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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:アカギ |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 375位/3,703作品中(総合67/偏差値56.44) | 374位<= =>376位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 604位/2,044作品中(平均1.26=良い/53評価) | 603位<= =>605位 |
| 2005年アニメ総合点 | 22位/173作品中 | 21位<= =>23位 |
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評価統計
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| 作品紹介(あらすじ)「死ねば、助かるのに……」 それは、南郷の背後のソファに座っているあの少年から発せられた言葉。少年は南郷の後ろにいるので、当然、彼のテは見えている。 「……麻雀、分かるのか?」 「いや、全然……ただ、今あんたの背中の気配が死んでいた。勝とうという強さがない。ただ助かろうとして、怯えているんだ」 少年の言葉に、安全な牌でなく危険牌を打つ南郷。結果、南郷は逆転を収めた。休憩中に南郷は、少年に言った。 「俺の代わりに打ってくれないか?」 「……?」 少年は、麻雀を知らないと言った。つまり素人である。ヤクザ相手の「闇麻雀」において、これは無謀ともいえる暴挙だ。 しかし、南郷は感じ取っていたのだ。この少年が持っている気配…… 「あんたは、死線を越えてきた……」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 全26話 / 放映局:日本テレビ 札幌テレビ 中京テレビ よみうりテレビ 日テレプラス&サイエンス スタッフ 原作:福本伸行(近代麻雀コミックス・竹書房) 企画:大澤雅彦 大島満 プロデューサー:中谷敏夫 田村学 丸山正雄 監督:佐藤雄三 シリーズ構成:高屋敷英夫 キャラクターデザイン:梅原隆弘 美術監督:横松紀彦 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2005/10/04(火) / 終了日:2006/03/28 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. アカギ 2. madhouse.co.jp | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 音楽集 1. 闘牌伝説アカギ〜闇に舞い降りた天才〜(とうはいでんせつあかぎ) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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最近の閲覧数
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| 最終変更日:2008/12/23 / 最終変更者:てけとう / その他更新者: Barnirun / myu / SS / K Sato / 提案者:ヤス (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2011/07/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ななん (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(71%) 普通:11(29%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 828 ホスト:629 ブラウザ: 12270 【良い点】 アカギのメンタル面の強さにしびれます。 常に冷静沈着。 ヤクザ相手に絶対退かないし、容赦なく倍プッシュ。 命がけのスリルが伝わる。 金のために自分の命を賭けて戦うギャンブラーの狂気。 敗れた浦部は莫大な借金をしょわされ、手をつぶされる。、 当然わき上がる復讐心すら只の演技と看破され、さらに打ちのめされる。 対戦後のアカギの解説。 理論面、心理面から徹底的に分析されており、金田一やコナンを見ているようです。 なるほどなぁと思います。 OP主題歌。歌詞も曲も変。印象に残ります。 原作でもしばしば出てくるイメージ映像もしっかり作り込んでいてワロタ。 古谷さんのナレーション 【悪い点】 鷲津戦の前に医者に立ち寄った意味が無くなってる。 一番のトリックプレーだったのに。 