| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 3,540位/3,702作品中(総合-24/偏差値43.77) | 3,539位<= =>3,541位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 1,906位/2,044作品中(平均-0.96=悪い/25評価) | 1,905位<= =>1,907位 |
| 2004年アニメ総合点 | 160位/172作品中 | 159位<= =>161位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)突然、隕石が落下し大氷原に激突した。周囲をおおう水蒸気の中には、幻のポケモン「デオキシス」の影が。 そこへ、天空ポケモン「レックウザ」が現れた。ポケモン調査に来てきたロンド博士と息子のトオイは、 激しいバトルに巻き込まれる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 本編(分数):99分 上映館数:317館 観客動員数:430万人 国内興収:43.8億円 特別前売り券販売枚数:165万枚 原案:田尻智 (増田順一 杉森健) スーパーバイザー:石原恒和 アニメーション監修:小田部羊一 エグゼクティブプロデューサー:久保雅一 鶴宏明 アニメーションプロデューサー:奧野敏聡 神田修吉 プロデューサー:吉川兆二 松迫由香子 岡本順哉 盛武源 監督:湯山邦彦 キャラクターデザイン:毛利和昭 松原徳弘 一石小百合 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2004/07/17(土) / 終了日:2004/08/27 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. 2004年 裂空の訪問者 デオキシス | ポケットモンスターオフィシ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2008/02/08 / 最終変更者:石鯉 / その他更新者: K Sato / 提案者:まつ (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) | |
| 2012/05/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by せんべい (表示スキップ) 評価履歴[良い:67(74%) 普通:2(2%) 悪い:21(23%)] / プロバイダ: 19847 ホスト:19733 ブラウザ: 7644(携帯) 『良い点』1宇宙のポケモン。レックウザとデオキシスの闘いが迫力があって良かったです。2プラスルとマイナン。あの2匹が、EDも含めて、メインポケモンとなったのも良かったです。3ED。主題歌も非常に良かったです♪『悪い点』1主人公謝罪無し。サトシは、ポケモンがトラウマになったトオイを強引にバトルに参加させ、しかもトオイは、謝罪したのに、サトシは、一切謝罪してません。通常時サトシは、好感が持てるキャラクターに入れてるのですが、この時は、さすがに考えさせられました。『総合評価』とても良い 2012/01/05 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by かなっぴー (表示スキップ) 評価履歴[良い:81(88%) 普通:4(4%) 悪い:7(8%)] / プロバイダ: 16351 ホスト:16404 ブラウザ: 5345 【良い点】 1、舞台 2、プラスルとマイナン 3、ED 4、ストーリー 【悪い点】 特になし 【総合評価】 プラスルとマイナンが小さいころから好きでした。EDも好感にもてた。 とても良い 2010/08/15 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by かえ子 (表示スキップ) 評価履歴[良い:144(95%) 普通:0(0%) 悪い:7(5%)] / プロバイダ: 24080 ホスト:23981 ブラウザ: 10362 【良い点】 声優陣 プラスルマイナン ゴンベ 水樹奈々の演技 【総合評価】 最高かも〜。 2009/10/23 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by .....ihyitjh (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(64%) 普通:1(9%) 悪い:3(27%)] / プロバイダ: 11197 ホスト:10982 ブラウザ: 4358 【良い点】 レックウとデオキシスがかっけー! はかいこうせんかっけー! 【悪い点】 レックウザフルボッコ・・・・ 【総合評価】 ちなみに私はレックウザの方が好きです! 2009/08/22 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by サガーク (表示スキップ) 評価履歴[良い:49(65%) 普通:6(8%) 悪い:20(27%)] / プロバイダ: 1512 ホスト:1159 ブラウザ: 9573 これはもうダメだ。