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アニメ評価: 1,641位 <= 1,642位(2,612作品中/偏差値47.45) =>1,643位

敵は海賊 〜猫たちの饗宴〜 (アニメ)

読み仮名: てきはかいぞくねこたちのきょうえん
総合情報評価
(評価投稿)
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(本/漫画)
直近発売の本/漫画: 1988/01 ()敵は海賊・猫たちの饗宴 (ハヤカワ文庫JA)
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文庫:敵は海賊・猫たちの饗宴 (ハヤカワ文庫JA)
参考:\672
1988/01
()

1.ハードSF作家がスペースオペラを書くと・・・
249632
CD:「敵は海賊~猫たちの饗宴」オリジナルBGM集
1990/03/25
()
1989/12/26〜1989/12/31:CSアナログ放送「スカイポートTV」の衛星チャンネルで放映。
1990年:ビデオ発売。

原作:神林長平
製作:多賀英典,東光宏
制作:キティ・フィルム,三鷹スタジオ
制作協力:マッドハウス,I.G タツノコ(現Production I.G),渡辺プロモーション
企画:落合茂一,宇田川純一
プロデューサー:田原正利,高橋次男
脚本:遠藤明範
キャラクターデザイン、総作画監督:後藤隆幸
メカニカルデザイン:渡部隆
美術監督:高遠和茂
撮影監督:石川欣一
音響監督:本田保則
総監督:山田勝久
作画監督(1話):浜崎博嗣
作画監督(2話):千明孝一
作画監督(3-4話):戸部敦夫
作画監督(5-6話):小田不二夫

キャラ/声優 アプロ:三ツ矢雄二 ラテル:田中秀幸 ラジェンドラ:堀内賢雄 マーシャ:神代知衣
チーフ:小川真司,&#21259;冥(ヨウメイ):中田譲治 ジュビリー:玄田哲章 カーリー:小原乃梨子
カッツ:塩沢兼人 シカゴ:兼本新吾 カルマ:阪脩 ペトロア:郷里大輔 メニアック:土井美加
放送開始日:1989/12/26(日本)
公式サイト
1. Production I.G [作品詳細]
最終変更日:2006/08/11 17:08:30 / 最終変更者:O3Warp / 提案者:横すべり (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均アニメ評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本良い(1.00)1,642位47.452.00 

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1. 2008/04/11 良い by カトル [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:1093(86%) 普通:55(4%) 悪い:120(9%) 推薦人:20 推薦評価:41] / プロバイダー: 4749 ホスト:4768 ブラウザー: 5234
面白い要素も或りましたが、
如何せん、あの小説の独特の流れが生かされていません。
2. 2005/09/25 良い by 横すべり [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:263(49%) 普通:197(36%) 悪い:80(15%) 推薦人:13 推薦評価:16] / プロバイダー: 10773 ホスト:10807 ブラウザー: 4184
[OVA 1990年 約30分全6話 SFコメディ]
広域宇宙警察・海賊課の猫型星系人のアプロと同僚の地球人ラテルが海賊退治に奮闘するスペースアドベンチャー、ていうかコメディー

台詞も多くてノリも昔風だが、なかなか楽しめる。ヴィジュアルも昔風だが昔らしい書き込み感があり、見てて一応満足。
原作の小説シリーズの第2作をアニメ化したもので、アニメは、幾つかあるエピソードの一部を切り取って持ってきた様な作りである。とってつけたような説明的なストーリーは全くなく、最初はちょっと戸惑うが、見ている内に個々のキャラの個性や設定、作品の全体的な雰囲気が掴める所は良い
肩の力を抜いて楽しめる作品だが、昔の作品らしく意外と詰め込んであるので力を抜きすぎると付いていけない。終始ドタバタ感の強い作品だが、その中にどこまで真面目だか分からないがSFらしさが感じられる所が特徴か。
キャラも皆なかなか良いですね、敵の海賊キャラも割といい感じ。青肌モヒカン悪役キャラ(ジュビリー)までなんとなく格好いいのにはちょっと驚き。
あと、「高速言語」にはちょっとびっくり
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