萩原さん 感情を抑えたクールな演技と言えばかっこいいけど、ただの棒読みだよね。 【総合評価】 原作もおもしろいですが、アニメならではの演出があり楽しめます。 2011/06/05 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by nanjyakoreha (表示スキップ) 評価履歴[良い:88(42%) 普通:0(0%) 悪い:124(58%)] / プロバイダ: 48179 ホスト:48118 ブラウザ: 12876 最初のほうはなかなか面白かったです。 イカサマ麻雀ばっかりでしたがそんな方法もあるのかと感心していました。 しかし後半の鷲巣麻雀はあまりにも長すぎる。 原作自体が10年以上やっているので仕方がないのだが 流石に飽きてくるしアカギが本当に狂気染みていて 気持ちが悪くなってくる。 賭け麻雀は限度が大切ですね。 2011/02/01 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by サトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(92%) 普通:2(8%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 17635 ホスト:17668 ブラウザ: 7943 原作は既読ですがたいへん良く出来ていると思います。 【良い点】 ・アカギの格好良さ。 ・ノンストップハラハラドキドキ!! ・圧倒的心理描写っ……!ナレーションも見事にはまっている。 ・雰囲気BGMの渋さが非常に良い。毎度毎度胡散臭い場所での勝負が面白い。 ・神域の天才こと赤木しげるの発する狂気の名言集。 ・一見すると無茶苦茶だがあまりの力強さに筋が通っている気にさせられる胡散臭い麻雀ロジック。しかし冷静になるとやっぱりねーよ(笑) ・やはり「人の心より旨い物はない」ということを再確認できる対戦相手の敗北の瞬間。 ・アカギの格好良さ。 【悪い点】 ・毎度のことながら絵。 ・自分は順番的に大丈夫だったが原作漫画のスピンオフ元である「天」を読んでいると大きなネタバレに。これから見る人には注意してほしい。 ・鷲頭麻雀。みかん。 【総合評価】 アカギの策が決まった時の圧倒的爽快感がもう最高!! 出てくる敵も他の知略勝負の作品にありがちな「何でそこでそうしちゃうんだよ……お前実は主人公のサクラだろ?」 というような人間は存在せずみんな知略の限りを尽くして戦ってくれます。 何たってほとんど命懸けですから。 しかしほとんど命懸けなのはアカギだって同じこと。だからこそこちらの策が嵌った時の快感が凄まじい!まさに駆け巡る脳内物質という感じです。 これぞ由緒正しきカタルシスでしょう。 評価は「とても良い」ですが鷲頭麻雀がなければ文句なく「最高」をつけていました。 これを見た後はもう血を賭けなきゃ麻雀は始まりませんね。さあ、みんなで倍プッシュだ!! 2011/01/31 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ひらめ大臣 (表示スキップ) 評価履歴[良い:148(80%) 普通:23(12%) 悪い:14(8%)] / プロバイダ: 13497 ホスト:13423 ブラウザ: 5941 【良い点】 ・鷲巣麻雀の展開 【悪い点】 ・鷲巣麻雀の最後 【総合評価】 原作は良いと評価 福本作品独特の雰囲気が出てますね。萩原さん初め演技もいいです アニメ化最大のネックは鷲巣麻雀をどうするかだったと思うのですが 最後以外はまあ上手くまとめてると思います 個人的には原作よりアニメの方がオススメ 2010/04/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スポンジ (表示スキップ) 評価履歴[良い:21(46%) 普通:7(15%) 悪い:18(39%)] / プロバイダ: 19080 ホスト:19089 ブラウザ: 11159 権威やお金といったものを、世の中にある純粋な「力」としてのみ描く曖昧さがない価値観。 物事の、その全てに白黒ハッキリ付ける世界観。 そんな力強い作風が一貫してる福本作品は、その強さの根っこに 自立だったり、自覚だったり、「自分」というものを据える傾向にある気がします。 本作も例外ではありませんでした、が。 ただ、やっぱり、麻雀のルールが解らないという事が大きかった。 そして覚える気も更々ないという事が痛かった。 この作品へ踏み込めない原因も、踏み込んだ先の面白さも解るんだけど、 カイジがあるから別に良いや、という感じでした。 評価は「普通」です。 2009/11/01 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by niko (表示スキップ) 評価履歴[良い:119(78%) 普通:19(12%) 悪い:15(10%)] / プロバイダ: 11567 ホスト:11657 ブラウザ: 10315 アカギ、最高に面白かったです。 