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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:ザ・ウルトラマン |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 1,364位/3,703作品中(総合11/偏差値48.65) | 1,363位<= =>1,365位 |
| 1979年アニメ総合点 | 12位/33作品中 | 11位<= =>13位 |
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| 作品紹介(あらすじ)今、地球はかつて無い事態に見舞われていた。世界中の上空で起こる発光、謎のサイン…。 地球防衛軍はこの異常事態に対して科学警備隊を結成、キャップに選ばれたアキヤマ徹男は精鋭メンバーを結集した。 その一人ヒカリ超一郎は宇宙ステーションから地球へ向けて飛び立った途中、閃光に包まれ、その中で「ウルトラマン」と名乗る声に遭遇する。 ウルトラマンは告げた。地球で起こった発光もウルトラサインも地球への警告だと。 そして彼は地球へ行くためにヒカリと一体化すると言い残し姿を消した。 ヒカリがこの奇妙な体験を経て地球へ着いて早々に事件は起こった。 南極から流れてきた氷山から怪獣シーグラが出現、ヒカリはあの声の命ずるままビームフラッシャーを額に付けると、その姿は身長70メートルの巨人へと変わっていた。シーグラをプラニウム光線で粉砕した巨人に驚く一同。 やがて戦いが終わり、最後に「声」はヒカリに告げた。「私たちの事は秘密にしてくれ」と…。 その時から巨人…ウルトラマンとヒカリの戦いが始まったのである…。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 全50話 制作:円谷プロ TBS プロデューサー:円谷皐 満田禾斉 忠隅昌 原作:円谷英二 チーフディレクター:鳥海永行/神田武幸 キャラクターデザイン・作画監督:二宮常雄 メカニックデザイン:村上克司 大河原邦男 河森正治 脚本:阿部桂一 吉川惣司 星山博之 若槻文三 荒木芳久 藤川桂介 平野靖士 宮田雪 絵コンテ:鳥海永行 布川郁司 高橋資祐 石黒昇 白土武 斧谷稔 寺田和男 八尋旭 小田経堂 奥田誠治 松浦錠平 坂田透 蛭田充 横山裕一郎 満田釆 吉田透 関田修 山崎和男 古川武 高橋良輔(山口和十八名義) 演出:石田昌久 安濃高志 古川順康 四辻たかお 小鹿英吉 辻勝之 八木岡正美 又野弘道 関田修 協力:日本サンライズ 音楽:宮内國郎 冬木透 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
日本 開始日:1979/04/04(水) 19:00-19:30 TBS 毎日放送 TV / 終了日:1980/03/26
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オープニング動画 (1個) ザ・ウルトラマン歌:ささきいさお コロムビアゆりかご会 詞:阿久悠 作曲:宮内國郎 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2010/03/07 / 最終変更者:ジャンボーグQ / その他更新者: 曲がり角のアイツ / TCC / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/02/11 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mosukuwa (表示スキップ) 評価履歴[良い:810(57%) 普通:238(17%) 悪い:366(26%)] / プロバイダ: 20089 ホスト:20180 ブラウザ: 7541 ウルトラらしくて面白い回はたまにあることはあるんですが、基本的に見ていて面白いものじゃなかったですね。 話が連立していても地味だし、ドラマ性もそこまで高くない。やっぱりたまにしか面白い回はなかったです。 U40編は面白かったと思いますが、他の話はほぼいらない。50話という長すぎる話数が退屈でした。 2010/05/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジュピターちゃん (表示スキップ) 評価履歴[良い:352(64%) 普通:44(8%) 悪い:157(28%)] / プロバイダ: 25264 ホスト:25382 ブラウザ: 14667 ウルトラマンのアニメということで、ウルトラマン対怪獣のバトルの迫力さは劣るものの、 人間ドラマやファンタジーなどが魅力でした。 いくら頑張っても称賛されるのはウルトラマンなので、自分のことを認めてもらえないヒカリが印象的でした。 特にヒカリに突っ掛かったのがマルメ隊員であり、第15話「君がウルトラマンだ」においては顕著に表れたと思います。 この話でマルメ隊員がヒカリのことを認めたと思いきや、終盤でまた突っ掛かった。 