盛り上がらなかった。 最後も何をする訳でもなく敵がいきなり必殺技を繰り出してご飯が叫んだだけで勝手に自滅して終わった。 ストーリーも都合が良かったり唐突だったり確か一時間くらいあったと思うけど30分で十分出来る内容だった。 でもやはりカット割りとか細かい描写や動きは上手いなと思った。 この評価板に投稿する |
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2011/10/05 普通の印象 by CHO (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 13274 ホスト:13311 ブラウザ: 4784 [編集・削除/これだけ表示]
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