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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:おそ松くん |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 558位/3,702作品中(総合44/偏差値53.24) | 557位<= =>559位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 791位/2,044作品中(平均1.07=良い/41評価) | 790位<= =>792位 |
| 1966年アニメ総合点 | 1位/9作品中 | =>2位 |
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| 評価ポイント推移(横軸=評価数) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ('66TV版) 1966年2月5日〜1967年3月25日 演出: 永沢詢 鈴木伸一 原作・脚本: 赤塚不二夫 作画監督: 村田四郎 鈴木伸一 永沢詢 光延博愛 キャラ/声優 イヤミ:小林恭治 おそ松:加藤みどり チビ太:高橋和枝 ちょろ松:山本圭子 一松/とど松:北浜晴子 十四松:東美江 から松:白石冬美 デカパン:和久井節緒 お父さん:八奈見乗児 お母さん:麻生みつ子 ('88TV版) 1988年2月13日〜1989年12月30日 総監督: 鴫野彰 原作: 赤塚不二夫 シリーズ構成: 星山博之 音楽: 本間勇輔 音響監督: 水本完 音響効果: 加藤昭二 アニメーション制作: スタジオぴえろ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1966/02/05(土) / 終了日:1967/03/25 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (1個) 正調おそまつ節歌:細川たかし 詞:秋元康 作曲:見岳章 編曲:竜崎孝路 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| エンディング動画 (1個) おそ松くん音頭 歌:細川たかし 詞:森雪之丞 作曲:中山大三郎 編曲:竜崎孝路 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2009/02/08 / 最終変更者:管理人さん / その他更新者: ジャンボーグQ / 634 / OP屋さん / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| [推薦数:1] 2011/03/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 在原健太郎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:650(74%) 普通:161(18%) 悪い:64(7%)] / プロバイダ: 16771 ホスト:16627 ブラウザ: 10517 66〜67年に放映され、以後88〜89年にリメイクされた赤塚不二夫原作のコメディーアニメ作品。“おそ松"・“一松"・“カラ松"・“チョロ松"・“トド松"・“十四松"たち6つ子と、おフランス帰りの“イヤミ"や“チビ太"や“デカパン"・“ハタ坊"たちが町やいろんな場所でハチャメチャな騒動を繰り広げる痛快ギャグコメディー。 本作品は週刊少年サンデーで連載していた赤塚先生のギャグ漫画をアニメ化したもので、同作者の「天才バカボン」「もーれつア太郎」同様個性的な赤塚キャラによる破茶目茶ギャグストーリーの傑作の1つである。 主役の“おそ松"たち6つ子は見ての通り全員同じキャラですから、おそ松は何となくわかりましたけど、他はどれが誰だかよくわかんなかったですね。でも6人による行動は1人によるものよりはパワーがあったと思います。おでん好きの“チビ太"は知恵の回る悪ガキって感じでした。「シェー!」「ミーは」「〜ザンス!」で有名な“イヤミ"は、出っ歯と独特の喋り方が面白かった。“デカパン"はちょっと訳わからん謎のキャラでしたね。これらのキャラたちは、バカボンたちのキャラよりは灰汁のないので安心してみれましたね。ストーリーはそれほど覚えていませんけど、バカボンよりはフレッシュな感じが印象に残ってます。`バカボンのパパ'みたいなちょっと意地悪い感じのキャラがいなかったからかもしれませんが。