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| アニメ総合点=平均点x評価数 | 3,477位/3,703作品中(総合-16/偏差値44.88) | 3,476位<= =>3,478位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 1,887位/2,044作品中(平均-0.89=悪い/18評価) | 1,886位<= =>1,888位 |
| 2008年アニメ総合点 | 172位/184作品中 | 171位<= =>173位 |
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評価統計
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| 作品紹介(あらすじ)ナイトメアが消滅し、平和な日常を送っていたのぞみたち5人。ある日、のぞみの元に一人の少年が現れ、謎の手紙を渡される。 『キュアローズガーデンで待っています…』手紙の主「フローラ」は不思議なメッセージを残して消えていった。手紙はローズパクトに変わり、突然そこに新たな刺客が現れた!手紙を渡した少年は巨大な鳥のような姿になり、のぞみを乗せて飛び立ち、間一髪を逃れる。 新たな危機をココとナッツが再びのぞみたちの世界に駆けつけ、5人は新しい変身アイテム、キュアモで新たなプリキュアに変身! 5人は謎を解き明かすべく、キュアローズガーデンを目指す! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| [キャスト] キュアドリーム:三瓶由布子 キュアルージュ:竹内順子 キュアレモネード:伊瀬茉莉也 キュアミント:永野愛 キュアアクア:前田愛 ココ:草尾毅 ナッツ:入野自由 ミルク:仙台エリ シロップ:朴路美 ※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2008/02/03(日) TV / 終了日:2009/01/25 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. 朝日放送 | Yes!プリキュア5GoGo! 2. Yes!プリキュア5GoGo! -東映アニメーション- | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| オープニング動画 (1個) プリキュア5、フル・スロットルGoGo! 歌:工藤真由withぷりきゅあ5(三瓶由布子,竹内順子,伊瀬茉莉也,永野愛,前田愛) 詞:只野菜摘 作曲:間瀬公司 編曲:家原正樹 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
エンディング動画 (2個)
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| OP/ED以外または不明曲 (1個) ツイン・テールの魔法 歌:春日野うらら(伊瀬茉莉也) 詞:只野菜摘 作曲:前田克樹 編曲:籠島裕昌 [補記] [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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最近の閲覧数
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| 最終変更日:2011/02/13 / 最終変更者:管理人さん / その他更新者: S・N / 提案者:ダイゼンガ- (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2011/05/13 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 某ひろみ (表示スキップ) 評価履歴[良い:22(42%) 普通:6(11%) 悪い:25(47%)] / プロバイダ: 27699 ホスト:27752 ブラウザ: 3458(携帯) 少し駆け足で視聴したため詳細までは網羅してないのですが、一応の感想を。 前作からの直接の続編なので、前作もある程度踏まえての感想とします。 まず、ファンタジー色が前作に増して強まった点、これは特色として一応評価出来ると判断しました。元々プリキュアシリーズは大ジャンルとしてファンタジーに属する物でしょうし、シビレッタの出撃回などは面白いシチュエーションだと思います。サンタ回などは夢がありましたし。 メンバーが進級してない=時間経過を無視してますが、ファンタジーだからまぁ許せます。 ブンビーを続投させたのも敵側描写に面白味が出ましたし、最終的に悪事から手を引きましたが、それがプリキュアのひたむきさに影響されているのが良かったですね。