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| アニメ総合点=平均点x評価数 | 1,938位/3,702作品中(総合4/偏差値47.68) | 1,937位<= =>1,939位 |
| 1982年アニメ総合点 | 21位/41作品中 | 20位<= =>22位 |
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| 評価ポイント推移(横軸=評価数) | ||||||||||||
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| 作品紹介(あらすじ)考古学者の蘭堂一家の父親タツヤは、地球の何処かに眠る大秘宝"クワスチカ"の存在を知る。しかし、そのクワスチカを求めるのは蘭堂家だけではなく、太古から目覚めた"ゴブリン一族"も暗躍し始めた。 タツヤはクワスチカを探すため、巨大ロボット"アクロバンチ"を生みだし、蘭堂家は世界各地を巡る。その行く手にはゴブリン一族が手ぐすねを引いて待ち構えていた・・・・・・。 | ||||||||||||
| 原案・シリーズ構成:山本優 製作:壺田重三 プロデューサー:中村良男 つぼたしげお 企画:壺田重夫 総監督:夏木よしのり キャラクター・デザイナー:影山楙倫 いのまたむつみ メカニック・デザイナー:樋口雄一 美術監督:佐藤信 音楽:丸山雅仁 音響監督:松浦典良 | ||||||||||||
| 日本 開始日:1982/05/05(水) / 終了日:1982/12/24 | ||||||||||||
| 画像集サイト 1. アクロバンチTOP 2. 魔境伝説アクロバンチ | ||||||||||||
オープニング動画 (1個) 「夢の狩人」歌::山形ユキオ 詞::山本優 作曲::山本正之 編曲::山本正之 [ファン登録] | ||||||||||||
| エンディング動画 (1個) 「渚にひとり」 歌::たいらいさお 詞::山本優 作曲::山本正之 編曲::山本正之 [ファン登録] | ||||||||||||
| 最終変更日:2009/05/06 / 最終変更者:634 / その他更新者: TCC / 提案者:もろっち (更新履歴) |
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| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2011/03/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 富沢昭彦 (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 35855 ホスト:35792 ブラウザ: 8486 【良い点】 OP&EDの作画は金田伊功で「ブライガー」と同様ファンに人気を集めた。後、合体バンクは越智一裕によるもので線が多い合体バンクであったかな。作画が良かった回はいのまたむつみ自身が作監を担当した第05話「大密林コンゴの秘宝」と第14話「幻のバビロン」、それとスタジオNo.1の越智一裕が絵コンテ、演出を担当した第11話「悲恋のサバ王宮」、あと田村英樹、森山ゆうじが参加した第09話「吼えよグリフォン」、山下将仁のスタジオOZがクレジットされている第12話「はるかなるエーゲ」が作画が良かった回と言えます。終盤ではアクロバンチが量産されていたり、最終回では「伝説巨神イデオン 発動編」に似ているとかまあ、カルト的な作品かもな。 【悪い点】 殆どの人はあまりこういう作品は好きじゃないと奴もいるが、おれはカルト的な作品とします。 【総合評価】 1982年のカルト的な作品ですので評価は「良い」です。 2010/10/16 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mmt (表示スキップ) 評価履歴[良い:228(59%) 普通:108(28%) 悪い:50(13%)] / プロバイダ: 18792 ホスト:18633 ブラウザ: 12138 【良い点】 1:いのまたむつみ氏による(飽くまで)「キャラクターデザイン」。 2:バイクと車と戦闘機(全て飛行可能)に分離、ロボットに合体を繰り返して戦うアクロバンチの戦闘演出。