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アニメ評価: 1,762位 <= 1,763位(2,612作品中/偏差値47.33) =>1,764位

ケータイ少女 (アニメ)

読み仮名: けーたいしょうじょ
注意:これはアニメ版。その他メディアの情報はこちら: ゲーム ドラマ
総合情報評価
(評価投稿)
日記
2008/01/13
懇談室画像/壁紙商品
(DVD)
直近発売のDVD: 2008/04/04 ():ケータイ少女~恋の課外授業~ VOL.6
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ケータイ少女~恋の課外授業~Vol.4

参考:\4,935
2008/03/07
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ケータイ少女~恋の課外授業~Vol.3

参考:\4,935
2008/03/07
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ケータイ少女~恋の課外授業~ VOL.6

参考:\4,935
2008/04/04
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ケータイ少女~恋の課外授業~ VOL.5

参考:\4,935
2008/04/04
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26754
ケータイ少女 恋の課外授業 VOL.2

参考:\4,935
2008/02/14
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32150
ケータイ少女 恋の課外授業 VOL.1

参考:\4,935
2008/02/14
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1.みうみうカムバック!!
343510
文庫:ケータイ少女―トライアングルスピリッツ

参考:\600
2007/06/19
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1.なかなか面白い
45329
おもちゃ&ホビー:ケータイ少女 巴沙代抱き枕カバー

参考:\9,450
2007/12/25
()
26970
CD:ケータイ少女 ドラマCD

参考:\3,150
2006/03/24
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3152
CD-ROM:ケータイ少女PC

参考:\6,980
2007/03/02
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1.買う気はないが
監督: 矢吹勉 アニメーション制作: スタジオ雲雀
監修: 長木一記 原作: G-mode 美術監督: 楠本裕也
キャラクターデザイン: 渡辺真由美 シナリオ: 佐藤和治 プロットデザイン: 吠士隆
作画監督: 渡辺真由美 色彩設計: 境成美 サウンドプロデュース: ランティス
&#8195;
声の出演:
相田尋:石田彰
美島いちる:小清水亜美
山田綾乃:佐藤利奈
後刀美弥:植田佳奈
巴沙代:高橋美佳子
藤宮桃香:名塚佳織
リン:寺田はるひ
放送開始日:2007/03/20(日本)
公式サイト
1. 携帯アプリゲーム「ケータイ少女」のアニメ版!
最終変更日:2007/11/20 17:54:48 / 最終変更者:もろっち / 提案者:もろっち (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均アニメ評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本良い(1.00)1,763位47.331.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本38011
海外3500

評価の分布

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最近8日間の閲覧数
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1. 2008/01/01 良い by 春夏秋冬 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:81(81%) 普通:7(7%) 悪い:12(12%) 推薦人:4 推薦評価:4] / プロバイダー: 47961 ホスト:47932 ブラウザー: 5234
あれ?もしかして自分が初評価かな??なら、あらすじをざっと・・

尋と5人の女のコ達との日常を描いたショートエピソードアニメ。

着信1-美島いちる
陸上部に所属してるいちるは幼馴染の尋(主人公)の事を意識していて、
メールでのやり取りで一緒に帰る約束があったんだけど、
友人をいちるが意識していると勘違いした尋は一人で帰ってしまう。

送ったメールの内容で自己嫌悪になるが、朝に二人で会話すると仲直り。
1話の話は、メールでのコミュニケーションではなく、会話しましょうってことなのかな?
それだとその後のメールでの約束の演出は要らないと思ったのですけども・・。

着信2-巴沙代
啓介と一緒に、倒れそうになった暗い感じの女の子を助けた尋。
名前を聞くが、個人情報を明かせないと、冷たくあしらわれる。
メールで待ち合わせの連絡を取るが、その時、雨の中小鳥を介抱していた
女の子の意外な一面を見てその子を気にかける。
放課後、暗い女の子と思っていた女の子が音楽室で歌を歌っていた。
それをメールで啓介に教えてあげようとした尋だが、その文章を途中で破棄。

これは女の子の個人情報を教えたくない・・という気持ち
を考えた行動なのか。

着信3-後刀美弥
ナンパされている状況を携帯メールで実況する美弥。
妙にテンション良く、顔文字連発でナンパ野朗を軽く撃退する。
EDが変わった。
うーん・・これは・・実況できるほどの早打ちを見せる為の出会い?

着信4-藤宮桃香
朝、尋は子供にスカート捲りをされた桃香を目撃し、
小鷹に話すと張り込みだ!写真機能での撮影を試みるつもり。
走って怪我した子供に優しく接する桃香・・良い子やぁー。

着信5-山田綾乃
携帯が鳴ってる事で、尋達と一緒に帰る約束を思い出し、着替え始めた綾乃。
綾乃を迎えに行った尋はお着替えを覗いてしまう。
後日、メールで試合の応援を尋に頼むが尋が来ないせいで不調。
尋がやっと来て・・勝利。

6話エピローグ
リンに導かれ、本当の恋に目覚めた。その代償は小さな別れとなって訪れた・・
彼女が出来なければリンが消えてしまう?

このエピローグの登場キャラクターは公式ブログ及び携帯電話向けサイトの
投票でそれぞれ1位になったものとの事。
というで、沙代ちゃんが一位に、そして晴れて告白する事ができ、二人は付き合う事に。。

で、総評としては、普通のショートアニメとして不快でもなく、キャラに好感も持てたし面白かったですけど、物足りなかったのが残念。

5話までの本編でリンの存在や、主人公の設定が全くされなかった事、
この作品の趣旨である、"恋"や各種のイベントが無かった事とかですね。

もう一度作り直して・・とは思わないけど勿体無い青春アニメでした。
声優さん達が全員好きだったのでキャラはもちろん、
主題歌も両方好きでした。3話からのしっとりとした歌もです。

評価は良いで。
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