直接ではないにせよ、プリキュアの逆転の好機を呼び込んだ事は、決定的に許せない程の悪事を行うには至らなかった彼の『贖罪』としては許せる範囲でしょう。ドリームに名指しでお礼を言って貰えたのは少し微笑ましくすらありました。 プリキュアの必殺技や変身バンクも良いですね(但し、順番上、レモネードの後にくるミントとアクアの変身バンクが適当に見えてしまいますがw)。 あと、ミルクが普段くるみの姿でいる事が多いのもあって、底意地の悪さがややナリを潜めたのは良かったかも。 ただ、やはりレギュラーメンバーだけで日常が展開する事が殆どなので、内輪ノリな印象は最後まで変わりませんでした。そのぶん仲間内の繋がりを濃く、という事なんでしょうけど、前作をなぞっているだけの印象も強く、変化が欲しかったです。 合体技などで、なぜかココやナッツの力を必要とする設定もマイナス要素。 あとラスボスや最終決戦がイマイチでしたね。前作の和解エンドよりはマシとは思いますが、さすがにMHやSSのそれには遠く及ばず…。 とまぁ、良いとこも悪いとこもそれなりにありましたが、二年ぶんの継続の力を評価しつつ、一応『普通』としておきます。 2011/02/13 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジュピターちゃん (表示スキップ) 評価履歴[良い:352(64%) 普通:44(8%) 悪い:157(28%)] / プロバイダ: 24389 ホスト:24474 ブラウザ: 15251 正直、要らない続編でした。 プリキュア側に6人目の戦士として現れたのがミルキィローズことミルク。 なんという安易な展開であり、性格悪いミルクを戦士にしてしまうとは困ったことしてくれました。 4人の国王が出てきたけれども、特に活躍もなく登場に意味がなかったと思います。 ココとナッツが国王として目覚めて、プリキュアたちに力を与えるものの、 逆にこの2人がいないとどうにもならないのかという展開も嫌でした。 良かったこととしては、敵側のエターナルで、 様々なドラマが描かれていたことぐらいでしょうか。ブンビーさんが就職するものの、 新参者としてこき使われる。 最初に仲良くなったスコルプは、アナコンディに最初されてしまい、 ますますこき使われるスコルプさん。エターナルの館長は、価値あるものは残し、 ないものは消すという極端な価値観であり、フローラに執着心を持ち、 それをなくして自分に目を向かそうとアナコンディが色々手を尽くすが、ことごとく無視される。 なんとも複雑なやりとりでした。 やはり敢闘賞はブンビーさんだと思います。アナコンディに消されたと思ったが、 辛うじて助かって、最後はプリキュアたちを手助けして、 最後は会社を立ち上げるという社会復帰。社員がカワリーノそっくりだったのが面白かった。 敵側の方がドラマがあり、主役側に特に何もない薄っぺらいとは何なんだと思いました。 2010/10/17 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 和くん (表示スキップ) 評価履歴[良い:21(60%) 普通:2(6%) 悪い:12(34%)] / プロバイダ: 28901 ホスト:28671 ブラウザ: 10712 【良い点】 無い 【悪い点】 前作の引用 ただでさえ人数が多いのにローズがふえたこと 【総合評価】 6にんになった時点でおおいです 最悪ですね [推薦数:2] 2010/09/10 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by エリクサー (表示スキップ) 評価履歴[良い:20(24%) 普通:12(15%) 悪い:50(61%)] / プロバイダ: 15782 ホスト:15755 ブラウザ: 10445 この作品は『Yesプリキュア5』の続編として制作されました。しかし、スタッフは「プリキュア5」の2年目を予定していなかったそうであり、本作品には前作に人気があったため急遽作られた作品という感が否めません。そのため、作品の大枠は何とか出来上がったものの、中身を充実させる時間的余裕がなかったと見受けられます。このことが作品全体に影を落としています。 本作品の内容は総じて「単調」な印象を与えます。その原因は実質的にメインキャラクターのみで展開される物語が大半を占めていたことにあります。夢原のぞみを始めととするメインキャラは前作でほぼ完成しきっており、これ以上追加できる要素はあまりなかった。そんなのぞみ達のエピソードばかりでは(増子美香やおタカさんといった印象深い脇役の出番も大幅に減った)、内容が単調になるのも当たり前です。 単調さを回避する方法は複数ありました。