本作はどちらかというと6つ子より、チビ太の悪賢い行動やイヤミの驚きシーン等が主流みたいだった感じがしますね。 本作品はストーリーはそれほどではないんですが、赤塚作品ではかなり面白い部類だったし、全体的にみてもパワーがあったしギャグもそれなりによかったと思いますので、評価は【とても良い】。85年には実写化もされたそうで、そこには所ジョージ・荒井注・竹中直人・稲川淳二・赤塚不二夫氏たちも出演したそうです。 2010/08/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 竜巻回転 (表示スキップ) 評価履歴[良い:334(77%) 普通:58(13%) 悪い:40(9%)] / プロバイダ: 17516 ホスト:17478 ブラウザ: 5356 本作は子供の頃に88年のリメイク版を観てた記憶が有りますが、 赤塚作品といえばキャラの個性が本当に強烈で誰が見ても一発で覚えられる程に印象深く、 その極めて個性が強いキャラ達を活かしたギャグはかなり笑えて面白かったですね。 ちなみに大抵の作品は基本的にはキャラの性格とか役割ってそんなに変わらないのが当たり前ですが、 本作の場合は回によっては結構キャラの性格とか役割がエピソード毎にコロコロ変わってた印象が有ったけど、 でもキャラの性格とかを変えて来る割には面白さが損なわれる事が無くて、 この手のタイプの作品としてはマンネリな印象を抱く事は無かった気がしますね。 まあ本作を観たのは20年以上も前の事ですので少なからず曖昧な所も有るのですが、 でも子供の時に毎週楽しみに視聴していた記憶が残ってますので 評価は「良い」で。 2010/08/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by soka (表示スキップ) 評価履歴[良い:504(79%) 普通:87(14%) 悪い:45(7%)] / プロバイダ: 5397 ホスト:5091 ブラウザ: 14315 【良い点】 ・今の世代でも通用する痛快ギャグが多々ある ・イヤミ、チビ太が面白い 主人公をとりまく、キャラたちの個性はかなり強烈 【悪い点】 ・主人公である6つ子が空気。 サークルKのコマーシャルをみてたので、チビ太かイヤミが主人公でないと知り、びっくり。 【総合評価】 日本のギャグ漫画の元祖である漫画。 評価は良い。 2010/07/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by れもん (表示スキップ) 評価履歴[良い:1070(79%) 普通:84(6%) 悪い:202(15%)] / プロバイダ: 1063 ホスト:1037 ブラウザ: 5718 私が見たのはリメイク版です(初期のはまだ私が生まれる前にやっていたので)。 とにかく、主人公の六つ子たちよりもイヤミやチビ太のような脇を固めるキャラクターの方が目立っていたのが印象的でした(赤塚先生の漫画ってどの作品でもこんな感じですね)チビ太の声を「田中さん」がイヤミの声を「肝付さん」がやったのは大正解でしたね。 ただ、原作ではおしとやかなはずの「とと子」がかなりぶっ飛びまくったキャラクターになっていたのが驚きでした(いや、ある意味面白かったんですが)。 死神とローソクの話が好きでしたね、落語にもある命のローソクにかかわる話なのですが、死神がドジな上に自分のローソクがやばくなりチビ太にローソクの場所を教えて火をつけてもらうはずだったのですが、「熱いな」とチビ太が窓を全開してしまったためローソクが全て消えてしまい「あ〜あ」という声がして真っ暗になってしまうのですが其処は天下のギャグマンガ!その後いきなり派手な世界になり皆で「天国いいとこ、一度はおいで、極楽浄土で、さ〜よ〜お〜な〜ら〜♪」と六つ子とイヤミとチビ太があの世でラインダンスをして終わるという物凄い終わり方になっていたのが忘れられません(天女姿のニャロメもいるし)。 最初は何と「天才バカボン」のお巡りさんと、レレレのおじさんが出ていたのですが、さすがに別の作品を使いすぎるのは良くないと思ったのかオカマのお巡りさんになったのが面白かったですね(カオルちゃんという人形をこよなく愛する人でした)。 本当に面白かったですねOPもEDも細川たかしさんという大御所でしたし。
