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[アニメ]マクロス7: 推薦を受けた評価(感想/レビュー)


まくろす7 / Macross 7
アニメ総合点=平均点x評価数73位/3,702作品中(総合204/偏差値75.63) 72位<= =>74位
アニメ平均点(評価10個以上限)412位/2,044作品中(平均1.48=良い/138評価) 411位<= =>413位
1994年アニメ総合点4位/82作品中 3位<= =>5位


評価ポイント推移(横軸=評価数)
簡単投票
音楽2.23(とても良い)13
キャラ・設定1.92(とても良い)13
声優・俳優1.77(とても良い)13
映像1.31(良い)13
ストーリー0.77(良い)13
熱血69%9人/13人中
面白い54%7人/13人中
楽しい46%6人/13人中
格好良い38%5人/13人中
勇気貰った31%4人/13人中
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簡単投票の分布
利用状況
日本112,069222138
海外5,12344
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スタッフ
原作:河森正治 監督:アミノテツロー シリーズ構成:富田祐弘 キャラクターデザイン:桂憲一郎
キャラクター原案:美樹本晴彦 音楽:本田保則 音響監督:鶴岡陽太 音響効果:蔭山満
録音調整:名倉靖 録音助手:五十嵐恵美 選曲:佐藤恭野 録音スタジオ:スタジオごんぐ
録音制作担当:藤沼亜季 録音制作:楽音舎 プロデューサー:井口亮 大西加紋
制作:ヒーロー 葦プロダクション

主題歌
OP:(1〜49話)SEVENTH MOON/Fire Bomber
ED:(1〜34話)MY FRIENDS/Fire Bomber
日本 開始日:1994/10/02(日) TV / 終了日:1995/09/24
オープニング動画 (1個)

SEVENTH MOONSEVENTH MOON
歌:
FIRE BOMBER 詞:K.INOJO 作曲:河内淳貴 編曲:河内淳貴 [ファン登録]
エンディング動画 (3個)

MY FRIENDSMY FRIENDS
歌:FIRE BOMBER
詞:M.MEG
作曲:川野美紀
編曲:河内淳貴 [ファン登録]

…だけど ベイビー!!…だけど ベイビー!!
歌:チエ・カジウラ
詞:チエ・カジウラ
作曲:太田要
編曲:太田要 [ファン登録]

突撃ラブハート (アコースティック)
歌:熱気バサラ(福山芳樹)
作曲:河内淳貴
編曲:K.INOJO [補記] [ファン登録]
OP/ED以外または不明曲 (2個)

PLANET DANCE (Duet version)PLANET DANCE (Duet version)
歌:FIRE BOMBER
詞:K.INOJO
作曲:須藤英樹
編曲:河内淳貴 [ファン登録]

突撃ラブハート (Duet version)
歌:FIRE BOMBER
詞:K.INOJO
作曲:河内淳貴
編曲:河内淳貴 [ファン登録]
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(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2010/08/28 / 最終変更者:ウィングゼロ / その他更新者: 管理人さん / uhs / TCC / SS / 提案者:高山有人 (更新履歴)
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[推薦数:3] 2009/10/21 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:132(97%) 普通:0(0%) 悪い:4(3%)] / プロバイダ: 6480 ホスト:6436 ブラウザ: 6215
主人公が作品のカラーを決定付けた作品。
本作はまさに「熱気バサラ」の物語である。全ては彼についていく。ただそれだけである。
では、バサラという主人公は物語を引っ張る――というかついてこさせるに相応しい人物だったのだろうか?
断固として「YES」を掲げたい。
バサラはあまり内面を描写されない。バサラには、歌こそが全てだからだ。歌うか、歌わないか。どう歌うべきか、どう歌わぬべきか。
ただひたすら戦闘を嫌い、歌うことのみを行う。ミサイルを使用したときの苦しみ具合からも、それはよく分かる。
では、バサラはなぜ歌うのか?
これに明確な答えを与えなかったからこそ、バサラというキャラクターは完成した。
歌とは、歌いたいときに歌うもんだ。
歌はいいものだ。楽しいものだ。リリンの生み出した文化の極みだ。
歌の前では、戦争も何もかもむなしくなってくる。「楽しい」に勝るものはないのだ。
そこにどんなものがあろうと、バサラは歌う。
それでいい。その魅力が、その意義が、言葉にできなくてもいい。
そもそもバサラを理解しようなんざ無駄だ。ワケわかんない奴でいいのだ。
そこに歌うアイツがいれば、それでいいのだ。
どこまでも、どこまでも歌うのだ。
それがマクロス7であり、熱気バサラだ。
評価は最高。
バサラのようなヒーローも、いていいのだ。

