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評価分布

[アニメ]疾風!アイアンリーガー


しっぷうあいあんりーがー / Shippuu! Iron Leaguer
アニメ総合点=平均点x評価数682位/3,703作品中(総合34/偏差値51.86) 681位<= =>683位
アニメ平均点(評価10個以上限)516位/2,044作品中(平均1.36=良い/25評価) 515位<= =>517位
1993年アニメ総合点20位/65作品中 19位<= =>21位

直近発売のBray/DVD 2010/11/26 ():EMOTION the Best 疾風!アイアンリーガー DVD-BOX2<最終巻>... 15,750
Bray/DVD(27)
売上/新着
本/漫画(2)
売上/新着
玩具(7)
売上/新着
音楽(11)
売上/新着
ゲーム(1)
売上/新着
24012
VHS:疾風!アイアンリーガー〔3〕 [VHS]

6,090
1993/11/21
()
24936
EMOTION the Best 疾風!アイアンリーガー DVD-BOX2<最終巻>...

15,750
2010/11/26
()
28333
EMOTION the Best 疾風!アイアンリーガー DVD-BOX1

15,750
2010/10/27
()
30743
VHS:疾風!アイアンリーガー〔6〕 [VHS]

6,090
1994/02/20
()
31679
VHS:疾風!アイアンリーガー〔2〕 [VHS]

6,090
1993/10/20
()
32971
VHS:疾風!アイアンリーガー〔4〕 [VHS]

6,090
1993/12/16
()
645324
単行本:疾風!アイアンリーガー サッカーゲームブック (ポプラ社の新・小...

795
1993/10
()
374893
おもちゃ&ホビー:疾風アイアンリーガー キャラコバッチ マグナムエースB
53855
CD:疾風!アイアンリーガー

3,059
1993/06/21
()
29021
Video Game:疾風! アイアンリーガー

3,568
1994/03/11
()
評価統計
評価平均良い(1.36 pnt)
評価総合点34.00
アニメ順位(平均点)516位(2,044作品中)
アニメ順位(総合点)682位(3,703作品中)
偏差値(総合点)51.86

人数8572021
割合32.0%20.0%28.0%8.0%0.0%8.0%4.0%
加算分布32%52%80%88%88%96%100%
分布要約80%8.0%12%
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音楽0.50(良い)2
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キャラ・設定-0.50(普通)2
映像-0.50(普通)2
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熱血100%2人/2人中
友情100%2人/2人中
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放映局:テレビ東京系列

原作:矢立肇
監督:アミノテツロー
シリーズ構成:五武冬史
キャラクターデザイン:二宮常雄
メカニックデザイン:大河原邦男
音楽:和田薫
制作:サンライズ

日本 開始日:1993/04/06(火) / 終了日:1994/03/29
オープニング動画 (1個)
アイアンリーガー 〜限りなき使命〜アイアンリーガー 〜限りなき使命〜
歌:
谷本憲彦 詞:白井覚 作曲:由比正雪 [ファン登録]
利用状況
日本20,3972625
海外1,61800
最近の閲覧数
4071328775
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(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2009/03/09 / 最終変更者:カジマさん / その他更新者: TCC / 提案者:もろっち (更新履歴)
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2008/02/28 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:494(42%) 普通:284(24%) 悪い:396(34%)] / プロバイダ: 9412 ホスト:9388 ブラウザ: 5234
以前の評で不十分と感じたので、削除訂正。

【良い点】
熱血感動を地で行くストーリー。傑出した点は少ないが、職人的な造りで
安心して見られる。「心を震わす感動」まで行かないが、王道路線が許せれば、
結構楽しめる。
この作品の声優は総じていい仕事をしている。トップジョイ(小杉十郎太)
の初登場とその後の変化は、かなり違和感を感じるが。

