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| アニメ総合点=平均点x評価数 | 1,399位/3,702作品中(総合10/偏差値48.51) | 1,398位<= =>1,400位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 943位/2,044作品中(平均0.91=良い/11評価) | 942位<= =>944位 |
| 1984年アニメ総合点 | 18位/44作品中 | 17位<= =>19位 |
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| 作品紹介(あらすじ)西暦1998年、人類が歯止めの利かぬ環境汚染や人口増加といった問題の捌け口を宇宙へ求め「地球クリーン化政策」を実行に移した地球… 月や火星は地球から捨てられた有害な産業廃棄物の巣窟になり、そこに暮らす人々は苛酷な環境での生活を余儀無くされていた。 だが地球から月へ追放された犯罪者たちは「放射性廃棄物クリーンアップ理論」を完成させたゴッドハイド博士をリーダーに武装蜂起、地球連邦軍に対して反乱を起こした。 反乱軍の攻撃は地球にも及び、物質電送実験を行っていた連邦軍の技術研究所のコンピューター回線とパソコン好きの中学生・香取敬の自宅の回線が混線。 敬がプログラミングした通信対戦ゲームのキャラクターであるロボットのデータが、伝送作業中の大型ジェット機と融合し実体化してしまう! 敬は愛する地球を守るため連邦軍の精鋭部隊シークレットフォースの一員となり、実体化したロボット・レザリオンと共に反乱軍との戦いに身を投じていく。 地球最後の防衛ライン・ガードベルトを巡って一進一退の攻防は続き、反乱軍は火星で建造された巨大戦艦マーチ・サタンで地球侵攻を計画する。 だがそこには地球の植民地化を目論む新たな敵ジャーク星人の影が… | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 全45話 放送:TBS系列 制作:旭通信社 東映動画 企画:吉川進 折田至 小湊洋市 原作: 八手三郎 シリーズディレクター: 森下孝三 脚本:酒井あきよし 首藤剛志 中尾克久 大川ひろし 久保田圭司 花園由宇保 山崎晴哉 上原正三 演出:森下孝三 伊東政雄 山内重保 又野弘道 有迫俊彦 並里啓史 細田雅弘 キャラクター原案: 居村真二 キャラクターデザイン: 本橋秀之 メカニックデザイン:村上克司 小原髪夫 大畑晃一 ひおあきら 音楽:渡辺宙明 ●声の出演 香取敬:古谷徹 オリビア・ローレンス:潘恵子 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1984/03/04(日) / 終了日:1985/02/03 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| オープニング動画 (1個) ビデオ戦士レザリオン 歌:宮内タカユキ 詞:吉田健美 作曲:渡辺宙明 編曲:藤田大土 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| エンディング動画 (1個) ハートフルホットライン 歌:かおりくみこ 詞:吉田健美 作曲:渡辺宙明 編曲:藤田大土 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2009/12/24 / 最終変更者:kunku / その他更新者: 管理人さん / ジャンボーグQ / 曲がり角のアイツ / TCC / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2011/06/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 在原健太郎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:650(74%) 普通:161(18%) 悪い:64(7%)] / プロバイダ: 9750 ホスト:9932 ブラウザ: 8451 84〜85年に放映された巨大ロボットアニメドラマ。人口・環境・汚染問題のはけ口を地球の外に求める`地球クリーン化政策'のもとに置かれた未来の地球では、火星と月が産業廃棄物や犯罪流刑者の送り先となっていた。月の移民団の科学者`ゴッドハイド博士'は`ブラックベアー'を開発し、地球に対しての反乱を開始する。一方`ブルーハイム博士'・`シルベスター将軍'が指揮する地球連邦軍の物質電送システム実験場にミサイルが激突。その経緯で“香取敬"の作った対戦ネットゲーム用の戦闘ロボットデータと地球連邦軍のコンピューターと混線してしまい、敬がプログラミングした“レザリオン"が物質電送装置の力で実体化する。