[推薦数:1] 2010/06/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 23638 ホスト:23527 ブラウザ: 9661
【良い点】

すとーりー
主人公のかっこよさ
燃える展開

【悪い点】
特になし

【総合評価】

もうかっこよすぎです!!!
これをはじめてみたのが中3だったのですがそのときからもうはまっていましたね

最初はちょっとくさいなと思ったが何回も聞いているとそのうち絶対好きになります!!

これは是非見てみてください
私の中で一番面白いアニメです

[推薦数:1] 2006/09/06 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:395(78%) 普通:109(21%) 悪い:5(1%)] / プロバイダ: 17574 ホスト:17513 ブラウザ: 3646
「マクロス」に対してどういう印象を持っているか、それによってこの作品の評価は変わってくるのだと思います。
「ガンダム」から「Gガンダム」を作り出したような勢いで、この作品が作られたと考えればその方向性にも一定の理解は示せます。ただGガンダムほどの出来の良さだったかどうかと問われると、疑問符を付けざるを得ない。結局、この作品の主眼がどこにあったのかが分からず終いでした。

バンドのサクセスストーリーというわけでもないし、熱血ロックアニメというには(毎回歌ってはいたけど)熱さがたりないというか臨場感にかけるというか。主人公の行動はロボットアニメではないし、マクロスのような宇宙人との異文化コミュニケーションという側面も弱い。恋愛物として見るにはあまりにもベタ過ぎるし、コメディとしても不十分・・・
全体的に悪いわけではないんですけど、どれも「そこそこ」の域を出ていないという感じ。どれか一つでもいいんで一点突破できるような物があれば良かったのですが。

あと一つ自分が気になったのは、歌の扱い。アニマスピリチュアとかいう言葉が出てきましたが、歌を概念化・数値化して扱うってのは、個人的に納得できない。これではバサラの人生と魂をかけた叫びが、ミサイルやビームと同じ「物」として扱われてしまうように思います。(丁度、スパロボでの扱いのように)
リン・ミンメイの場合(特に映画の方)は、「歌」という人間の文化を一人の人間の「心情」を通して表現する事によって、戦いしか知らない宇宙人に「心」を呼び戻すという物でした。
しかしこの作品の場合は歌が、単なるMP回復の呪文に成り下がっています。アニマスピリチュアの理屈がどうあれ、歌というものをそう言った即物的な効能として表現するのは、あまり感心できることではないと思います。「癒される」がモーツァルトの音楽を聞くのではなく、モーツァルトの曲が素晴らしいから「癒される」のでしょう(まぁ、今の流行は前者ですけど)。

バサラはそんな事は関係なくただ歌っていましたので、それは最低限の救いなのですが・・・マクロスの売りである「歌」の取り扱いに関してはもっとデリケートであって欲しかった。

確か、日曜だか土曜の朝という半端な時間帯だったと思うのですが、通して見られた作品だったので「普通」にして置きます。

[推薦数:1] 2005/12/20 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 51236 ホスト:51130 ブラウザ: 4483
確かにギャグっぽい場面もチラホラありましたが、ギャグと言うジャンルだけで区切ることのできる作品ではないと思います。むしろ私にはシリアスに感じられましたし、これは現実にある世界という観点で素直に観ていました…子供のような純粋な心で…(当時18〜19歳でしたが・笑)。

ギャクアニメ(逆アニメ)…素浪人sさんのあげあしをとるようで申し訳ないですが、なるほど、マクロス7は色んな意味で逆アニメですね。ロボットに乗って歌ったり、攻撃もしない主人公は聞いた事がないですし、主人公を敢えて謎だらけにするのも珍しい試み。TV局の都合でしょうけれど、放映時間も日曜午前11時と言う変な時間帯(笑)。取り敢えず余計な説明や御託は抜きにして、歌で何かを伝えるということでしょう。