2009/01/09 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2146(46%) 普通:1431(31%) 悪い:1067(23%)] / プロバイダ: 34055 ホスト:33998 ブラウザ: 4217 >自分は感動路線が苦手な方なので、それ系の話だとほとんど見ませんでした。 ニコニコ動画でも以前昭和63年アニメ版の話が30話程度見れるようになっていて(現在は 削除されている。なお、自分は「ロックマン9」がニコニコ動画に媚びている事に 対して批判的であるが、学習能力の無いカプコン&インティを批判しているだけ であって、ニコニコ動画自体を嫌っているわけではない。)、感動系の話は、チビ太が 偶然であった泥棒猫に悪さをしない様約束させる等の話が見られましたが、 あざとさに辟易してスルーしてましたな。 もう一つの動画系サイトの雄(?)、You Tubeでは赤塚不二夫氏が鬼籍に入られる前後に NHKで放送されていた特集番組を目にする機会があって、その番組では原作漫画版の あるエピソードが紹介されていました。 そのエピソードは確か、人の本心を読める猫のエピソードで、道を歩くおそ松達 を見た先生が、「宿題をやってから遊べ。先生は子供の頃そうしてたぞ。」という ような説教をしました。ところが、猫によって、逆である事がバレてしまいました。 その後来たチビ太は純粋無垢な子供らしく、先生とは違い、裏表が無く、正直な 子供であると分りました。最後、おそ松達はその猫と共に家に帰り、 とうさんに自分達の事が好きかと尋ねました。とうさんは「きらいだ!!」 と答えましたが、猫によって、本当は「好きだ!!」という事が改めて分り、 めでたしめでたしでした・・・・・・・・・ って、某一流大学教授がヨイショしていたけど、何?このエピソード? 「綺麗な子供と汚い大人」、「親子愛の大切さ」を説きたかったのだろうけど、 そんなのギャグ漫画でやる事じゃないでしょうよ。(苦笑)アニメ版では実質イヤミ と共に主人公であったチビ太への贔屓っぷりが鼻につく(いや、CVの田中真弓氏が 彼に思い入れを持つのは分るのだけど。)し、何より説教臭さに拒絶反応ですな。(苦笑) 天才バカボンでも、何処も体悪くないのに入院したバカボンのパパが同室になった 患者と共に顔も心も醜い看護婦に虐められ、退院した後、退職金で整形して、 顔も心も綺麗になったその看護婦と再会したオチの話があって、これは 「心の醜さは顔に表れる」と言いたかったのだろうけど、おそ松での心を読む猫の エピソードって、このバカボンのそれと同じじゃん。赤塚氏は何か、「賢者」として 我々「愚民」に「とっておきの心に残るいい話」として、このような説教臭い話 でも書いてたつもりなのでしょうかね。自己満足以外の何物でも無いじゃん。 まあ、鬼籍に入られてからまだ半年もたってないし、あまり悪く言いたくないけど、 赤塚不二夫氏も「コロンブスの卵」というか、確かに他人には真似できないセンス等 ギャグ漫画を「創った」という功績は決して無視できないものがあります。全否定するつもりも無いけど、 どう贔屓目に見ても、手放しで賞賛する気にはなれないです。ストーリー漫画を「創った」手塚治虫氏 との対極に位置づけられている方もおられるようですが、手塚氏にしたって、個人的に思うに「リボンの騎士」 はジュラルミン&ナイロンは全くつまらない2流悪党だったし、「火の鳥」も一部説教臭い話あったしね。ヤマト編とか。 勿論好きな作品も多いですが。 いくらパイオニアといえる人の作品でも 笑えるだけでなく、不快感もそれと同等かそれ以上に感じられるようでは・・・・・・・ ここではまだ漫画版の評価版はないようですが、 このエピソードを見る限りではとてもじゃないが、「普通」以上の評価は無理そうですね。 [推薦数:1] 2008/11/25 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by HARIKYU (表示スキップ) 評価履歴[良い:120(76%) 普通:18(11%) 悪い:19(12%)] / プロバイダ: 13311 ホスト:13196 ブラウザ: 4184 ) 1966年のモノクロ版1stバージョンはリアルタイムで小学生の頃見ていました。 オープニング曲によって1期と2期があったような気がしますね。 ♪6人揃えば♪何でもやるぜ♪僕らは元気な♪6つ子だーい♪が1期のOP、♪僕らは6つ子だ♪ぼくおそ松♪僕らは何でも知ってるぜ♪が2期のOP(藤田まこと?歌)だったと思います。 何か当時の「オバケのQ太郎」その他のアニメに比べると、1分間あたりのコマ数が非常に少なく、場面と表情と声が合っていないようなカットも多くて、子供心にも「お金をかけていないアニメなんだなぁ。」と感じていました。 今見返してみても、原作とほとんど違わないコマ割りと台詞で、紙芝居に毛の生えたような動画になっています。 アニメ作品としてうまく消化できていません。 第1回の第1話は「ビローンと笑って百万円」、第2話は「るすばんは犬にまかせろ」という話だったと記憶しています。 