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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:聖闘士星矢 / 文学:聖闘士星矢 〜ギガントマキア〜 |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 62位/3,703作品中(総合235/偏差値79.92) | 61位<= =>63位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 305位/2,044作品中(平均1.62=とても良い/145評価) | 304位<= =>306位 |
| 1986年アニメ総合点 | 3位/59作品中 | 2位<= =>4位 |
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| 作品紹介(あらすじ)日本人の少年、主人公「星矢」は、現代の世にクロスを手に入れてセイントとなるべくはるばるギリシャに渡り、その修行に励んでいた。己の肉体のみを武器とするセイントになるには、人間の限界をを超えた力、自己の肉体に内存するエネルギー“小宇宙"のパワーを駆使しなければ成らない。そして何年にも亘る厳しい修行の末、星矢は遂にクロスを得る事が出来た。舞台は198×年・日本、星矢を含め世界各地から十人のセイントがアジア最大のグラード財団の「銀河戦争」参加の為に集結しようとしていた。セイントの頂点に立つ「黄金聖衣」。それを得た者がセイントの支配者となるのだ。星矢はゴールド・クロスをめぐるこの戦いに自らを投じていくのであった。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■ STAFF ■ 放送:テレビ朝日 漫画原作:車田正美 ( 漫画掲載:週刊少年ジャンプ 漫画出版:集英社 現像:東映化学 監督:森下孝三 菊池一仁 キャラクターデザイン・作画監督:荒木伸吾 キャラクターデザイン:姫野美智 演出:森下京三 梅澤淳稔 脚本:山崎忠昭 シリーズ構成・脚本: 小山高生 菅良幸 音楽:横山菁児 編集:吉川泰弘 作画監督:青木哲郎 大島城次 佐々門信芳 効果:今野康之製作担当:武田寛 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1986/10/11(土) TV / 終了日:1989/04/01 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. 聖闘士星矢 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 画像集サイト 1. The Saint Seiya Picture Gallery Web Page | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (2個)
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エンディング動画 (2個)
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利用状況
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| 最終変更日:2010/11/30 / 最終変更者:ウィングゼロ / その他更新者: S・N / 管理人さん / ジャンボーグQ / カトル / サブキチ / 宇宙刑事ジャンギャバン / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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2011/10/23 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by オリオン座 (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:1(17%) 悪い:5(83%)] / プロバイダ: 13991 ホスト:14038 ブラウザ: 3462(携帯) 昔はハマって観ていたテレビマンガですが、今は大嫌いです。特に一番ムカつくのがアテナ沙織の考えなしの行動と偽善者ぶり。あと星矢達聖闘士の盲信的な忠誠心。 ロクな警戒心と対策もせず矢に当たって瀕死状態のアテナ。 ここからです。星矢達の苦労の戦いが始まったのは。 おかげで後の戦力になる黄金聖闘士の半分が星矢達青銅聖闘士に殺されました。 アスガルド編でも、 氷が溶けるのを遅くさせますが、そんなヒマがあるなら自分でヒルダを倒せばいいじゃないか。そしたら星矢達は罪のない神闘士を殺さずに 済んだろうに。 ポセイドン編でも水攻めの柱の中にポセイドンを封印する壺があった。オイ!!そんなのがあったならさっさと柱から出てきてポセイドン封印すりゃ良かったろうが!このバカ女神!星矢達が海闘士を殺さずに済んだんじゃないのか!正義のためとはいえ、同じ人間を殺す事に苦しむ 氷河や瞬がかわいそうだ。 こう見るとアテナは無意味な行動ばかりして聖闘士達の迷惑ばかりかけている。 