まず、サブキャラ達を掘り下げて、彼らとメインキャラ達を絡ませて物語を作れば、もっと多様な話が作れたはずであり(例えば、のぞみの両親がのぞみとココの関係を心配する、かれんの両親が久しぶりに帰ってくる、増子美香の新聞部に待望の新入部員が入ってくる、美香がプリキュアの正体を知ってしまう等々)、かつ、サブキャラとの関係を通してメインキャラをさらに充実させられたと思います。また、その他にもエターナルがローズパクト以外の宝を狙ってプリキュアと激突する話や、新設定の四王国に赴く話等も作れたはずです。その他、第15、16話のような全員が変身しないエピソードをもう少し増やすという手段もありました(たとえ全員そろっていなくても、その困難をはね返して勝利していくことで個々のプリキュアをグレードアップさせることができたと思う)。 この作品は「プリキュア5」の2年目ですが、プリキュア5のメンバーは替わらず 、また、キャラの年齢もそのままで進級もしませんでした。企画段階では「こまちとかれんは中学卒業と同時プリキュア5からも脱退させ、新たに1年生をふたり新メンバーとして加える」案もあったそうですが、この案は採用されませんでした。プリキュア5のメンバーは前作の1年間によって、のぞみ、りん、うらら、こまち、かれんの5人に完全に固まっていたこと、メンバーの変更は視聴する子ども達にとても寂しい思いをさせるおそれがあることを鑑みると、メンバーチェンジを行わなかったことは妥当と考えます。これに対して、キャラに歳を取らせなかったことは大きな誤りでした。始まりと終わりがあり作品世界内の時間が未来へ進んでいく作品では、キャラが歳を取らないというのはあまりにも不自然です(1年目は何だったのかということになる)。こまちとかれんについては、サンクルミエール学園に高等部が新設されそこに進学したという設定にすれば済んだことです。その場合、ふたりは異例の「高校生プリキュア」ということになりますが、歳を取らせないことによる弊害に比べれば、大した問題ではありません。 プリキュアについては可愛さより格好良さ重視のコスチュームデザインになっており、必殺技も前作と比べてよりダイナミックなものになっていました。もっとも、前作と異なり後半に個別の新必殺技が登場しなかったのは残念です(合体技のプリキュア・レインボーローズ・エクスプロージョンは凄い技でしたが)。タイプの異なる新技を登場させ、かつ、旧技も併用すればより多彩な戦闘が可能になったと思います。また、新アイテムのキュアフルーレについては、せっかく剣なのだから剣として使ってほしかった。それに、いちいちココに召喚してもらわねばならない点が、自力で召喚していた前作のドリームトーチとプリキュアシンフォニーセットよりも「退化」した印象を与えていました。やっぱり、プリキュアのみで召喚できるようにすべきだったと思います。 本作品でプリキュアに関して最も問題なのはミルキィローズとの力の差があまりにも甚だしかったこと。ミルキィローズはきわめて強く、ほとんどプリキュア5全員以上という感すらありました(いつもこのように描かれていたわけではなかったが)。あくまで主役はプリキュアである以上かくも極端な差は好ましくない。少なくとも後半は個々のプリキュアをパワーアップさせてローズに比肩しうる力を与えるべきだったと思います(追いついたのはスーパープリキュアになった47話だった)。 さて、そのミルキィローズ。彼女はプリキュアの妹分のようだった『マックスハート』のシャイニールミナスとは全く異なります。奔放、豪快にして華麗、極めて高い戦闘力を持った真に頼りになるヒロインでした。ローズに変身する美々野くるみ(ミルク)は、準新キャラともいえる存在でしたが、単なる意地悪妖精だった1年目と比べると、内面的に格段に成長した感がありました。 新キャラの運び屋シロップ。彼は記憶喪失で自分が何者かも分からず、他人をなかなか信用できない性格になっていました。そんな彼がのぞみ達と交流する間に、徐々に心を開いていく様子はよく描けていました。なお、のぞみ達とシロップとの関係は普通の友達同士でした(うららとの間にはロマンスの萌芽らしきものがありましたが)。通例、少女向け作品では女の子と男の子の関係を恋愛に収斂させがちですが、それ以外の関係もありうることを示すのは有意義だったと思います。 四王国の国王達に関しては、オープニング映像と本編との乖離が気になりました。オープニングではどう見ても彼らはエターナルによって囚われの身になっているようにしか見えないのに、本編では単に行方不明なだけでした。仮に本編でも国王達がエターナルに囚われている設定にすれば、プリキュアが彼らを救出する物語も描けたはずであり、より面白い展開にできたでしょう。 フローラに関しては最後まで謎を秘めた存在のままでした。その点はまだ許容できますが、彼女が統べるキュアローズガーデンに咲くバラがそれぞれ生命を司っているという重要な事実が明らかになったのが最終盤の47話というのはちょっと遅すぎる。キュアローズガーデンが一体どのような役割を果たしているのかは40話くらいまでに明らかにしておくべきだったと思います。 