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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 日本映画:スペース・トラベラーズ |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 2,577位/3,702作品中(総合1/偏差値47.26) | 2,576位<= =>2,578位 |
| 2000年アニメ総合点 | 63位/95作品中 | 62位<= =>64位 |
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| 作品紹介(あらすじ)解放軍技術官のフランクという客からの依頼で、地球へと特殊燃料を送り屆けるのだが、 燃料はどこで摩り替えられたものかいつの間にかただの水へと化してしまっていた。 消え去った特殊燃料それはミサイルをORSの防御システムよりも早く駈け上がらせてORSに到逹させる爲の反抗作戰の切札だった。 燃燒率を極限まで高める爲に無常力で生成していた。 そしてミサイルへと裝填されたEM彈頭がORSの中で爆發すれば磁性體が敵の指揮傳逹囘路を破壞する。 其處を狙って地上の者もコロニーに殘った僅かな宇宙艦隊も總攻撃をかけ、ORSを崩壞へと導けたはずだった・・・ だが、最後のチャンスは既に無くなってしまった・・・ ロケットを打ち上げる燃料を失いそのロケットをも破損してしまった。殘されたEM彈頭だけでは、もはやどうにもならないかと想われたが、 そこで、スペーストラベラーズがEM彈頭をORSに直接送り屆ける役を買って出るのだった・・・ | ||||||||||||
| 監督: 宇井孝司 アニメーション制作: メディアビジョン 演出: 稲垣隆行 監修・原案: 本広克行 脚本: 小出克彦 音楽: 渡辺俊幸 ビジュアルデザイン: 岡崎能士 作画監督: 高橋昇 宍倉敏 制作: ROBOT キャラ/声優 ハヤブサ・ジェッター:三木眞一郎 アイリーン・ペア:加藤貴子 ゴールド・パピヨン:三石琴乃 クラシュ・ボンバー:銀河万丈 ホイ:千葉繁 カール・ヘンドリックス:伊崎寿克 エレクトリック・サニー:辻村真人 ブラック・キャット:荻原秀樹 ドラゴン・アタック:青山穣 | ||||||||||||
| 日本 発売日:2000/06/23(金) メディア販売 | ||||||||||||
| 画像集サイト 1. http://dvdvisionjapan.com/spacet.html | ||||||||||||
| 最終変更日:2009/11/20 / 最終変更者:kunku / 提案者:もろっち (更新履歴) |
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| 2006/05/23 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジュピターちゃん (表示スキップ) 評価履歴[良い:352(64%) 普通:44(8%) 悪い:157(28%)] / プロバイダ: 10064 ホスト:9896 ブラウザ: 6673 感想としては、良くも悪くもない作品と言ったところです。三石琴乃さんが出演されているということで期待してみましたが、見事に脇役であまり目立っていなかったのが残念でした。特に戦闘能力があるのではなく、ホイの突っ込み役になっていました。キャラの紹介で、宇宙にフェロモンを撒き散らすギャンブラー『ゴールド・パピヨン』とあったが、特にギャンブルをするシーンがなくて、いまいちピンとこなかったです。 主人公のハヤブサ・ジェッターに好感を持てました。死ねば希望すらなくなる・生き延びれれば、いつかチャンスがやってくるという考え方が良かったです。軽いキャラに見えましたが、命を重んじる考える良いキャラです。 まさかフランクが敵の刺客とは思いもよらなかったです。ハヤブサ・ジェッターと気が合うと思っていた矢先に、解放軍の博士の頭脳を奪おうとする。Mrヘンリーは最初から怪しかったです。オープニングで襲われた後、特に何もなかったようにハヤブサ・ジェッターの前に姿を現したからです。何もないように装っていたから怪しく思えました。ホイも銃の撃ち方について疑い始めて、キャット・クラッシュ・ドラゴン・ホイ・パピヨンの5人で、Mrヘンリーのところを訪れて正体を晴らす。そこでのパピヨンはただのホイの突っ込み役立ったので、何か活躍させて欲しかったです。 戦闘シーンは特に印象なく、板から放射されるレーザー砲や戦闘機との打ち合いとしか覚えていません。クラシックを用いていたので、音楽的には盛り上がっていましたが、それに戦闘の展開が合っていなくて、いまいち迫力が足らなかったです。 2005/11/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by まりん (表示スキップ) 評価履歴[良い:357(54%) 普通:105(16%) 悪い:196(30%)] / プロバイダ: 30606 ホスト:30421 ブラウザ: 3846 20年ぐらい前のアニメかと思ったら割に最近の作品なので驚き。ちょっとセンスが古いです。 まぁ最初から最後まで退屈はしなかったしキャラクターもしっかりツボを押さえてるので、別に酷評するまでもないです。これが本当に20年前の作品ならもっと好評価。 2004/01/17 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by nr2480 (表示スキップ) 評価履歴[良い:252(70%) 普通:90(25%) 悪い:20(6%)] / プロバイダ: 10364 ホスト:10467 ブラウザ: 4924 敵からの攻撃はシールドリアクター等などによって守られている爲に戰鬪シーンに全く緊迫感が無い。 又、結構良いキャラであったスペーストラベラーズの上前をはねるケチなドロボウロンソン一味の扱いもハッキリ云って御座なり?の扱い?! 宇宙戰鬪シーンに用いられるオーケストラBGMは、この上なく場面々を盛り上げようとするものの、映像面が弱く、全くといって良いほどシーンに迫力を感じなかった?! なぜか?エンディングのスタッフロールの原画に佐々門(信芳)がクレジットされていたような气がした?! 2003/09/17 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 桜田門二郎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:296(92%) 普通:22(7%) 悪い:5(2%)] / プロバイダ: 31839 ホスト:31628 ブラウザ: 3875 *実写映画の劇中劇としてのアニメを見たときは、スピン・オフしたら面白いだろうなと思っていたが、実際にスピン・オフしたアニメをみたらクオリティーとか、ストーリー展開が全体的に低下していたような気がする。 *スピン・オフアニメの低評価が、なんとなく良かったなと思った実写映画もひどくつまらないもののように、記憶の逆流がおきてしまった。 *アニメ単体としてみたら、それほど悪くはないが、スピン・オフを期待したほどの期待には応えてはくれなかったという意味で悪いというところか?期待値が出なかったというのが、つまるところそのあたりが必要以上に評価を低くしてしまっているのかもしれない。 2003/09/16 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 貴也 (表示スキップ) 評価履歴[良い:44(62%) 普通:16(23%) 悪い:11(15%)] / プロバイダ: 38880 ホスト:38972 ブラウザ: 3875 え、? これアニメ化してたんですか・・!?(おろおろ) 実写映画についてなんですが、あまり面白くなかったです。変に引き延ばしすぎというか・・。 映画観る前に小説を読んでいたのですが、小説の方が面白かった。 アニメ化していたのなら、一度見てみたいですね。 この評価板に投稿する |
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