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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: ゲーム:うみねこのなく頃に / 漫画:うみねこのなく頃に / 文学:うみねこのなく頃に |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 3,664位/3,702作品中(総合-76/偏差値36.48) | 3,663位<= =>3,665位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 1,940位/2,044作品中(平均-1.12=悪い/68評価) | 1,939位<= =>1,941位 |
| 2009年アニメ総合点 | 180位/180作品中 | 179位<= |
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評価統計
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| 作品紹介(あらすじ)「これは永遠の拷問。」 伊豆諸島、六軒島。全周10kmにも及ぶこの島が、観光パンフに載ることはない。なぜなら、大富豪の右代宮家が領有する私的な島だからである。年に一度の親族会議のため、親族たちは島を目指していた。議題は、余命あと僅かと宣告されている当主、金蔵の財産分割問題。天気予報が台風の接近を伝えずとも、島には確実に暗雲が迫っていた…。 六軒島大量殺人事件(1986年10月4日〜5日) 速度の遅い台風によって、島に足止めされたのは18人。電話も無線も故障し、隔絶された島に閉じ込められた。彼らを襲う血も凍る連続殺人、大量殺人、猟奇の殺人。台風が去れば船が来るだろう。警察も来てくれる。船着場を賑わせていたうみねこたちも帰ってくる。そうさ、警察が来れば全てを解決してくれる。俺たちが何もしなくとも、うみねこのなく頃に、全て。うみねこのなく頃に、ひとりでも生き残っていればね…? | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| -スタッフ- 原作:竜騎士07 監督:今千秋 シリーズ構成:川瀬敏文 キャラクターデザイン:菊地洋子 アニメーション制作:スタジオディーン 製作:うみねこのなく頃に製作委員会 -キャスト- 右代宮戦人:小野大輔 右代宮朱志香:井上麻里奈 右代宮譲治:鈴村健一 右代宮真里亞:堀江由衣 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
日本 開始日:2009/07/02(木) 01:30-02:00 チバテレビ TV / 終了日:2009/12/24
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| 公式サイト 1. うみねこドットTV─TVアニメ「うみねこのなく頃に」公式サイト | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (1個) 片翼の鳥歌:志方あきこ 詞:波乃渉 作曲:志方あきこ 編曲:志方あきこ [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
エンディング動画 (1個) la divina tragedia〜魔曲〜歌:じまんぐ 詞:じまんぐ 作曲:じまんぐ [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
OP/ED以外または不明曲 (1個) どっきゅん☆ハート歌:右代宮朱志香(井上麻里奈) 詞:DY-T 作曲:DY-T 編曲:DY-T [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
プロモーションビデオ (1個) アニメ「うみねこのなく頃に」PV第2弾 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2010/09/05 / 最終変更者:みゆきちいいいいい / その他更新者: kunku / 管理人さん / 提案者:カジマさん (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) | |