【悪い点】
自分も「はぐれリーガー編」が好きだ。なぜなら「本編」は大して
面白くないから。本編では最初はそこそこ面白い「熱血・友情・勝利」
パターンがひたすら踏襲されるので、ストーリー部分の面白味は段々
無くなっていく。むしろ、「強制引退の真実」や「心ユニットの秘密」
といった設定部分にこそ、実は本作の醍醐味があるのではないか。
そう考えると、「強制引退」のネタバレが早い段階にあるのも、最終章
の展開が「強制引退」の蒸し返しなのも、実に蛇足に感じる。そもそも、
こんなに長く続けるべき話なのか、という疑問が沸く。もしかして、
人気が出たから無理矢理継続、という形式じゃないのか?
どうもメインストーリーであるはずの「本編」において、各キャラクターの
魅力が生きてない、と感じる。マグナムエースとマッハウインディ、二人の
独壇場で、その他メンバーは添え物扱いのような・・・最初から小さく
まとめにかかっているかのような展開はかなり嫌悪感を抱かせる。
展開自体は頗るいびつだが、主役二人以外の各キャラクターの掘り下げが
きちんと成された「はぐれリーガー編」が一番まともに見えてしまう・・・
これは悪い点だろう。

【総合評価】
「普通+」。前半の山場「悪夢の強制引退」と、オチはともかく「はぐれ
リーガー編」の傑作エピソード、はお奨め。最終章はマンネリ気味で
個人的には減点対象。

2007/09/08 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 6287
まあ、九十年代以降あからさまな熱血モノを描くのには製作サイドにはある種の「照れ」があったんでしょうな実際問題として。
だからこそ、人間ではなく三頭身のロボットたちにそれをやらせることでその「照れ」を和らげたと。
・・・何か、「銀牙」の高橋よしひろ氏が、野犬達に「正義」「道徳」を真正面から語らせたのに似てますな。

ふむ・・・普通に面白かったですな。熱血モノは大好きですので。戦う事で深まる絆・・・大いに結構結構。

2007/04/27 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 12585 ホスト:12343 ブラウザ: 3878
【良い点】

集まるメンバーの専門がバラバラ。
そしてアウェイのゲームでもギリで勝つ。
チームワークや友情といった良くあるテーマかもしれないけど、またみてみたい作品のひとつです。

あの謎のチップが出た頃から見てないな…

【悪い点】
古いアニメなだけに今見ると画質が悪く感じるかも。
テーマがもはやありふれている感がある。

【総合評価】
機会があれば最初から通してみてみたい作品です。

2007/04/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1235(63%) 普通:381(19%) 悪い:338(17%)] / プロバイダ: 8516 ホスト:8589 ブラウザ: 4928
昔観た時の第1印象はあんまり良いイメージではなかったけど観ていくうちに結構面白いアニメだなぁ〜と思いました。

2007/04/21 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:31(97%) 普通:0(0%) 悪い:1(3%)] / プロバイダ: 44328 ホスト:44206 ブラウザ: 6343
90年代において最も成功させにくいスポコンをロボットで成功させた作品。
90年代のサンライズは解りやすいが作ると難しいテーマの作品を最期までぶれることなく
製作した事により数々の良作を作ってきた。そして、その中でも「正々堂々」という
ありきたりでありながら難しいテーマを堂々とやったのが印象に残っている。
相手の過激なプレーによりボロボロになるシルバーキャッスルの面々はロボットでありながら
あまりにも痛々しく、「ガンバレ」とテレビ画面の前で釘付けになっていた。
最近のアニメと言う言い方は好きではないが、過激なシーンは沢山あるし痛さは伝わるのだが
肉体的なものであり精神的にはあまり伝わってこない。もっとも印象に残ったのは最終回で
ダーク財団のオーナーがマグナムエースたちのプレイを見返し一人拍手をする(うろ覚えですけど)という物でまるでオーナー=視聴者という構図に見えました。正直最初はあまり期待していませんでした。