このような破天荒なものに、ついていけない・受け入れられないと言う人も結構いますが、この世は反作用が働く世界である以上、「好き」が生まれれば「嫌い」も生まれるので、自分の素直な意見を語ることも結構なことだと思います。
でももし、表面だけを捉えてのイメージや偏見、或いは、ただ流して観ただけの安易な感想をしているのであれば、それはそれでどうかとも思います。作品と言うのは、面白い・面白くないの二点張りではなく、何かきっかけを与えてくれるそんなものだと思います。何を伝えようとしているのか、それに気づいて感じることができたらもっといいのではないでしょうか。
そういう視点で捉えられたら、今まで悪いイメージでしかなかったものでも、受け止め方が又違ってくると思います。
<注意>最悪を最高や良いに変更しろという催促ではありませんのであしからず(笑)。

取り敢えず、個人的にマクロス7は、何かを与えられ・考えさせられ・気づかさせられた作品でした。
そして、それは今でも継続中です。

[推薦数:1] 2005/12/10 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:512(71%) 普通:162(22%) 悪い:48(7%)] / プロバイダ: 47133 ホスト:47311 ブラウザ: 6885
歌がキーコンセプトな割に肝心の音楽がダメダメ。
この声優さん歌下手と言うかスピリットを感じない。さらに
戦闘シーンというか歌シーンは
常に同じテイクを使い回してるので臨場感も緊迫感も皆無。
試みは良かったのかもしれないが足回り(サウンド関係)に
完全に脚をすくわれた作品

[推薦数:1] 2005/10/16 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 10530 ホスト:10556 ブラウザ: 3874
萌えよりも燃えの比率が高いアニメだと思います。
ストーリーに関しては結構荒削りっぽい所もあるのですが、それもひっくるめて全体的に面白い。
マクロスお家芸の三角関係よりも、寧ろミレーヌを挟んだガムリンやシビルを挟んだギギルの二人とバサラが展開させた漢(男)の熱い友情の方が魅力的でした。

ただツッコミどころも満載なんですが
まず、戦闘シーンの迫力がこれまでに比べると薄い。
特に板野サーカスを見た後だとスピード感の無さがより顕著に感じられてしまいました。
逆にあのスピード感あるバルキリー戦闘の最中で、真っ直ぐ飛ばないミサイルをファイアーバルキリーが避けまくって歌ったなら相当迫力あったとも取ります。
バンクシーンが多いのもマイナス。ただ、ガンダム種と違ってシーンにいくつかパターンがあったのと、必要に応じて省略している点でちゃんと作る気概があるのは感じます。
キャラクターの方もですね。バサラは歌に情熱を燃やす一方で、あそこまでやって敵味方に歌を聞かせる動機が凄く弱い。劇中でもファイアーボンバーのボーカルである事意外、終始謎の人物でしかない事もマイナスです
スキャンダルの話で輝とミンメイの隠し子説が流れた事がありましたけど、本当でも充分説得力があったと感じたり
そうでなくても、『過去にミンメイから強い影響を受けた』とか、『本当に血縁であり、歌の持つ力の絶対性を信じていた』などのバックストーリーが存在しても誰も文句は言わなかったと思います。
一般のファンからはヒロイン扱いされてるミレーヌも終盤まで殆どバサラと延々と喧嘩を繰り返す印象しかなく、突然バサラが好きとか言われても、文字通り突拍子もない。
むしろ、殆ど喋りもせず一瞬しか出演しないにもかかわらず、『コイツは何者なんだ?』と視聴者にインパクトを与えつづけた花束の少女にもっとキャラクター性を持たせて、ミレーヌとバサラの取り合いをさせた方が面白くなりそうでした。
後は終盤数話のスピード展開がイマイチでしたが、最終回の出来は色んな意味で凄いので五分五分でした。

いっそのことマクロスプラスと話もスタッフも統合してしまって、板野サーカスと菅野よう子の音楽が加わっていたのなら、凄まじい勢いを持った怪物アニメにもなり得た可能性があった作品だと個人的には思います。

[推薦数:1] 2005/05/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:73(85%) 普通:3(3%) 悪い:10(12%)] / プロバイダ: 5197 ホスト:5051 ブラウザ: 4925
何とか視聴完了。
という事で雑感を。

私にとっては面白いギャグアニメでした。
アンコールの話は全部笑えました、「どっちが好きなの?」「バサラカルチャー!」エトセトラエトセトラ。
オマケのマクロス7ぷらすも後の方になっていくにつれて面白くなったように思えます。
最後にやったミリアの話とか好きですね、バサラ「何やってんのおばさん」
出撃する機会は少ないけどマックス&ミリアは元エースの貫禄を見せ付けてくれましたし。