そのような成り行きから敬は戦いへと巻き込まれていく事になる。 「機動戦士ガンダム」以降、宇宙を舞台としたロボットアニメ作品が主流となっていった80年代に東映が製作したのが本作品である。内容的にはガンダム同様量産型ロボとの戦闘が主流ですが、本作品の主力ロボ“レザリオン"がコンピューターのデーターで作られているところで、今のパソコンでよく行われている設計やネットを用いていることがポイントである。当時開発途上のパソコン・ビデオを取り入れて時代に合わせているんでしょうが、深くみたら時代を先取りしている感がします。(因みに前番組「プラレス3四郎」もパソコンを取り入れていますが) 本作の主役“香取敬"は多少熱いところもありますが、それまでの主人公と比べると強いイメージはなく少々お調子者で、戦いも当初はゲーム感覚でしたけど、次第に成長していきます。(この時期はもう熱血主人公の時代ではなくなってましたからね) `オリビア'は金髪だったことを除けば、こういう作品はよくいるヒロインでした。他`シルベスタ'・`ブルーハイム'・`チャールズ'・`サアハラ'や敵の`ゴッドハンド'等のキャラはガンダムキャラの模倣みたいな感じで個性がなかったですね。 主力ロボ“レザリオン"はそれまでにない模様の多いロボットで、まるでいろんなものがくっついている感がしましたね。オモチャを意識してるんでしょうが、はたしてかっこいいかどうかは判断しかねますね。斬新ではありますが、ただ光ファィバーシステムを戦闘等に取り入れた描写はなかなかよかったですが。 ストーリーは月や火星に進出した地球人だが、月で`ゴッドハイド博士'による反乱を起こされ、その戦闘の影響で“香取敬"の作った戦闘ロボットデータ“レザリオン"が実体化したために、敬はレザリオンと共に戦いの中に巻き込まれていくというもので、ロボットアニメ作品としては在り来たりかもしれませんが、ロボット対決だけでなく電送能力等コンピューターシステムを絡めているところは他にない独自性がありましたね。ただ熱い激突が主体のロボット作品としては、多少物足りなさがあった気がしないでもありませんが。 本作品は開発されていたパソコンやコンピューターを扱った新たなロボットアニメ作品として、アニメ界に新風を吹き込んだとも言えなくはありませんが、ただロボットものとしてはそれほどの迫力が欠けていた感が否めませんでしたし、レザリオンや敬たちキャラもそれほどの個性がなかったですね。ですが、それなりによくできていると思いますので、評価は【良い】。ネット等の要素を用いた時代を先取りしているところは先見があったとも言えますが。因みに東映としては本作品が最後のロボットアニメ作品で、東映としては集大成だったそうです。 2010/06/29 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by たつ一郎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:92(59%) 普通:19(12%) 悪い:44(28%)] / プロバイダ: 34710 ホスト:34573 ブラウザ: 3006(携帯) 東映アニメBBで視聴しましたが、奇抜な設定や先見性のある世界観を活かしきれず尻すぼみで終わってしまった作品かと。 【良い点】 設定や世界観の独自性はキラリと光るものが。80年代にしてネトゲーを取り上げる先取りしすぎたかのような要素、ネットの不正アクセス、ハッキング、データ改竄など今の目で見ると趣深いアイデアがちらほら。 また敬が家族や学校に正体を明かすことなく、中学生と二足のわらじでパイロットを務めたりする悲喜劇や月と地球が戦争状態でも平和な日常が同居する舞台、電送能力と圧倒的な性能でリアル系の世界を切り込むスーパーロボットっぷりなど斬新な世界観を持ってます。 特に第一部では独特な世界観を活かしたバラエティー豊かなエピソードが多く、特にロボットアニメ版ぐうたら感謝の日である第13話や敬の事情を知る父が我が子を心配するあまり狂言誘拐を起こす第17話は必見です。 音楽面では渡辺宙明さんのBGMが冴えて、作画面では基本的並レベルですが越智一裕さんの回が光ります。 【悪い点】 第二部への路線変更。宇宙人ジャーク帝国との戦い自体がダメではないのですが路線変更が余りにも唐突すぎた事が後程響いてしまいました。ゴッドハイドをあっさり倒してガードベルトを全滅させるなどの余りにも(悪い意味で)潔い切り替えに開いた口が…… その一方月に捕らわれたオリビアの父の救出という第一部からの敬の目的をそのままにしてしまい、これとインスパイアの流転劇も最終回まで引き延ばした結果は、オリビアの父は洗脳が解けてないのにただの兵士に助けられ、インスパイアは囚人の暴動に巻き込まれて死ぬがっかりさせるオチでした。 