| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:UG★アルティメットガール |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 3,201位/3,702作品中(総合-4/偏差値46.56) | 3,200位<= =>3,202位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 1,602位/2,044作品中(平均-0.10=普通/40評価) | 1,601位<= =>1,603位 |
| 2005年アニメ総合点 | 125位/173作品中 | 124位<= =>126位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)21世紀初頭の東京ではなぜか月曜日ごとに、マニアックでどこかいやらしげな姿の怪獣が頻繁に出現していたが、その度ごとに謎のヒーロー・UFOマンが怪獣を倒してくれていた。 怪獣とUFOマンとの闘いは人々の生活に馴染んでおり、人々は闘いを楽しんでいるようだった。 そんなある日、白絹たち3人が井ノ頭公園に来ていたところに怪獣が出現。 UFOマンが現れるが、3人が怪獣に近づいていたためにあやまって3人を踏み潰してしまう。 責任を感じたUFOマンは3人に自分の魂と身体の一部を分け与え、以後3人はUFOマンに代わって怪獣たちと闘うことになる・・・ (ちなみに円谷プロとの著作権関係等については不明。) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 全12話 / 放映局:ちばテレビ テレビ神奈川 テレビ埼玉 サンテレビ (「A15」枠にて放映) 原作:m.o.e. スタジオマトリックス 原案:ゆーじと愉快な仲間たち 監督:ムトウユージ シリーズ構成:西園悟 キャラクターデザイン:守岡英行 色彩設計:田中直人 美術監督:谷口百範 背景:スタジオパレット 撮影監督:松田成志 音楽:MOKA 音響監督:高橋秀雄 企画:久米憲司 白井勝也 録音調整:武藤雅人 音響効果:西村睦弘 音響制作担当:榎本崇宏 音響制作:ドリームフォース 録音スタジオ:整音スタジオ ビデオ編集:キュー・テック プロデューサー:石黒達也 アニメーション制作:スタジオマトリックス 製作:m.o.e. | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2005/01/10(月) / 終了日:2005/03/28 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. UG☆アルティメットガール | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 音楽集 1. UG★アルティメットガール(あるてぃめっとがーる) の楽曲リスト | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2007/01/07 / 最終変更者:Barnirun / その他更新者: ラマンチャ / SS / 提案者:Barnirun (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| [推薦数:1] 2006/12/14 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by おきゃん (表示スキップ) 評価履歴[良い:141(83%) 普通:9(5%) 悪い:19(11%)] / プロバイダ: 46001 ホスト:46021 ブラウザ: 6305 この作品についてはまず「おバカで下品でナンセンスなお色気アニメ!」、そういう「趣旨」で 作られた作品ということをまず認識しないとこの作品の鑑賞は成立しないと思います。 「くだらないもの」も「娯楽」のひとつの要素だと思います。 この作品は単に女の子に恥ずかしい格好をさせて喜んでいるだけの作品ではないと思います。 まぁ、下心みえみえの部分も多いですが、気軽にお色気シーンにドキドキし、おバカな展開に笑い、 ちょっと切ない乙女の恋心にキュンとする「お気軽青春煩悩巨大ヒロインアニメ」だと思います。 DVDでは作画も良くなっていますし、エンディング映像なども追加されて好印象な出来です。 (本放映時は作画が酷かった上に、間に合わなかったシーンや映像もありました。) もっとも、女の子の恥ずかしいシーンが先に目に付いちゃうのでそこで嫌悪感を抱かれちゃうと もうその先に何があっても見えないわけで、そういった意味ではとても敷居の高い作品といえます。 (どういう敷居かはあえて言いませんが(笑))その先、見た人に「何を残せるか?残せたか」が 制作者の手腕でもありますが、その点、この作品は最終回よいお話で締めくくったと思います。 少なくともこの作品は「視聴者に向かって何かメッセージを伝えるという制作スタッフの姿勢」は 真面目できちんとしていたと思います。だからこの作品には惹かれるものがあるのです。 また、劇場版クレヨンしんちゃん「伝説を呼ぶブリブリ3分ぽっきり大進撃」と微妙にリンクして いるのも楽しいところ。