酷いをとっくに通り越している。 最初から最後までサトシの自己中心ぶりが存分に発揮されてますね。 たまたま近くにいたトオイを無理やりバトルに参加させるし、謝りもしない。 カビゴンを踏むのもやめてほしかった。 今回のメインポケモンであるデオキシスもレックウザも頭の悪いバカなポケモン にしか見えませんね。しかも肝心な戦闘シーンもただ破壊光線を放つだけ。 そんなのを長時間見続けて何が楽しい? あれだけしつこくデオキシスを追いかけまわしては戦闘を仕掛けたレックウザが 何事もなかったようにデオキシスと和解し、散々街をメチャクチャにしたのに 何事もなかったようにさって行くし。いくらなんでも酷すぎる。良いところなし。 2009/07/16 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by jimjim (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(28%) 普通:0(0%) 悪い:18(72%)] / プロバイダ: 786 ホスト:496 ブラウザ: 12371 【良い点】 あるわけが無い。 【悪い点】 サトシに間して トオイに対する態度が悪すぎる。 他のキャラに比べると、サトシばっかり目立っている事。 【総合評価】 ポケモン映画の中でも特に酷い作品。 デオキシスとレックウザの戦いに何の意味があるのか分からない。 評価は最悪にします。 [推薦数:2] 2009/05/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 古代米ダブル (表示スキップ) 評価履歴[良い:94(90%) 普通:0(0%) 悪い:10(10%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17824 ブラウザ: 2059(携帯) 劇場版ポケモンシリーズの第7作目になりますね。短編を割いたためか長さも増し、100分の尺となっております。 しかし、なんか評判がいまいちですね。まぁでも分からなくはありませんが。 早速欠点についてですみませんが、それはいわゆる「不鮮明、現実味のないテーマ性」にあります。 今までのポケモン映画は、現実に立脚したテーマ性を持っている部分が強いです。ことに『ミュウツーの逆襲』や『結晶塔の帝王』においてはそれが顕著であり、観客に考えさせられるような話が強いです。 しかし、この話においてその部分は極めて希薄です。一見すると、デオキシスとレックウザの二者を中心としたただのパニック映画に見えてしまうかもしれません。それも過去シリーズの短編にですら劣るほどの次元の…… ただ、この作品には、現実問題ではなく作品のなかでテーマ性を敷いているような感じがするのです。 まず、デオキシスとレックウザの二者が人間と比べて「人知を越えた存在」として扱われています。それは決して「悪」というものではなく「災厄」を呼んだだけです。そして、それに立ち向かう人間との「脅威に対する闘い」というのがこの作品における構図になっています。『ルギア爆誕』に近いものがあるかもしれません。 一昔前の怪獣映画には、このような内容が多かった気がしますね。怪獣映画に出てくる怪獣というのは人間にとって「敵」ではなく「脅威」でしたから。この作品では、そんな「未知の存在」であるデオキシスが人間を脅かしていくわけで、安全な場所に避難したり食料を調達したりという展開が中心となっています。 以上のことから、「未知の存在とどう対応するか」というのがこの作品のテーマだろうと思います。 そう考えますと、デオキシスやレックウザの意図が視聴者側からは見えないのにも納得がいきます。傍から見れば、デオキシスやレックウザはただ暴れているだけにしか見えないかもしれません。しかし、本当は別の意味があるかもしれませんし、人知を越えた存在に人間がそれを推し量るのは無理であるかもしれません。それがたとえ、ハイテクな世界のなかであっても、です。 私は本作にノスタルジックなものを感じましたが、おそらくそれかもしれませんね。「未知の存在」という題材だけでワクワク感も覚えますし、男の子ならこの気持ちって分かるものだろうと信じたくなります。 しかし、逆に言いますとこの作品は時代錯誤な気がしなくも無いんですよ。現在の作品の風潮からしてみても、「未知の存在」みたいな観念的ものに対してよりは「相互理解」みたいなものが主張されるようになりましたしね。 その「相互理解」を主張する機会を設けるファクターとしてトオイの存在があったのでしょうけどもね。ポケモンに触れないという「拒絶」の心を克服していくというのがこの作品における主軸のひとつでもありましたし。その意味でも評価すべきでしょうし、トオイも最後にはポケモンに触れるようになりましたからテーマとしては成立しています。 ただ、これは昔の作品に現代の価値観を持ってきてしまっているようなものなので、テーマ的にばらつきが見られてしまっているのが残念です。一応、トオイとデオキシスとの交流があるからまだマシだとしましても、なかなか作品のテーマを理解するのには難しいものです。 以上のことから、この作品は平成以降の作品に慣れすぎていると理解できない部分が強く、万人にお勧めはできないかもしれませんね。 