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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:とらドラ! / 文学:とらドラ! |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 64位/3,703作品中(総合232/偏差値79.51) | 63位<= =>65位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 747位/2,044作品中(平均1.11=良い/209評価) | 746位<= =>748位 |
| 2008年アニメ総合点 | 2位/184作品中 | 1位<= =>3位 |
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| 作品紹介(あらすじ)その目つきの鋭さ故、不良に見られてしまうことを気にしている高須竜児は、高校2年に進級し、以前から好意を寄せていた櫛枝実乃梨や、親友である北村祐作と同じクラスになることができた。一方で、新しいクラスメイトの間にはびこる「高須は不良」と言う誤解を、また最初から解かねばならないことが憂鬱であったが、実乃梨の親友で「手乗りタイガー」こと逢坂大河との邂逅により、意外に早くその誤解は解かれることとなる。 ある放課後、大河は想い人の祐作にラブレターを出そうとするが、それを間違って竜児のカバンに入れてしまう。ラブレターを送ったことを知られたと思った大河は、竜児を闇討ちすべく高須家に忍び込む。その夜のやりとりがきっかけで、大河と竜児は「お互いの恋を応援する共同戦線」を張ることになり、大河はなし崩しに高須家に入り浸るようになっていく。 ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 放映局:テレビ東京 テレビ大阪 テレビ愛知 テレビせとうち テレビ北海道 TVQ九州放送 AT-X 鹿児島テレビ 原作:竹宮ゆゆこ (メディアワークス電撃文庫) 原作イラスト:ヤス ■スタッフ■ 監督:長井龍雪 企画:大月俊倫 後藤靖彦 大澤信博 プロデューサー:中山隆弘 湯浅隆明 池田慎一 神部宗之 松倉友二 アニメーションプロデューサー:大橋正夫 ※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
日本 開始日:2008/10/02(木) 01:20-01:50 テレビ東京 TV / 終了日:2009/03/26
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| 公式サイト 1. StarChild:とらドラ! 2. テレビ東京・あにてれ とらドラ! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (2個)
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エンディング動画 (3個)
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プロモーションビデオ (1個) とらドラ!Toradora PV | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 音楽集 1. Amazon.co.jp: とらドラ! キャラクターソングアルバム: TVサント 2. Amazon.co.jp: とらドラ! サウンドトラック: TVサントラ, 逢坂大 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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最近の閲覧数
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| 最終変更日:2012/01/31 / 最終変更者:管理人さん / その他更新者: S・N / みゆきちいいいいい / kunku / 提案者:DONP (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/03/09 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by nadesiko (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 7647 ホスト:7685 ブラウザ: 11416 【良い点】 喜怒哀楽の気持ちがこもったキャラクターや甘酸っぱい恋愛ストーリーなど見所は多々あるのですが 15話以降に頻繁に登場する「赤いマフラー」や高須家のふすまに貼られた「桜の花びら」など言葉では見えない感情が画面では見える。