国際映画社の同系列作品の中では、変化に富み攻防が描かれていた方だと思います。 3:OP。映像、歌とも秀逸です。 【悪い点】 1:オカルトを題材にしている割には、全体的に胡散臭い雰囲気が決定的に不足していた点。 2:終盤の超展開。今まで捜していた「夢とロマン」の象徴である秘宝クワスチカが、突如エネルギーを解放し地球を滅亡させ、主人公達がその阻止に動くという訳でもなく、結局別惑星に転生、という話の展開には未だに付いていけない部分があります。 【総合評価】 DVDの解説書に依れば、巨人戦が雨天で中止になった場合に不定期放送されるために制作された番組だそうです。 地底人と古代の秘宝を争奪戦を繰り広げると言う、基本スーパー系のフォーマットに敵量産型ロボ等中途半端にリアル系要素が混在している様は、放送時の時代性を反映していると言えるでしょう。 最後に一つ、はっきりさせておきたい事があります。 本作の主人公メカアクロバンチはしばしば「考古学者が作ったロボット」と言われていますが(メカアニメオタク専門誌「グレートメカニクス」にさえそう書かれていました)、実際には、アクロバンチの建造者タツヤ・ランドウの本職は、自身が建造した海上農場の経営者で、更に劇中の描写に依れば、自ら耕作用ロボットを建造できる技術者でもあり、考古学は趣味、しかも放送開始の時点では、所謂トンデモとされる類とされ、学会では無視されていました。 従って、アクロバンチが「考古学者の作ったロボット」という説は恐らく本作の色々な意味でのトンデモ振りから広まった、全くの誤解であると明言しておきます。 尚、色々トンデモな本作ですが、評価は、「普通」と致します。 2010/03/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by れもん (表示スキップ) 評価履歴[良い:1070(79%) 普通:84(6%) 悪い:202(15%)] / プロバイダ: 3263 ホスト:3060 ブラウザ: 5718 何と「テイルズシリーズ」でも有名ないのまたむつみさんがキャラクターデザインを手がけた異色作、伝説の秘法「クワンスチカ」を求めて旅をする蘭堂ファミリーの大冒険物ですが、家族が主役のロボット物は結構珍しいかも(「ザンボット3」の場合はやむにやまれぬ事情ですが)父:達也 長男:ヒロ 次男:リョウ 三男:ジュン(この子が主役です、個人的に気に入っています)長女:ミキ 次女:レイカこの5人が物語のキャラなのですが結構ヒロの人気が当時は高かったと思われます(逆にリョウがそれほど目立たなくて気の毒なくらいでした)。 秘法を探しているのは彼らだけではなく何と「ゴブリン帝国」と呼ばれる古から存在する種族が秘法をねらっており行く先々で蘭堂ファミリーの妨害をしてきます、しかし帝国の中の幹部の紅一点が何と一族の長の娘である上にヒロと恋に落ちてしまうシーンも!アクロバンチの活躍も面白いのですがこういった恋模様も当時は気になりました(リョウもミキも好きな人が旅先で出来るのですが、ジュンとレイカにはそういった話が無いのが・・・・。ジュン主役なのに)。 秘法の正体や、その後の展開には驚かされますが、個人的には「明るいイデオンのような終わり方」だったような気がします。 スーパーロボット対戦コンパクト3に出てきたときには本当に嬉しかったし懐かしかったです。評価はこれで。 2007/02/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by クラシ (表示スキップ) 評価履歴[良い:158(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 40019 ホスト:39948 ブラウザ: 2876 80年代に入って夜7時台に放映されたロボットアニメは(東京12ch系を除いては)かなり珍しい。 この作品以後だと多分バイファムぐらいしかないと思うが、シリーズ中盤から夕方5時台に移動するというまったく同じ運命を辿ってしまった。 まず本作で衝撃だったのは、キャラデザイナーとしてついに女性を起用した点だろう。 他のジャンルでならいざ知らず、ロボットアニメ史でこの英断が意味する所は大きい。 ガンダムやゴッドマーズといったヒット作が女性ファンから多大な支持を得た結果であることを鑑みれば、より彼女らの感性に直接訴えられるビジュアルを提示することは必然である。 ただし同時にそれはロボットアニメ本来の客層=男の子にとってはどうなのか?