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| 作品紹介(あらすじ)少女は少年に、未来を見たのか─? 世界大戦後の荒廃した大地。そこは国家も社会秩序も崩れ去り、混沌と狂気が支配する暴力の荒野と化していた。ある男は己の欲望に生き、ある男は乱世に覇を唱え、また、ある男は人々のために闘おうとした。最強と呼ばれる男達の中、未来を希望の光で照らそうとした女がいた。女の名はユリア。星々と彼女の宿命が響きあう。 シリーズ第2弾。北斗の数々のエピソードと交錯しつつ物語は進行する。ケンシロウ、ラオウ、トキ、シン、ジャギ、レイ、そして、南斗五車星・・・前作を凌ぐ人気キャラ総出演!今、語られる南斗六聖拳・最後の将誕生秘話! 原作に描かれなかったもうひとつのドラマが今、明らかになる。 失われたと思われていた時が、今、静かに動き出す…。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 原作:原哲夫 キャスト ケンシロウ:阿部寛 ラオウ:宇梶剛士 ユリア:石田ゆり子 ジャギ:デビット伊東 リュウケン:大塚周夫 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2007/02/23(金) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. 真救世主伝説 北斗の拳 2. 北斗の拳 OFFICIAL WEB SITE ☆ 劇場版&OVA | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (1個) ユリア永遠に… 〜Movie ver〜歌:クリスタルキング [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2010/03/08 / 最終変更者:kunku / その他更新者: 管理人さん / 提案者:宇宙刑事ジャンギャバン (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2009/12/27 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 5391 ホスト:5324 ブラウザ: 9670 【良い点】 堀内さんのトキと大塚明夫さんのサウザーは合ってたと思います。フドウの郷里さんもまあ合格点でしょう。 これが北斗正史とは認めれるはか別として五車星の当時の動きをみれたのは良かった。やはりリハクがユリアの側近と言うのも再確認できました。ジュウザを出すと辻褄が合わなくなる可能性があるので出さんで正解でしょう。 もう一つはシンぐらいかな? ユリアへの愛までの悲しさも再確認。 【悪い点】 売名の為に有名俳優、女優は配したケンシロウ、ユリアは別として、どうしても宇梶のラオウはしっくり来ない(ファンの人ゴメン)。 やはり所詮後付けは後付け・・・・レイとトキを絡ませるのはいかがなものかと? これが通ると原作とTVのトキの「南斗六聖拳にはまだ一人(ユリアと言う事はトキは知りません)いる。何れお前(ケンシロウ)と戦う時がくるであろう」言うセリフが矛盾するだけでしょう。 トビー(犬)・・・・・必要性が全く感じられない。 【総合評価】 苦しい設定でした。しかし、これを「悪い」まで付けるのは酷でしょうねえ・・・・正史と認めるかは別として裏舞台がみれたので「普通」として置きます。 [推薦数:1] 2009/04/11 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ref (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:1(100%)] / プロバイダ: 25559 ホスト:25445 ブラウザ: 8181 【良い点】 作画は文句なく良い。 【悪い点】 声優陣 最近のアニメ・映画吹き替え全般で言えますが、芸能人起用はやめましょうよ。 原作・アニメファン層(30代)をターゲットにしているだろう今回の企画で 元アニメと声優の一致が皆無なんてふざけすぎている。 映画版で不評だったのは製作側も知っているはず。 特にラオウ。迫力が全く無い。 非現実的・非日常的なキャラの声を演じるうえでは芸能人は声優には勝てません。 ヤッターマン(新作テレビアニメ)やエンジェルハートを見習ってください。 それからサウザーに大塚明夫さんを使う金があるなら銀河万丈さん呼びましょう。 大塚さんはさすがで、迫力もあり良い声なのですが、元アニメファンも大切にしてほしい。 ストーリー 全体的に原作を知らなければ全くついていけない内容。 ユリア視点にするなら、シン編から一気に五車星編に飛んだほうがすっきりする 中途半端に人気の高いレイやサウザーを出そうとするのが失敗の元 【総合評価】 見る価値無し。北斗ファンドに投資をしたファンがかわいそうだ