新たな敵組織エターナルは盗賊団にして闇の博物館という興味深い設定でした。彼らは「貴重な宝をその価値の分からぬ愚か者どもから守り、永遠に保管する」という目的のもと、数多くの世界を踏みにじりその世界の人が大切にしてきた宝物を奪い取ってきました。その論理には必ずしも全否定できない要素があるため、ある意味もっとも性質(たち)の悪い敵と言えるでしょう。それゆえ、本作品でプリキュアが闘う意義は、エターナルが象徴する「洗練された盗賊の論理」「理論武装された強者の横暴」に立ち向かうことにあったと思います。この点はストーリー上もっと強調してもよかったでしょう(なお、24話のココの正論は素晴らしかったです)。 エターナルの首領である館長は、万物を「価値ある物」と「価値なき物」に二分し、前者は全て奪い取り後者は全て消滅させるという恐ろしい信念を持っていました。一方で、館長のフローラに対する激しい執着は「恋慕」のようにも見え(ただし、相手を尊重する意思は全くない)、彼にも人間的要素があるようでした。しかし、館長はフローラの思いを理解することができず、最後まで自分の過ちを認めず、プリキュアとミルキィローズによって倒されることになりました。結局、館長とは最終回でキュアルージュが言っていたように「奪うことしか頭にない」存在だったのでしょう。前作と異なり和解できそうでできないというシビアで悲しい展開でした(もっとも、首領が改心する結末は何度も使えるものではなく、やむをえないのですが)。 エターナルのナンバー2である鑑定士アナコンディ。彼女は館長のことを愛しており、様々な世界の宝を奪ってきたのも全ては館長のため。しかし、アナコンディの献身はまるで報われず(館長の関心はフローラにしかない)、彼女が初めて自分の気持ちに正直に行動し、キュアローズガーデンに向かう館長を止めようとした時、館長は容赦なく彼女を消し去った。アナコンディのやってきたことはもちろん許されるものではないし、彼女自身が冷酷に部下達を使い捨ててきたことを思えば、因果応報というものです。だが、アナコンディには「大好きな人のため一生懸命がんばる」という点ではプリキュア側と共通する要素があり(立場は正義と悪で正反対であるにもかかわらず)、それゆえ彼女の最期には同情を禁じえなくなります(魂だけでも救われたようですが)。 前作から引き続き登場のブンビー。彼は最終的に改心しましたが、従来の敵幹部の改心事例(キリヤ、満、薫)がいずれもプリキュアとの間に友情が芽生えたというパターンだったのに対し、ブンビーは2年間異なる悪の組織でこき使われすっかり嫌気がさしたという珍しい類型でした。ブンビーは47話でキュアドリームに初めて名前で呼んでもらえましたが、それは彼が組織の一部から一人の人間になったことを象徴しているようでした。なお、改心後の彼の部下がカワリーノそっくりだったのは面白かったです。 本作品に関しては「そもそも『プリキュア5』の続編自体作るべきではなかった」という意見も有力です。確かに前作が完全に完結した終わり方をしていた以上、続編が必要不可欠だったとまでは言えません。しかし、まだ2年目でした。設定に矛盾や破綻が生じ始めることの多い3年目以降であったならともかく、本作品を「作ってはならなかった」とまでは言えないと思います(なお、プリキュアは最大限2年という上限は本作品でも守られた)。 これまで述べてきたようにこの作品には確かに問題点が少なくありませんでした。しかし、「相手に自分の思いを伝えることの大切さ」「本当に大切なものは何か」等々、作品のテーマやメッセージはよかったですし、全体の印象が単調だったとはいえ個々の物語の大半は一定の水準をクリアしていたと思います(17話や35話のようにひどいものもありましたが)。良い点、悪い点がほぼ拮抗しており、総合評価としては「普通」をつけます。最大の問題であった内容の単調さは僅かの工夫で回避できたことだったし、キャラに歳を取らせても格別の支障がなかったことを思えば、スタッフがある種の「安全策」に走ってしまったことは残念でなりません(時間と準備が不足していたとはいえ、中盤以降はもう少しやり様があったのではないか)。なお、物語の終わり方としては、大人になって夢をかなえた5人の姿を出しても良かったと思います。 内容以外でちょっと気になったのはのぞみの声が1年目とずいぶん変わってしまったこと。正直、三瓶由布子さんが喉を痛めたのかと思いました。何でも1年目の声はかなり無理をして出していたらしく、2年目はより自然に出せる声に変えたとのことであり、それでは仕方ありません。個人的には1年目の声の方が好きなのですが。 ミルキィローズのシンボルは「奇跡の花」青いバラ。英語では不可能の象徴という意味があり、なるほどそれゆえ奇跡の花なのかと納得しました。なお、近時、遺伝子操作で「青いバラ」なるものが作られましたが、その色はどう見ても「薄紫」にすぎませんでした。青いバラは今のところ奇跡の花のままであり続けるようです。 【2008年10月11日投稿の旧文は削除しました。