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..
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日記
アニメ評価
:
1,430位
<=
1,431位
(2,612作品中/偏差値47.70) =>
1,432位
ルドルフともだちひとりだち (アニメ)
総合
情報
評価
(
評価投稿
)
懇談室
画像/壁紙
商品
(VHS)
直近発売のVHS: 1991/01/21 ():
ルドルフとイッパイアッテナ(1)
VHS
(2件)
売上
/
新着
本/漫画
(4件)
売上
/
新着
8552
位
ビデオ
:
ルドルフとイッパイアッテナ(1)
参考:
\3,975
1991/01/21
()
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★
1.子供に見せるだけでは勿体無い!! (大人も楽しめる作品)
9465
位
ビデオ
:
ルドルフとイッパイアッテナ(2)
参考:
\3,975
1991/01/21
()
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1.子供に見せるだけでは勿体無い(大人も楽しめる作品)
31727
位
−
:
ルドルフとイッパイアッテナ
参考:
\1,365
1987/05
()
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1.ディズニー映画にして欲しい
92127
位
−
:
ルドルフともだちひとりだち―ルドルフとイッパイアッテナ 続
参考:
\1,260
1988/06
()
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1.大人になるということは…
107350
位
単行本
:
ルドルフといくねこくるねこ―ルドルフとイッパイアッテナ〈3〉 (児童文学創作シリーズ)
参考:
\1,365
2002/03
()
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1.みんな大好き
737679
位
−
:
ルドルフとイッパイアッテナ (講談社ファミリーブック―NHK母と子のテレビ絵本 (11))
参考:
\999
1990/12
()
放映::
NHK
教育「てれび絵本」内
著者:
斉藤洋
絵:
堀口忠彦
語り:
毒蝮三太夫
※原作本の「ルドルフとイッパイアッテナ」のTVアニメ化
放送開始日:
1991
(日本)
最終変更日:2006/05/31 21:30:06 / 最終変更者:
634
/ 提案者:
634
(
更新履歴
)
評価統計
(
1日1回定時に更新
)
評価平均
アニメ評価順位
偏差値
評価ポイント
最高の中の最高
日本
良い
(1.33)
1,431位
47.70
3.99
利用状況
総閲覧数
書込み数
評価数
日本
967
3
3
海外
60
0
0
評価の分布
最高
とても良い
良い
普通
悪い
とても悪い
最悪
人数
0
1
2
0
0
0
0
割合
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33.3%
66.7%
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0.0%
0.0%
0.0%
加算分布
0%
33.3%
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100%
100%
100%
分布要約
100%
0%
0%
最近8日間の閲覧数
合計
13日
12日
11日
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1
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0
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1. 2006/06/26
とても良い
by
雪霞
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評価履歴
[
良い
:94(
58%
)
普通
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25%
)
悪い
:28(
17%
) 推薦人:
9
推薦評価:
10
] / プロバイダー:
9107
ホスト:
9385
ブラウザー:
3875
ずいぶん昔に見たのに、とてもよい話だったことをよく覚えている。親戚の子の誕生日プレゼントに原作の本を贈ったくらいに。
でも、これもアニメのジャンルに入るのかな。絵、動いてたっけ?
原作の児童文学は、『ルドルフとイッパイアッテナ』『ルドルフともだちひとりだち』『ルドルフといくねこくるねこ』の3部作。
母と子のテレビ絵本では最初の2作が毒蝮三太夫さんの語りで放送されたように記憶している。
飼い猫だった黒い子猫のルドルフが、ちょっとしたアクシデントでトラックの荷台に乗って東京まで運ばれてしまい、
さまざまな出会いと経験と冒険をする物語。猫たちの性格描写は人間の心理の鏡になっており、また猫の目から見た人間評もあって、
この複層的な視点やキャラクター描写のたしかさ、意外性のあるストーリー展開などにより、大人が読んでも十分に面白い。
ようやくもとの飼い主の家へ帰ることができたルドルフが見たものは――。そこでの彼の決断は――。あの場面は実にいい。
というわけで、原作の功績が大なのだが、毒蝮氏の語りが物語の魅力をさらに高めていた。
テレビというメディアでこの良作の存在を広く知らしめた点は非常に高く評価できる。「母と子のテレビ絵本」シリーズでは、
この『ルドルフ』と、野沢雅子さんが朗読した『ながいながいペンギンの話』が強く印象に残っている。
2. 2006/06/02
良い
by
634
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評価履歴
[
良い
:1379(
50%
)
普通
:540(
19%
)
悪い
:851(
31%
) 推薦人:
51
推薦評価:
165
] / プロバイダー:
21108
ホスト:
21056
ブラウザー:
5234
毒蝮三太夫の語りが印象的な本作ですが、テレビ絵本なのでアニメ特有の楽しみはありません。しかし、語り口調とどこか好感の持てる絵柄と、ルドルフとイッパイアッテナのキャラクターはほのぼのとして見ることが出来ました。
猫を単に擬人化した話という訳ではなく、「吾輩は猫である」的に猫の視点から見た話やストーリーが妙に面白可笑しく、さすらい猫の哀愁や、人(猫)情という部分もあり、子供向けというには結構、シビアに造られていた感じもし、そして、コミカルな面も見所がありました。
最近はこういった作品もやらなくなってしまったイメージもあるし、キャラクターの個性や魅力を前面に押し立てる事もなくなったので、最近は本当に、民放とNHKの造る作品に差が無くなったように思えます。
またやって欲しい作品の一つではあるのですが。
3. 2006/06/01
良い
by
TCC
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評価履歴
[
良い
:1716(
55%
)
普通
:933(
30%
)
悪い
:447(
14%
) 推薦人:
30
推薦評価:
101
] / プロバイダー:
31020
ホスト:
30838
ブラウザー:
4184
これまた昔のアニメ作品が追加されましたな。
確か旅する猫の物語だったと思いますが、
擬人化された猫社会とか興味深く、子供向きですが、
大人が見ても楽しめる作品だったと記憶しています。
イッパイアッテナとかルドルフを度々助けてくれた
良き仲間で好感持てましたな。毒蝮三太夫氏の
ナレーションもババア等普段の(?)毒舌との
ギャップも相まって味がありましたな。
最近のNHKアニメは民放とさほど違いがなくなってきている
せいか余計懐かしく感じられますな。
評価投稿
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