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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:さよなら絶望先生 関連アニメ:(1期)さよなら絶望先生、(2期)俗・さよなら絶望先生、(通称2.5期)獄・さよなら絶望先生、(3期)懺・さよなら絶望先生、(通称3.5期)懺・さよなら絶望先生 番外地 |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 627位/3,703作品中(総合38/偏差値52.42) | 626位<= =>628位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 549位/2,044作品中(平均1.31=良い/29評価) | 548位<= =>550位 |
| 2009年アニメ総合点 | 25位/180作品中 | 24位<= =>26位 |
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| 作品紹介(あらすじ)テレビアニメ第三期シリーズにあたる。2009年7月から9月までU局とBS11、 始まりの季節、春。希望に胸を膨らませた「何事もポジティブにしかとれない少女」風浦可符香は、桜の木で首をくくる「何事もネガティブにしかとれない男」糸色望と出会う。出会ってはいけない2人だったが、望は可符香の高校の新しい担任の先生だった。 望が受け持つ2のへ組は、望や可符香に負けず劣らず癖の強い問題な生徒ばかり。レトロ調の世界の中、些細なことで「絶望した!」と嘆く望と、へ組の生徒達が、日々騒動を巻き起こす。 ほぼ一話完結式。特定のキーワードや事柄に焦点を当て、時事ネタ・あるあるネタ・自虐ネタ・メタギャグなどを展開する。伏字や羅列も多用し、分かる人には分かる小ネタやパロディを盛り込む。純粋なギャグ漫画というよりは、ストーリーギャグ・ブラックコメディ・学園コメディの形式を取ったツッコミ系コラムといえよう。 AT-Xにて放送された。全十三話。ハイビジョン製作。 第一期が二部構成、第二期が三部構成だったのに対し、第三期は基本的にA・Bパートはそれぞれ一話完結、Cパートは一話をパート1とパート2の二話分に分けて放送するという二・五部構成となっている。 演出・ストーリー展開・作画ともに原作準拠が徹底された。例えば、本作独特の擬音を声優陣に実際に読ませる、句読点を欠かさない千里の台詞では画面端に逐次句読点を表示させるなど。一方で、アニメ化していない話のキャラクターや設定がなんら説明なく登場するなど、原作未読の視聴者には不親切な場面も見られた(第二期以降のアニメシリーズ共通の問題だが、第三期では特に顕著)。 本編開始前には斎藤千和によって単行本の「前巻までのあらすじ」(第二集以降)が毎回声音を変えて朗読された。本編終了後にはキャラクター2人ずつによる「絶望先生えかきうた」があり、キャラクターの担当声優による絵が披露された。また第十二話では「絶望先生えかきうた」の後に、第十三話では「絶望先生えかきうた」の前にDパートが挿入された。 ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| [スタッフ] 原作:久米田康治(講談社『週刊少年マガジン』掲載) 監督:新房昭之 キャラクターデザイン・総作画監督:守岡英行 アニメーション制作:シャフト 音楽制作:スターチャイルドレコード 製作:懺・さよなら絶望先生製作委員会 [キャスト] 糸色望:神谷浩史 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
日本 開始日:2009/07/05(日) 00:30-01:00 TVK TV / 終了日:2009/09/27
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| 公式サイト 1. StarChild:懺・さよなら絶望先生 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (1個) 林檎もぎれビーム!歌:大槻ケンヂと絶望少女達(風浦可符香(野中 藍)、木津千里(井上麻里奈)、木村カエレ(小林ゆう)、関内・マリア・太郎(沢城みゆき)、日塔奈美(新谷良子)) 詞:大槻ケンヂ 作曲:NARASAKI 編曲:NARASAKI [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
エンディング動画 (2個)
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OP/ED以外または不明曲 (3個)
