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アニメ評価: 1,553位 <= 1,554位(2,609作品中/偏差値47.57) =>1,555位

八雲立つ (アニメ)

読み仮名: やくもたつ
注意:これはアニメ版。その他メディアの情報はこちら: 漫画
総合情報評価
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(DVD)

直近発売のDVD: 2004/11/26 ():八雲立つ
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18028
八雲立つ

参考:\3,990
2004/11/26
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1.はまります、闇己と七地を綺麗な映像で
25810
ビデオ:八雲立つ 下巻
参考:\6,090
1997/11/22
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26625
ビデオ:八雲立つ 上巻
参考:\6,090
1997/10/25
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92878
単行本:八雲立つ (1) (花とゆめCOMICS)
参考:\410
1992/10
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1.負の巫覡と鍛冶師の末裔の神剣探し…はまります
455893
単行本(ソフトカバー):八雲立つ―樹なつみ画集
参考:\2,310
2000/08
()
713649
単行本:八雲立つキャラクター心理分析書
参考:\1,470
2002/06
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:八雲立つ湖―酒井悦子歌集

参考:\2,625
2005/08/01
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:八雲立つ風土記の丘周辺の文化財 (1975年)
1975
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コミック:八雲立つ (2) (花とゆめCOMICS)
参考:\410
1995/07
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1.闇己のアップ満載で見ごたえあり、夏にぴったり怪談話あり
120199
CD:音盤物語 八雲立つ 巻之弍 若宮祭
参考:\2,854
1997/01/21
()
OVA

原作:樹なつみ(ハイ・スピード・フラワー)
監督・絵コンテ:望月智充
キャラクターデザイン/作画監督:楠本祐子
脚本:坂本郷
美術監督:金子英俊
撮影監督:渡辺英俊
編集:森田清次
音響監督:菊田浩己
音楽:溝口肇
制作:スタジオぴえろ


布椎闇己:関智一 七地健生:浪川大輔 布椎寧子:桜井智 布椎海潮:有本欽隆 江馬先輩:真殿光昭
北野先輩:藤原啓治 戸田千夏:渡辺美佐 布椎稚国:秋元羊介 お手伝いさん(かよ子):兵藤まこ
公式サイト
1. 八雲立つ - ぴえろ
最終変更日:2005/09/18 12:09:23 / 最終変更者:SS / 提案者:もろっち (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均アニメ評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本良い(0.50)1,554位47.573.00 
海外良い(1.33)264位47.103.99 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
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海外2,72863

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数0114000
割合0.0%16.7%16.7%66.7%0.0%0.0%0.0%
加算分布0%16.7%33.4%100%100%100%100%
分布要約33.4%66.7%0%
                                                                                                  

最近8日間の閲覧数
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1. 2005/03/20 普通 by 横すべり [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:263(49%) 普通:197(36%) 悪い:80(15%) 推薦人:13 推薦評価:16] / プロバイダー: 10773 ホスト:10807 ブラウザー: 4184
[OVA 1997年 約30分全2話 現代和風ファンタジーアクション]

「八雲立つ」とは、古事記にある日本で最初の和歌「八雲立つ 出雲八重垣 妻籠みに 八重垣作る その八重垣を」の一節。一般には喜びの歌と考えられているが、実は、素盞鳴(すさのお)に代表される出雲族の呪詛がこめられた歌。布椎(ふづち)家の宗主闇己(くらき)は盗まれた6本の神剣を取り戻し、出雲の地の呪詛を解こうと決意する・・・
結局、これから物語がスタートぉ、ってところでアニメは終わりデス。おぉ〜い、続きは漫画を読むしかありません。分量的にはコミック第一巻分くらいしかないみたいですね(原作は読んでません)。
絵はOVAとして普通に良いレベル、まあまあかな。機会が有れば見て損はないけど、満足感はないですよ。
結構面白いけど、あまりに短いし、この手のプレリュード的アニメは例によって評価しにくいのですが、まあ【普通】かな。
2. 2004/10/09 普通 by 戎(えびす) [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:120(44%) 普通:127(46%) 悪い:28(10%) 推薦人:3 推薦評価:4] / プロバイダー: 8113 ホスト:8068 ブラウザー: 3875
原作、雑誌連載時に読んでいました。ちょうどその雑誌に飽きが来ていたころだったので、
途中から買わなくなり、時々立ち読みで話の進行を確かめつつ、最後どう締めくくったかを
確認したような調子でした。
自分としては、樹さんの作品読み始めて3、4作目くらいで、正直ちょっと
冷めてきていたのです。