ちなみに、この作品の最大の美点は「脇役の見せ場」が均等だったところでしょうか。 脅威に立ち向かうトレーナー達の活躍を堪能する娯楽作品という意味では、テーマ性云々を伝える作品として観るよりは遥かに面白く思えます。デオキシス復活のための電気を起こすために力を合わせて風車を回す場面がこの作品での一番の見所だと思いました。 登場人物も魅力的であり、キザだけど妹想いなエリートトレーナー(?)のリョウや、ノートパソコンを用いて活躍するめがねっ娘のヒトミ(こういうキャラ個人的に大好きです)など、個性が確立されていて良かったです(ちなみに、ヒトミとは『ダイヤモンド・パール』にて「224ばんどうろ」で戦えます。勿論キャラも手持ちポケモン(メタグロス)も同じです)。 こういった「困難に立ち向かう」という構図は程度はどうであれ分かりやすく伝わるものではありますね。 また、戦闘シーンも、「はかいこうせん」撃ちまくるレックウザに、トリッキーな動きと変身機能で戦うデオキシスと、躍動感にあふれた空中戦はひとつのポイントですよね。 逆にどうしても首を傾ける場面と言うと、やはりタッグバトルでのサトシがトオイにとった行動がなぁ…………もっと落ち着いて、事実確認もしようよって(汗) また、ゴンベやプラスル・マイナンの短編のような寸劇も長く感じてしまいました。入れてもいいけどもう少し簡単にまとめていればと思います。 総評ですが、迷った末にですが「良い」としておきます。「男の子好み」のツボを的確に捕えていたと思いますし、私みたいないい年した大人の目線だけではこの作品の面白さは理解できないでしょうからね 2009/03/15 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ライカンスロープ (表示スキップ) 評価履歴[良い:71(75%) 普通:0(0%) 悪い:24(25%)] / プロバイダ: 34156 ホスト:33974 ブラウザ: 2140(携帯) とにかく酷かった。良いと思える場面が全くありませんでした。 今までのポケモン映画に出てくる伝説のポケモンはみんな感情移入できる部分があったのですが・・・ 私が直接、映画館に見に行ったことのある唯一のポケモン映画だったのですが、これを最後にテレビでポケモン映画がやっていても興味すらわかなくなりました。 2009/01/30 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by moon-moon (表示スキップ) 評価履歴[良い:541(66%) 普通:158(19%) 悪い:122(15%)] / プロバイダ: 29509 ホスト:29689 ブラウザ: 7438 これは何がしたかったのだろうかという作品。 まあ、テーマなり、メッセージなりがあれば良い作品かと言えば、必ずしもそうではないのはわかる。 それならそれで別にいいのだが、この作品は何の理由も無くグダグダ進んで終わってしまった感じ。 とにかく、デオキシスとレックウザが戦った理由がわからないのが痛い。 よって、サトシの熱さも無駄に意味不明だった。 まあ、もしかしたら、テーマなり何かしらの意図があったのかもしれない。 だけど、自分にはわからなかったし、よって面白くもなかった。 自分が見たポケモン映画の中では一番の駄作です。 2008/12/18 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by FINAL FANTASY (表示スキップ) 評価履歴[良い:78(68%) 普通:14(12%) 悪い:23(20%)] / プロバイダ: 17048 ホスト:17012 ブラウザ: 6302 この作品はポケモン映画史上最低ともいえる駄作ですね。 まず、のっけからサトシの自己中パワー発動。 無理やりトオイにバトル会場を聞きださせようとして、結局ポケモン嫌いのトオイが大会に出場せざるを得なくなってしまった要因を作ったに他ならない。 結局レックウザとデオキシスは何をやりたかったの? 訳が分からない。 「とても悪い」にします。 2008/02/28 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 青いエビータ (表示スキップ) 評価履歴[良い:283(74%) 普通:24(6%) 悪い:77(20%)] / プロバイダ: 19923 ホスト:20090 ブラウザ: 3264 これはひどかったですね・・・特にポケモンが苦手なトオイがダブルバトルの大会に無理やり参加させられる場面は、 観ていていたたまれなくなって、ずっと目を覆っていたほど不快でした。 そのトオイが様々な人やポケモンたちと触れ合ってトラウマを克服していくところはいいのですが、 (むしろバトルよりこっちを主軸とするべきだと思う)主役格のデオキシスもレックウザも馬鹿すぎてこれまた不快なものでした。 特にレックウザはただ暴れ回っているだけだし… 伝説のポケモンはみな知性とただならぬオーラを持ってたのにこいつらには皆無。それが去年の映画でも繰り返されてしまいました。 これで反省したと思ってたのに…