2006/02/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:169(69%) 普通:37(15%) 悪い:38(16%)] / プロバイダ: 7876 ホスト:7545 ブラウザ: 6363
決して悪い作品ではないのですが、改めてきちんと見ると1年間やるには内容が一方通行すぎて物足りませんでした。
毎度毎度、ラフプレーをしてくる相手に対して正々堂々としたプレイをし、最後は根性論で勝利する。
御都合主義や、その精神に触れることでラフプレーを改めるリーガーたちなどの話は悪くないのですが、さすがに1年間通してほとんどこれだけではワンパターンすぎて物足りなかったです。
終盤ではマグナムとファイター兄弟の関係などを中心に今まで命懸けで戦ってきたマグナムが、人が変わったように何か思いつめたりするなど多少展開は変わりましたが、それでもあまり印象に残るものではありませんでした。
全体を見ると、やはりはぐれリーガー編はいらなかったんじゃないでしょうか。
序盤のリーグ戦でも、2クールやるほどの内容でもなかった気もします。
全体としては半端になるかもしれませんが、3クールくらいが丁度良かったんじゃないでしょうか。
あとこれは言ってはいけないことかもしれませんが、アイアンリーグ内でのあのシルバーキャッスルの扱われ方は酷かったんじゃないでしょうか。
一応世界中でも行われているスポーツなのに、あんな子供のようにシルバーに酷い仕打ちをするのは大人気ないし、色々と非難の元にならなかったのでしょうか。
まあシルバーキャッスルのファン自体があの世界では少ないからだということだと思うのですが。
にしても確かGZ初登場時での襲撃など、ちょっと非人道的すぎだったのではないでしょうか。

OVAについてですが、正直全然面白くなかった上に、何がしたかったのかすら分かりませんでした。
大体いきなりシルバーが乗っ取られていたのも不思議だったし、本来のシルバーキャッスルを取り戻す話から、マグナムとウインディの対決がメインのようになっていたりしていたし、結局シルバーのメンバーを引き離すために作られたようで、何のために作ったのか不思議でした。

最終的な評価としては良い、まあ良い以外にないですね。

[推薦数:1] 2006/02/06 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 19915 ホスト:19801 ブラウザ: 5234
この手の熱血作品はどうにも性に合わないし、松本保典の演じる熱血キャラは『ファイバード』の火鳥勇太郎だけで良かったと思う。本作のマグナムエースはやや暑苦しいキャラクターだったし、熱血スポ根作品も好きにはなれなかった事を再認識しただけだし、やたら「正々堂々」という言葉が出てくるのだけど、その「正々堂々」の勝負事の中には"反則"とか、"策略"というものだってあるのだし、そんな矛盾点を突き返すパワーを持った作品といえば聞こえは良いのだけど、『ガガガ』の勇気以上にざーとらしく、現状を無視している感じがしない事もないので、その点は問題点だと言えそう。

本作の好きになれない点は同じサンライズ作品である『ワタル』的なノリもあったし、ワタルのようなふざけたギャグはなかったのだけど、シリアス路線でデフォルメキャラを活かそうなどと言うのはなんか場違いな印象もあったし、五月蝿いイメージもあったので本作のキャラ達はやかましく、暑苦しく、がなり立て、正々堂々至上主義な連中だというイメージしか持ち得なかった。基本的に自分がこういうものに対し、醒めている事もそれに拍車をかけた。

こういった悪い意味での作風は90年代サンライズを代表するものの一つだと言って良く、本作の他にもエルドランシリーズの『ゴウザウラー』でも、コミカルな作風とキャラクターに似合わないシリアス路線ばかりを追求していたし、後のガオガイガーでも勇気至上主義だけはいかんともし難い問題点だし、そういった部分は明示していたといえるだろう。

本作のスタッフがアニメシリーズの『SDガンダム』でもこういったノリを見せていたし、『逆襲のシャア』と同時公開だった『元祖SDガンダム』のようなコミカルものとは無縁だったし、本作はそんなSDガンダムを悪い形でシリアスドラマ化した作品の流れといっても良いのかも知れないし、この翌年、ガンダムも『Gガンダム』という旧来ファンが毛嫌いしてくる作品が台頭してくる事になってくるのである。