原作はすべて知っていました。 当時は少年サンデーに連載中の原作漫画の大ファンでしたので、アニメのあまりにもひどい出来に憤慨したものです。 それから「ハタ坊」の声が違う、という声も多かったようです。 とはいえ、これは赤塚アニメの重要な一里塚。 一部の地方ではテレビでおそ松くんを見てはいけない、なんて学校もありましたね。 悪い評価などはできようがありません。 2008/08/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アニオヤジ (表示スキップ) 評価履歴[良い:110(59%) 普通:31(17%) 悪い:46(25%)] / プロバイダ: 8069 ホスト:8068 ブラウザ: 5234 赤塚不二夫さんの逝去にあたり、評価を入れさせていただきます。 こうしたリメーク版と旧作がある作品はやはりきっちり分けて欲しいものです。 で、旧作モノクロ版の評価です。 リアルタイムで見ていました。どちらかと言うとSFや冒険物が好きでしたので、それほど熱心なファンと言うわけではありませんでしたが、ナンセンスを子供の世界に持ち込んだ草分けとしてやはり「なんだか分からないけど新しいもの」として楽しんでいた記憶があります。 両親ともが関西人だからでしょうか、特にひどく悪いものであると親から言われた記憶もありません。 今ならチビ太のいじめられ方などは噴飯物といわざるを得ないのですが、子供心にもチビ太の「あわれ」は感得していたと思います。 良い悪いで断罪する現在ではなく、良いも悪いも提示しえた時代だったのだと思います。 古い作品はやはりその時代の評価を与えるべきだと思いますので、最高を。 2008/08/01 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アボンリー (表示スキップ) 評価履歴[良い:157(93%) 普通:10(6%) 悪い:2(1%)] / プロバイダ: 2951 ホスト:2995 ブラウザ: 7395 個人的には天才バカボンよりもこちらのほうが好きでした。 まず、主人公が6人というのもインパクトがあっていいです。 主人公たち6人の顔はみんな同じなのでまったく区別ができません。 でもそれはこの作品にはまったく問題ないことだと思います。 なぜなら、6人全員が主人公であるからです。 それに登場人物がみんな個性的で面白いです。 1番好きなキャラクターはイヤミですね。このマンガで もっとも印象に残っています。あの「シェー」のセリフ やキザな性格など、どれもが面白いです。 後はちび太ですね。特にイヤミとのコンビは最高でした。 この2人のキャラクターには、主人公以上のパワーがある と思います。 ほかにもバカがつくほど純粋なハタ坊や、ダヨーンのおじさん なども好きでした。 この作品のヒロインである、トト子も強烈なキャラクターでした。 ストーリーはそれほど印象に残っていません。とにかくあの強烈な キャラクターたちのパワーがすごかったです。 赤塚先生は個性的なキャラクターや、印象的なセリフを作り出す のが本当に上手いと思いました。間違いなくギャグの天才だと思い ます。 2007/11/25 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 清流滝哉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:274(67%) 普通:40(10%) 悪い:92(23%)] / プロバイダ: 2836 ホスト:2699 ブラウザ: 4184 小さい頃にビデオで見ていたアニメの1つ。 おそ松くんをはじめとした6つ子(おそ松、一松、カラ松、チョロ松、トド松、十四松)とか「シェ〜」が口癖のイヤミ、おでん大好きなチビ太、ちょっとわがままなトト子などが繰り広げるドタバタコメディ。 この作品も色々と笑える所と突っ込み所があって楽しめました。 「天才バカボン」も面白かったんですが、このアニメも。 イヤミの「シェ〜」は物真似した人多いのではないでしょうか。 それぐらい名セリフなので。 実は私も真似しておりましたが。 ちなみに88年バージョンのみの評価です。 評価は「最高!」で。 2007/11/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 前田清貴 (表示スキップ) 評価履歴[良い:292(72%) 普通:54(13%) 悪い:59(15%)] / プロバイダ: 9818 ホスト:10088 ブラウザ: 6520 昔はよく見ていました。おそ松よりもチビ太やイヤミが主人公のような気がしましたね。 毎回毎回パラレルワールドみたいに配役が変わるストーリーが好きでした。 