久しぶりに熱いアニメを観て、心が震えましたね。 マージャンは家族の中で少しやったぐらいなので 当たり障りしかわからず、ゲーム展開の流れを しっかり掴めなかったのが無念。 その点が評価を下げた理由。 それ以外は、EDの曲や主人公の存在感など、魅力溢れた作品です。 アカギの魅力が最大限活かされているのは 萩原さんの声もあるかと感じます。適役でした。 こういった冷たい狂人が主人公なのは異質ですが、 跳ね除けるほどクールでかっこいい。 ただし、前半後半に分けると盛り上がりは後の方が落ちます。 マージャンを知っていればもっと見方が違うかもしれませんが。 2009/10/20 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カーボンバスター (表示スキップ) 評価履歴[良い:57(57%) 普通:0(0%) 悪い:43(43%)] / プロバイダ: 29583 ホスト:29357 ブラウザ: 7551 【良い点】 キャスト。 アカギのよさは寡黙でカッコいいところだが、(それ以外にもあるけど) それでいて、港で襲われたとき普段見せないアカギのキレたシーンがうまくできていた。 似たようなところでは鷲巣。 よく知られているのは「狂気」という言葉の似合う男の代表格だが、 アカギに初めて対面する時にはあくまで紳士的にルール説明していたところとか。 あとはナレーション。 実際に麻雀やるときは静なので、あれくらい落ち着いたナレーションがちょうどよかった。 原作にもいえるが、ルールの分からない人でも面白さや緊迫感は伝わる。 1話で簡単にルールを説明してくれるし、 重要な場面で、要点を説明してくれるので、誰がどの牌を捨てるとどうなるかがよく分かる。 麻雀牌の3DCG。 普通の牌で無く、ガラスでできた鷲巣麻雀の牌の再現度がすごいと思った。 【悪い点】 鷲巣麻雀編の展開が遅すぎる。 血を抜かれるシーンは生々しくてエグかった。 【総合評価】 麻雀やらない人でもみれるのはいい。 評価は「とても良い」で。 2009/10/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 黒色 (表示スキップ) 評価履歴[良い:61(52%) 普通:12(10%) 悪い:44(38%)] / プロバイダ: 2526 ホスト:2521 ブラウザ: 6083 【良い点】 ナレーションの声が迫力あって面白い アカギがかっこいい 数々のイカサマ←これは一番勉強になりました 【悪い点】 市川 この人は目が悪いのにイカサマが完璧にできていたこと 【総合評価】 ものすごく楽しめました。 「最高」です。 2009/10/14 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by しんねん (表示スキップ) 評価履歴[良い:37(88%) 普通:0(0%) 悪い:5(12%)] / プロバイダ: 23502 ホスト:23741 ブラウザ: 11071 「麻雀やる人間なら見てみんしゃい」という作品。マニアックと言っていい。 本作では視聴者が「麻雀をやるか、麻雀が好きか」によって評価が大きく変わる。 その点が同じ麻雀アニメの咲とは大きく違う。 私は咲は全編見たわけではないが、あの作品は麻雀のルールを知らなくても楽しめる人はそこそこ楽しめるような気がする。 今作でも、たとえ麻雀を知らなくても雰囲気やら緊張感が好きという人がいるかもしれないが、それだけではこの作品の全てを味わえているとは言えない。 「ルールは知っている」程度のちょっとかじったぐらいでもまだ足りないだろう。 麻雀をやっていればこそアカギの凄さが伝わってくる。 その点で本作は万人受けしないが、 例えば細かくルール説明したり、無理に万人受けするような作品に仕上げていたとしたら原作の良さは間違いなく損なわれる。 そもそも原作が麻雀コミックスという麻雀好きで麻雀やる人間しか読まないようなところから出ているのだから、これはこれでいいのだ。 鷲巣編の批判が多いが原作に忠実なのは高く評価する。ただ最初から鷲巣編をやらなければよかったというのには一理ある。 いつか原作で完結した後にまたアニメでやってくれればね・・・文句はないけど・・・ 以上、麻雀好きな立場からでした。 2009/09/27 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by kunku (表示スキップ) 評価履歴[良い:151(66%) 普通:47(21%) 悪い:30(13%)] / プロバイダ: 4387 ホスト:4348 ブラウザ: 4891 麻雀を極限の心理ゲームとして描いた傑作。 26話ではあるが描いている麻雀はわずかに3回。 しかしいずれも精緻に対戦者の心理を描写し手に汗握る内容となっている。 視聴者を飽きさせない。 