どこかが具体的に悪いというわけではないのですけれど、突き詰めていけば
“血筋がどうこうで、多少ドロドロ込みで色々ある"という話で。
一人の人間が描ける絵というのはそれほど幅広くとはいかないもので、
何作品か見ているとどうしてもマンネリ気分になってしまうようで。

でも、原作自体そう悪いものでもなく、アニメも最初のあの部分だけにしたのは
きりが良くて悪くない判断だったと思う。
アニメ、確か、BSでやっていたとき見たのですが、割と原作に忠実に作られたいた印象があり、
普通に見られるものだったと。

評価、あくまでも“普通"ですね。
3. 2004/04/06 普通 by スナフキン [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:346(75%) 普通:72(16%) 悪い:43(9%)] / プロバイダー: 26718 ホスト:26531 ブラウザー: 3646
上巻ではこの先の展開に興味が湧いたものの下巻でもう終わり?って感じでなんか不完全燃焼。
あの先輩方2人はやっぱ死んじゃったの?にしては妙に最後、あっけらかんとしていたけど・・・
4. 2003/11/05 とても良い by 美兎 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:83(53%) 普通:12(8%) 悪い:62(39%)] / プロバイダー: 18003 ホスト:17928 ブラウザー: 1953
日本神話を上手く絡めたストーリーで、面白い。こう言った神話が好きな人には、たまらない作品だと思う。
樹なつみさん独自の世界観も、魅力がある(樹さんの作品は、この作品を含め、どれも世界観がすごい。設定が細かく、奥が深い)。
闇己(くらき)の弱さ脆さなどもよく表現されており、人間の心理がリアルに描かれているのもいい。
日本神話好きの人には、是非お勧めしたい作品の一つ!!
5. 2002/03/08 普通 by nr2480 [自己削除不可/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]

八雲立つ 0VA
(上巻)/(下巻)
舞台の取材のアルバイトで島根県・維ふ谷村(いふやむら)の道返神社へ出掛けることになった七地健生は、
家に古くから有るいわくありげな飾太刀を、奉納する為に一緒に携えてやって来た。
そこでは、四十九年に一度だけ行われる秘祭・神和祭(かんなぎさい)「実は宗主に係わる秘祭」が行われていた・・・
原作: 樹なつみ(ハイ・スピード・フラワー)
監督/絵コンテ: 望月智充
キャラクターデザイン/作画監督: 楠本祐子
アニメ製作: スタジオぴえろ
声優: 浪川大輔、関智一、桜井智、真殿光昭、藤原啓治 他
八雲立つ「一番最初の和歌」
"出雲の国"神話に纏わる内容の話がメイン、日本古代神話に興味が湧いてくるかもしれない!?
性格も正反対のような主要 登場人物の 七地 と 闇己。
(闇己はクールなだけではなく以外に脆さ(弱い面)もみせる)
OVAの見所は、布椎家の宗主を継ぐ為、義父 海潮の命を天に還す為に、
火之迦具土剣(カグツチ)で斬首を決行する(しなくては成らなくなる)場面のみ。
(意外な展開に結構ドッキリするが、流石にその瞬間は見せない!?)
その後の展開(神剣を如何にして集めていくか)が気になるところ
関係ないが、
同原作者 樹なつみの"OZ"も、たしかOVAになっていた!?
6. 2002/01/19 良い by ILO [自己削除不可/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]

前に、BSでアニメがやっていたのを見たが、
なかなか面白かった、つまらなそう思っている人も、
試しに見てみるといいと思う。
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