マルメ隊員だけでなくトベ隊員までもヒカリに不信感を頂くようになる。 これまでのウルトラマンシリーズになかった、主人公のことをウルトラマンではないかと疑うことで、 ウルトラマンであることを確認しようとしたり、ウルトラマンであると確信に近づいたときに、 みんながヒカリに期待して取り返しのつかない事態になってしまうという様々なドラマが生まれました。 ウルトラマンに頼ろうとせずに、ヘラー軍団へ勇敢に戦っていく科学警備隊のみんなが印象的でした。 あと地球だけの戦いではなく、ウルトラマンジョーニアスの故郷・U-40を舞台に戦いが繰り広げられたり、 他のウルトラ戦士の活躍があったりとこちらも魅力でした。 [推薦数:1] 2010/02/25 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 曲がり角のアイツ (表示スキップ) 評価履歴[良い:307(58%) 普通:90(17%) 悪い:135(25%)] / プロバイダ: 12310 ホスト:12269 ブラウザ: 5941 ようやくCS放送に先駆けて全話視聴できたので評価をば。 まず驚いたのがスタッフが豪華だった事。 折からのアニメブームに思いを馳せざるを得ない錚々たる顔ぶれ。 今じゃもうこんな人たちがヒョイと集められるとは到底思えません。 そしてアニメならではの表現も好意的に受け取れました。 次々登場する不定形生物や超巨大怪獣、ウルトラの星U40、巨大ヒーローとSF戦争モノの世界を融合させた(特に艦内での「総員ウルトラチェンジ!」のカッコよさは筆舌に尽くしがたい)スケール感ある戦い… いずれも「実写」という制約を跳び越えた豊かな表現ばかりではないでしょうか。 その一方で、本作は過去のシリーズに対するアプローチも多々見受けられます。 トベ隊員役に二瓶正也氏を迎えるなど原点回帰を目指した科学警備隊のキャラ構成を見よ。 SFとミリタリーの要素が適度に融合された組織形態を見よ。 音楽を担当した宮内氏、冬木氏の強力タッグを見よ。 第1期、第2期ウルトラの魅力が凝縮されているではないですか! そしてヒーローが抱えるジレンマ「あいつは肝心な時に居なくなる」をルーティーンとして念入りに挟みつつ、その中で描かれるヒカリの苦悩とジョーニアスが彼を選んだ理由といった重厚なドラマ。 ウルトラマンと一体化した人間が明確に別個のパーソナルとして描かれた本作ならではのこの作風が、最終章への布石として怒涛の畳み掛けを見せていくのは見事とした言いようが有りません。 そのテーマは金城哲夫が初代、セブンで提示したものを、更に仲間たちの疑惑〜確信に至る心理描写、 ウルトラマンに依存した彼らがもたらした最悪の事態などを絡めてドラマチックに描き、ジョーニアスとヒカリの会話に更なる重みを与えています。 そしてラストのナレーションは、ウルトラマンに憧れた人ならば誰もが目頭を熱くする事でしょう。 過去、極力描写を避けられてきたシリーズの不文律に対して逃げず、ウルトラマンと地球人の関係性を正面から描いた本作だから(そして物語を視聴者が見続けてきたから)こそ生み出された珠玉のメッセージに違いありません。 本作は決して失敗作ではないし、ましてやイロモノと嘲笑される存在ではありません。 第1期、第2期ウルトラシリーズの集大成としての役目を全うしつつも、 その作品世界の可能性に挑戦し続けた姿勢が以降のシリーズの指針となった部分はもっと評価されるべきだと思います。 当時アニメーションにも積極的に挑戦し、自身の作品の新たなる可能性を目指し続けた円谷だったからこその傑作。 評価は作画のレベルの低さを差し引き「最高に近いとても良い」で。 2009/11/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1411(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 4749 ホスト:4768 ブラウザ: 6307 【良い点】 アニメ版も特撮に劣らず好いです。斬新。 【悪い点】 違和感は拭えないけどね。 2009/07/30 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 在原健太郎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:650(74%) 普通:161(18%) 悪い:64(7%)] / プロバイダ: 54175 ホスト:53964 ブラウザ: 8451 79〜80年に放映された円谷プロ製作のアニメ巨大ヒーロー番組。世界各地で怪獣・怪現象による事件の対応するために組織された`科学警備隊'に抜擢された青年`ヒカリ超一郎'は、宇宙ステーションから地球に向かう途中、“ウルトラマンジョーニアス"と遭遇する。彼は地球に怪獣による脅威に立ち向かうためにU40から派遣された戦士で、共に戦うことを誓って超一郎と一体化する。超一郎は危機に陥ったとき、`ビームフラッシャー'を額に当て、ウルトラマンに変身し、怪獣・宇宙人に立ち向かっていく。 