人が人を想う部分を多く語らず丁寧に積み上げていく。 こういった何度も見返したいとは思える演出がアニメとらドラの素晴らしいところだと思います。 【悪い点】 1、2話に比べて3話あたりはまだ手探り感が見える。 (6話あたりからプールびらき→夏休み→文化祭と学園ラブコメ感満載で加速していくのに比べて) でもそういったところも見終わった後に感情の変遷を辿っていく上で思い入れを感じられるところかもしれません。 【総合評価】 楽しくなったり悲しくなったり気持ちを揺さぶられて最後は幸せになれる 今まで見たアニメの中でも大好きな作品の一つです。 2012/02/24 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 須王 (表示スキップ) 評価履歴[良い:221(82%) 普通:20(7%) 悪い:30(11%)] / プロバイダ: 45945 ホスト:46167 ブラウザ: 5345 【良い点】 手乗りタイガーVSすみれ会長のタイマンシーンになぜか一種の漢(おとこ)臭さを感じた あと無意味なエロシーンがあまりない 【悪い点】 手乗りタイガーはいいとしてなんで亜美やみのりんまでよくキレる?とあるシリーズの一部キャラ同様ブチ切れるのが流行りか?最近 【総合評価】 さすがに上位に食い込むだけあってしっかりした内容 最高で [推薦数:1] 2012/02/07 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ちゃ〜ちゃん (表示スキップ) 評価履歴[良い:48(57%) 普通:8(10%) 悪い:28(33%)] / プロバイダ: 18388 ホスト:18370 ブラウザ: 4895 25話イッキに3回見ました。 原作がラノベだけあり、ストーリーが完璧です。 前から話題になってた作品ですが、題名が引っかかり今まで見ませんでした。 第1話での振りが25話を予想させ、そのとおりの展開になり、きれいに完結します。 10時間ドラマと捉えられることができます。 学園ツンデレラブコメの王道ともいえるストーリーです。 ストーリーの展開が非常にあって、話数もちょうどいい。 ヒロインの中でも、子供っぽく感じるはずのメインヒロインの大河は一番光ってるように見えました。 大河に白い服が非常に似合ってます。 文化祭でのステージ上の大河はマジで天使です。 大河の表面とは裏腹な乙女心。 なのにドジで自転車に乗れなくて泳げない。 大河、かわいすぎる。 8話、大河の言葉「竜児は私のだ!」からストーリーが大きく展開します。 11話、文化祭以降はイッキに見ることをおススメします。 文化祭以降、クリスマス、スキーと続くと展開も感動も止まらなくなります。 スキーのあとはバレンタインデー、卒業式とクライマックスが訪れます。 ハンカチを用意してください。 竜児の大河に対する思いやりが非常に繊細に描かれていて感動します。 二人に対するジェラシーを感じなく、応援したい。 二人を導く川島亜美のポジションも非常に重要です。 好きなキャラクターは狩野すみれ。 最近のアニメには珍しく、みんな顔が違う…。 「堀江由衣」さんの声、いつ聴いてもやっぱ和みますね。 エンディングテーマソング「バニラソルト」は非常によく、オープニングテーマソング「プレパレード」は最高です。 クリスマスの挿入歌「ホーリーナイト」はスタンダードナンバーになってもいいと思います。 ひとつだけ、後夜祭でのフォークダンスの曲は「マイムマイム」が良かったと思います。 評価は間違いなく「最高」に値します! この世界の誰一人、見たことがないものがある。 それは優しくて、とても甘い。 たぶん見ることが出来たなら、誰もがそれを欲しがるはずだ。 だからこそ、誰もそれを見たことがない。 そう簡単には手に入れられないように、世界はそれを隠したのだ。 だけどいつかは、誰かが見つける。 手に入れるべきたった一人が、ちゃんとそれを見つけられる。 そういうふうに出来ている。 2012/01/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 天かす (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 40505 ホスト:40671 ブラウザ: 5378 【良い点】 竜児や川嶋のキャラ 心理描写 【悪い点】 大河、北村のキャラ ストーリー 【総合評価】 原作未読 大河が暴力的すぎる。 散々みのりんや北村が好きだと言っていたのに急に心変わりしたのはどうなんだ?と思いました。特にみのりんと竜児は両想いだったのに・・・ 駆け落ちする理由が弱かった気がします。結局駆け落ちしなかったし大河は転校したし。 それぞれのキャラの心理描写は良かったです。