2012年1月13日一部加筆】 2010/07/28 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by なっつー☆ (表示スキップ) 評価履歴[良い:43(64%) 普通:17(25%) 悪い:7(10%)] / プロバイダ: 26711 ホスト:26792 ブラウザ: 12808 【良い点】 ・前に続いて絵がかわいい ・OP・ED(OPはフレッシュのと比べたら歌唱力はまだマシだと思います。) 【悪い点】 ・ワンパターンですぐ飽きてしまうところ ・学年が上がらなかったこと。 ・空気キャラが増加している。 ・メタモルフォーゼが東京ミュウミュウのパクリ。 【総合評価】 悪い点の数で、評価は『悪い』で。 でも子供アニメとしては十分だと思います。 2010/05/31 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by キル (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 47857 ホスト:47743 ブラウザ: 4184 【良い点】 「セーラームーン」っぽくて良いです。 【悪い点】 ココとナッツという動物キャラが、人間に変身するのは、どうかと、 あまり、話に絡んできませんね のぞみだけでしたが 前作での動物のキャラは、変身しませんでしたが 不快感が、残りました 2010/03/19 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by THATS RIGHT (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(33%) 普通:1(11%) 悪い:5(56%)] / プロバイダ: 9399 ホスト:9545 ブラウザ: 8573 いつまで『プリキュア』シリーズを続ける気ですか? 初期は良かったとして年々酷さが増して来ています。 人数を増やせばファンも増えるって考えでしょうか? ただ『プリキュア●●』や『●●プリキュア』にしただけです。 今時プリキュアなんてダサ過ぎます、大半が卒業しています。 5GOGOってなんでもありですね、タイトル変えてください 初期作にドロを塗っている感じでしょうか? 1話観て駄目だと思いチャンネル変えました、観る価値ありません 子供だましすぎます。 2010/02/20 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by たつ一郎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:92(59%) 普通:19(12%) 悪い:44(28%)] / プロバイダ: 4240 ホスト:4369 ブラウザ: 14502 この作品のせいでプリキュア5はなかったことにしたいなぁというような。そんなアレな作品だったのかなぁと。 【良い点】 特にないです。 【悪い点】 はっきり言いますとまだマックスハートのほうが評価できる余地がありました。なぎさとほのかが上級生に進級していたので、そこの点は大丈夫ですが、プリキュア5の面々は進級することのないままサザエさん世界になってしまったことが残念としか。いや、上級生コンビが嫌いとか云々ではなくて、二人を進級させて新メンバーを二人入れたら斬新な設定が持てて新鮮味があったと思います。 ある本ではそういう案があったようですが、プリキュア5といえばこの5人とかいうよくわからない理由で没になったことが残念でした。 あとミルキィローズ=ミルクと知らされたのも残念としか。5人分の力を持つ彼女の存在はプリキュア5にいる存在を疑いたくなります。 最後にたむけんはなかったことにしたいです。 【総合評価】 自分は序盤1クールとたむけんの回しか見ていないので完全な評価を付けることはできません。ですが全部見る気はしないです。仮に評価するとしたらとても悪いから最悪まで 2009/07/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 竹犬千代 (表示スキップ) 評価履歴[良い:211(45%) 普通:106(23%) 悪い:153(33%)] / プロバイダ: 19847 ホスト:19730 ブラウザ: 7774(携帯) プリキュアサイドの性格がますます酷くなってますね。 ミルクはくるみになってからますますその傲岸不遜っぷりに拍車がかかりこまちとかれんはほぼ完全に空気キャラに。りんは何か陰険な感じになったしのぞみは増々アホに磨きがかかってるし…ムカーディアの術で小さくされた6人が内輪揉め起こした時やっぱりプリキュアは5人以上も要らないと思いました。 新しく追加された小動物達ははっきり言って「ウザ過ぎ!」四神をモチーフとした国王共は最後の奴(名前忘れた)以外食わせ者揃い。