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| アニメ総合点=平均点x評価数 | 2,244位/3,703作品中(総合2/偏差値47.40) | 2,243位<= =>2,245位 |
| 2010年アニメ総合点 | 88位/164作品中 | 87位<= =>89位 |
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| 作品紹介(あらすじ)東京大田区蒲田で町工場(こうば)を営む山崎家。 父・有三、母・佳乃子、祖母・ヨシ、大学生の長男・太一、高校生の長女・裕子、そして主人公の小学五年生の次男・山崎公平。 公平は野球と少年漫画が大好きな元気いっぱいの男の子。 山崎家の新年はいつものように穏やかには明けない。 職人気質で頑固者の有三と太一が正月早々大喧嘩をしたり、高校生の裕子が非行に走りそうになって一同がハラハラしたり、工場のお得意様から詐欺にあったりする。 そこに、従業員のゴローさんや隣に住むアニメーターの良さんが加わって、山崎家をめぐる物語は展開する。 そんな家族が、東京オリンピックをきっかけにバラバラだった家族の想いが一つになってゆく。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| <スタッフ> シナリオ:平野靖士、富田祐弘、荒川稔久、丸尾みほ 劇場版監督:村上匡宏 テレビ版監督:釘宮洋 プロデューサー:竹内宏彰 キャラクターデザイン・作画監督:柳野龍男 監修:菅野哲夫 音響監督:本田保則 <キャスト> | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2010/12/30(木) 11:30-12:00 三重テレビ TV ※4話先行放送 日本 開始日:2011/01/29(土) 映画 ※劇場公開 日本 開始日:2011/04/02(土) 13:00-13:30 テレ玉 TV TVシリーズ
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| 公式サイト 1. 「昭和物語」公式サイト | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
プロモーションビデオ (1個) 昭和物語-予告編 (1分版トレーラー) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2011/03/10 / 最終変更者:みゆきちいいいいい / その他更新者: 管理人さん / 提案者:みゆきちいいいいい (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2011/08/20 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by herba (表示スキップ) 評価履歴[良い:309(84%) 普通:30(8%) 悪い:29(8%)] / プロバイダ: 7268 ホスト:7250 ブラウザ: 5852 昭和の高度経済成長の最中の典型的な家庭の有様が描かれる。東京オリンピックの1964年と言えば今からもう47年前。かつて「戦後50年」と叫ばれた頃があったが、それにも匹敵する。今の方が時計の針の進みが速い面もあるのでむしろ長いと言えるかもしれない。 小学生のお年玉が百円単位であったり、モノ作り日本を象徴する父親の仕事であったり、彼らの関心の対象であったり、人物像であったり、等々、典型的で目新しい刺激は無いが、典型的故に当時の感覚もよく抽出されているようにも感じる。 ネットが発達した今や、遠くの事象が見え、個人による情報発信が発達し、多様な見方や立場が乱立する現代日本と異なり(敢えて"乱立"という語を使わせてもらおう…この文章もその一つには違いない)、誰もが身近な付き合いに心を砕き、オリンピックや巨人軍など、同じトピックに関心を向ける。 家族の物語という俎上に載せられている故に、それで十分満足な有様に分相応な気楽さが感じられる(昭和ドキュメンタリーフィルムとはこの点で異なる)。