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| 最終変更日:2010/09/02 / 最終変更者:みゆきちいいいいい / その他更新者: まっく / kunku / 管理人さん / 提案者:CTU (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2011/05/30 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by おにたま (表示スキップ) 評価履歴[良い:135(28%) 普通:47(10%) 悪い:295(62%)] / プロバイダ: 38670 ホスト:38748 ブラウザ: 8882 原作は知りません。10話まで視聴。一応、1期、2期は全部視聴済み。 シリーズ第3期で初期の頃と比べるとかなり作風が変化していると感じる。3期はよく言えば安定しているのだが、マンネリ化が激しく同じ事を繰り返しやっていたりネタ切れを覚える所もあり、かなり残念な出来と言える。1期の最初の頃、御輿で担ぐと言う話までは非常に楽しめたのだがそれ以後微妙な作品。 良いと思う点。絵描き歌。最後の絵描き歌は面白かった。毎回絵描き歌が楽しみだった。 悪いと思う点。マンネリ化。1期は展開に数パターンあり楽しめたのだが、今期は最初にレクチャー、次に具体例を挙げていくというもの一本で飽きる。また、取り上げるものも似たようなものばかりで3話も視聴すれば満腹感を覚える。また、PTA懇談会のようにわざと重複するような事をしてみたり表現がクドイ。ギャグ。今期は時事ネタで統一されていて視聴時期がずれると面白味が無くなる。中には面白いものもあるのだが、話が極端な為、素直に笑えない。確か初期の頃は、パロディや自殺ネタや問題児ネタなどがあり飽きなかったと記憶しているのだが、今期は時事ネタのみでしかも論理も一つな為展開も見え見えで飽きる。キャラ。初期の頃は、非常にネガティブな主人公と異なる極端な性格の生徒とのやり取りが上手く描けていたのだが、今期は登場人物の性格がまったくと言っていいほど活かされていない。 このシリーズで楽しめるのは1期の序盤だけかな。後は、半分も見ておけば十分な作品。 評価ですが、とても悪いとします。 2010/01/16 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by さすらいの批評家 (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(57%) 普通:0(0%) 悪い:3(43%)] / プロバイダ: 3390 ホスト:3106 ブラウザ: 6887 【良い点】 ・三期なので、どうしても一,二期と比べてしまいます。 一,二期と比較してよい点は見つけられませんでした。 反省。 【悪い点】 ・効果音を描画して台詞(声)を当てている点 アニメ化したのに漫画を朗読されているような印象をうけました。 例:「ジリジリ」「ガラッ」「ザワザワ」etc.... アニメなんだから、音を入れればいいのに。 会話の端々に効果音を言う人間がダブって、違和感を感じました。 ・一,二期と比べて無駄な(無駄だと思う)動きが多い点 二期の絶望先生批評で、「相変わらず紙芝居ですね。」といった意見が ありましたが、私は、短いカットでテンポ良く進む感じが良いと思います。 【総合評価】★★☆☆☆(星二つ≒悪) ・良い点(一,二期と比較して)を見つけられなかったので、評価は悪いにします。 2009/07/19 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ピーピーエイド (表示スキップ) 評価履歴[良い:342(45%) 普通:105(14%) 悪い:308(41%)] / プロバイダ: 7763 ホスト:7454 ブラウザ: 10413 最後まで視聴しましたがやっぱり全く面白くなかったです 第一に『マンネリ』 もはや新鮮味がゼロでした 例えば、千里の猟奇ネタですが、もうすでに何回やってんの?ってくらいやったにも関わらず今回もたくさん出てましたね というか他のネタも、1話ごとの展開も全般的に前のと同じなんですよね あえて新しくやる必要はなかったと思う 結局1つも笑えなかったし・・ 第二に『つめこみすぎ』 ネタをつめこみすぎてつかめないところが多かった やりすぎです あと、時事ネタとかとりあえず際どいヤツ入れとけば笑いとれるとか思ってんのかね 第三に『極端』 話の極端さも今まで以上にやりすぎたと思う(外出しないために土地買収とか) ここまで来ると逆に・・って感じです 良い点は皆無なので評価は『最悪』で この評価板に投稿する |
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