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アニメ評価: 1,302位 <= 1,303位(2,612作品中/偏差値47.83) =>1,304位

ワンダービート S(スクランブル) (アニメ)

読み仮名: わんだーびーとすくらんぶる
総合情報評価
(評価投稿)
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(VHS)

直近発売のVHS: 1987/08/28 ():ワンダー・ビート・S(4)
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ビデオ:ワンダー・ビート・S(2)
参考:\8,673
1987/07/24
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36382
ビデオ:ワンダー・ビート・S(6)
参考:\8,673
1987/08/28
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1.テレビ未放送タイトル2話収録

ビデオ:ワンダー・ビート・S(1)
参考:\8,673
1987/07/24
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ビデオ:ワンダー・ビート・S(3)
参考:\8,673
1987/07/24
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ビデオ:ワンダー・ビート・S(4)
参考:\8,673
1987/08/28
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ビデオ:ワンダー・ビート・S(5)
参考:\8,673
1987/08/28
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169044
CD:オリジナルTVCM音楽集 TOKYO FACES アルバム
参考:\2,548
1992/09/25
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放映期間: 1986/04/16〜1986/11/19 放映局: TBS 全26話 (放送は全24話)
製作:虫プロダクション
企画監修:手塚治虫
最終変更日:2004/08/16 20:55:08 / 最終変更者:k sato (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均アニメ評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本良い(1.25)1,303位47.835.00 

利用状況

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1. 2004/08/19 とても良い by K Sato [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:30(57%) 普通:13(25%) 悪い:10(19%) 推薦人:5 推薦評価:3] / プロバイダー: 23106 ホスト:22851 ブラウザー: 5173
人間の体内に進入し「メドロモンスター」を操り、
謎の調査や実験を繰り返す、正体不明の異星人
「ヒュー」の活動に対抗する事となった
「体内医療チーム」の活躍するSFアニメです。

正体不明の異星人「ヒュー」(仮名、後に「ビジュール星人と判明)は、
絶滅に瀕した星「ビジュール星」を救うため、
生命力あふれる「地球人」が持っているであろう「生命元素」を
手にいれるための、調査や実験を行うために、
人間の体内に進入していたのです。

ところで「生命元素」っていったい何なんでしょう。
宇宙人の勝手な思い込みなんかで、
体の中で変な実験なんかされたらたまりませんよね。

この「生命元素」というものが、実は宇宙人の勝手な思い込みで、
自分達の科学力を過信しすぎていたために、
絶滅に瀕した自分の星を救う鍵に気が付かなかったという話は、
この作品のテーマを感じさせるものです。

最終回は放送短縮のため、いきなり「ビジュール星」の大王が
自らの間違いを認め、和平を申し入れて来ます。
軍部の人間の暴走があったものの、決して悪い宇宙人ではなかった
というのもこの作品の良い所です。

次回予告の前に、手塚治虫先生が実写で登場し、
その回の舞台になった器官を説明するコーナーがありましたが、
時間が短く、中途半端になってしまったのが残念な所です。
2. 2004/08/18 とても良い by 美代子 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:330(88%) 普通:22(6%) 悪い:25(7%) 推薦人:4 推薦評価:4] / プロバイダー: 32756 ホスト:32742 ブラウザー: 2746(携帯)
うわっ!な、懐かしい!!私、当時めぞん一刻全然見ないで、こちらの方を見てました(苦笑)
ただ英語塾へ行っていたのと、まだウチにビデオデッキがなかったのとで殆ど見れなかったです(泣)。でも、たまの休みには欠かさず見てました。印象に残っているのは、メンバーの体内で船(名前忘れた(汗))を破壊した話と、最終回敵(異星人)の目的である星が生き延びる術は自然を守る事で、それを実証したのがその星で行方不明になりながらも自然を蘇らせる事で生きていた主人公の父だった、という話。
医者の資格を持っていた手塚先生が、いつも最後に登場してコメントしてたのも憶えてますね。
3. 2004/08/18 普通 by 宝家義頼 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
プロバイダー: 38641 ホスト:38458 ブラウザー: 3646
漫画・アニメ界の巨匠、故・手塚治虫先生が製作に関与した良作TVアニメだったと思います。
手塚治虫先生が番組の終わりに出演されるなど、色々工夫も見られるのですが、同時間帯に他局でTV放映されていた
『めぞん一刻』の方に軍配が上がり、全話放映されずに終わった少し惜しいアニメ番組でした。
(毎週水曜日午後7:30〜8:00にTBS系列でTV放映されていました。)
放送時間帯が重ならなければ、もう少し健闘できたかもしれません。
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