従来形式にとらわれる事はないサンライズ的作風と言ってしまえばいいのだけど、それでも90年代中期のこの作風はやや暴走しがちだったし、全ての面で上手く言ったとは言い難い面もあったし、コミカルキャラはコミカルキャラでしかないという見方を払拭できなかった。
こういった作風は『みどりのマキバオー』などという作品も生まれる土台になったのだけど、それでも、アンバランスさを覆す事は出来なかったのである。

本作は放映終了後に何度かOVAを出したり、キャラクターものとしては成功はしたのだけど、それでもメガヒットという訳ではないし、無理してシリアス化したドラマというイメージは崩せなかったし、その後でワタルを復活させなければならない退化傾向をこの時期のサンライズは見せていたのである。

そんな退化傾向は21世紀になってますます深刻になり、『舞ーHIME』をはじめとした萌え作品に加え、『ケロロ軍曹』や『ガンダムSEED』という退化傾向作品を尚も生み続けている事からも伺えるし、制作ネタが尽きてきたサンライズも深刻な状態なのだと思わせている。

2005/10/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 36207 ホスト:35981 ブラウザ: 4184
結構、楽しんでみてました。友情とか兄と言うなかなか超えられない壁とか設定が好きでしたね。

確かにロボットがなして、スポーツをしてるんだと思いますが、声優さんの演技もうまく、一生懸命になって上をめざす彼らはかなり気に入りました。

2005/03/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:121(57%) 普通:46(22%) 悪い:46(22%)] / プロバイダ: 3579 ホスト:3673 ブラウザ: 4483
正々堂々スポーツをしていた姿は、運動嫌いの当時の私にもよく映りました。
いわゆるスポーツ魂ってやつでしょうかね。
純粋にスポーツを楽しみ、愛する姿を描いたアミノテツローさんの手腕はやはり素晴らしいですね。

ただスポーツアニメ特有の情熱さえあればなんとやら描写があったので、
今視聴した場合、そういったものが苦手なこの作品が私にどう映るかはわかりません。

まあこの手の作品は、受け手の性格や考え方等で大きく評価が分かれてしまいますが、
少なくとも丁寧に作品作りをしている点は、好感が持てますね。

放送当時は楽しませてもらったので、評価は良いで。。

2005/02/24 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 31668 ホスト:31597 ブラウザ: 4927
新入社員でへこたれた時、見てました。
昔、イマイの「ロボダッチ」を集めていたので、設定が好きでした。
一番は最終回前のG3兄弟がファイター兄弟にボールをパスするところかな。
「くそったれがぁ〜」で涙がダーと出てきました。
カラオケいくと「with〜」は必ず歌います。

2004/11/04 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:121(72%) 普通:15(9%) 悪い:31(19%)] / プロバイダ: 45790 ホスト:45589 ブラウザ: 6287
理想主義的な綺麗事を熱苦しく貫き通す……マクロス7と言いヒヨウと言い、アミノ監督の18番だな……
良質な子供向けアニメ…子供は逆に見ないかな?
デザイン、ストーリー、音楽、キャスト、演出……テーマが単純明快だと他の要素も一本道に収束させやすいのか、どの要素を他の部分から切り離してただその要素だけとして見ても良質だった…というより、切り離しきれないのか……………

2004/10/05 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2148(46%) 普通:1434(31%) 悪い:1069(23%)] / プロバイダ: 19877 ホスト:19750 ブラウザ: 4184
※2007年10月訂正。