最終回付近も慌ただしく上原さんお得意の組織の内紛もいきなりすぎで、最終回も簡単なラストナレーションで魅力的な世界観を片付けてしまう寂しいものでした。 【総合評価】 レザリオン、嫌いじゃないんですが……やはり悪い点が強すぎて……せめて敬がオリビアの父さんを救い、ラストを綺麗にしめたらとても良いにしたいのですが……良い寄りの普通で 2010/05/10 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ことゆき (表示スキップ) 評価履歴[良い:42(79%) 普通:4(8%) 悪い:7(13%)] / プロバイダ: 12347 ホスト:12288 ブラウザ: 11173 【良い点】小学生時代にリアルタイムで見てたけど、OPテーマがいい、レザリオンの出撃シーン及び「マトリクスイン」と叫んでレーザーファイターからレザリオンになるシーンがよかった。エピソードは1話が一番大好き。 【悪い点】2クール以降(最終回まで)から嫌なエピソードがばっかり!(特にオリビアが鞭を受けるシーンが一番大嫌い!) 【総合評価】悪い 2010/03/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by れもん (表示スキップ) 評価履歴[良い:1070(79%) 普通:84(6%) 悪い:202(15%)] / プロバイダ: 3868 ホスト:3816 ブラウザ: 5718 ゲームを友人と作っているときにプログラムデザインしていたロボットがある博士の発明と偶然繋がって実体化してしまい、そのパイロットにその少年がなってしまい、地球をねらう科学者や果ては宇宙人と戦うことになるという話。 主人公敬のレザリオンは変わったロボットで折り畳みが出来る外殻を持っていてスキマにパーツを詰め込むといった感じの風変わりなロボットです。(未だにこれと同じようなロボットは出てきません)最初は地球人の「ゴッド・ハイド」という科学者を相手に戦うことになりますが後にゴッドは殺されてしまい、ジャーク帝国という侵略者が何と地球に侵略を開始します(目的は「ライフ・モス」という光ゴケ、大ボスはこれを食べると「不老不死」になるため必死です)途中でヒロインがさらわれてしまったり、最終決戦では何とあのゴッド・ハイドが可愛がっていたネコが間に入ってしまったため主人公は敵に勝つことが出来ます。この世界で変わっているのが「何にもしない日」を設けていること、警察も消防署も一切動きません、お母さんも家事をしません、ゴッド・ハイドさえもその日を律儀に守っているのに部下の一人が何とチャンスとばかりに攻撃を仕掛けてきます、敬は「違反覚悟」で戦いに出ることに!このときは「なんちゅう日を作っているんだよ!」とあきれてしまいました。まさか未来にこんなおばかな日を設けるとは思いませんが・・・。この話だけはぶっ飛んでいましたね。 敬の声は古谷さん、ヒロインの声は藩さん(アムロとララァかよ!)凄い取り合わせでしたね。 OPは力強く、EDは糸電話が出てくる微笑ましいものでした。 2009/01/11 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 25881 ホスト:26185 ブラウザ: 8455 【良い点】 結構、新しいパターンのロボと言う工夫はありました。電送タイプロボでした。 東映としてはテレ東を脱出出来たんですが、今度はTBSですか。テレ朝復帰は出来なかった様ですね。 音楽.....「アルベガス」に続いて渡辺先生でしたね。 【悪い点】 まあ、「鋼鉄ジーグ」に続いての古谷さんの主演作なんですが、この人どうも「ガンダム」以外はロボットものは不遇ですね.....ロクな作品に当たりません。 コクピットがキーボードってのは燃えませんね....萎えます。 【総合評価】 いや・・・・・もう面白くないとか言うレベルでなく、何が遣りたいのか分からん作品でした。 ちょっと他作と差を付ける意味で「悪い」。 2008/09/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1410(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 4749 ホスト:4768 ブラウザ: 5234 意外と優れた脚本でした。 ストーリーにおけるロボットの独自の概念も興味深いでSu〜 (>_<) ★ 2008/04/14 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 曲がり角のアイツ (表示スキップ) 評価履歴[良い:307(58%) 普通:90(17%) 悪い:135(25%)] / プロバイダ: 40763 ホスト:40597 ブラウザ: 5234 全話視聴したので評価をば。 