「ウルトラマンレオ」終了によって第2ウルトラシリーズが終わり、暫くはTVにウルトラマンが登場しなくなったが、それがファンや視聴者たちの気持ちを再燃させたのか、静かにブームが沸き起こり、その動きに乗じて製作されたのが、本作品ことアニメ版「ウルトラマン」である。これは当時「宇宙戦艦ヤマト」のような宇宙アニメものや「機動戦士ガンダム」のようなロボットアニメ等によるアニメブームに則ったものらしいけど、制作費等の影響もあったのかもしれなせん。いずれにしても本作品はそれまでの特撮形式とは違い、アニメという新たな試みによって作られることになります。 アニメ化されたこともあって主役のウルトラマンも従来のそれとは形状が異なり、スタイルからはウルトラマンらしさというものが感じられなかったです。(後にウルトラ戦士集合用の撮影のための実写用着ぐるみが作られましたが、やっぱり違和感がありましたね) 確かにアニメ化によってそれまで特撮では物理的に不可能なアクションや表現ができるようになりましたけど、逆に私にはそういうのが返って興味を削げてしまいました。アニメなら何でも可能だというキャッチフレーズが気に入らなかったです。特撮では個々の演出やカメラワークによってできるだけ実現に近い形を作っており、そのあたりの苦労が視聴者に伝わるからこそ味があっていいんですが、アニメだと描くだけでできてしまうから、たとえ白熱のアクションシーンであっても視聴者に伝わる度合いが違うんだと思いますね。またウルトラマンのアクションシーンも怪獣と戦ったり科学警備隊を助けたり光線を出して相手を倒したりと、従来のウルトラマン作品と相違ない行動だったのもよくなかったです。せっかくアニメにしたんだったら、フレンダーやポリマーみたいに変形能力でもみせてくれたらまだ納得したんですけどね。また怪獣もアニメ化によって着ぐるみでは不可能なスタイルのものも出てきましたが、コメディー化に走ってしまったのか恐怖感を煽りそうなものがいなかったです。また`科学警備隊'だって科学特捜隊やウルトラ警備隊のパクッた感じで、精鋭という感じがしなかった。「宇宙戦艦ヤマト」のメンバーをみたら小規模ですからね。また超一郎の声を古代進と同じ`富山敬'さんを使用したのも失敗だったと思います。どう見比べたって古代進のほうがキャラ的にかっこいいですからね。 初期こそ視聴率もそれなりに好調だったようですが、次第に実写と比べる人も出てきたようで、中盤から終盤にかけては`ウルトラの星'を舞台としたストーリーにしたり`巨大戦闘艦ウルトリア'を出したり、宇宙戦争的展開にしたりとアニメのブームに乗った展開になっていきます。そのあたりは当時の実写では実現不可能な面もあったのでいいんですが。 本作品は従来のウルトラファンからは受けがよくなかったようで、かなりの批判されたようです。私もウルトラマンは特撮支持派ですからわかりますが。ですから私は本作品にあまり印象がありませんので、評価は【普通】。アニメのウルトラマンの存在は実写に比べるとやはり今ひとつでした。初のウルトラマンアニメ化ということもあり、実写にはない独特の世界観を作ろうとしたのかもしれませんが、独自性を強調し過ぎたために違和感を生み出してしまったとだと言えなくもありませんが。新たな作品にしようとする意欲はいいんですが、特撮と兼ね合った柔軟性も取り入れるべきだったかもしれません。 2009/01/24 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ゴッド・ムー (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 18680 ホスト:18499 ブラウザ: 13959 【良い点】ヒカリとアミアとの愛引きやムツミのヒカリへの片想い。他、特撮で為し得ないU40でのウルトラ人の本来の姿やウルトラマインドの存在!そして、U40の中で選ばれた者全員がヒカリと同じビームフラッシャーとウルトラチェンジができる!! 他、アニメ版は日本以外でアメリカのウルトラマンUSAがある。 【悪い点】 今や特撮は80までは良かったがメビウス以外は作り過ぎであり、CGも使い過ぎ。手作りの特撮を忘れている! 【総合評価】 特撮もアニメも共通する所は、作品構成・脚本構成がウルトラマンらしく描かれている!! 2005/10/29 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 猫玉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:493(71%) 普通:141(20%) 悪い:60(9%)] / プロバイダ: 15221 ホスト:14961 ブラウザ: 3646 >634様、グレゴリウス皇帝様 補足ですが、DVDも出ていません(海外で出ているらしいのですが・・)。 ソフト化はLDだけです。 面白かったので再見したいのに、これではちょっと・・。 ただ、ウルトラシリーズの主題歌集があって、そのDVDに画像が収録されています。 ヘラー艦隊を肉弾戦で撃破する、U40のウルトラ戦士の勇姿が見れます。 