クレープ王女なんかは子供番組にあんな奴出していいのかって思う位の性格の悪さでした。他の二人はただ五月蝿いだけの無能。シロップも行動理念や性格が今一つ掴み辛く、スカした発言もしたりする好きになれないタイプのキャラでした。 エターナルも悪くはなかったですが前作ナイトメア程の魅力は感じませんでしたね。人間体が洋画の登場人物風なのが妙にカッコ良かったけど。中ボスはまたしても悲惨な扱い… あとブンビーさんが生きてて最後には改心したのとウザキャラの増子美香の出番が減ったのは嬉しかった。ラストのカワリーノもどきは思わず笑えましたね。ファンサービス? ボロクソ書いたけどつまらなくはなかったので評価は辛うじてこれで。 2009/03/27 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 海月さん (表示スキップ) 評価履歴[良い:327(45%) 普通:169(23%) 悪い:226(31%)] / プロバイダ: 31859 ホスト:31874 ブラウザ: 7509 映画版を楽しむ為の布石と思ってみれば何とか。 敵幹部は序盤だけ良い感じですよ。 2009/03/07 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by バツ (表示スキップ) 評価履歴[良い:126(70%) 普通:31(17%) 悪い:24(13%)] / プロバイダ: 10512 ホスト:10643 ブラウザ: 4184 ひたすら残念な続編でしたね。 ミルクが二段変身できるようになったことで非日常パートの大半を占めてしまい、 前作であった5人の間の「日常とすこし非日常の衝突」がほとんど無くなったのが 残念でしたね。グレープジュースとオレンジジュースの取り合いのくだりなんて それを最もよく体現していただけに。 新キャラのシローも少し厚遇、下卑た言い方をすればハーレムすぎたかなと。 5人に均等に交流させようと頑張りすぎて、それぞれの話が希薄になったのでは ないでしょうか。うらら・ミルクの二人のどちらかともう少し深く関係を持っても バチは当たらなかったと思います。 敵も前回の日常的を通り過ぎて、恋愛方面に話を振りすぎたので残念でした。 ネバタコスやヤドーギンたちを差し置いてキノコ婆さんが生き延びたのも、単に 館長とアナコンディ、フローラの間に割ってはいるためだったように見えます。 そのせいでせっかく続投したブンビーが可哀想な扱い(劇中ではなく出番的に) になってしまったようであまりいい印象は持てませんでした。 前作で一応5人の成長に区切りをつけただけにどうなるか期待していましたが、 本作では最終回になってもなんの解答も出せていませんでしたね。 特にのぞみなんかは、あのままココがずぶずぶと入り浸りになっていたりしたら 自分の夢とかどうでもよくなるのではと心配になってきてしまいます。 一部良い話もあったものの、前作のアクアが剣を振るった話のような見所のある回は 皆無に等しかったし、最終回で見たかった五人の行方も物凄い勢いではぐらかされて 損した気分にさせられたのでこの評価で。 2008/11/27 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャスピオン (表示スキップ) 評価履歴[良い:93(82%) 普通:18(16%) 悪い:2(2%)] / プロバイダ: 11941 ホスト:11905 ブラウザ: 5234 来年の春に「プリキュアオールスターズ」という劇場版の公開が決まったそうです。 これまでの3大プリキュア全員が共演とは。これは楽しみです。 来春と言う事はもう次回作が始まってる時期ですが、次もまたプリキュアをやるのかどうか気になります。 2008/10/25 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 黒歴史 (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(60%) 普通:0(0%) 悪い:4(40%)] / プロバイダ: 8328 ホスト:8298 ブラウザ: 6287 【良い点】 前作と同じくキャラデザが良いこと。 【悪い点】 前作と同じ そして、ワンパターンが前作より増えたこと。 【総合評価】 もう終わってほしいです!総合評価は『最悪』とします。 2008/10/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャスピオン (表示スキップ) 評価履歴[良い:93(82%) 普通:18(16%) 悪い:2(2%)] / プロバイダ: 1346 ホスト:1425 ブラウザ: 5234 プリキュアシリーズ5作目にして前作の続編である今作。 マスコットキャラが増えて可愛らしさを増してます。 前作の劇場版で敵ボスを演じていた朴路美氏が演じるシロップ、中々可愛いですね。 