が懸念となる。 しかし幸いにして、葦プロのロボットアニメで馴らしたいのまたむつみの美形キャラは、大きな違和感を与えずそれでいて新鮮な印象をもたらすものだった。 不幸なのは、折角のキャラを台無しにしてしまう毎回の作画である(いつもダメという訳ではないが)。 ともかく本作において、いのまたむつみの名は一躍脚光を浴びることになり、女性キャラデザイナーの門戸を大きく開放するという功績を残した。 アクロバンチと言えば「ラララ〜ラララ〜」というフレーズが即出てくる程、主題歌のインパクトが強い。タイムボカンなどギャグ調の曲の印象が強い山本正之による本作主題歌「夢の狩人」は、あまりにカッコ良すぎてかえって恥ずかしい、そんな感じの名曲であった。 なお山本のメロディに金田伊功によるオープニングアニメーションが被さるのは、銀河旋風ブライガーと同じ趣向である。 劇中BGMは丸山雅仁の担当であるが、こちらもアクロバンチの作画には勿体ない程(?)勇壮な曲が多い(私はLPレコードを買った)。 声優の面では、当時まだ新人の中原茂を主役に起用し、柴田秀勝や杉山佳寿子といったベテランが支えた。 また何と言っても若本規夫演ずる長男ヒロの印象が強烈である(LPの特典ポスターは彼のイラストだった!)。中原とはこの後、聖戦士ダンバインでも共演することになる。 ロボットは、5LDKを内蔵した超音速航空機に、2台のバイク、2台のスポーツカーがドッキングするというこれ又ブライシンクロンシステムが混じってんじゃねーのかと言いたくなる凄い合体方式で見る者を圧倒する。 ガンプラブームに便乗してプラモデルが色々と出ていた(もちろんアオシマだよ)。 敵メカのティラノスやケラドウス等は今でも根気良く捜せば見つかる!(売れなかったんだな) 私は大きいティラノス以外は揃えた(と思う。何種類あるのかよく分かんない)。 物語は明らかにレイダースの影響が色濃く、それを日本流にアニメナイズした作品と言える。 世界の秘宝や伝奇・神話を巡る冒険ストーリーは、ある意味でリアルヤッターマンといった趣であった(メインライターの山本優はタイムボカンシリーズにも長く参加している)。ドクロストーンがクワスチカに置き換わっただけの話なのだから。 それでも決して安易な物語という訳ではないことは付け加えておこう。 残念ながら2クールで終わってしまった本作だが、その後のアニメシーンに残した遺産は計り知れないものがある。 2006/04/16 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 十傑集 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1259(50%) 普通:630(25%) 悪い:631(25%)] / プロバイダ: 11009 ホスト:11078 ブラウザ: 5234 作画はこの時代の作品としては充分だったと思います。 遺跡の秘密を解き明かしていくのも、かなり面白い…はずが何故か途中から観てませんでした。 気が付けば最終回でアクロバンチは沢山いて武器がいきなり物語のキーになっているわ、 地球人類が主人公達とそのツレを除いて全滅した挙句、選ばれた者たちだけが新惑星に。 考えてみれば、とことん無茶苦茶な話ですね。 打ち切りだったんでしょうし家族で合体ロボの「ザンボット3」に対してアンチテーゼを ヤケクソ気味にやってみたのかもしれません。 2005/12/25 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1669(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 13007 ホスト:12792 ブラウザ: 5234 >羽幌炭鉱さん 私もアオシマの暴走合体的作品は嫌いではありませんでした。むしろ、当時にはガンプラオンリーになりすぎており、MSよりはスーパーロボットの方が好きな私にはこういったモデルは歓迎出来ました。 ガンプラに比べ、どうにも完成度が・・・という点を差し引いても、アオシマのバンダイや、アリイ、イマイ(無くなっちゃったけど)が出さない作品を出すという姿勢は評価出来ると思います。 こういった良い意味での作品造りは今の企業には欠けていると思うし(もっとも、本作もあまり売れなかったような・・・。)。 