2005/10/29 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 13637 ホスト:13481 ブラウザ: 5234 >グレゴリウス皇帝様 残念ながらこの作品はビデオ化されていません。 LDとDVDでしか今は視聴する方法はないようです。 視聴する際、特撮のウルトラマンという概念を捨てて観る事をお勧めします。 当時の純粋な特撮ウルトラマンが好きな人からは評判が悪かったようだし、サンライズ(放映当時日本サンライズ)の協力もあった為、巨大ロボットアニメのノリで視聴した記憶があります。 >猫玉様 細かいチェック恐れ入ります。前にDVDが出るという情報を少し鵜呑みにし、海外向けでしか出なかったのは知らなかったです。 2005/10/29 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by グレゴリウス皇帝 (表示スキップ) 評価履歴[良い:311(78%) 普通:75(19%) 悪い:13(3%)] / プロバイダ: 45757 ホスト:45757 ブラウザ: 5717 この作品はビデオが置いてあるのかもわかりません。 ただみたところ特撮ではありえないことをいくつか成し遂げている作品だと思っております。 見る機会があれば是非見たいと思います。 2005/10/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 13217 ホスト:12986 ブラウザ: 5234 古代くんが隊員役を、ウルトラマンをデスラー総統が演じた事でも記念すべき作品でした。 アニメ故に特撮に比べ、どこかギクシャクした動きで、作画もお世辞にも良いとは言えませんでしたが、自分がリアルタイムで体験した第1号ウルトラマンなのでよく見ていました。 怪獣達との戦闘シーンは実写以上に端臭さを覚えたのですが、それでも小さかった自分は素直に楽しんで見ておりました。メカニックもアニメならではの円谷メカという感じがしました。 前半の主役メカであるスーパーマードックが大河原邦雄、後半のメインメカのウルトリアがスタジオぬえの河森正治のデザインなのは印象深いです。特に河森の同僚で、後の「マクロス」の戦闘を描いた板野一郎が「ネクサス」「マックス」のCGデザインを担当する事になったのも興味深いです。 実写で見た場合のジョー(今じゃジョーニアスと呼ぶのが一般化したようだが)はどこかモヒカン部分が小さくなっていたのが少し貧相に見えました。アニメならではのデザインか、他のウルトラ兄弟と比べても小さめだった頭をもう少し何とかして欲しかった。 当時は今のような素材ではなかった為に実写のスーツはどこかダブダブの胴長短足スーツなので、アニメ並とは言わなくても、ティガ以降のシリーズのジョースーツを創って欲しいです。 ウルトラマンは子門真人、水木一郎、ささきいさおのアニメ界を代表する大御所歌手3人が、仮面ライダーやスーパー戦隊と同じく携わり、熱唱した事も忘れられません。 2004/09/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 下田の里 (表示スキップ) 評価履歴[良い:259(76%) 普通:28(8%) 悪い:52(15%)] / プロバイダ: 23555 ホスト:23294 ブラウザ: 3875 本作の問題点は唯一つ、「作画の粗さ」それだけです(本当は「最高!」にしたいけど、この一点は本当に惜しい。よって不本意ながらランクを一つ下げたいと思います)。 言い換えれば、それ以外においては高水準の隠れた傑作だと思います。 それまでの作品では希薄になりがちだったウルトラ戦士と地球人の絆の再現、ギリシャ神話を髣髴とさせるU40の設定、中盤のウルトラマンの不在→2人のウルトラマンの救援、ムツミともう一人のヒロイン・アミアの魅力、終盤地球人とU40の共闘→ちょっと哀しい別れと見所の多い作品。 DVDで再見したい作品です。 2004/06/16 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 猫玉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:493(71%) 普通:141(20%) 悪い:60(9%)] / プロバイダ: 4969 ホスト:4872 ブラウザ: 3646 ついに、ウルトラマンシリーズが特撮、日本映画、アニメの三タイトル を制しました。 冗談は兎も角、自分の世代のウルトラマンといえばこれでした。 話も80よりも面白かったです。 ただ、LDしか出ていない上に再放送も最近ないんでかなり長い事見て ません、DVD出たら・・高そうだな・・。 この評価板に投稿する |
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2011/11/17 好印象 by 下田の里 (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 2317 ホスト:2363 ブラウザ: 8900 [編集・削除/これだけ表示]
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