分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順
携帯版EnglishRSS

> > > >
評価分布

[アニメ]機動戦士Zガンダム A New Translation -星を継ぐ者-: 推薦を受けた評価(感想/レビュー)


きどうせんしぜーたがんだむ ほしをつぐもの / Mobile Suit Zeta Gundam A New Translation -Heirs to the Stars-
アニメ総合点=平均点x評価数371位/3,702作品中(総合68/偏差値56.57) 370位<= =>372位
アニメ平均点(評価10個以上限)752位/2,044作品中(平均1.11=良い/61評価) 751位<= =>753位
2005年アニメ総合点21位/173作品中 20位<= =>22位


評価ポイント推移(横軸=評価数)
簡単投票
声優・俳優2.00(とても良い)2
音楽1.50(とても良い)2
映像1.00(良い)2
キャラ・設定0.50(良い)2
ストーリー-1.00(悪い)2
格好良い100%2人/2人中
熱血50%1人/2人中
面白い50%1人/2人中
セクシー0%0人/2人中
可愛い0%0人/2人中
もっと見る
簡単投票の分布
利用状況
日本37,48610561
海外1,45500
最近の閲覧数
738116
作品紹介(あらすじ)

≪ 公開時コピー ≫
再会は躍動する魂。解き放て、 ` Z ' ! !

95分
配給:松竹

=STAFF=
総監督・原作・脚本・絵コンテ: 富野由悠季 原案: 矢立肇 製作: 吉井孝幸 企画: 内田健二
プロデューサー: 松村圭一/久保聡 スタジオ演出: 松尾衡 キャラクターデザイン: 安彦良和 キャラクター作画監督: 恩田尚之
メカニックデザイン: 大河原邦男/藤田一己 メカニック作画監督: 仲盛文 作画監督補佐:中島利洋 オリジナルコンテ提供: 原田菜奈
美術監督: 東潤一/甲斐政俊 背景: 加藤靖忠/居垣宏/石原信明/中辻倫子 【 スタジオイースター 】
/柴田千佳子 【 スタジオカノン 】
BGスキャン: 佐藤広明/川井政明 動画チェック: 加藤幸治 デジタル色彩設計・色指定: すずきたかこ
日本 開始日:2005/05/28(土)
公式サイト
1. Zガンダム
ログイン状態でご利用可能
この作品をアニメとして最高の中の最高と投票した方はまだいません。

(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2008/12/08 / 最終変更者:ジャンボーグQ / その他更新者: カトル / myu / altema / KME / もろっち / 提案者:K Sato (更新履歴)
評価・コメント並び替え&絞り込み
並び順
新着順古い順推薦数順
コメント含む
全て好評系普通系不評系
評価限定
全評価好評価悪評価最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
[推薦数:1] 2009/07/04 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:128(68%) 普通:28(15%) 悪い:31(17%)] / プロバイダ: 37510 ホスト:37379 ブラウザ: 7499
約16年振りだろうか、Zを見るの・・・
突然キャラクタの口から飛び出る「説明的セリフ」に、懐かしさと共に戸惑いも思い出した。

見終えた感想は、割と定番意見のようで繰り返すのもなんだが、「Zのプロモーションビデオ」。
総集編にそう言う面があるも承知の上で、ZのPV、それも長年のファン向け。

長年のとは言う物のプロモーションビデオと割り切り、毎回違う敵メカとパイロットが登場する
戦闘シーンの絵面だけを追って行っても、そこそこは楽しめる作りだと思いました。
アッシマーばかり強調されるが、久しぶりに見たMSは全員カッコよかったです。

新画と旧画の違いについてだが、絵柄の違い以上にキャラクターの演技、腹芸の統一感の無さは珍妙。

単純な所では、ヘンケンとブレックスの会話シーンが、シャアとアストナージの画面に切り替わった瞬間にはその落差に本気でビックリし、
パーツ毎に違う動きを見せるカッコ良いアッシマーのパンチが、当った瞬間に昔のスライドセル画に変わったのには思わず吹き出してしまった。