自分の手は汚さず、星矢達に人殺しをさせて、最後はいかにも自分は愛と平和を守る女神の顔して偽善者ぶる。 いったい誰のせいで星矢達が苦しい目に遭って人殺しの罪を背負うハメになっていると思っているんだ!こんな最低な奴にアテナの加護で守られている平和な世界なんて絶対に住みたくない。 2010/10/31 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by tshm (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(58%) 普通:4(15%) 悪い:7(27%)] / プロバイダ: 4679 ホスト:4466 ブラウザ: 11755 【良い点】 数ある日本の漫画・アニメの中で唯一、嫌いな作品がこの「聖闘士星矢」ですが、それでも「常に自分より強い者に挑戦する」というコンセプトだけは認めてもいいですね。 【悪い点】 しかし、その義侠の精神も説得力あるメッセージ性を持てたかというと、はなはだ疑問です。というのは、回を重ねるごとに戦いの目的を見失っていき、「戦いのための戦い」というインフレーション化を来たしたからです。 それなら原作者も、アニメ化とその流行を見込んだ宣言で大風呂敷を広げるべきではなかったのではないでしょうか。その「野望」の忠実な実現のためには手段を選ばないような本作の制作スタンス自体、腹に据えかねるものがあります。週刊少年ジャンプ連載という「コネ」の利用もさることながら、ジブリ作品が「ラピュタ」と「トトロ」の間で一休みした隙を突くかのようなオンエア開始のタイミング、何より声優の頭数を押さえるだけのために登場人物を多数設定した事など…。こうなっては、ライバルとなるべき作品も出演声優を本作と共有せざるを得ず、よって他作品のファンまでも人質に取ったことになります。 このように、正当な競争を排除するような方法は、資本主義の原理原則さえ踏み外しているようにさえ思え、よって内容以前の問題といえるでしょう。そこには「競争」どころか「共生」すらなく、あるのは旬の少年ジャンプ系作品による、業界「支配」の構図だけです。娯楽に権力なんて存在しない筈なのに……。 【総合評価】 本作は「(ガンダム以来の)リアルロボット作品の人気に終止符を打った」というのがその表向きの評価ですが、このように見てくると「日本のアニメを最もつまらなくした」との評価こそ相応しいというべきでしょう。実際、サンライズやタツノコなども、当時にはそれぞれに本来の芸風を捨ててまで、本作のスタイルを踏襲(それぞれ「サムライトルーパー」および「シュラト」)しないことには、人気面で上位を窺えない有様でした。これでは、他のアニメ関係者のモチベーションにも影響したでしょうことも、想像に難くありません。で、本作のオンエア終了直後に、レトロ作品のリメイクラッシュ。私は偶然じゃないと思うのですが…。 2009/10/13 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 前田清貴 (表示スキップ) 評価履歴[良い:292(72%) 普通:54(13%) 悪い:59(15%)] / プロバイダ: 8037 ホスト:7977 ブラウザ: 8486 このアニメに言いたいことはいっぱいあるけど、この作品を見てると作者がかっこいいと思ってるものと、自分がかっこいいと思ってるものの温度差を感じる。 作者と同じかそれに近い感覚で熱さやカッコ良さを理解できる人じゃないと、作品を楽しむことは難しいと思う。 戦闘は自分はどちらかと言うと頭を使った殴り合いが好きなので、頭脳戦の要素が無いこの作品の戦闘はつまらないし、どんなに不利になっても主人公側に都合のいい展開が起きて(アイオロスのゴールドセイントが突然装着とかはその典型)コスモを燃やして逆転……というパターンばかりなのでつまらないし、作者の引き出しの無さを感じる。 後付け設定ばかりや、矛盾ばかりの展開も閉口してしまう部分もあったし、女性は守られて男性は守るのが当たり前という車田式フェミニズムが悪い形で鼻に付いた部分もあった。 ただ頭を使わず必殺技の撃ち合い、唐突なパワーアップといった展開は、ラクダの瘤を食ってるような旧日本軍や旧CSA軍のような作者の引き出しの無さからくるネタ枯れをごまかしながら必死でつないでるという感じしか受けなかった。 星矢とか紫龍とかいった主人公陣にも全然共感することはできず、最後まで見たが自分の中でこの作品に対してコスモ(小宇宙)が燃えることはなかった。 どんなに大きな瘤でもいつかは無くなるわけだし、ただ一つ確信をもって言えることはこの手の作品は人気があるままにダラダラと続けるタイプの作品では無いということです。 2008/07/02 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1176(56%) 普通:327(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 28577 ホスト:28549 ブラウザ: 5234 原作の設定を崩すオリジナルエピソード、ペガサスとドラゴンを中心に青銅聖衣のデザインが原作と違い過ぎる等、 この作品は、原作ファンが素直に喜べる内容だったとは思えません。 