でも彼は何故最初から人間に変身できるんだ? 6人目の戦士ミルキーローズはミルクの変身ですか。前作では単なるマスコットキャラでパワーアップアイテムに変身するだけだったのが今作で青いバラの力を得た事で人間と戦士に3段変身出来るようになるとは。まあ、無駄にキャラを増やすよりはマシですね。 敵組織エターナルは現時点で死んだ幹部は2名のみ。首領である館長やその副官的存在のアナコンディを含め6人も幹部がいますね。これまでは1人ずつ死んでいくたびに出て来てましたが今作ではどう片付けていくことやら。 個人的にはケーキの話が1番笑えました。疑われて慌てるココ達がとても可愛かった。 前作では結構出てきていた益子美香とか出番が少ないのが残念です。この間の話で久々に出て来たと思えばすぐ終わっちゃいました。プリキュアの正体に気付いても良いかもと前々から思ってます。 来月にはまた劇場版もあり、楽しい展開になると良いです。 2008/09/30 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by OP屋さん (表示スキップ) 評価履歴[良い:247(67%) 普通:45(12%) 悪い:78(21%)] / プロバイダ: 22700 ホスト:22657 ブラウザ: 8901 【良い点】 アクションのクオリティ。キャラの可愛さ。作画 OPが良い 【悪い点】 ややオタクを意識している 【総合評価】 良い 2008/09/15 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by グレゴリウス皇帝 (表示スキップ) 評価履歴[良い:311(78%) 普通:75(19%) 悪い:13(3%)] / プロバイダ: 8036 ホスト:8026 ブラウザ: 5234 5の続編の板完成していたのですね。早速評価としてはとても良いで。MHと違い時間に変動がないからメンバーを変えずに続投には納得できました。新たにプリキュアと共闘する戦士が登場したのが見所ですね。今までは敵味方に作られた存在なのですが今回は前作に登場したプリキュアをサポートする生物が変身した人物で過去を持っていると言う初の試みです。物語は中盤に差し掛かりましたが、終了して「こまち、かれんを卒業させ新たに2人加えた5でやれば良かった」などと言われない作品になることを祈っております。 最近なって、後のフレッシュがあまりに良い出来だったので普通に格下げしました。 2008/09/01 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by おけいはん (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(33%) 普通:4(33%) 悪い:4(33%)] / プロバイダ: 36237 ホスト:36162 ブラウザ: 5292 【良い点】 ・アクションシーン ・キャラクターデザインがそれなりに良いこと 【悪い点】 ・童話をモチーフとした話を短期間で繰り返していること (さすがに4週のうち、3週までがこの手のネタでやられたら飽きる。 初代プリキュアはもっと高度な文学をモチーフにしていて、年1のペースだった。) ・夢原のぞみ役をやってらっしゃる三瓶さんの声が枯れ始めた?こと (きらりんレボリューションに登場する月島きらり役の久住小春さんはだんだん巧くなってるのに。) ・登場キャラクターの家族がほとんど出てこないこと。 ・キャラクターの性格の崩壊が始まり、春日野うららがのぞみと同レベルのアホキャラにされていること。 (去年のうららは頑張り屋さんキャラだったんだが・・・。) ・ウザさが目立つ因獣キャラクターが大幅に増殖したこと。 (どうやらSSは完璧に反面教師にされているようですね。SSで良かったところまで改悪されている。) そしてなんと言っても、 ・プリキュア5の世界観と全く合ってない、た む け ん (イギリスかフランスかドイツっぽい町並みが舞台のアニメなのに、いきなり大阪へチェンジか?!) 【総合評価】 去年もそうだったけど、女児モノのパイオニアである東映がこんなんでどうする。 どれみやプリキュア無印の時は東映の貫禄が随所に見られ、内容面だってどこかで考えさせられた ものだったし、この枠のアニメのおもちゃなんて数年、下手したら半年程度で飽きられるから、 過去の歴代作品はストーリー面に魅力を持たせることで、ただのおもちゃ販促アニメから一肌脱ぐぞと いう意気が感じられたが、5以降のプリキュアは正直言って新興アニメ会社でも作れそうな内容であり、 東映ブランドは地に落ち、東映ブランドの使い方は商品を小売店に置かせてもらえやすくするために 活用したと言わんばかりの、いわゆる幼女におもちゃを買わせる「だけ」のアニメに成り下がった。 ・・・残念ながら現在の女の子向けアニメでその魅力があるのは本作じゃなくてきらレボの方。 