ネットに浸った者から見るとその辺が主張のようにも見える。 この時代の価値観が今更通用するとは思えないが、この作品、その時代の差異について物語の中であれこれメッセージを込めようといった野心は無いようだ(観たのは数話なので憶測になるが…あるとするなら時折主役の少年に話しかけてくる見知らぬおっさんは気になる所)。そのぶん見易いものはある。ただ、当時の様子や家族の有り様を示すだけで十分だから必要ない、といった感じ。 当時の作品との違いは、この時代そのものに焦点をあてている所になる。仮に当時の人間がこれを眺めた所で当たり前過ぎて特別な感想、というよりも興味を示さないだろう。作られる筈の無い作品を眺めているような奇妙な感覚すらある。 2011/08/17 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by おにたま (表示スキップ) 評価履歴[良い:135(28%) 普通:47(10%) 悪い:295(62%)] / プロバイダ: 16436 ホスト:16362 ブラウザ: 8878 原作は知りません。9話まで視聴。 悪くは無いのだけど、個人的には、昔の日曜夕方の某長寿アニメや昔の(70年代作品)作品の方が昭和の雰囲気は楽しめると思う。 悪いと思う点。描写。非常に違和感を覚えるシーンがあり本作を台無しにしている。例えば8話。電車のシーンだが、夏に窓の閉まっている電車なんてあり得ない。窓全開に扇風機だと思うのだが。それから、母親がめかし込んでいるような姿を見て「キレイ」なんて反応をする小学男児なんていない。ましてやこの母は30代半ば以降なんだし、バブル以降であればありかも知れないが、60年代にこれは無い。また、この8話には蛍のシーンがあったが、蛍の季節はもっと早い。9話のお盆に海ゆかばをじいさんがハーモニカで吹いているシーンにも違和感を覚える。完全に平成の感覚で製作されている。 良いと思う点。雰囲気。雰囲気を楽しむ作品なため映像的にはとてもよく出来ているといえる。とくに背景がよく描けている。見かけは昭和なのに至るところに平成のにおいがあると言う違和感はあるものの、古き良き時代と言う点に視点をおけば、まあこんなものかと許容できる。視聴者層を意識したと言うことであろう。ストーリー。1話完結で視聴しやすい。話はありきたりだが、その安定感が本作とは良く合っていて安心して視聴が出来る。懐かしさを楽しむ作品なので必要以上に新しさを求めたり、トンデモ展開をするのは避けて正解。キャラ。大人が優しすぎるとか、60年代のわりに人々に活気が無いなどリアリティに欠ける面はあるが、登場人物が魅力的に描けていると言える。 平成臭さが消せていればもっといい作品になっていたと思う。といとるに「まんが」なんてつけている辺りから狙いすぎの感は覚えるが分かりやすくて良い。 評価ですが、良いとします。 2011/07/01 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 怪盗乱馬 (表示スキップ) 評価履歴[良い:545(44%) 普通:0(0%) 悪い:695(56%)] / プロバイダ: 3334 ホスト:3198 ブラウザ: 15250 最低でも2クールぐらいあるのかな〜っと思っていたら1クールしかなかったのが物足りなかった。 ちょっと前ならこういう系統の作品は結構長く続いたりしてたし、まだまだ紹介したりない昭和のモノもあっただろうし、こういう作品まで短期でドンドン入れ替えていく最近の流れに押されていて残念というのか、色々中途半端なところもあったし、ストーリーが繋がっていて完結するような作品ではないから、どうしても短くなってしまうと判断しにくい。 個人的にも昭和時代を生きてきた訳ではないけど懐かしいな〜って思うことがあったり、昔っていいなあ〜って思うことが多々あった。 黒電話にしても15年くらい前までは自分の家でもまだ使ってたし、そう思うとわずかこの10年くらいで大きく変わったよな〜って思う。 わずか12、3話しかなかったけど印象に残る話も多くて、クラスのヒーローで男からも人気者だった風間と地味でどんくさい細川がいて、野球の大会の時に細川がエラーをして負けてしまう。 