大河と生徒会長が乱闘する話がすきでした。 個人的に悪い点が目立ちましたがそれなりに楽しめました。 2012/01/24 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by zelda5 (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(65%) 普通:4(17%) 悪い:4(17%)] / プロバイダ: 2324 ホスト:2411 ブラウザ: 4788 【良い点】 1年間の構成 【悪い点】 メインヒロインの性格(世間ではツンデレと言れてますがあれはツンデレではないと思っています) 【総合評価】 春夏秋冬の1年間を通した構築は評価できます。 ただメインヒロインの性格が不愉快でどうしようもなかったです。 後、最後らへんに駆け落ちすると言って友人から協カを得たのにも拘らず結局駆け落ちはしないで友人の行為を無駄にするとはどういうことです?(みのりんなんて今まで貯めてきた貯金すら渡したのに) 他にも色々ありますが、ここまで合なかったラブコメも珍しかったです 2012/01/22 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ダレイオス (表示スキップ) 評価履歴[良い:190(71%) 普通:18(7%) 悪い:60(22%)] / プロバイダ: 13355 ホスト:13060 ブラウザ: 11252 まず竜児が不良みたいな顔つきみたいらしいですが、この物語の中では一番精神とかが安定していて 主要登場人物全員の悩みごとを聞いたり、行動していたりしてその描写がよく、心を動かされた。 竜児は大河にたいして面倒見を良く見ていたのは好感がもて キャラ同士の会話でも、会話中に時より見せる表情がとても良く感心させられました。 中途半端に子供ぽい所があったのも特徴的で高校生らしくて良かった。 よく殴り合いの喧嘩になることが多い作品で動機はわからなくはないが 必死過ぎるような気がしてならなかった。 まあそれでも必死に頑張る姿は面白かったと思う。 実乃梨と亜美の殴り合いは特に怖かったけど心にくるものはありました。 祐作とすみれの話もやや強引な展開ではあったがその強引さはかえって面白かったですね。 25話を大河と竜児で最後まとめて上手く終わらせたのも評価出来ると思います。 評価はキャラデザインが見やすくてとても良かったし登場人物の心理の描写は最高だったので「最高」で 2012/01/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by twin-trap (表示スキップ) 評価履歴[良い:34(61%) 普通:16(29%) 悪い:6(11%)] / プロバイダ: 28901 ホスト:29014 ブラウザ: 8947 【良い点】 作画 動き あーみん テンポの良さ 【悪い点】 涙腺緩くなってたはずなのに、なんだろ全然泣けなかったし感情移入も共感もできなかった 若いんですよね考えがみんな(高校生物語だからしかたないか) 最後らへんとか特に。結婚しようとか、駆け落ちとか。アニメ見ててこれほど冷めたのは記憶にあまりない 【総合評価】 ほかの評価版とか見ても絶賛されているが10代の意見としか思えないストーリー展開でした。 ストーリーを除けばキャラはいいキャラしてたし作画は素晴らしいし音楽なども良かったです。 あと最後まで見るのはまったく苦痛ではなく、すんなり見れたことから作りも良かったと思います。 終盤の肩透かしが酷かったので、評価は厳し目につけて良い寄りの「普通」です 2012/01/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by レオ0624 (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(69%) 普通:4(11%) 悪い:7(20%)] / プロバイダ: 26955 ホスト:27113 ブラウザ: 11272 【良い点】 ・ストーリー ・キャラクター ・演技 【悪い点】 ・たまに崩れる作画(特にグロス回に多い) 【総合評価】 ドタバタやハーレムやエロ展開でお茶を濁すラブコメが多い昨今、恋愛ものとしてきちんと完結させた稀有な作品です(本作にもドタバタ要素はありますが)。 色々な所で言われていますが、ライトノベルというより少女漫画のような作品だと思います。 リアルかどうかはさて置いて、女の子のカワイイ部分だけではなく、内面の身勝手なところなどを生々しく、しかしドロドロしすぎずに描いたのは さすが女性原作者に女性脚本家(シリーズ構成)だと思いました。 (その「生々しさ」がダメという方もいるので、評価が分かれるポイントです。) 作画はたまに崩れていましたが、重要な回では総じてレベルが高いです。 特に作画による感情表現が素晴らしいです。 