【良い点】 海外の相手と通信対戦ゲームに興じ、ある時は連邦軍のコンピューターにハッキングして将軍にツケを払わせたりとネット社会の光と影を予見したり、 反乱軍が地球に反旗を翻した目的や背景をはっきり提示した所、予断を許さない一進一退の攻防など、 陰鬱なイメージの作品世界をライトなタッチでオブラートし、スーパーとリアルのいいところを丁度半分ずつ備えていた点は評価出来るでしょう。 戦闘シーンはレザリオンの電送能力を活用し、非常にテンポ感ある画面作りが出来ていたと思います。 (一部驚くほどの良作画回があるとは言え)全体的に作画が粗い作品でしたが、演出のメリハリによってその辺もカバー出来ていたと思います。 また主題歌、挿入歌、音楽も最高。宙明節はこの辺までが頂点。聴いて損はありません。 『アルベガス』からの流用も多かったですが。(苦笑) 【悪い点】 第一はやはり「ジャーク帝国編」の迷走ぶりですね。 ゴッドハイドを退場させ、ガードベルトを消滅させたりしてまで作品世界をリセットしてしまった強引さには違和感がありました。 ギャリオ登場辺りはそれなりに盛り上がっていましたが、次から次に新展開が出て来るなど最後まで方向性の定まらなかった作劇が、初期の作品世界が堅実だっただけに残念でなりませんでした。 またこの路線変更にも起因するのですが、エレファン関連の伏線を有効活用出来ず腰砕けになったのもマイナスです。 【総合評価】 「時代を先取りしていた」と言える部分も多少なりともありましたが、それが後世に殆ど活かされず時代に埋没することになってしまったのが惜しい作品でした。 でも結局、公平な目で見るとやはり地味な作品である事は否めませんね。 評価は「普通に近い良い」で。 2006/07/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1669(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 20897 ホスト:20877 ブラウザ: 5234 東映アニメーション最後のオリジナルロボットアニメとなった本作ですが、「プラレス三四郎」の後から始まった作品だけに、三四郎とは違う本格的ロボット作品になるのかと思ったら・・・・・・そうではなかった。 見た目もデザインもダサダサのショボショボのレザリオンに、ブロックパーツがないとのしイカ状態になってしまう玩具でのデザインと、コンピューターという概念を積極的に組み入れた辺り、先見性があるのか?と思いきや、そういったイメージもありません。 まあ、そういった要素は「時代に早過ぎた」というイメージが感じられなくもないし、これが東映アニメーション制作としては最後となってしまったロボットものなのはさすがに寂しさを禁じ得ませんでした。 主役ロボも合体というよりははめ込みブロックパズルであり、あまりにもシュールすぎた印象があるし、そういったイメージも本作を冷遇させてしまう要因になった感もあります。 古谷徹にとっては、ガンダム以外のロボットものでの最後の主役作品にもなってしまった本作ですが、そういった要素も本作を一層寂しくしてしまった印象を与えたと思います。ギミックは当時の目で見れば「なんじゃ!こりゃあ!」だったのですが、今の目で見ると、結構現代事情にあって無い事も無さそうだし、そういった点でも早過ぎた作品のようです。 当時はあまり注目されず、現在の「SRW」事情から再評価されるに到った「ガイキング」と並ぶ注目作になりそうだし、どちらも同じ東映系、そしてどちらも様々なコンセプトやアイデアが早過ぎた作品というイメージが強いだけにそんなイメージが強いです。 2006/04/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 十傑集 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1259(50%) 普通:630(25%) 悪い:631(25%)] / プロバイダ: 11009 ホスト:11078 ブラウザ: 5234 プラレス三四郎の後番組。主題歌は結構、燃えました。 最後はどうなったのか思い出せないですが主人公が敗北を糧にして戦う場面とか オートで逃げ回りながら学校の勉強をやったシーンとか シリアスもコメディもしっかり描いた良作だと思います。 2005/06/06 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by イサム (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(83%) 普通:0(0%) 悪い:1(17%)] / プロバイダ: 1061 ホスト:1186 ブラウザ: 4856 ちなみに、タイトルのビデオ戦士とは、 ビデオゲームから生まれたロボット(戦士)、という意味だったりします。 