そのせいで細川がいじめにあってしまって、でも細川はいつもニコニコしてるから周りからしたらいじめられていないように思ってしまう。 細川は本当にニコニコするキャラだったのかも知れないけど、第三者からしたらなぜ嫌な事されてるのにニコニコするのか聞くことがあるけど、相手の機嫌を取ったりとかもあるかも知れないけど、個人的に一番思うのがいじめられてる本人もいじめにあってると思いたくない。 同級生からコイツいじめられてるんだ〜っと思われたくないってのがあるんだと思う。 だからあたかも仲良い者同士のようにニコニコ振る舞う。 いじめられてる恥ずかしさがあるから当然家族とか先生とかに相談なんてのは出来ない…人も多いんじゃないかなと思う。 話が逸れてしまったけど公平も子供だし同級生だし登場人物の1人に過ぎない立場で、風間を凄い奴だと思いミスをした細川に対し酷いことを言ってしまう。 それは本人の前でのシーンだけではなく家に帰ってからも怒りは収まらなくて細川の悪口を言ってる辺りが、この作品らしさというのかリアルで面白かった。 凄い奴だと思っていた風間自身も細川をいじめていて、実はどんくさいと思っていた細川が凄い奴でプールに落ちた風間を助け出す。 次の日には細川がヒーローになっていたり単純なことでいじめにあったりヒーローになったりすることを表していて、子供だからというのもあるけどもしかしたらいじめを抜け出すのは単純なところにあるのかも知れないし、人は見かけによらないモノだと伝えたかったのだろう。 その話を軸に、最初に口づけの歌のフレーズを出して、口づけをする前とした後の裕子の違いと、公平は口づけのことを知らなかったけど細川は知っていたというオチをつけてまとめる。 最初に夢におじいちゃんが出てくる話でも内容が豊富というのか、水不足があって終戦記念日があっておばあちゃんの水の辛い思い出があって公平が溜めていた水を勝手に使ったり、反戦集会があったり色々伏線を出していて最後には繋がってくる。 おばあちゃんが居なくなったと思ったらその辛い思い出があるから水を探しに行っていただけだったり、伏線を生かして行動の理由とかストーリーが繋がってくる。 単純なようでこの辺の上手さがあったし、最後は最初に出したおじいちゃんと同じことを大おじいちゃんに言われたり、よりメッセージ性が強くなるし最初に出したことを最後に持ってくることによって話もまとまる。 なぜ裕子が万引きをするのかに至る理由もちゃんと出来上がっていて、それは2人の少年の万引きの違いを見せていた。 1人は公平の友達で母親に見つかって店までつれてこられて叱られる。 1人は裕子の恋人で万引きしても捕まらず放置される。 恋人と別れてムシャクシャしていた思いもあっただろうけど、この2つの違いを見せることによって悪いことだと思わせるのと同時に出来るモノだと思わせる。 このバランスが絶妙だし絶対に必要なことで、叱られてる引きを作って見せる事によってよりいっそう捕まらなかった方が引き立って、裕子の心理的な状況で『ちょっとぐらい盗っても大したことないわ』と思わす。 離婚騒動の話も良くて、親の結婚秘話を聞かされて口下手な父親に対し結婚するつもりはなかった母親だけど、父親の真面目さや本音を知って大したことではないけど父親の不器用さもあるから、これから戦争に行くかも知れない中で、母親と同じ気持ちになったのかは分からないけど心を動かされたというか救われたような気持ちになった。 手紙を引き合いに出したりも良かったし、父親の思いや昔の男(二人の男)の真面目さも分かって良かった。 鍵盤が盗まれる回では盗まれても人を恨まない正直者でお人好しの父親があって、公平が何回もガラス窓を割って謝りに行って、公平も父親と似て正直者でお人好しなのを見せたかったのと、最後には謝りに来てたのは公平だけだったからサインボールを貰ったり、父親は父親で良いことがあったり、正直者でいれば回り回って必ず良い事が帰ってくるのを伝えたかったんだろう。 少年が出稼ぎに来る回では公平も貧乏で不幸だと思っていたけど、苦労してる人はもっといてそれを知ってから100円稼ぐのどれくらい働いてるのか、初めてなのか深く考え込むシーンは公平自身にも視聴者にも100円がめちゃめちゃ重く感じられた。 