プリティミサエスの声やハンマー名が「アルティメットハンマー」など。 TV版のクレヨンしんちゃんでもサッカーワールドカップのお話では深夜に放映されているアニメ としてテレビ画面にアルティメットガールが映っていました(声もヒロインと同じ福圓美里さん)。 映像作品になにを求めるかは個人それぞれありましょう。だからこういう作品が生まれる自由や チャンスがあってもいいと思うのです。そこまで否定しては何も出来ないし、何も生まれません。 むしろこういう作品が作られないことこそ文化的に貧しい不自由な状況ではないかと思います。 色々な作品があって、色々と影響を与え合って面白い作品が生まれてくると思います。 昔は漫画でもこういった「エッチでお下品」な作品というものは沢山あったのですが、社会的な 規制で現在ではある意味「お行儀の良い」作品ばかりになってしまいました。何かちょっと 変わったことをすると「叩かれる」。ちょっと似たような世界を描くと「パクリ」と非難される。 文化的に成熟期を過ぎると表現の自由が廃頽するのは世の常ではあります。 話がそれましたが、最終回にはいつもぐっとくるので「とても良い」と思うコメントです。 [推薦数:1] 2005/05/27 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 横すべり (表示スキップ) 評価履歴[良い:265(48%) 普通:202(37%) 悪い:80(15%)] / プロバイダ: 10773 ホスト:10807 ブラウザ: 4184 [TVアニメ 2005年 15分枠全12話 お色気 ダメアニメ] 【キーワード】ミチャヤン・オトメ・エナジー ウルトラマンみたいな巨大な女の子達が街に出現する巨大怪獣と戦う。彼女達の場合3分経つとどうなってしまうのかぁぁぁ!!! 最近のアニメは、面白い物が多くて人に勧められるものも結構ありますが、m.o.eの作るアニメは真性オタ系で人には勧められません・・・あらゆるダメ要素を楽しくブチ込んでます。初っ端からバカ度が高いですね〜「シルク君、これを握るんだ」・・・その後のぶっかけ調ハイライトとか・・・ _| ̄|●…(ハァ) イイのか、こんなんで。 女の子は可愛いし、絵も綺麗で作りも丁寧だし、そこそこ楽しめるが、正直6話でもう飽きた。パカだけでは長続きしないね。 常識的に考えてダメなアニメでしょう。出来が悪いとか言うよりスタートラインからしてそもそもがダメですね。個人的にm.o.eは勘違いしている、と思う。萌えアニメ=ダメアニメじゃないぞ!!! 【その他、混乱してますが、感じたこと・・・】 ただの萌えやお色気ならここまでのダメさ加減は漂いません。萌え×お色気&下ネタ×特撮ネタのトリプル相乗効果でダメ度満点となった気がする(アニメとして質が低いという意味ではない、社会常識的にいってダメなのである、欠点が1つくらいなら許せるが3つあったら絶対許せないのである、あと特撮ファンには申し訳ないが、個人的に特撮はアニメ以上のコアなオタ向けな気がする・・・)。流星戦隊ムスメットもそうだったが、向こうはお色気が少ないためダメ度はこれより低いが、作品としてはこっちの方が上ですね(自分でも何を言っているのか分からなくなってきたぞ)。 例えが悪いがエロアニメの場合、どんなに(エロアニメとして)素晴らしい作品であっても、評価の場に上がることは少ないように、ダメ指向のアニメというのはそもそもダメなのである・・・ダメアニメを好評価する場合ダメアニメとしては最高という表現が必要かな? まあ、このアニメはダメアニメとしてもそこまで良いとは思わないけどね。 ダメアニメって映画に例えるとマカロニホラーみたいなジャンル? マニアックで何かちよっと気になるし、見てみると面白いっちゃ面白いけども凄いとも思わないし、尊敬もできないし、他人にも勧められない・・・結局そのダメさ加減を楽しむしかない。 まあ、最近のアニメの場合、萌とかいっている時点で程度の差はあれダメ指向なのであるが、ただの萌アニメについては私も高評価をかましてます・・・その辺私も麻痺してきてるな。ちよっと思ったが、私の場合、品がないのが許せないというのが評価基準でしょうか。品の良いエロってのもあるし、エロくなくても品が悪いのもあるしね。この作品は、綺麗だけど品がない、なんかオヤジっぽい、気がする・・・(ますます自分でも何を言っているのか分からなくなってきたぞ) この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| |||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | |||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | |||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | |||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | |||||
| |||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:UG★アルティメットガール |