2008/08/26 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by バリ (表示スキップ) 評価履歴[良い:216(82%) 普通:20(8%) 悪い:29(11%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29397 ブラウザ: 7775(携帯) ユリア視点という事でしたがうーん・・・。 【良い点】 原作の南斗最後の将がユリアという後付け設定を色々と伏線を付け、ある程度は納得いく様にした所は良かったかと。後はオリジナルキャラ・・・というよりオリジナル犬のトビーが中々良かったです。 相変わらず作画は文句無しに綺麗ですし、ケンVSサウザーでの挿入歌を入れるタイミングも上手かったです。殉愛で存在すら触れられてなかったジャギが出ていたのは何気に良し。声のデビッド氏も意外にそこそこ良かったです。 【悪い点】 声優陣、シンの桐本氏はやはり物足りないです。 ユリアの石田氏はそこまで酷いとは思いませんでしたが、演じるにはやはりイマイチ感が否めない所はありました。 シナリオに関して・・・ユリア視点とはいえ、色々と山場となる部分を飛ばしているのは残念。悪い意味でかなりダイジェスト展開です。 サザンクロスでのケンVSシンやレイの最期など無くなっているのは・・・特にサザンクロスでのケンVSシンが無かったのは肩透かしを喰らいました。 最初のケンVSシンの戦いでもリュウケンの墓が無くなっていたり、シンの「何本目に死ぬかな〜」が無いのも残念。突き刺した傷内部からの視点は無駄にエグかったです。 後、個人的にレイとユリアの出会いは無理があったかなと・・・レイが捕獲されるのも何だか無理矢理でしたし。後、レイが自らの髪をユリアに託すというのには「いやいや、マミヤは!?マミヤに託せよ!!」と思わず突っ込んでしまいました。(苦笑) 最後もサウザー戦直後で終わってしまい「え、これで終わり!?」と。中途半端な終わりだったのは残念・・・。 しかしユリアの腹違いの兄であるジュウザが出てこないのは何故・・・?南斗五車星を出してるのにこれはおかしいですよ。 【総合評価】 何だかユリアよりオリジナル犬のトビーの方が良い味出していた気がするのは嬉しいやら悲しいやら・・・。 全般的に肝心の山場となる部分を所々抜かされていたので今一つな感は否めなませんでした。 評価は・・・トビーが良かったので「とても悪い」寄りの「悪い」で。もう少し尺がほしかったですね。 [推薦数:1] 2008/06/06 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 清流滝哉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:274(67%) 普通:40(10%) 悪い:92(23%)] / プロバイダ: 1555 ホスト:1483 ブラウザ: 4184 ラオウ伝殉愛の章に続きこのユリア伝を見てみましたが・・・。 ラオウとの最終決戦寸前まで原作を知らなければ全くついていけない内容でした。 それでも自分は原作をほとんど読んでいたので懐かしい場面が出ると「おっ?」と思う事はありますがそれでも声優陣変わったほとんどのキャラクターに違和感があり過ぎて 楽しめませんでした。 ○キャラクター ケンシロウとラオウは前作に続き、芸能人起用で全然声が合ってません。 今回はユリアメインな話ですが・・・ユリアの声も前作のレイナと同じぐらい合っていません。何か棒読みに聞こえてしまいます。 今回はケンシロウ、ラオウ、トキ、サウザーに続きシン、レイ、ジャギも加わったようですね。後は南斗五車星のメンバーも。しかしジュウザはいない。 確かに1度ユリアを助けた時にも彼はいなかったのですが、何故彼が登場しないのでしょうか?この作品だと南斗五車星のあと1人がトウになってしまうような感じがします。ジュウザは北斗の拳の中でも重要なキャラだったのに・・・・。 登場するキャラが多いのは嬉しいのですがそれでも声が合ってなくてがっかりしました。まずはジャギ。何かギャーギャー騒いでいるようで本編でジャギを演じていた戸谷さんとは大違いです。 次にレイ。DS版に比べればややマシな程度ですがそれでも合ってませんでした。 「シャオオオォ!!」の声の迫力もなかったし、その後、シュレン、フドウ、ヒューイに捕えられてその後はラオウに殺されたと言う事になって出番はあっという間という感じがしてしまいます。PS2版の千葉一伸さんの方がよかったと思いました。 ラオウに殺された・・・ってその間にマミヤやユダが登場するはずなのでは? というかマミヤとユダの存在が割愛されたのが悲しかったです。 最も酷かったのはシン。