その回で裕子が第二ボタンを貰うのか貰わないのかなかなか言い出せなくて結局貰えないまま終わっていくのが、なんかいじらしさがあって微笑ましかった。 個人的には三話目が一番良くて女性慣れしていない兄ちゃんの恥ずかしさがあったりなんかもしたけど、父親と喧嘩した公平たちが家出をして飛行機を見に行く回で、最後は父ちゃんごめんねと書かれていて字が違うじゃねーかとオチをつけて父親が涙ぐみ、笑いと頑固な父親の鬼の目にも涙があってほんのり感動した。 こうして見ていくと一話の中での構成とか描写が良く出来ていたし、彼氏の前ではしおらしい裕子も家では弟をいじめたりおてんばなところがあって、家と外では違うってところを見せたりなんかも良かったし、髪がまとまらなくてイライラしたり焦ったり、いつも兄と父親が喧嘩してたりそれが不幸を招いて次のストーリーの展開に繋がっていったり、ネタではなく描写からストーリーを展開させていく上手さがあった。 公平のわがままとか父親の頑固さとか兄の面倒見の良さとか、ちょっとしたことで落ち込んだり喜んだりする思春期の女の子らしい裕子とか家族の面々が濃くてそれだけで見ていられるというかもっと見たい気持ちにさせてくれる。 一話の中でも伏線は多々出てくるんだけど、ずっと繋がってくる伏線もあって娘と父親のぎこちない関係とかそれが万引きや家出騒動でより深まったり、兄が父親の古臭い考えや仕事を認めてなかったりがあって、最後まで引っ張ってきて、父親も娘や子供の考えてることが分からないと思っていたけど、息子たちも父の本当の仕事を分かってなくて凄い仕事だと分かって初めて認めれたり尊敬出来たりして、家族の微妙な距離感もいいけど話し合いも大事なんだなと思わせてくれる。 心残りは隣に住んでいた男性の裕子に対する恋心とおばあちゃんもなんか死ぬかも知れないみたいなこと言っていたけどそこぐらいか。 ばあちゃん死んじゃうのっていう公平の真っ直ぐな発言もおかしかったし、細かいところで、なにか分からないけどとかなんだから知らないけどノートに関係ある気がしたとか子供的客観目線も面白かった。 視聴者はもちろん分かってるんだけどあくまでも公平の目線で、後々分かっていくんだろうな〜っと思った。 友達の引っ越し話で一回サインボールをあげようとするけど気を使っていらないと言う前ふりを出して、最後には渡すのも良かったし、地味な作品だけどキャラも立っていたし昔によくあったような地盤がしっかり作られている作品を久々に見たかなという感じ。 彼氏と別れて万引きで捕まってどん底の気分でのこの夜空を一生忘れないってのがまた共感出来るだけに、裕子の思いが重くのしかかってくるというのか強烈にその夜空とか裕子のキャラとか伏線とか後ろ姿とかが重なって悲しくなった。 その寂しさというのが個人的には最高に気持ちがいい(共感させてくれないとダメだけど)。 あと最後の街紹介の時のBGMが何とも言えない懐かしさなのか何なのか心が洗われるような癒しもあり、良い話の後ってのが丁度良くて余韻を感じつつしんみりとさせてくれた。 2011/04/13 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by garimacho (表示スキップ) 評価履歴[良い:138(81%) 普通:19(11%) 悪い:13(8%)] / プロバイダ: 239 ホスト:229 ブラウザ: 4586 【良い点】 昭和を振り返り祖父母の時代を体験できる 【悪い点】 子供達の声優が全て酷すぎる棒読み、ジブリアニメもそうだけど子供の声は 子役にみたいな勘違いが作品の価値を落としてる 【総合評価】 2話まで見て内容もそこそこで雰囲気も良いアニメけど、子供の棒読みに耐えられないの視聴中止 2011/04/03 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ピーピーエイド (表示スキップ) 評価履歴[良い:342(45%) 普通:105(14%) 悪い:308(41%)] / プロバイダ: 7763 ホスト:7449 ブラウザ: 8926 風景を楽しむという点ではいいのかもしれない でも、面白くはないね 何より展開がありがちすぎるw 何で父親と結婚したか、この流れで進む物語は過去に何度も見た気がする あと主人公の声優が下手 まぁ普通くらいかな 2011/01/19 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 夙夜健 (表示スキップ) 評価履歴[良い:792(58%) 普通:430(31%) 悪い:147(11%)] / プロバイダ: 2233 ホスト:2118 ブラウザ: 7460 本作の存在を昨日、初めて知りましたが、 割合と楽しめました。 