ビデオゲーム自体、マイコン同様死語になっているので、 ビデオ、の意味するところが、判らない人も多いですよね(苦笑) 2004/07/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by takop (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 30094 ホスト:29805 ブラウザ: 3874 今、ためこんだビデオを見ていますが、なかなか面白いですね。 ただ、対象年齢は低めなのかなと。 単純に見て楽しむのには大変楽しいアニメだと思います。 2004/07/09 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by イサム (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(83%) 普通:0(0%) 悪い:1(17%)] / プロバイダ: 2804 ホスト:2502 ブラウザ: 5314 レザリオン、今現在の気持として、ロボットアニメBEST1です(笑) オリビアと敬のラヴラヴな関係が大好きデス。 前半も後半も、それぞれに違った良さがあると思いますし、 何より、図式は宇宙人対地球人の展開の、対ジャーク帝国に移行(路線変更?)した後でも、 よくある一対一のスーパーロボットプロレスアニメにならず、 変わらぬ量産対量産の戦闘の中で、レザリオンの魅力を際立たせてた展開が良かったです。 レザリオンの魅力は、リアルロボットな世界観の中での、スーパーロボット的活躍にあると思いますので。 路線変更とはいっても、ゴッドハイドをあっさり殺した後でも、 オリビアの父やインスパイアを始めとした月系地球人の存在を抹消せず、後のライフモス探しに活かしたり、 序盤でさりげなく語られた、ゴッドハイドの廃棄物浄化システムの存在を、最終回でさりげなく匂わせたりしてるのも、 全体としてみると、前半と後半がちゃんと同じ世界観なことが感じられて、嬉しい不意打ちでした(笑) 残念な点を2点あげるとすると、 エレファンが初登場時に、意味深にサハラを指差した伏線が、うやむやのうちに忘れ去られてしまったことと、 レザリオンのパイロットが敬なことを、12時間の死闘の直前に目撃したハズのギャリオに、 その後、レザリオンのパイロットの顔も名前も知らぬ、と言わせちゃってることでしょうか(汗) それぞれ脚本家が違うので、仕方ないとは思えますが、だれか突っ込んでほしかったなあ(苦笑) 2004/01/29 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by エルバラダイ事務局長 (表示スキップ) 評価履歴[良い:100(44%) 普通:76(33%) 悪い:53(23%)] / プロバイダ: 22490 ホスト:22237 ブラウザ: 5537 よくこのアニメのOPを唄った記憶があります。しかしEDは今聴くと 良い感じですね。 ロボット…ペチャンコ変形(笑)。 2004/01/26 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宝家義頼 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 5504 ホスト:5350 ブラウザ: 3646 敵の量産型戦闘ロボットの名称は、確かブラックベア-でしたね。あれは良かったです。 敵のボスは、顔面にヒビが入っていましたね。後に、部下に裏切られましたが。 2004/01/25 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宝家義頼 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 5504 ホスト:5350 ブラウザ: 3646 これは、新しく評価欄が出来たのですか? 第一話で、博士?だったと思いますが、レザリオンを見て、 「なんてかっこいいロボットなんじゃ ! 」 と発言していたのは、何だか笑えました。 ちっとも格好良くな〜い ! ! と、この作品を見た当初、思っていました。 主人公はアムロ、ヒロインはララァの声でしたね、覚えています。 この評価板に投稿する |
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2010/07/19 好印象 by 曲がり角のアイツ (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 13565 ホスト:13840 ブラウザ: 13188 [編集・削除/これだけ表示]
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