現在のアオシマは「無限のリヴァイアス」や「勇者王ガオガイガー」関係の作品を出していますが、本作流のアレンジをしたら、ステルスガオーの上にガオガイガーの頭部が乗っかってたり、ガイガーに変形出来ないギャレオンを出したり、ライナーガオーとドリルガオーだけが比較的マトモ・・・なんてものを想像してしまいます(笑)。 リヴァイアスのプラモはかつてのイデオンのソロシップのプラモ(ソロシップのモデルにイデオンが付き、リヴァイアスとヴァイタルガーダーもそれを思わせる)を彷彿とさせるのが歴史を感じさせてくれます。 漫画家のはぬまあん監修の「超絶プラモ道!」にも本作のプラモが載っていましたが、ザンボットとイデオンと並ぶ、「光る!」シリーズにも本作が導入されていたのも注目点かも知れません。 因みに、地元でアクロバンチのプラモを見ましたが、他には同社の「亜空大作戦スラングル」の、アオシマスラングルプラモにひきつった笑みを浮かべてしまいました。 それはスラングルがロシア人形や「ゴーディアン」の如く、大中小という具合に収納されてゆき、訳判らん怪獣(恐竜?)も付属していたものでした。 このアオシマの凄さはイデやクワスチカの力だったりして(汗)? 2005/12/25 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 羽幌炭鉱 (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 38923 ホスト:38906 ブラウザ: 5234 >634さん 確かに、この作品のプラモを発売していたのは、良く言えば「遊び心にあふれた」、悪く言えば「設定無視のトンでも作品の量産」で怪作を乱発(その怪作自体は味があって嫌いではない。むしろこういう奇妙な味わいをなくしていった現在のロボットプラモよりはいろんな意味で面白さを感じさせる)していたアオシマ文化教育社でしたね…。あの当時のスーパーカーでしかないカウンタックを「合体カウンタック」なんてものに仕上げたアオシマをイメージさせてしまいますね実際…。 ちなみに玩具のほうはJ9シリーズも手がけていた、今は亡きタカトクトイズが出していました。バクシンガー的なトンでも合体はむしろこちらのタカトクの味わいも感じてしまいます。しかしその後はタカトクも【マクロス】のバルキリーであの当時では恐ろしいくらいに完成度の高い玩具を出して名を上げたのが最後の花火みたいなものでした(玩具的には後のオーガスやナイキックも完成度が高いものの、バルキリーほどの売り上げは記録せず)。そういえば最期に手がけたのが、同じ国際映画社の【超攻速ガルビオン】のサーカス1だったものの、まあサーカス1も表に出ることはなく、その金型流用の玩具がフックトイで出てくる始末…。 基本的にデザイン的にアクロバンチは嫌いではないのですけどね…。 2005/12/25 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1669(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 13007 ホスト:12792 ブラウザ: 5234 隠れた作品という感が強くなってしまったのが本作。 今で言うならパクリ多しの作品と言っても良いかも知れない。 主人公サイドの家族という部分が「ザンボット3」だし、敵側のデザインと物量、遺跡に纏わるストーリーとラストは「イデオン」的な訳だし、「ゲッターロボ」的な恐竜拝借のネーミングもある意味暴走気味。 もっとも、本作のスポンサーがあのヘッポコ合体や、ゴチャゴチャ装飾ばかりが派手なアオシマ模型な訳なのだし、昔のアオシマの暴走振りの名残はこの作品からも感じられるかも知れません。(しかも、イデオンとザンボットのプラモもアオシマ製だし、ゲッターロボも平成のOVAシリーズになってからプラモがアオシマ制作になった事を思えば・・・・・・。) アクロバンチのデザインは当時のロボットの中ではかなりいけてたと思うのですが、「ギンガイザー」的なマスクに、同時期の「バクシンガー」的な合体システムだったのが斬新という面で大きな損をしてしまったとも思います。 敵メカはイデオンの重機動メカ的なデザインが多いし、ネーミングを恐竜の呼び名から採っているというのも面白いのですが、イデオンの二番煎じ過ぎたのが残念といえばいえました。 敵メカの商品も出している数少ないアニメ作品(「ヤマト」「ガンダム」「イデオン」「マクロス」と並ぶ、うわっ!本作がマイナーなのに比べ、メジャー作品ばっかしやんけ!!)