今の5はキャラクターの多さとアクションシーン(それでも初代と比べると劣化)ぐらいしか魅力がない。 2008/08/20 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by エリクサー (表示スキップ) 評価履歴[良い:20(24%) 普通:12(15%) 悪い:50(61%)] / プロバイダ: 25233 ホスト:25184 ブラウザ: 6342 前作『Yesプリキュア5』が最終回に近づいても全く次の番組の宣伝が放送されなかったこと、前作は完全に完結した最終回(ナイトメアは滅び、パルミエ王国は復興の道を歩み始め、のぞみたちは確かな将来の夢を見つけた)を迎えたこと等から、私は、次は全く新しいプリキュア又はプリキュア以外の作品が始まるのではないかと漠然と思っていたので、本作品の予告を見たときにはちょっとだけ拍子抜けしました。 同一キャラ、同一世界観による続編は『ふたりはプリキュア・マックスハート』以来ということになりますが、『マックスハート』が同じ敵ドツクゾーンとの延長戦だったのに対し、本作品では敵はナイトメア(残党もいるが)からエターナルへと交替し、守る物もドリームコレットからローズパクトに替わりました。その面ではむしろ『セーラームーン』と『セーラームーンR』の関係に近い気がします。セーラームーンシリーズのように無理に続けられて駄目にならなければよいのですが。 新戦士ミルキィローズについては、プリキュアより一歩引いていた印象のあるシャイニールミナスとは異なり、ずいぶん積極的な印象があります(6人目のプリキュアみたい)。それからドーナツ国王、当初、偉そうにココ達を責めていましたが、「あんたの国だってナイトメアに攻められていたらひとたまりもなかっただろうに。」と思ってしまいました。 まだ評価をするには早すぎます。しかし、芸人のたむらけんじ氏が本人役で出演し、しかもストーリーに密接にかかわった回は文句なく最低です。プリキュアとたむら氏のイメージは全くかけ離れたものであり、両者に接点はありません。このようなタレントの一般的知名度に頼る手法は軽蔑を買うだけです。スタッフはなぜこのような暴挙に出てしまったのか。 最後に5人の力を合わせる新必殺技、プリキュア・レインボーローズ・エクスプロージョンには「すごい」と思いつつも、もっと格好よくできなかったのかなと思いました。ビオランテみたいな巨大バラ怪獣が相手の怪獣を飲み込んで消化しているように見えるので。 (2008年9月3日追記) ふと考えてみると、こまちとかれんは前作で3年生だったのだから卒業していないとおかしい気がします。サンクルミエール学園は中高一貫でしかも設立されてまだ間がなく、こまちとかれんの学年より上の生徒はいないと考えれば、なんとか辻褄が合いますが。やはりスタッフには当初から2年目をやるという意図はなかったのかもしれません。 2008/07/16 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ペイ (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(33%) 普通:0(0%) 悪い:6(67%)] / プロバイダ: 29868 ホスト:29716 ブラウザ: 5234 【良い点】 ない 【悪い点】 何も変わってなかったところ 【総合評価】 もういいよプリキュア。 2008/06/07 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by CHINBN (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 22108 ホスト:21889 ブラウザ: 8090 もうはっきり言って最悪。 ふたりはプリキュア3作 良いところ ・なぎさの髪が長い。 ・ほのかがお嬢様っぽい。 ・ドツクゾーンとかいるのだが、なかなかいい出だしである。 ・ひかりがルミナスになると髪形がチアみたいになる ・咲がルンバ、舞が使者みたい。 ・前は敵キャラだった満や薫も感じが変わっている ・最終回が感動ストーリー 悪いところ ・前期と後期が様変わりしてしまった だけど5になってからは ・23話、31話は自殺未遂を連想する話 ・ロゴがもともとの裏番組のパクリ ・東京ミュウミュウのセリフのパクリ ・恐竜キング扱き使い ・夢と笑いがあればそれでいいと考えてる5人 ・蝶マンセー ・薔薇だらけ ・ツインテールの中の「ミルキイ伝説」がハルヒのあの曲のパクリ。 はっきり言ってプリキュアは見続けるつもりだがこれではいられない。 もっと読む「Yes!プリキュア5の続編ですね。今回は新しい仲間も入る事で期待していたのですがやはり裏切られました。そ...」 by 清流滝哉 次のページを読む この評価板に投稿する |
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