細川たかしさんの歌う歌も好きでしたね。 そのほかにもトト子やダヨーンなどの個性的なキャラが目白押しでした。 よって「良い」とします。 2007/11/01 悪いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by せ・ん・せ・い (表示スキップ) 評価履歴[良い:99(57%) 普通:20(12%) 悪い:54(31%)] / プロバイダ: 28512 ホスト:28641 ブラウザ: 8090 【悪い点】 私が小学生のときの、リバイバルされたやつのたしかOPで、 「真面目に生きちゃ馬鹿を見る〜♪」って歌詞のが、子供心にも何故か強く印象に残っていて、 最近はそういうのをつくづく痛感していて、 出来ればこれからの社会は、「真面目に生きても馬鹿をみないようなものにしたい」と、思ってる今日この頃なのだが・・・・・・。 2007/08/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Mr.KN (表示スキップ) 評価履歴[良い:309(93%) 普通:10(3%) 悪い:13(4%)] / プロバイダ: 34156 ホスト:34072 ブラウザ: 4620(携帯) リアルタイムやアニマックスの再放送で見てたのは1988年版の方でしたが、主人公であるおそ松達六つ子兄弟よりもイヤミやチビ太の方が主人公と思えるほど目立っていたのが印象深かったです。 他にはトト子やデカパン、ダヨーンにハタ坊、本官さんなどの準レギュラーキャラもこのアニメではイヤミやチビ太同様に、主人公を食うほどの勢いと存在感を見せていた気がします。 ギャグエピソードが大半を占める中、それ以外の真面目な話では、刑務所から出所した元泥棒のチビ太の話や、歌手という設定のトト子が本編で松田聖子さんの曲を歌っていたエピソードも普段のキャラと違った一面が見れたのでかなり印象に残る話だと思いました。 評価は「とても良い」で。 2007/05/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ELT (表示スキップ) 評価履歴[良い:191(88%) 普通:27(12%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 18810 ホスト:18907 ブラウザ: 6287 私の年代でイヤミのマネをしたら、完全に「誰??それ…」みたいな目で見てきます…それくらい古いアニメなのに、ぜんぜん今でも使えるようなネタがたくさん!! よく見ると、サザエさんと声優同じ感じですね〜〜…といっても、二人しかいませんが…当時はおそ松君がサザエさんの声といっしょなんて、ひとつも思いませんでした!! 内容はあるとはお世辞にもいえませんが、イヤミのあのキャラがそれをすべてカバーしている気がします…今でも、イヤミの出っ歯が滑り台になって、そこを6兄弟が滑っているシーンが鮮明に思い出されます!! まぁとても良いって感じかなやっぱ?? 少し余談ですが、6兄弟の名前、一度は覚えてみようかなと思いますよね?? 2007/03/04 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 今むき (表示スキップ) 評価履歴[良い:9(12%) 普通:10(14%) 悪い:55(74%)] / プロバイダ: 47432 ホスト:47334 ブラウザ: 5234 これは良くも悪くも普通のアニメでした。 良い点はギャグ的で笑いがいっぱいあり、みんなの性格が変わる話には大爆笑しました!ちび太や六つ子兄弟にイヤミは好きでOPは良かったのですが・・ 悪い点ではギャグすぎてトト子などのキャラがギャグ化はちょっと・・で、話によってイヤミやちび太が善人や悪人になるのは違和感を感じます・・。あと、ハタ坊についてはセリフがちょっと棒読みでした。 評価は普通ですが、今思えば印象はあまり少なかったなぁと思います。 2006/07/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ハンス (表示スキップ) 評価履歴[良い:79(56%) 普通:22(16%) 悪い:39(28%)] / プロバイダ: 20228 ホスト:20345 ブラウザ: 3646 破天荒な展開とむちゃくちゃな世界観のアニメでした。 当時は楽しんでいましたが「天才バカボン」と違って今見たらそれほどでもないかもしれません。 トト子のような個性はあっても癇に障るというキャラが多いからだと思います。 