2008/02/09 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 石鯉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:239(58%) 普通:50(12%) 悪い:123(30%)] / プロバイダ: 3381 ホスト:3468 ブラウザ: 8090 雑誌の紹介などを見た時からあまりいいイメージは湧かなかったので映画館まで見には行かず(年というのもあったが)テレビでやっていたのを見ましたが(本作以降は全てテレビで見たやつです)案の定といったところでしたね… 取り敢えず,漫画版みたいに悪役が存在したりしなかったのは好感が持てたけど,とてもじゃないがほめられる出来ではなかった。 とにかく空っぽで結局何をやりたかったんだって… 明確なテーマもストーリーも皆無だったな… バトル重視にしたからそうなったんだって言いたいんだろうけど,正直バトル描写ならミュウツーとかエンテイの頃だって十分優れていたと思うぞ。 それに,似た様なところのあったルギアだってバトルに関しては本作よりもよく描けていたと思うし。 それから,あんなのはバトルじゃないよ。 彼の人の言葉を借りればあれは暴力だ。 レックウザはつまらない理由でデオキシスを付け狙ってるし。 デオキシスもデオキシスでラルースの人達に協力を求めるくらいの知的さを見せてくれよ。 今までの映画のエスパーポケモンはそれなりの知的さを見せていたぞ。 サトシもトオイを無理やりバトルに引きずり込んだりカビゴン踏みつけたりで。 これ以上サトシのイメージを悪くするようなことはやめなされ!>スタッフ ラストも何だよ… レックウザが突っ込んできた意図は分からんし,それが原因でロボット暴走って,もう短編のドタバタギャグレベルの落ちだし(これが短編削った結果かい!)。 結局,デオキシス達はロボットに飲み込まれてその後何かしたわけじゃなかったしで…ここまでポケモン使いこなせなかった映画は初めてだよ! まあ,ここまでさんざん文句を言って来ましたけど,それでもトオイ君の心理描写はよく描けていたと思います。 ポケモンへのトラウマを様々な人やポケモン達と触れ合うことで克服して行く姿は決して悪くはなかった。 ようするに,こっちをメインにした方がもっといい作品になったと思うんだよね。 評価ですがトオイ君の活躍に免じて(偉そうな言い方してすみません)「とても悪い」で。 取り敢えず,これ以下の作品ができないことが私の望みだったのだが,それも儚い願いだったな・・・ 2007/08/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 夜景 (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(41%) 普通:0(0%) 悪い:10(59%)] / プロバイダ: 31688 ホスト:31754 ブラウザ: 6287 この作品は私がポケモン映画の中で一番気にいった作品です。 特にみんなが楽しそうに遊んでいるシーンが最高でした。 人々が協力するシーンもよかったです。 見に来てよかったと思える作品でした。 とにかくよかったので評価は『とても良い』で 2007/08/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 泡立ち (表示スキップ) 評価履歴[良い:17(49%) 普通:0(0%) 悪い:18(51%)] / プロバイダ: 5102 ホスト:5093 ブラウザ: 6287 これはまたあからさまに評価低いですね。 この映画の一番の見所は、やっぱりレックウザとデオキシスのバトルですね。 水鉄砲がごとく破壊光線を連発するレックウザがカッコ良かったです。 分身したり戦闘モードを変化させながら戦うデオキシスもまた良い。正直デオキシスのデザインはどうかな・・・と思っていましたが、この映画ではすごくカッコ良く動いてましたね。 デオキシスを復活させるため、人々とポケモン達が協力して発電用の風車を回すシーン。私はこういうシーンが大好きなんですねぇ。 ポケモンに触ることすら出来なかったトオイ君。彼がサトシ達との出会いを通して少しづつ成長していき、最後は体を張ってプラスルとマイナンを守る・・・これだけでも十分メッセージ性はあると思いますがね。 正直、ポケモン映画はこの作品までですかね。これ以降の「波動の勇者」、「蒼海の王子」はかなり問題アリな出来ですからねぇ。現在公開中の「ダークライ」はどうなんでしょうかね。来年が楽しみです。 2007/01/08 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2146(46%) 普通:1431(31%) 悪い:1067(23%)] / プロバイダ: 32579 ホスト:32463 ブラウザ: 4184 内容そのものは普通だったけど、 プロローグのオーロラとかは美麗だったし、 相変わらずのポケモンバカなサトシとゲストの 少年との友情は心温まるものがあったかと。 タケシの女垂らしぶりは相変わらずで何度もマサト に掣肘されていたのが笑えましたな。 ただ、芸能人のゲスト出演(特に個人的にKABAちゃんは TVで未だに偉そうにほざいてる細木数子など同様キワモノ としか見てないですが。)は余計で、興ざめさせられましたな。 