原作どおりに話が進んだのは、星矢が聖衣を手に入れて帰国し、グラード主催のトーナメントで檄、紫龍を倒した後、 一輝の乱入と共に始まった暗黒聖闘士との戦いが終わるまででした。 それ以降は、黄金十二宮編、ポセイドン編までの間にアスガルド編など、オリジナルエピソードが挟まっていました。 オリジナルエピソードは、スチール聖闘士の出現、氷河の師、水晶聖闘士のエピソードの様な原作の設定を壊してしまう物が多く、 カミュの出現などでそのツケが回った時の展開も無理が目立ちました。 90年代以降、この作品の影響を受けた「ガンダムW」の様な作品やコピー作品が数多く作られる様になり、 「ガンダムSEED」が出てきた辺りから負の側面も目立つ様になりました。 2008/06/15 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by のりにゃんちゅ (表示スキップ) 評価履歴[良い:93(67%) 普通:21(15%) 悪い:25(18%)] / プロバイダ: 19167 ホスト:19223 ブラウザ: 6287 【総合評価】 漫画を見たこと無かったので、アニメから見てみようと思い、見てみましたがあんまりおもしろくなかったです。なんか同じことの繰り返しだし、めんどくさかった。 まぁ現代の視点からですので、以前はどうだったのかは分かりませんが、自分には合わなかったです。 2008/03/11 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ためきち (表示スキップ) 評価履歴[良い:61(19%) 普通:25(8%) 悪い:232(73%)] / プロバイダ: 16709 ホスト:16684 ブラウザ: 11651 原作にないスチールセイントのせいで設定崩壊! 「我が師は師も越えた師も同然」という超おかしな日本語が出てきたときは爆笑ものだった。 原作同様、ポセイドン編は薄っぺらな内容。十二宮編はまだ見れるんだけどね。 しかしこれ当時はドラゴンボールより人気あったんだってね。今は見る影もないけど。 2006/07/07 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 逆神降臨 (表示スキップ) 評価履歴[良い:20(61%) 普通:0(0%) 悪い:13(39%)] / プロバイダ: 32886 ホスト:32710 ブラウザ: 4184 十二宮はそこそこ面白いけど、そこまでに30話以上も付き合わなければならないなんて物凄く退屈だ。だって黄金聖闘士が出てくるまでつまらないし、聖闘士の戦いもツッコミ所が満載で聖闘士に同じ技は2度と通用しないなんて言ってるのに星矢なんか同じ技で敵を倒してるし。おまけに青銅聖闘士が何度ダメージを受けても立ち直るのに黄金聖闘士が青銅の攻撃を一発喰らっただけで負けるとはどういうことか。強さの設定は圧倒的に黄金の方が上なのにね。ネタアニメとしてはツッコミ所が満載ですな。 [推薦数:1] 2006/04/17 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 十傑集 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1259(50%) 普通:631(25%) 悪い:631(25%)] / プロバイダ: 11009 ホスト:11078 ブラウザ: 5234 フェニックス一輝率いる暗黒星闘士との戦いの直後からオリジナルに突入、 どうも、この辺りから自分的に評価がかなり下がって言ったような気がします。 勧善懲悪、美少年前面売り出し的なものが多くて評価しにくい…。 稀にスコーピオンミロとのバトル等の上手いオリジナルもありましたが本当に稀。 TVアニメの最後の方は原作どおりポセイドン編になりましたが最終回は観なかったなぁ。 2006/01/05 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 食べれません (表示スキップ) 評価履歴[良い:63(61%) 普通:12(12%) 悪い:29(28%)] / プロバイダ: 37478 ホスト:37485 ブラウザ: 3875 とにかく酷かった。 昔にやってたからよかったものの今こんなのやられたら。 フェニックス一輝のところが限界でした。 なんせ一輝の登場話だけに一話も使われるほどテンポが遅い。 昔のアニメだからと言われれば仕方ありませんが、絶対評価では最悪にせざるを得ませんね。 2005/12/15 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 黄水晶 (表示スキップ) 評価履歴[良い:43(61%) 普通:0(0%) 悪い:27(39%)] / プロバイダ: 37106 ホスト:37155 ブラウザ: 6342 この作品は、漫画は読んでいません。 まずTVバージョンを見てセイントは何ぞや? 幼き頃から、沙織様の使えた(パシリ?)星矢達、一見すると、沙織様=ジャイアン、その他のブロンズセイント= のびた多数。って感じに見えます。で、大きくなっても今度は沙織様の命を守る為に戦うセイント。 昔の恨みは無いのか、お前たち!ちょいと悪ぶっていた、一輝の方が人間らしいと思いました。 