自分の中ではシン=古川登志夫さんというイメージがあるためか、ユリア伝で演じている方は古川さんの演技には到底及びません。 ケンシロウ、ラオウ、ユリアもミスキャストですがそれ以上でした。 せめてシンは古川さんが演じていれば少しはプラス点にはなったんですが・・・・。 サウザーは「退かぬ!媚びぬ!省みぬ!」と言っただけ。そして前作ラオウ伝の最期と同じ。オウガイ先生との話ももちろんなし。そしてシュウの出番はありませんでした。 登場するメインキャラクターが多いから・・・といった感覚でこの作品は見ない方が無難だと思います。声優陣が全員変更されあまりにも違和感を感じすぎました。 (それでもトキ、サウザー、シュレン、フドウは許容範囲) 評価はかなり厳しいようですが「とても悪い」に近い「最悪」にします。
2008/04/20 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by バカボケ (表示スキップ) 評価履歴[良い:394(78%) 普通:63(13%) 悪い:45(9%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29397 ブラウザ: 7783(携帯) 前作殉愛の章の次に出た作品ですが…。 まずユリアの声優さんが少し酷いですね。 棒読みに近い感じがしたのでそこをなんとかしてもらえればみたいな所とレイのリンチのような捕らえ方にかなりイラッと来ましたね。 五車星三人がかりでかかれば不意打ちなんだから捕まって当然でしょう! 何かやってる事がシンのように思えましたよ。 評価はとても悪いで。 [推薦数:1] 2008/04/20 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 8335 「北斗の拳」の物語を、ヒロインであるユリアを中心にして再構成した作品ですね。 かなり話が途切れ途切れですので、原作を読んだことのない視聴者(そんな人が本作を見るとは思えませんが)には到底ついていけないでしょう。 お話は予知の力に目覚めたが故にユリアが心を閉ざした所から始まり、生涯のパートナーとなるケンシロウとの出会い、シンによる拉致と南斗五車による救出等が描かれていきます。 本編でも、三人で闘えばラオウ様相手でも良い勝負が・・・って、無理か(苦笑)。 原作にはなかったトキとの再会やレイとの出会いはそれなりに面白かったですね。特に原作では見せ場無く散って行った炎のシュレンと風のヒューイに見せ場が与えられているのが嬉しい点です(苦笑)。山のフドウとの連携で、見事レイを捕らえることに成功したのでした。 捕らえられたレイが迂闊なのか、五車の男三人の連携が見事だったのか・・・。 その他の登場人物の言動にも原作を逸脱したくだりはほとんどなく、サウザーを単なる悪党に貶めた前作よりは比較的見られた作品になってましたね。 しかし、ユリア役の石田ゆり子氏の演技があまりにも酷すぎますね実際問題として。殆ど棒読みですよアレは。ケンシロウ役の阿部寛氏や、ラオウ様役の宇梶剛士氏の演技もかなり悪い方ですが、アレよりは一億倍はマシです。本放送でユリアを演じた山本百合子氏に対して失礼が過ぎようと言うものです。 ユリアが主役の物語でユリアを演じる人の演技が最低レベル。これでは悪評以外の何をつけられるでしょうか。 唯一良かった点は、原作漫画で北斗練気闘座に幼き日のユリアを誘った老人の名前が「ダーマ」と判明した事、彼がユリアを南斗最後の将として導いた点くらいです。 ベテラン声優屋良有作さんの渋い演技と相まって好印象でした。 しかし、やはり主演の石田氏の所為で本作の評価は「とても悪い」と評さざるを得ません。 この評価板に投稿する |
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2010/05/04 悪印象 by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 4500 ホスト:4304 ブラウザ: 15673 [編集・削除/これだけ表示]
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| 1. 声優アワード受賞者発表 by ヴぁんどれん ... 銀魂 08 〜〜ここまで総合ランクイン〜〜 6 コードギアス 反逆のルルーシュ volume02 7 BLEACH バウント・尸魂界強襲篇2 8 BLACK LAGOON The Second Barrage 002 9 ネギま!? II SP 10 聖闘士星矢 冥王ハーデス冥界編 後章2 12 真救世主伝説 北斗の拳 ユリア伝 通常版 ... 記事日時:2007/03/03 [表示省略記事有(読む)] |
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