まあ、私個人は世代的にポケモン自体に思い入れはないし、 ホケモンファンなら楽しめるんじゃないの?という事で 評価は「普通」ですな。 2006/11/04 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by むっく (表示スキップ) 評価履歴[良い:16(80%) 普通:2(10%) 悪い:2(10%)] / プロバイダ: 17329 ホスト:17361 ブラウザ: 5234 バトルシーンの好きな自分は結構楽しめました。 自分の縄張りをいきなり侵されたら、気分のいいものではないでしょうし、レックウザが怒るのは自然なことだと思います。単純に見えるのは仕方ないと思います。 レックウザとデオキシス好きな人は、楽しめると思います。 2006/10/26 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 205系 (表示スキップ) 評価履歴[良い:19(68%) 普通:5(18%) 悪い:4(14%)] / プロバイダ: 23881 ホスト:23678 ブラウザ: 4487 ポケモン映画の中では一番出来の悪い作品ですが、それなりに特色があるので評価は普通にします。 2006/07/22 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 半月 (表示スキップ) 評価履歴[良い:27(63%) 普通:3(7%) 悪い:13(30%)] / プロバイダ: 10481 ホスト:10804 ブラウザ: 7856 多分今まで見たポケモンで一番駄作のような気がします。 デオキシスとレックウザの存在理由が よく分からない感じでした。EDがイマイチでした。 ゲスト声優の棒読みも酷かったです。評価は「最悪」にします。 [推薦数:1] 2006/04/21 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スマブラ好き (表示スキップ) 評価履歴[良い:82(47%) 普通:23(13%) 悪い:68(39%)] / プロバイダ: 9970 ホスト:9908 ブラウザ: 6287 えっ、こんなページがいつの間にかできてたんですね・・・。 この映画には見ている人に何を伝えたかったのかが全く分からない。 今までのポケモンの映画にはそれがあったはずだ。 3作目以外はポケモンについて色々と考えさせられた。 特に1作目であるミュウツーの逆襲では何度も見て感動した。 昔の私はポケモンの映画を見るたびにポケモンって不思議だなあと思っていた。 でもこの映画ではレックウザとデオキシスは何がしたいのか分からなかった。 南極で縄張り争いで戦って、レックウザにやられた仲間を助けるためにデオキシスがラールスシティに現れた所までは理解できたがレックウザがラールスシティに現れた理由が分からない。 こいつは一体何がしたかったんだか。 それと一番信じられなかったのはカビゴンの顔をサトシが踏んでいることだ。展開的に仕方ないと思うのだがゴメンといって踏むんだったらもうちょっと気をつけて踏めよと思う。 終わり方も意味不明、ロボットの暴走を止めた後なぜかレックウザとデオキシスが和解してる。 あんな戦いの終わり方するんだったら始めから戦うなよ!と。 はっきり言ってこんなもの「最悪」です。 私はめったに「最悪」はつけないのだがここまで酷いとは思わなかったもので・・・。 今回の映画は戦闘に固執しすぎたからこのような出来になったのだろう。 戦闘ばかり意識しすぎてキャラや設定が滅茶苦茶。自称熱血バトル魔法アクションアニメと同じいい例だ。 2006/04/20 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ATLAS (表示スキップ) 評価履歴[良い:30(41%) 普通:11(15%) 悪い:32(44%)] / プロバイダ: 13778 ホスト:13994 ブラウザ: 4184 いつの間にやらこれのページが出来ていたんですね。最近見れていなかったもので・・・ で、ポケモンは映画に関してはあらかた当たりだとは思っています。でもこの作品はほんとーに、無い。ルギアとエンテイもよくはなかったけど、これはそんなレベルじゃない。酷い。見るために金を払った自分がむなしくなりました。何の感動も無いストーリー。結局、デオキシスとレックウザのPRだけに使ったっていう印象が大きいです。たまにアニメの方で何回かに分けてやる長編がありますけど、これはぶっちゃけそれでやった方がよかった。 この作品から確か短編をやらなくなったんでしたっけ。そのせいかもしれないですね、急に堕ちたのも。短編分の子供向けを本編に織り交ぜなきゃいけないから結局ハンパなものが出来てしまった、と。 エンディングも然り。ほんと、ルカリオが良かったから安心したけどこれは・・・・(汗 今後こういうことがないといいけど。 もっと読む「ポケモンのアニメはもう完全に落ちましたね。映画も同様。観る価値なしです。本当に。一度観ましたが思わず...」 by クックック〜 次のページを読む この評価板に投稿する |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||