自分がおとめ座なので、私情は入りますが、シャカはいい味出していたと思います。残念なのはムー様の声が 変わってしまったこと、もちっと・・・と無理な願いを感じてしまいます。どうも、テーマは友情とどこかに書いていましたが、少々セイントが沙織様に偏りすぎが、毎回見ていて飽きました。 でも、アテナ(沙織様)は、よく、倒れるなぁ〜。 私的には、上司にはしたくないTOP3に入ります。 でも、セイントとは、インドのカースト制度に、にてるなぁ〜。と思い。 下克上は無い、戦いアニメと思いました。 評価は「悪い」かな? [推薦数:1] 2005/11/02 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 13217 ホスト:12930 ブラウザ: 5234 あまり好きではなかった。ただ暇潰しに見ていたという感じだった。 私自身が相当にひねくれていると言ってしまえばそれまでだけど、世間が言う程漫画もアニメも面白いとは思えなかった。 ジャンプのアニメ化された作品は原作よりも面白いとは思えなかったし、周囲が燃える中、一人ぽつねんとマガジンやサンデーの方に目を向けていたりしていたし、この頃はまだ面白かった『こち亀』にばかり目が向いていた。 この頃からだろう、私のジャンプ離れが始まっていたのは。 熱血アクション一辺倒というものが好きではなく、ギャグか、又はもっと別なジャンルに目を向けてばかりいたし、昔程漫画にのめり込まなくなり、小説や、その他の漫画やアニメの方を重点的に観ていた。 私自身、熱血過ぎる主人公や、いかにも少年向きに造っている作品が好きになれなかったためか、成長と共にジャンプに急速に関心が無くなっていた。それはアニメ版にもいえる事だった。 私はその当時から普通に見て楽しむ感覚を失っていたのかも知れないが、「あ〜あ、もう、勝手にやっちょくり」という具合でさじを投げ、楽しんで視聴するという気持ちが皆無だった。原作もアニメも何処か空虚な気持ちで見ていた。 ファンには悪いけれど、『聖闘士聖矢』が好きになれなかった理由としては作者の絵に抵抗があったからかも知れない。車田正美の画は『風魔の小次郎』や『男坂』などで熱いのは判ったが、自分には「おもろない」「画が気色い」などと感じてしまったからかも知れない。 ストーリー的にそれなりに盛り上がる点はあったものの、それも段々冷え込んでゆき、今では「古谷徹や鈴置洋孝らの最後の全盛期の作品」という記憶しかない。この作品や『北斗の拳』のネタが悪い意味で『ドラゴンボール』等にも活かされていった感も否めない。 アニメ版は作者の絵のドギツさが緩和されてはいたものの、アウトロー的な漫画やそんな主人公(ジャンプでそんなヒーローは『コブラ』だったが、コブラを除いてメガヒットを飛ばしたヒーローはいなかった。)を好む私にとって、最後は仲良しこよしで敵を打倒する少年漫画特有のパターンも抵抗があった。「男の戦いは孤独」という観念をその当時から持っていたのも原因と言えただろう。 その頃からそんな考えを持っていた為にひねくれてしまったのだろうが、今の視点で見てもやはり面白いとは思えなかった。玩具とプラモが売れ、多くのファンクラブが出来たことも特筆に値するだろうけど、私は最後まで醒めた感情を振り払えなかった。 世間一般には良い作品だったのだろうけど、私には何も残さなかった作品だった。 2004/02/03 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 向井大輔 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 35453 ホスト:35496 ブラウザ: 5401 最後、黄金までいくのはどうかと思う。インフレーションしすぎ。人気が出たからと言って調子に乗って続けるのもどうかと思う。自分の目を壊すよりか目隠しした方がリスクが少ないと思う。目がつぶれても勝てたんだから、目隠しでも勝てるだろ! 2003/08/01 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by look (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 5910 ホスト:5482 ブラウザ: 6131 OVA,DVD共に値段が高すぎ、ストーリーやキャラを改変しすぎ。最終巻は最悪そのもの。 あんなのでよく感動できますね。泣ける人は情緒不安定としか思えないほど最悪でした。 よかった点と言えばラストのシオンくらいだが、それでも第8感を青銅が知ったかどうかについて疑問が残る。 黄金のやられ方どうこうではなく、黄金聖衣にヒビが入り、ミロは6巻目で星矢の言葉に助けられるヘタレ。 ファンサイトはケイ初め荒らしやDQN、トラブルが続出。最悪 2003/06/24 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ドリル (表示スキップ) 評価履歴[良い:39(52%) 普通:8(11%) 悪い:28(37%)] / プロバイダ: 4219 ホスト:3994 ブラウザ: 3875 やってりゃいいよ みたいな展開に腹が立つ。 この評価板に投稿する |
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