| [推薦数:2] 2009/12/28 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アリス☆メイド (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(62%) 普通:0(0%) 悪い:9(38%)] / プロバイダ: 26677 ホスト:26935 ブラウザ: 8879 【良い点】 音楽 【悪い点】 ストーリー 【総合評価】 原作もやった。EP5までプレイした。製作者はなぜここまで酷評がつくのか、今一度胸に手を当てて考えて欲しい。 前作のひぐらしは本当に面白い作品だった。衝撃的だった。だからこそ、やるせない、げせない。残念至極。本当に失望している。 ここの評価を見ていて、稀に原作は良かったなどと言う書き込みがあるが、それはない。 原作も方向性が定まっておらず迷走している。 悪かった点を上げる。 ファンタジーを取り入れるならEP1で明記する。 密室より犯人考察にライトを当てる。 毎回全滅、または全滅寸前は、マンネリ化しているので避ける。 キャラクターの心情が空洞化されている。 ファンタジー路線でも魔女を登場させてはいけない。 赤字の抜け道に焦点を当てすぎて、物語の本質が無視されている。 魔法を妄想で済ますには、無理があるほどの魔法描写。ミステリ否定が強すぎる。 話が大きくなりすぎて、矛盾や綻びが目立ちすぎてる。 バトラの思考能力の低さが読者の苛立ちを高めている。 読者を屈服させようと言うのが1に来て、楽しませようと言う配慮がない。 グロや涙目描写が多いが、感動性が全くない。 謎を解決しようとはせず保留が多すぎる。解決できないなら討論いらない。 あげればきりはないが、とりあえず方向性を決めろ。 まあ、悲しいかな。ライターの限界を見たような気がします。
[推薦数:2] 2009/09/03 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by しんねん (表示スキップ) 評価履歴[良い:37(88%) 普通:0(0%) 悪い:5(12%)] / プロバイダ: 9891 ホスト:10147 ブラウザ: 11071 10話くらいまで見た とりあえずの感想 原作やった人で「アニメから入る人はこれはきつい」とかいう人がいるけど そういう次元じゃないですよこれ 事件の真相がわからない、読めない という問題ではなく この作品は視聴者にどういうことを訴えているのかがわからない 作品の路線が見えない 自分は原作やってないけど、原作ファンでもこのアニメを支持できるのだろうか? 原作がどうなのか知らないけど、このアニメはどうなのよ? ひぐらしも最初はこんなだったけど最終的には一応まとまってたからな でも何故だろう うみねこの締め方には全然期待できず不安しかない どんな結末でも失望しそうで嫌だなぁ [推薦数:1] 2010/10/23 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mmt (表示スキップ) 評価履歴[良い:228(59%) 普通:108(28%) 悪い:50(13%)] / プロバイダ: 844 ホスト:791 ブラウザ: 12138 大ヒットした「ひぐらし」の第2弾と言うべきホラーサスペンスアニメ。「ひぐらし」のキャラクター(と思しきキャラ)も登場しているので、続編的な性格もあります。 先ず評価ですが、本作はOP以外ほぼ見るべき点のない「最悪」の作品です。 以下、特に顕著だった失敗点を列挙いたします。 1:キャラへの感情移入パートが短すぎた。ただでさえ今回の登場人物は賞賛できるとは言い難い方法で財をなしたらしい新興財閥の一族という感情移入しにくい設定の上、第1部の前半以外では、キャラの掘り下げに削く時間が短く、又、話の性質上、現状への不満や他者への嫉妬等負の側面を優先せざるを得なかったため、そのように描かれたキャラへの親近感が沸かず、感情移入がしにくい観が拭えず、視聴者の「悲劇に立ち向う」とでも言うべきモチベーションが湧きにくくなってしまいました。 2:回答編を一度も入れなかったこと。只でさえ(恐らく)現実の殺人事件とファンタジー要素が混在する複雑な物語構成を取っている上に、作中のルール乃至法則性を示唆する回答編とでも言うべきエピソードを全く入れなかったため、視聴者する側は、意味不明な(正直愉快とは言い難い事象が描かれた)画面を見続けるしか無く、完全に置いてけぼりを食ってしまいました。 3:主人公?戦人の行動原理が不明瞭。探偵役、戦人の目的が、「魔法」の否定なのか事件の解決及びそれによる親族の救出(としておきます)なのか不明瞭であり、話の軸が最期まで定まりませんでした。更に、戦人への援軍という役割にもかかわらず、此方は魔法を肯定するスタンスの妹?の登場で、その傾向に拍車が掛かりました。 4:残酷描写、人間の負の感情の表現の自己目的化。前作「ひぐらし」でもあったこれらの描写ですが、殺害方法の残酷性には拍車が掛かり、キャラが醜く顔をゆがめて負の感情(及び聞き苦しい罵声)を露わにする「顔芸」も前作以上に増えました。しかも、前作ではそれらの登場は物語上の必然性がある場合が多かったのに対して、本作に於いては、前者は回答編が無かったこともあり、後者は普通に喋っても良さそうな場面でも突如キャラが顔芸を始めるなど、明らかにそれ自体を見せようとする傾向が感じられました。 以上の結果本作は、現状、物語を眺めるべきスタンスが一定しない、殺人現場の描写が残酷で、感情移入しにくいキャラクター達が醜く顔をゆがめては聞き苦しい罵声を発する、意味不明な内容の作品以外の何物でも無くなってしまいました。 