2006/04/26 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by パタパタ (表示スキップ) 評価履歴[良い:409(58%) 普通:211(30%) 悪い:87(12%)] / プロバイダ: 5320 ホスト:5334 ブラウザ: 5237 天才バカボンは非常に好きだったんですけど、このおそ松くんは、正直それほど肌に合いませんでしたね。ほんの数回見ただけでした。 なんででしょうね?テンションも内容もそれほど変わらないような気がするんですけどね。 やっぱり出会った時代の違いですかね。流石に66年の物は知りませんし、おそ松くんを見たのは88年版。しかしその頃、私は高校生・・・まあ肌に合わないだろうなあ。(笑)バカボンが大好きだったいたいけな子供時代とは大違いですから。 でも「おそ松音頭」とか歌は結構好きでしたけどね。 個人的には趣味が合いません。とはいえ、イヤミを始めとした名物キャラを生み出した功績はやはり大きいとは思います。 2006/02/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by なおおき (表示スキップ) 評価履歴[良い:1235(63%) 普通:381(19%) 悪い:338(17%)] / プロバイダ: 26281 ホスト:26126 ブラウザ: 4928 昔なんかCMでたこあげで電柱のなんかあぶないとかのCMでも使われてた気が・・。内容はあんま覚えてないけど結構面白かったかな。 2005/08/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 鈍器 (表示スキップ) 評価履歴[良い:18(50%) 普通:11(31%) 悪い:7(19%)] / プロバイダ: 44190 ホスト:44090 ブラウザ: 4487 比較的最近にアニマックスで観たのだが、特に観る気がなくても、何となく観てしまう魔力を持った作品である。普通に面白い。さすがは赤塚不二夫といったところか。 ギャグは古臭いが、それが帰って新鮮。特に思い入れはないが、後世に残せる作品といえる。 2005/07/25 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 羽幌炭鉱 (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 37247 ホスト:37156 ブラウザ: 4487 六つ子にイヤミ、チビ太、ニャロメにデカパンにハタ坊、トト子に本官さんにダヨーンと多士済々のキャラが 繰り広げる抱腹絶倒のギャグワールドはブラックだったりスラップスティックだったりはたまた感動だったり と話もバラエティに富んでいた。回毎にキャラの性格が変わっているのが面白かったり混乱させたりというの があったが、まあこの作品の場合はご愛嬌といった感じか。 そういえば予告編も結構凝っていてチビ太主演の刑事モノとか金庫破りモノとかは映画の予告風で妙にかっこ よかった印象がある。本間勇輔の音楽も実によかった。 話においてややばらつきはあったが、それでも結構笑えた作品だったので「とても良い」。 2005/02/28 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ライト (表示スキップ) 評価履歴[良い:200(46%) 普通:71(16%) 悪い:168(38%)] / プロバイダ: 3435 ホスト:3298 ブラウザ: 3646 まあ、人によって好き嫌いが別れるアニメかもしれませんね…子供心に見ていた時は、 おそ松くん達六つ子のやっている事は特別気にとめませんでしたけど…今アニマックスで 再放送されているアニメを見てみると…確かにちょっとムカツク…と言うか酷い事を平気で やっていますね…チビ太やイヤミも話によっては善人だったり…悪人になっていたり…とで コロコロ性格が変わっているので…違和感がバリバリですよ。それと一応ヒロインのトト子… いくらギャグ漫画のキャラだからってちょっと滅茶苦茶すぎますね…赤塚先生の作品は…基本的に 藤子先生同様に皆お気に入りのはず何ですが…これはちょっと受け付けにくかったですね… 天才バカボンやモーレツア太郎なんかは結構好きだったんですが…。評価は良いと思った話と ちょっとこれは…と思う話とで大分感想が食い違うので…「普通」とさせて頂きます…。 もっと読む「細川たかしが主題歌を歌っていた頃の作品をみてましたが、殆ど覚えてません。ただ印象に残っているのはおそ...」 by C.Q. 次のページを読む この評価板に投稿する |
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