例えて言うなら、喜怒哀楽の感情のうち、多くの他作品では「喜」なら「喜び100%」みたいな表現が多いのに対し、 本作では、例えば「怒」と「哀」の中間みたいな感情を描けていたと思います。 上記の弊害というわけではありませんが、作画による感情表現が豊かな分、セリフでの感情表現は(他作品と比べて)少なめです。 いわゆる「行間のニュアンス」を絵で表現しています。 また、言葉による表現も抽象的な表現が多少目立ちます。 そのため、理解するにはある程度の読解力が必要です。 この辺りも本作の評価が分かれる要因の一つになっています。 私はこれらの部分も含めて大好きです。 私はロボットアニメが好きで、最近の萌え系のアニメは嫌悪していたのですが、 そのネガティブイメージを打ち砕いてくれた印象深い作品です。 「あの花」の長井龍雪監督、脚本の岡田磨里さん、キャラデザ・作監の田中将賀さんのトリオが手掛けた作品です。 「あの花」や現在放送中の「あの夏」(脚本は岡田さんではありませんが)が好きな方に特にお奨めです。 評価は「最高」です。 2012/01/19 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ひし形 (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(62%) 普通:1(4%) 悪い:8(33%)] / プロバイダ: 29566 ホスト:29338 ブラウザ: 13775 最初のころの大河の性格がなぁ・・・。ちと鬱陶しかった。 そこがこのアニメのいいところの一つなんだろうけど、そこを好きになれなかった自分にはあまり合わないアニメだったかも。 全話見たけどそこまでいいアニメだとは思いませんでした。 2012/01/18 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by melf (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17765 ブラウザ: 2142(携帯) この作品は学生の心情、特に子供なところの描き方が上手いと思いました。 それは子供の時は気づかない、学生の子供な部分が目立っている気がします。そういうところを「心の声」を多用する事なく上手く伝えている作品なので個人的な評価は最高にしました。 この作品のキャラクターのいわゆる「ガキっぽい」部分は、自分の価値観が大人だと信じたい視聴者さんには受け入れにくいのかなと思いました。 2012/01/17 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 全知全悩 (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(60%) 普通:0(0%) 悪い:2(40%)] / プロバイダ: 48286 ホスト:48170 ブラウザ: 6302 【良い点】 後期EDが映像・音楽ともに素晴らしい。 長井さんの作る画面は緊張感があってよい。 【悪い点】 とにかく大河というキャラクターに都合のいい物語。 昨今のツンデレを騙った理不尽で暴力的な美少女キャラクターには疑問を抱かざるを得ないのだが、特にこの大河というキャラクターには難がありすぎる。親の支援に対して感謝する描写のひとつつくらいはあってしかるべきだ。 主人公は主体性が欠片もなく、大河というままならない美少女に振り回される駒でしかない。一話目から木刀で家に不法侵入をかまして、殴りこん.でくるヒロインなんて、普通警察に突き出します。そのように歪んだ理由の説明も不十分だから、キャラクターを不憫に思うことなど終始なかった。 青臭い時期を描きたいのだろうが、それがあまりにも記号的で、さらに安っぽいテンプレな展開が多いので、自分には不自然に写った。 【総合評価】 大河との恋愛はききわけの悪いペットを飼う感覚に見えた。 2012/01/16 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by pgss (表示スキップ) 評価履歴[良い:64(72%) 普通:4(4%) 悪い:21(24%)] / プロバイダ: 10332 ホスト:10386 ブラウザ: 4641 ラブコメというジャンルの中では間違いなくトップ3には入る名作 あえてトップとは言いません。 結果的にヒロイン3人から好意を寄せられている竜児はやはりラブコメ体質 優しくて頼りになって面倒見がよくて、そして鈍い 竜児の武器はヤンキー面ではなくそこに隠された優しさだけです 例えば、強いとか明るいとか顔がいいとかは全部ヒロインが持っていきました 優しさしか持たないから、竜児は凄く魅力的なのだと思います。 