原作となるゲームは現在回答編が逐次発表され、それがアニメ化されれば評価が代わる可能性はありますが、それならば尚更、せめて回答編の発表まで待ち、それを折り込んで製作されるべき作品であった、というのが、現在の所本作に対する私なりの結論です。 [推薦数:1] 2010/09/09 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 名もなき詩人 (表示スキップ) 評価履歴[良い:537(86%) 普通:57(9%) 悪い:33(5%)] / プロバイダ: 1682 ホスト:1658 ブラウザ: 3876 ストーリーが悪いです。第一声とにかく面白くなかった。ストーリーがしっかりしていれば残酷シーンは、適度の刺激になるのだが、ただ気持ち悪いだけのシーンとなってしまった。 良くグロ描写がうんたらとあるのだが、深夜の大人向けにやると分かりきった作品、最初から人選んでるのだから、嫌なら見るなと言う思いがある。それより、人が死ぬところで描かれる分には自然な形で、昨今の規制の入った血の描写を抑えるとか妙な演出の方がよっぽど見てて気持ちが悪い。しかし、ストーリーのための必要悪であるべきで、それ抜きに残酷描写の連続などたとえアニメでも見たくない。 さて、ストーリーだが、難解なパズルを用意した。そういう感じだと思う。でも、肝心のパズルを解きたいって欲求すら奪ってしまって本末転倒。途中この先どうなろうか知った事ではないと思ってみていた。ただし、実験的にいろいろ挑戦したのは認められるので、その点だけは評価できる。推理小説を書く人達にある種の指針を与えたと思う。 最後まで読みたいと思わない作品の謎は決して解けないと。 でも私は最後まで見てしまった。どこまであほな事をするのか見てやろうと言う悪趣味が動機で。期待通り最後まで酷かった。ただ最後まで見て分かった事もあった。ひぐらしは面白い作品だが、この作品と同根であると。 いくつか面白い試みもあった。赤の宣言は面白かった。デスノートみたいな楽しみがあった。しかし焼け石に水…。 [推薦数:1] 2010/08/18 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Keey (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(67%) 普通:1(33%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 13558 ホスト:13626 ブラウザ: 12112 【良い点】 ・豪華声優 ・絵がきれい ・キャラが動いている(あたりまえだけど)・・・・・などなど 【悪い点】 ・大事な場面のカット ・EPタイトルがなぜかついていない。 (本当は EP1 Legend of the golden witch/EP2 Turn〜/EP3 Banquet〜/EP4 Alliance〜 ・・・) ・もっと原作BGMを上手くたくさん使用してほしかった。 ・アニメだけをみる人がうみねこの本当の面白さに気づけないようなわかりにくさ ・・・・・などなど 【総合評価】 ●自分はアニメからうみねこに入り今ではかなりのうみねこファンになったのですが、アニメのうみねこを1回見ただけでは私はひぐらしよりつまらないなぁなんて思っていました。(本当はあまりひぐらしとは比較してほしくないと考えていますが) しかしうみねこの推理などを考察しているサイトをみてこんなに 考えられて作られていた作品なんだ〜と知って興味がわきアニメ2周目⇒小説⇒漫画⇒原作という感じに見てみたのですが かなりはまりました。 ●アニメではまだ出題編(EP1〜EP4)です。EP5〜EP8?の展開編でうみねこは多分完結します。ぜひこれもアニメでいつかたぶん?やると思うので見てあげてください。実際は出題編で小説版8冊分2500ページくらいある長い話なのでアニメ2クールにするにはやはり大変ではあるということも知ってもらえるとよいです。(それでも大事なところの大量カットは許し難いですがw)(+アニメだけしか見ない人へのわかりにくさも×) 思い切って是非アニメではよくわからなかったなぁという人はアニメ以外のものでもうみねこを見てみてください!! とくに原作はもうEP7まで出ているからうみねこがすごいことが分かると思うし、BGMとかキャラの表情とかもちろんストーリーも≪神≫なのでお勧めです!!キャラの立ち絵は好き嫌いが出るかもしれませんがすぐ慣れると思います。 EP1の体験版が原作ホームページにあるのでやってみてください。 youtubeでも原作がちょこちょこupされてるのでそれを見てみるのもいいと思います。自分もyoutubeで原作を見たとき(EP3の最後ら辺)をみてアニメこんなに省略されているんだ〜。と思ったものです。 長くなりましたがアニメ版の評価があまりよくなかったので『本当は面白いものなんだよぉ〜〜!!推理し応えのある、というかとても頭を使ってほしいそんな濃密な作品なんだよぉ〜〜!!』ということを知ってほしくコメントさせていただきました。 これを読んだあなた。どうかうみねこを好きになってください。 