2009/09/18 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スー (表示スキップ) 評価履歴[良い:294(59%) 普通:153(31%) 悪い:48(10%)] / プロバイダ: 25090 ホスト:25050 ブラウザ: 15374 カイジと比べると少し劣る感じがしますね。内容も麻雀なので、それなりに知識がないと何が何だか分からなくなります。麻雀ができる人にはお勧めしますが、知らない人には進めませんね。 カイジと同様に後半からの失速している感じ。鷲頭のすごさが伝わってこなかったのがマイナス。それになぜアカギがそんなに強いのか理由がないのが気になる。天才だからなんでしょうが、生い立ちなどにもその理由が隠れているという設定のほうがよいと思います。評価は普通で。 2009/09/15 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by グレゴリウス皇帝 (表示スキップ) 評価履歴[良い:311(78%) 普通:75(19%) 悪い:13(3%)] / プロバイダ: 13355 ホスト:13340 ブラウザ: 5288 麻雀を描いた作品にしては男だらけなせいかドロドロしすぎな内容です。 あまり良くも無ければ悪くも無いので評価は普通です。 2009/08/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by もっしー (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(60%) 普通:4(16%) 悪い:6(24%)] / プロバイダ: 17721 ホスト:17797 ブラウザ: 9938 ワシズ戦は見なくていいです。 イカサマもありますが、麻雀そのものの面白さが伝わってくる作品でした。アカギもかっこいいし、その他のキャラもきちんと立っています。人生に活かせるアニメだと思いますよ。 ただ後半のワシズ戦は冗長の一言に尽きます。たるいです。それでも最後まで見てしまうあたり、前半の勢いが良かったんだと思います。ナレーションがシュールかつ的確で素晴らしかった。 2009/08/04 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 5045 ホスト:4880 ブラウザ: 8456 【良い点】 古谷さんのナレーションのみ。異色やね。 【悪い点】 てか、この作者の漫画自体好きになれない。全てにおいて。 ギャンブルを正当化すんのもそうやし・・・・・・・てか、これの主役『麻雀放浪記』がモデルでしょう? こう言うの任侠とも極道とも言えん半端な感じです。 血液賭けてやるなんて狂気の沙汰やし・・・・。 【総合評価】 嫌いです。「とても悪い」 [推薦数:1] 2009/04/24 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 竜巻回転 (表示スキップ) 評価履歴[良い:334(77%) 普通:58(13%) 悪い:40(9%)] / プロバイダ: 28462 ホスト:28454 ブラウザ: 6683 最近になって観直したのでコメントの差し替えを行いたいですが、 ただ最初に一つ触れて置きたい点として本作は1クール目と2クール目では全く別物で、 1クール目は素晴しい内容ですが2クール目は限りなく最悪に近いほど酷いです。 1クール目に付いては1話から面白そうな予感をさせて、 豪雨の中から身を匿う為に雀荘に飛び込んできたアカギが南郷の代打ちを引き受ける事が アカギにとっての初の対局となって、この対局を切っ掛けにアカギの裏社会での伝説の始まりとなるが、 序盤の掴みで良かったのは1話にてアカギというキャラの凄味を視聴者に植え付けた点が 今後のストーリー展開に興味を抱かせて、特に本作にて目を奪われるのは対局シーンに置ける 闘牌の駆け引きの攻防がメチャクチャ面白く、もう麻雀を知ってる人なら本作にて行われる 対局の面白さは極上の味わいが得られるのではないでしょうか。 その中でも市川編の出来が別格で、特に市川とアカギの対局の後半戦はシュールな打ち回しと イカサマを絡めた伏線の使い方が必然の結果と思わせるだけの説得力で視聴者に納得させられる所が凄くて脱帽です。 正直に1クール目を終えた時点では本当に見応えのある内容だっただけに まさか2クール目の鷲巣編で稀に見る失速感を味わう事になるとは。 率直に言えば2クール目は全く見応えの無いストーリーを延々と引き伸ばした為にテンポが極めて悪く、 鷲巣編に関しては間違っても「見応えのある闘牌」なんてお世辞にも言えないです。 それでも途中までは後になれば面白くなるだろうという期待感を持ち続けたけど、 流石にモチベーションを何時までも保つ事は出来なかったです。 まあ鷲巣劇場という意味ではネタアニメとしては楽しめるかも知れないが、 自分が本作に期待したのは断じてネタアニメじゃ無かったので、 まさかアカギが2クール目になってネタアニメに成り下がるとは全くの予想外でした。 