リスト切換: 全分野 アニメ/ゲーム(ゲーム機)/漫画(雑誌)/文学/ドラマ/特撮/人形劇/日本映画/海外映画/
評価新着順/総合点順[全期間/2012年/2011年/2010年以前] 開始日順/平均点順/書込数順/8日間閲覧数

> > > >

[アニメ]聖闘士星矢 天界編 序奏〜overture〜


読み仮名: せいんとせいやてんかいへんじょしょう / 英語タイトル: Saint Seiya -Overture-
携帯版EnglishRSS
総合
評価 / 統計 / 情報
簡単投票ファン掲示板ブログTwitter商品
(Bray/DVD)
画像/壁紙動画



評価・コメント並び替え&絞り込み
並び順
新着順古い順
コメント含む
全て好評系普通系不評系
評価限定
全評価好評価悪評価最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
ユーザ評価検索

2008/10/12 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/(誰でも可)]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:394(78%) 普通:63(13%) 悪い:45(9%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29413 ブラウザ: 7783(携帯)
俺としてはこれは聖闘士星矢であって聖闘士星矢らしさのなくなってしまった本当に残念な内容の作品です。

せっかく自分達よりも格上の相手黄金聖闘士、ポセイドン、ハーデスといった人間を遥かに越えた神とも自分の五感がボロボロになりながらも戦いそして勝利…というベタでも見たあと俺には何か残してくれた世界がこの天界編にて脆くも崩れ去った気がします。

ポセイドン、ハーデスと二つの神を打ち倒してきた星矢が沙織の元で療養中にアテナの姉アルテミスから命令された天闘志(エンジェル)が襲い掛かるといった始まりだったのですがまずこのつかみまでが妙に長い事そして劇場版だからしょうがないでしょうが話の展開もゆっくりだったり急だったりとイマイチ入り込みずらい。

肝心の聖闘士バトルですがやはり聖闘士星矢といえば互いの技の撃ち合いそして劣勢からの大逆転というのが俺の知っている聖闘士星矢の最大の魅力かと思っていたんですがこの天界編ではただいつの間にか劣勢に置かれていてただスピードだけでごまかしたような淡々としたバトルにがっくりしました。
ここまで扱いが酷い紫龍、氷河、瞬、一輝はとてもじゃないけど見てられないですよ…。

そして最終的には中途半端な終わり方、そしてよくわからなかった摩鈴関係とアルテミスのその後は今だにマイナスですね。

総合的に登場人物も中途半端、バトルも熱さがなく淡々としている、そして話が今までの聖闘士星矢と違い視聴者に任せるという何とも個人的には苦手な事になりとても残念です。
せめて声優が昔のキャストだった事が救いですが俺には無理でした。

評価は辛口ですが最悪で。

共感コメント入力欄
この文章のどういうところに共感するのか伝える為に使って下さい。本当に共感するコメントでない場合、削除の上ペナルティが付きます。
またこの欄は便乗で作品を評価・批判する為の欄ではありません。基本的に作品の評価は作品の評価欄でご自分で行って下さい。あくまで文章に対してどこにどういう風に共感できたのか示す為の欄です。
例: ○○○という解釈には凄く納得出来ました。
また評価欄と同じく、「糞漫画」等乱暴な言葉遣い、「終われ」等の命令、作者に対する作品の制作能力と関係ない点の批判(もしくは人格批判にまで脱線した批判)等は削除対象です。
違反が繰り返されたり悪質な場合、場合によっては権限の停止・違反ポイント付け対象になることもあります。
論客名: パスワード:




この評価板に投稿 感じた事簡単投票 ファン掲示板に参加

この作品の全ての書込みを表示する
> > > > [アニメ]聖闘士星矢 天界編 序奏〜overture〜
総合
評価 / 統計 / 情報
簡単投票ファン掲示板ブログTwitter商品
(Bray/DVD)
画像/壁紙動画