それだけが私の望みです。 ★参考★ (各EPの簡単なポイントです。) [EP1〜EP4] 殺人事件がまるで魔女が魔法を使って行ったかのように見せつけてきます。魔女に屈せずになぜこんな魔法描写がされているの だろうとか考えて、頑張って事件の真相を暴いてみてください。特にEP2では屈しやすいと思います。実際自分もこんなの魔法があるに決まってるじゃんと考えてしまいました。 あと展開編をみるとわかりますが解答へのヒントがたくさんなのでたくさんの伏線を探し出してみてください。 キーワードは『アンチミステリーVSアンチファンタジー』 “ 是非たくさんたくさん考えてください!考えれば考えるだけ展開編を楽しめます!!!" [EP5〜EP6] 新キャラ古戸ヱリカが登場!!見た目(ひぐらしの古手梨花似!?)とは予想外のまさかの性格に!という感じです。あとご存じベルンカステルの出題編との変わりようにも注目です。 またひぐらしではここら辺で解答が入ってきますがうみねこでは解答へのヒントという感じです。 キーワードは『愛がなければ視えない』 [EP7] 8/14発売(原作)の新作です。事件の真相、碑文などなど待ちに待った“解答"です。動機とかに迫ります。わくわくドキドキ!!かなり面白かったです。 (考察)・umineco.info/?%E3%81%86%E3%81%BF%E3%81%AD%E3%81%93%E3%81%AE%E3%81%AA%E3%81%8F%E9%A0%83%E3%81%ABWiki%20FrontPage (原作)・07th-expansion.net/umi/Main.htm (小説)・shop.kodansha.jp/bc/kodansha-box/topics/umineko/ (漫画)ep4・www.square-enix.com/jp/magazine/ganganonline/comic/umineco/index.html ep1/3・www.square-enix.com/jp/magazine/joker/series/umineko/index.html ep2・www.square-enix.co.jp/magazine [推薦数:1] 2009/09/24 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 海上 (表示スキップ) 評価履歴[良い:164(74%) 普通:19(9%) 悪い:40(18%)] / プロバイダ: 19847 ホスト:19731 ブラウザ: 7783(携帯) 魔女に屈服された方々が多いようで… まあ既存のミステリーのアンチテーゼな作品なので仕方ないですが… とにもかくにもひぐらしを、それも原作ゲームをガチで推理した人向けですね。 とりあえず最低でもアニメのひぐらしを見ることをオススメします。 この経験があるとないではえらい違い。 ひぐらしで竜騎士さんのミステリーに挑むスタンスを覚えないと楽しめないのは事実。 まずひぐらし経験者なら魔女が序盤に出てくれたのはかなり助かります。 魔女が魔法を使いまくってくれるおかげで逆にこれはミスリード、つまり信用できない語り手によって視聴者を騙そうとしているのが伺えます。 これにより魔女が魔法を使うようなシーンは事実無根の幻想を視聴者が見させられている可能性が伺えます。 仮に魔女と魔法が実在したとしてもひぐらしの羽入のように推理に支障はきたさないレベルという判断で推理を続行できます。 魔女はいるけど事件自体は人による犯行ってな具合に。 また平行世界での共通事項や赤の文字などのルールがギリギリ人間の仕業であること推理させる鍵となっています。 何より心強いことに主人公の戦人は魔女や魔法否定、人間犯人説でベアトリーチェと対決してくれるので推理する側としては助かります。 またその裏(むしろこちらが表?)の物語としての戦人とベアトリーチェの対決もなかなか熱いので楽しめています。 この辺りもひぐらしを知っていればなお楽しめる要素なんですが… まあ個人的にこの新しいミステリーにハマッてしまっているので既存のミステリー愛好家よりはとっつき安い立場にあるのは事実ですし、そうでなくとも魔女とか出てくるのでひぐらしより難易度はそうとう高いです。 如何せん起こったと思われる事実(魔法で殺したり、密室にしたり)を疑わなきゃならんし、何を信じるかを自分自身で取捨択一しなきゃならんので… 推理以外の面でも登場人物が多いのにアニメは尺やテンポの都合上ダイジェストのような作りなのでキャラに感情移入できないし、平行世界の物語単品ずつではストーリーそのものにそこまでの魅力はないので更に取っ付き難い作品であることは事実ですね。 まだ原作自体が解答編に差し掛かったばかりですし、自分自身原作ゲームのほうはまだ第1話しかプレイし終えていないのでコメントのみで作品の楽しみ方だけ軽く述べさせて頂きました。 裏切られる可能性もあるのでね。 ちなみに自分は魔女はいると思ってます。 この評価板に投稿する |
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