これも、自発的ではないにせよ何気に目に入る事が多かったアニメでしたが・・・・・・・・・・

【良い点】

・声優は豪華

特に山口勝平氏、当時では佐々木望氏等と並ぶ少年役の名人(現在でも少年役は演じられてますが。)
でしたが、大人のキャラを演じられていたのが意外に映りました。

【悪い点】

・根本的に熱血的な作風が駄目

自分も体育会系というものが嫌いな人間の一人ですが、そんな自分にとっては
キツイ作風でした。ストーリーも全体的に陰惨で、特に敵キャラなんか唾棄すべき
連中の言動が目立った気がします。

【総合評価】

まあ、好きな方には申し訳ないですが、自分にとっては「ああ、そう言えば、昔
このようなアニメもやってたね。」程度でキャラとか感情移入するのは無理という
ものでしたな。残念ながら、評価は低いです。

2004/09/09 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 21999 ホスト:21750 ブラウザ: 3922
ウィンディカッコ良かったな〜・・・けどこれ俺が4歳ぐらいの時の作品だ。再放送しないかな〜・・・

2004/09/05 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:129(27%) 普通:116(24%) 悪い:237(49%)] / プロバイダ: 8533 ホスト:8564 ブラウザ: 3875
あー…こういうあからさまな勘違い熱血って、とことん肌に合わないんだよなぁ…。
中学高校の勘違い体育会系と同レベルに喚きまくるキャラは不愉快だったし、
ネタに困ったのか、ひねりの無い「走れメロス」のパロディにまで走っていたのには失笑した。

2003/09/14 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:57(51%) 普通:27(24%) 悪い:28(25%)] / プロバイダ: 1477 ホスト:1484 ブラウザ: 3694
ムチャクチャ好きでしたこの作品。一応スポ根物になるのでしょうか。この作品以降努力や友情をモチーフとしたアニメって減ってきているような気がします。

2003/07/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:128(70%) 普通:45(25%) 悪い:10(5%)] / プロバイダ: 38573 ホスト:38512 ブラウザ: 2038
うろ覚えですけど、わりと楽しかったと思う。
ウィンディがわりと好きでした。

2003/07/06 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:39(52%) 普通:8(11%) 悪い:28(37%)] / プロバイダ: 4219 ホスト:3972 ブラウザ: 3875
幼き頃のことなんで記憶があいまいです。
再放送しないかなぁー したらおそらく全話録画するね。