2012/01/13 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by KODOKU (表示スキップ) 評価履歴[良い:614(65%) 普通:133(14%) 悪い:197(21%)] / プロバイダ: 12010 ホスト:12222 ブラウザ: 10777 【良い点】 ○[声優] -特にメインキャラの女性声優。 ただただ、「スゲェ」の一言に尽きる。 釘宮理恵さんは白眉。 ○[作画] -これがずっば抜けて良い。最高。 ゲーム版のキャラ絵もまあまあ綺麗だったが、あれが霞んで見える。 色合い、明度、どれをとっても魅力的。 特に女の子キャラの表情がたまらない。 ○[ストーリー] -描写自体は複雑だが、実際はシンプルな話である。それを掘り下げに掘り下げ、 より濃密な内容にしてるのがポイント。 余談だが、2話が最終回に見えた。 ○[パロディ] -勤労怪奇ファイルw 【悪い点】 ○[ストーリー] -単純な話だが、 さすがにちょっとわかりにくすぎる。 もう少し分かりやすく表現してくれても、と思う。 ○[下ネタ] -これが酷すぎる。 まず作品に合ってないし。 女性声優に何言わせとんねん。 ○[すみれ] -凄まじいインパクトがあったキャラにもかかわらず、終盤以降はさっぱり登場せず。 これがもったいないなぁと思った。 【総合評価】 この作品の監督が『あの花』と同じ、と聞くと、 「ああ、確かになぁ」と頷けるものがある。 不満点もありますが、 同じくらい見応えのある作品でした。 特に口論シーンは必見。声優の本気が見られます。 2012/01/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ロップイヤー3世 (表示スキップ) 評価履歴[良い:17(85%) 普通:1(5%) 悪い:2(10%)] / プロバイダ: 9238 ホスト:9356 ブラウザ: 8844 【良い点】 細かい心理描写。 終盤の展開と演出。特にバレンタインのとこ。 声優の演技。 主題歌とBGM。 【悪い点】 たまに崩壊する作画。 【総合評価】 自分が深夜アニメにはまるきっかけとなったアニメ。 今まで見たラブコメアニメの中では1番きれいにまとまっていて完成度も高いと思う。 2012/01/01 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 七で七八〇 (表示スキップ) 評価履歴[良い:20(67%) 普通:0(0%) 悪い:10(33%)] / プロバイダ: 1447 ホスト:1140 ブラウザ: 7739 原作未読 【良い点】 ・メイン5人の各キャラクタはきちんと性格付けされており、作品の流れのなかで、あるキャラクタが別のキャラクタにどうあって欲しいのか、というような関係性が丁寧に描かれているとは思います。 ・恋愛を軸にして進む高校生活、時々訪れる感情のぶつかり合いの描写。過剰な演出と思われる部分も散見されるが、まさに青春って感じがして、キャラクタが作品中で生き生きしていました。 【悪い点】 ・お互いの恋愛をサポートするというこの手の作品にありがちな落とし所で、その点では予想の範疇を超えない。何となく、この手の作品、終盤は「サポートしている同士が恋仲になって終了」→「一方の恋愛が成就。もう一方の恋愛は成就しない。けれども次に良い人を見つける決意、或いは別の誰かを見つけて終了」→「両方共成就しない。次の恋を見つけますで終了」の順で多いと思ってます。統計があるわけではないですが。 ・作品全体でキャラクタの関連性やら心理描写が丁寧なのはいいんですが、作品自体に入り込めないかったため、26話までがとても長いと感じてしまいました。終始「画面の中で青春してんなー」って感じでした。(そもそも個人的に、ラブコメも含めて、恋愛描写中心の作品が苦手だというのがあるんだと思います。) 【総合評価】 恋愛はもとより、青春そのものを作品自体から感じます。青春時代は胸に棘刺すことばかりなんていうけれども、この作品まさにそんな感じです。メインキャラクタ5名とも、高校時代を過去のものとして思いやるようになったときに、バタバタしたくなるくらい恥ずかしい思い出もあったけど、いい時代だったねー、とか思うに違いない。そんな美しい青春時代を、恋愛描写を中心として切り取ったんだと、思います。その展開自体は、非常によくできており、評価に値します。 しかしこの作品は私には合わなかったようです。個人的には亜美ちゃん登場あたりから、メインキャラクタ5人間で昼ドラばりの人間関係を展開してくれたほうが、楽しめたのかもしれない。…いや、ないなー。ごめんなさい最後は惰性で見ていました、個人の評価としては「悪い」で。 [推薦数:1] 2011/12/20 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ラストサムライ (表示スキップ) 評価履歴[良い:16(94%) 普通:0(0%) 悪い:1(6%)] / プロバイダ: 8383 ホスト:8282 ブラウザ: 11753 ココのサイトでの、評価がよかったので視聴。 自分が期待してた以上の作品でした。 キャラの動作や心情などがうまく描かれたいてとてもよかったです。 後半の展開は、本当に神だった。 見て損はない作品です。深夜で放送するが本当にもったいない作品です。 もちろん評価は、最高で