だったのですが、本作はいのまたむつみデザインのキャラクターと、金田伊功のアクション以外はあまり知られていないという具合になったのも惜しいといえるでしょう。 イデオンのパクリとも揶揄された本作の戦闘シーンの作画が金田伊功で、イデオンの方はバトルアニメーターの板野一郎というのがその意味で興味深いと言えるかも知れない。 板野氏がマクロスでのバルキリーの超高速戦闘を手がけたのは今更いうまでもないけれど、金田氏が「機甲創世記モスピーダ」のレギオスのアクションを後に描く事を思えば、そういった対比などを見比べてみるのも本作の楽しみ方といえそう。 しかし、イデとクワスチカってどっちも・・・・・・。 2005/12/25 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 羽幌炭鉱 (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 28377 ホスト:28295 ブラウザ: 4487 柴田秀勝や若本規夫といった「悪役系統がぴったりハマる」系統が普通に善側を 演じ、どちらかと言うと少年役がハマリ役の三輪勝恵が美少女(【CITYHU NTER】にてゲスト的に演じたことはあったが)役でレギュラーしていたりと いう事よりも、この頃の中原茂の演技の壊滅的な下手さが妙に記憶に残ってしま う…。 まあ、登場人物はともかくとして、主人公メカのアクロバンチの妙なデザインや 終盤に大量生産されてきての登場、ついにはイデオンもどきの最終回など、作品 の出来不出来の激しい亡き国際映画社と言う感じがしてしまった。 まあ、アクロバンチのデザイン自体は私としては個性的で嫌いではないのだが…。 2004/06/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 貞吉7 (表示スキップ) 評価履歴[良い:512(71%) 普通:162(22%) 悪い:48(7%)] / プロバイダ: 20495 ホスト:20311 ブラウザ: 3846 洗練されたキャラデザインの割になんとも垢抜けないメカが印象的 でしたね。最後の決戦でアクロバンチの量産型がイナゴの大軍のよ うに出現したのは大笑い最後は打ち切られたイデオンのTV版最終回 のようにリセットされてしまいましたね。 主題歌の「夢の狩人」がけっこう好きだったな〜。今でもMP3データ にしてiPodに収納しています。 この評価板に投稿する |
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| 1. ぶるああぁぁっ!!今日は、若本規夫さんの誕生日なんだな〜! by Mr.KN ... や泥棒などのキャラも複数担当しているのが興味深いところです(花沢さん役の山本圭子さんはアナゴさんの奥さんも演じているため、役柄によっては若本さんと親子から夫婦という役回りになるのも面白いです)。 他には「超獣機神ダンクーガ」のシャピロ・キーツ、「鎧伝サムライトルーパー」の迦雄須「さすがの猿飛」の緒方先生、「魔境伝説アクロバンチ」の蘭堂 ... 記事日時:2011/10/18 [表示省略記事有(読む)] 2. "若本規夫さんについて"(再) by 陣兵 ... )。 15.【うる星やつら】…美術の先生。 16.【じゃりン子チエ】…一霧次郎(若本紀昭名義)。 17.【まんが水戸黄門】…大文字天狗、代官・黒川。 18.【ワンワン三銃士】…騎士。 19.【愛の戦士レインボーマン】…ナレーター。 20.【さすがの猿飛】…緒方先生。 21.【魔境伝説アクロバンチ】…蘭堂 ... 記事日時:2011/02/24 [表示省略記事有(読む)] 3. OPで見たロボットアニメ(80年代) by やっくる ... (※重くなりそうなんで、15〜6位まではリンク、5位から参考動画) 15.魔神英雄伝ワタルOP『STEP』 80年代終盤を代表する1作。明るい曲調で、どうしても入れたかったんですよね。 グランゾートとどっちを入れるか非常に悩みました。 http://jp.youtube.com/watch?v=_jutXa8PhlI 14.魔境伝説アクロバンチOP『夢の ... 記事日時:2008/12/16 ![]() [もっと見る] |
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