2003/07/02 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:252(70%) 普通:90(25%) 悪い:20(6%)] / プロバイダ: 6162 ホスト:6173 ブラウザ: 3874
―――はるか未来ロボットたちによるスポーツリーグ、アイアンリーグが、人々の間で人気を博していた。
だが、いつしかアイアンリーグは極悪非道なダークスポーツ財団に支配され、暴力と権力を笠に着たラフプレーの嵐が吹き荒れ
もはやスポーツリーグとは呼べないものとなってしまっていた―――。
しかしそんな中にありながらも「正々堂々」を信条に貫通し弱小ながらもフェアプレーの精神を失わないチーム「シルバーキャッスル」があった。
謎のヒーロー・マグナムエースが登場し「シルバーキャッスル」に加わる事により、ダーク財団との壮絶な戦いがここに始まったのである...。
動力は熱き"血潮"!。ロボットたちのスポーツ競技・アイアンリーグを舞台に、シルバーキャッスルチームの活躍を描く...。
"Whirlwind! IRON LEAGUER"
1993
STAFF
企画:サンライズ
プロデューサー:池田朋之(テレビ東京)、小水流正勝(創通エージェンシー)、南雅彦(サンライズ)
設定協力:スタジオぬえ、島本和彦、石垣純哉
原作:矢立肇
シリーズ構成:五武冬史
監督:アミノテツロー
キャラクターデザイン:二宮常雄
メカニックデザイン:大河原邦男
作画監督:本橋秀之、杉浦幸次、柳沢哲也、山本泰一郎、飯飼一幸、吉松孝博、神志那弘志、小森高博、宮田忠明、室井聖人
脚本:五武冬史、會川昇、外池省二、山口亮太、稲荷昭彦、アミノテツロー
絵コンテ:アミノテツロー、西村純二、谷田部勝義、まつもとよしひさ、今西隆志、赤根和樹、渡辺信一郎
高瀬節夫、織田美浩、大畑清隆、久米一成、篠原俊哉、四阿蔵志、日巻裕二、山口祐司
演出:織田美浩、守岡博、谷田部勝義、まつもとよしひさ、今西隆志、渡辺信一郎、高瀬節夫、大畑清隆、赤根和樹
久米一成、山本泰一郎、浦田保則、川島宏、佐藤育郎
美術監督:東潤一、朝倉千登勢
撮影監督:桶田一展、藤倉直人
音楽:和田薫
音響監督:小林克良
製作:テレビ東京、創通エージェンシー、サンライズ
1993 SUNRISE.INC
CAST
マグナムエース:松本保典
マッハウインディ:置鮎龍太郎
キアイリュウケン:掘川亮
ブルアーマー:茶風林
極十郎太:山口勝平
トップジョイ:小杉十郎太
GZ:掘之紀
シルキー:菅原正志
メッケル:坂東尚樹
ゴールドアーム:梁田清之
ゴールドフット:立木文彦
ゴールドマスク:太田真一郎
リカルド銀城:有本欽隆
ルリー銀城:横山智佐
エドモンド銀城:玄田哲章
ヒロシ:高乃麗
マリコ:小川ゆかり
ゲルス:水原リン
ポット:まるたまり
ギロチ:菅原正志
セーガル:千葉一伸
ナレーション:玄田哲章
主人公マグナムエースの壮絶な過去、敵対心と友情を交歓するライバル達との激突
いやが上にも和田薫の音楽が場面々を悉く盛り上げていく...
SDの感情移入し難いであろうズングリ?したキャラ(ここまでズングリ?したキャラはビック×マン以降殆どお目にかかっていない?)
の繰り広げるただ々熱苦しいまでの熱血ドラマに想わず引き込まれていく...
とにかくむやみやたらと熱(苦し?)すぎる容赦なき疾風怒濤の熱血描写!!
シルバーキャッスルのメンバーをはじめとしてリーガー(ロボット)どもが四六時中画面狭しと迫り來る為、暑苦しさは天下一品。
生半可な魂(熱き心)ではとてもついていく事は容易ではない?!
シルバーを叩き潰す為どのような所業をしまいが御構い無しに次々に卑怯な手段で襲い掛かってくるダークスポーツ財団。
しかし、シルバーキャッスルのメンバー達はそれに屈すること無く、
非常な罠に掛かりボロボロの姿になり譬えエネルギーが消耗しまくっても、不屈の"シルバーキャッスル魂"で再び立ち上がる...
後の同監作『マクロス7』や同制作会社『Gガン』に比しては地味な作品なのは間違いない?が、(だがレッドバロンANIME版に比してはまだマシ?)
『正々堂々』を信条としたロボット達の熱き鼓動&息吹が感じられた力作!
最後にどうでも良い事ですが、
エドモンド銀城(CV:玄田哲章)の顔が思わず、Dr.スラ×プの『スッパマ×』に見えてしまったのはやはり私だけ?!!?

2003/05/14 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:18(51%) 普通:7(20%) 悪い:10(29%)] / プロバイダ: 3649 ホスト:3554
常に熱血がかかっているような感じだった。逆境から立ち直っていく感じに泣けた。

2003/04/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:80(68%) 普通:20(17%) 悪い:18(15%)] / プロバイダ: 0 ホスト:2687
ロボットなのに努力がいるのかぁ・・・。
っていう疑問はありますが、それでも勝利のシーンは感動します。
ホント、「熱い」作品です。
OVAは見ていないんですが、機会があったら是非見てみたいですね。

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「ビデオしか見たこと無いが(最後の方のビデオがレンタルされてない・・・)、これにはかなり燃えた。ゴールド...」 by 海洋


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