評価としては1クール目と2クール目の中間を取って「普通」が妥当かも知れないが、 しかし「普通」とするには1クール目の面白さを考えると勿体無いと思うので、 2クール目は敢えて評価不能と判定して1クール目のみを評価に反映させる形で「とても良い」としたい。 2009/02/25 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by フリークス (表示スキップ) 評価履歴[良い:90(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 15425 ホスト:15566 ブラウザ: 7590 とにかくアカギがカッコいい!!常識的には有り得ない手で強敵を打ち破って行くのは爽快です。 麻雀には“理"は確かに大切だけど、ギリギリの勝負だとそれは足枷になりかねないのかも知れない…と感じました。 2009/02/19 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by シグマル (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 10765 ホスト:10680 ブラウザ: 8090 原作既読、アニメ視聴の評価。 知る人ぞ知る麻雀漫画の金字塔。 原作が未だに鷲巣編のため完結することは無理だったがそれなりに楽しめた。 【良い点】 ・静止画における心情表現がデフォルトであるものの飽きが来ない。 ・脇を固めるベテラン声優陣や麻雀通のゲスト出演者。アカギは性質が無口キャラなのでCV演技は及第点。 【悪い点】 台詞やナレーションの視覚上のインパクトがいまひとつ。純ざわや通常ざわも演出されておらず物足りない。 【評価】 「良い」。 2009/02/01 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by chronico (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(50%) 普通:0(0%) 悪い:1(50%)] / プロバイダ: 28792 ホスト:28795 ブラウザ: 7282 原作未読で絵柄にも少し抵抗があったのですが、興味半分で視聴したら予想外に引き込まれる作品でした。 麻雀のルールもあまりよく知らない私ですが、それでも十分楽しめました。 最強な主人公の話というのは、「どうせ主人公が勝つんでしょ」と思ってなかなかのめり込めないのですが、この作品は結果的に主人公が勝つとわかっていても目が離せないものがあります。 話の視点の殆どが、敵や主人公の周りの人間から見た視点で描かれているというのが、きっとこの作品のミソであり面白いところなんだと思います。 2008/12/30 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by のりにゃんちゅ (表示スキップ) 評価履歴[良い:93(67%) 普通:21(15%) 悪い:25(18%)] / プロバイダ: 3323 ホスト:3117 ブラウザ: 6287 【総合評価】 原作を読んでからの視聴です。 途中まではおもしろかったのですが、鷲巣麻雀になってから見るのが苦痛になりました。あまりに長すぎです。説明もクソ長いですし。 なんか凄く残念でした。もっとおもしろくなると思ったんですけど。 まぁでも全然見れる作品です。 [推薦数:1] 2008/12/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by てけとう (表示スキップ) 評価履歴[良い:114(72%) 普通:0(0%) 悪い:45(28%)] / プロバイダ: 15398 ホスト:15688 ブラウザ: 7282 ギャンブルに命を賭ける明日も知れない生き様を表現しているようなOPがすばらしい。 アカギ役の萩原聖人氏の演技はアカギのミステリアスな雰囲気を上手く表現できているし 実際氏はかなりの麻雀好きで腕も立つらしいので、まさにぴったりなキャスティングと言える。 ぴったりと言えば、鷲巣役の津嘉山正種氏の演技がすごい! 鷲巣の狂猛で嫌らしい雰囲気を見事に演じている。「アカギ」でも兵藤を演じているし wikiで調べてみると本物の実力派の声優であることが解り、ため息しかでない。 風間杜夫氏というマニアックな起用であったり、ナレーターの古谷徹氏の「ドラ3!」といい 製作陣と声優陣のノリノリのやる気が感じられ、なおかつ完成度がとても高いという希な作品。 もっと読む「原作未読だったので特に前半は楽しんで視聴出来た。後半は展開がとんでもなく遅かったが、だれはせず、これ...」 by 海月さん 次のページを読む 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