そんな中でも一番きついのはレコアか、
わざと甘えるカミーユに都合が良く、肩をつかみ肩を差し出す、男に優しいと言うか男好きそうな印象の新訳のレコアはちょっとした見所なのに、
絵柄が変わる度に、顔付きどころかキャラクタの内面、性質すらまったく違う別人レコアにすり替わってしまうのはちょっと閉口でした。

製作者の苦しい台所事情を感じつつも、
手の込んだ手抜き映画、新訳Z第一部の評価は「普通」で。

[推薦数:1] 2005/10/30 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:273(74%) 普通:65(18%) 悪い:32(9%)] / プロバイダ: 40935 ホスト:41100 ブラウザ: 3650
第2部、第3部の方は別に評価欄ができたようなので、星を継ぐ者単独の評価をさせてもらいます。
見たのがかなり前なので、多少記憶があいまいな部分がありますので、細かいところには触れないようにします。

劇場で見た時に思ったのは、「これはTV版を知っていればこそ、楽しめる作品だ」ということです。
すでに、多くの論客様が述べているように、もともと話が複雑なZですから、
予備知識なしに見ると、話の展開がほとんど理解できずに終わると思います。
TV版を思い出しながら、名場面が新規作画で作りなおされているのに感動するとともに、
「新訳」によるTV版からの微妙な変化を感じ取りながら楽しむ、というのが正しい見方なんじゃないでしょうか?

今、この作品について思うのは、「ストーリー展開の早さ、新旧作画混在による違和感、一部キャストの変更、
いろいろ賛否両論あるけれど、とりあえず、娯楽としては十分面白い作品だ」ということです。
確かに、作画だけを見たら、「完全新作」というには、あまりにもおそまつな作品かも知れませんが、
ギャプラン、アッシマーの戦闘シーンの圧倒的なドキドキ感は、他の作品ではなかなか味わえないものだと思います。
パンフレットの富野監督のコメントにある「娯楽なんだから、面白く見られればそれでいい」
というのは、しっかりと達成されていると思います。

一方でガンダムとしてみた場合、避けては通れぬ「正史」の問題があるわけですが、
個人的には「TV版Zを差し置いてまで、優越的な地位を与えてよいような作品ではない」と思います。
作画やストーリーを含めて、「TV版があったればこその作品」だと思いますし、
あくまで、アナザーストーリーとして、「もう一つのZ」として見るのが、丁度いいように感じます。

だからこそ、一つの作品として、TV版Zと劇場版Z、どちらが気に入るかはまだ分かりませんが、
僕の中では、「ガンダム正史上における、真のZガンダムはTV版」という考えは、変わらないと思います。

この評価板に投稿する




作品の評価またはコメントの投稿欄

評価とコメントの違い
○○○の立場のコメント新条件 2011/10/14
(実装作業済) 基本条件: 再度の投稿には他人の投稿を2回挟む必要有り
(実装作業中) 追加条件: 終了日がセットされていてそれを過ぎた作品、未セットでも開始日から1年経った作品、もしくは1度自分で評価付けした作品については、他人の投稿を20回挟む必要有り(PC版1ページに1回の投稿に限定)

それ以上頻度の投稿、もしくは他の方との相互やりとりによる会話には、ファン掲示板もしくは特定話題掲示板をご利用下さい。

評価1回のみ評価投票は可能。また作品の総合点・平均点に影響を及ぼします。
先にコメントを投稿している場合他人の投稿を1回挟む必要が有り。
評価は通常自分の中で作品に対する評価が確定してからするものですが、まだ変わり得る時点で投票する場合は「仮評価」と明記して投票し、後で確定してから改めて投票し直すと良いでしょう。
何れにせよ未見評価は禁止です(連続物では話の最小単位(1話)は見た上で行いましょう)。

お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字
[安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)]
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う立場からのコメント
普通の立場からのコメント
悪いと思う立場からのコメント

ルール違反の書き込みでなければ=>

> > > > 機動戦士Zガンダム A New Translation -星を継ぐ者-[アニメ] 推薦数順


分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順