【良い点】 30分という時間の中、 うまくまとまっていたように思います。 【イマイチな点】 ( 1 ) ストーリーが先の読める展開というか …… 。 無難路線 ? とでも呼べばよいのでしょうか。 やや、物足りなさを感じました。 ( 2 ) 主人公の見た 「 夢 」 が少々くどいと感じました。 夢なのは分かっているのですから、もっと簡潔にしてほしかったです。 ひょっとしたらマジの内容で、本作はSF ? かと思ってしまいました ( そんなバカなことはないですが …… ) 。 【総合評価】 私は視聴したことはないのですが、 映画 「 ALWAYS 三丁目の夕日 」 のアニメ版のようなものでしょうか ? 小学生である主人公とその家族の物語は、 「 安定した作品 」 という印象を受けました ( 昨日のだけしか見ていませんが …… ) 。 昨日のは第3話で、何でも4話だけが先行放送され、 本放送は4月からだそうですが、 今月下旬から映画も公開されるとか。 ストーリーはきちんと練られているのではないでしょうか ( 原作があるのか否かは知りませんが ) 。 若干、作りすぎというか、狙いすぎ ? 感も覚えますが …… 。 ただ、舞台が昭和なのはよいですが、東京オリンピックの頃は、 まだ生まれていなかったので、それほどの思い入れはありません。 来週以降、視聴するか否かは不明です。 評価は、 「 普通 」 に近い 「 良いと思う立場 」 としておきます。 この評価板に投稿する |
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2011/08/17 好印象 by おにたま (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 16436 ホスト:16362 ブラウザ: 8878 [編集・削除/これだけ表示]
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| 1. 評価予定 by 怪盗乱馬 ... てきましたが、正直タイガー&バニーと昭和物語はがあれば十分かなというぐらい満足いっています(あとへうげものと)。 久々に基本に忠実な脚本を観たかなという感じ。 最初にその回の軸となる伏線を出して、余分なところや横道にそれる事なく最後にその伏線を持ってきてまとめる。 最近はこういう基本的なことすら出来てない作品 ... 記事日時:2011/05/14 2. 深夜アニメ新番組ちぇっく by herba ... 皿まで、か。 ■日常 何ともストレートなタイトルですが…京アニらしい。 日常と題してはいますがシュールでとぼけたギャグアニメ まだ1話しか見ていないのでどうもイメージを言葉にできないのだが京アニらしいと言えばらしい(味付けがわりと淡白な感じの所が、らきすたと似た感覚で実はさほど引きを感じない)。 ■昭和物語 タイトルどおり昭和 ... 記事日時:2011/04/21 3. 2011年度春アニメチェック by エスパー ... のキャラデザの人が担当しているというので見てみる。 ・[ C ] THE MONEY OF SOUL AND POSSIBILITY CONTROL オサレっぽいしすげー面白そうだなー。 ・俺たちに翼はない エロゲ枠その2。顔がみんな同じことに突っ込んではいけないらしい。 ・世界一初恋 ガチホモ枠。ロマンチカの原作者のやつか。 ・昭和物語 テレビまんがって ... 記事日時:2011/02/28 [もっと見る] |
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