2011/12/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by テンパ1105 (表示スキップ) 評価履歴[良い:10(77%) 普通:2(15%) 悪い:1(8%)] / プロバイダ: 22599 ホスト:22790 ブラウザ: 4895 【良い点】 まず主人公がハーレム物みたいに周りの人間がみんな女子というわけでなく、男友達しかいなかったのがよかったし、なによりも性格がよかった。 大河はあまり好きではなかったが、後半の話からとてもみのりんのことを大事に思っているいるんだな、と思い好きになれた。 春田やインコちゃんが面白い 【悪い点】 みのりんのギャグが寒い・・・ 【総合評価】 恋愛物であるが友情物でもあるかと。たくさんの人に観てほしい。 2011/12/16 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by さんだる (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(75%) 普通:1(5%) 悪い:4(20%)] / プロバイダ: 15967 ホスト:15751 ブラウザ: 5829 【良い点】 後半のシリアスな展開がすごく感動できた テンポがよくて飽きさせない シリアスな場面での声優さんの演技がすごくよかった 【悪い点】 北村君のキャラがぶっとびすぎている インコが気持ち悪い 【総合評価】 序盤はよくあるツンデレものだと思っていたが、後半の盛り上がりや鬱々した展開がすごくよかった。 感動して涙がでる作品だと思う。 2011/12/14 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アニラー (表示スキップ) 評価履歴[良い:8(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 5949 ホスト:5823 ブラウザ: 5047 【良い点】 後半の盛上り! 最後らへんはタイガがとにかく可愛かった。 【悪い点】 あーみんが報われないとこ。。。 【総合評価】 最高で! [推薦数:1] 2011/12/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by オタンコナス (表示スキップ) 評価履歴[良い:85(71%) 普通:15(13%) 悪い:19(16%)] / プロバイダ: 18839 ホスト:18912 ブラウザ: 4597 原作は知りません。人気なので視聴。 ・設定、キャラ 設定などはギャルゲっぽい最近よくあるヤツだなという印象。 電波的なキャラに囲まれながら主人公だけがまともで、周りに対して冷静にツッコみを入れる。 主人公がヒロイン三人全てから好意を持たれるという点も然り。 キャラは特に好感の持てるキャラがいるわけでもないし、可もなく不可もなくといった感じ。 しかしまあ俗に言う「ツンデレ」キャラである大河については、 個人的にはあまり好感の持てるものでは無かったが、客観的に見ればこの作品の魅力の一つなのだろうとは思う。 ・内容 内容は全体的にはよくできた展開だったし、悪い点というわけではないが、気になる点が少し。 まず私は先に「あの花」を観ていたせいか、長井×岡田作品の盛り上げ方がワンパターンだなと感じた。 とりあえず登場人物にキレさせたり泣き叫ばさせたりする。 生徒会長と大河のケンカの時は気にならなかったが、バレンタインの時は少し「強引さ」を感じてしまった。 逆にそれ以外では作品として特に見せ場が無かったなと思う。 また、要所要所でのセリフ回しや、大河の両親が都合の良い悪者に仕立て上げられたりする展開など、 所々不自然さを感じてしまう箇所があったのは確か。 そして、終盤および最終話は本当に普通だったなという印象。 もっと良くできたのではないかという、この作品の「伸び代」の存在を感じ、 少しもったいないなという気持ちを持ってしまった。 ちなみにクリスマスパーティの話で、大河と亜美が歌うシーン。 ひたすらシュールで、何故か観ていてとても恥ずかしくなった。 〜総合〜 ラブコメだと思っていたが、予想とは違い比較的重い雰囲気だった。 明確な悪い点が無く、ストーリーとしても器用によくできた作品だったと思う。 感動などは無かったが良い話だった。「良い」です。
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