バサラの好きなところは敵味方関係ないところですね。
自己中心的極まりない奴だけど他人もちゃんと認められるし。
何か最近は自己中心的な上に敵と和解しようとしない主人公が多くて嫌になるのですが、
バサラは敵とも分かり合おうとしている点が好きです。

語尾に美をつけまくるガビルや愛に生きるギギル辺りも魅力的でしたね。
ギギルやゲペルニッチが歌うシーンは音痴さが逆に感動的に聞こえます。
第三次αでグラビルやギギル仲間にならないもんですかね〜(余談

ここから少し不評な点を。
要らない話が多い、というより最初の頃がダラダラしていた印象が……。
「最初の頃は敵味方ほとんどバサラの歌を理解しようとしなかった」ように描こうとしているんでしょうが、
それでも「邪魔してるだけ」にしか見えないんですね。
中盤辺りは歌が敵にも通じる事が分かるんですが、それまでが長かった気がします。

それと「ロボットアニメ」としては微妙ですね、バンクの多さは置いといて。
どちらかというと「歌販促アニメ」なのかな?
ただロボットアニメ的な物は同時期にやっていた「マクロスプラス」に譲っていたせいだと推測しています。
しかし毎回シチュエーションを変えて工夫をしているのは認める点です。

ダイナマイトの方も見てみます。
とりあえず「最高!」で。

[推薦数:1] 2004/11/17 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:158(77%) 普通:23(11%) 悪い:25(12%)] / プロバイダ: 8436 ホスト:8639 ブラウザ: 3646
改めてDVDを全話見直してみて、感想。前に言ったことと内容被ってたらすみませ…

何はなくとも熱気さん。もう全てに愛ですよ…!
特に「本当の俺?…ここにいるよ」が!
キザ野郎かと思わされるシーンもありましたが、あの掴み所のないキャラが本当に好きです…
ミレーヌとの口喧嘩のシーンも、二人とも可愛いと思いました。(腐)
最終回、子供の頃の、ギター背負ってるのも可愛かった〜。
最終回以前にも、たまにインサートは入ってましたが、音声はなかったんですよね。
…あの、何で歌声だけ変わってないんですか?(汗)
しかも山に向かって歌っていた理由が「今日こそ動かしてやるぜ!」というわけで山を動かすこと。
「結局動かなかったな…あの山…」
…そりゃそうだ。でも健気で、あんなバサラもまた良いvv

ガムリン…19で大尉はやりすぎだろう…?
いくらエリートでも。
で、ガムリンはロ○コンではないと思います。
ミレーヌとは5歳しか離れてないし…。
そういえば、バサラの年は20歳なのか21歳なのか、いまだにわかりません。
色んなムック本やら個人のHPやら見ましたが、
2024年生まれという説と2025年生まれという説が…。
8月15日(終戦記念日)生まれなのは間違いないいんですけど、ね。

マクロスと言えば「歌」「バルキリー」そして「三角関係」ですが、
本作も、どっちとくっつくかはっきりしないまま終わってしまいましたね…。
でも一条輝がミンメイ→未沙と恋愛対象を変えて、最終回間際に再びミンメイに揺れたように、
ミレーヌも揺れまくってますね。「どっちも好き」発言もありましたし。
まだ14歳(物語終盤は15ですが)という年齢を考えれば、しょうがないのかも。
というか、同年代の子よりガキですし(笑)そこがまた可愛いんだけど。
むしろ揺れたのは視聴者側なんじゃないのかな。
最初はバサラといい雰囲気作っておいて、そこにガムリンとのお見合いデート(?)を持ってきて、その最中に敵の手に落ちたミレーヌを助けたのはバサラ(実質的にはバサラとグババ)だったし、その後はしばらくガムリンといい感じで、指輪なんか貰っちゃたりして、バサラもガムリンとミレーヌの仲を認めてて…。
なのに、最終回直前でバサラが生死をさまようと、ミレーヌの「あたし、ガムリンさんのこと、ホントに、…ホントに、大好きです。だけど、(中略)バサラのこと、同じくらい好き」というセリフが…!
バサラが目覚めると、ミレーヌはバサラに抱きつき、バサラも抱き返し、挙句の果てにはバサラとガムリンまでがいい雰囲気になって…。
バサラが鈍いのがあるんでしょうけど。
とにかく、マクロス7大好きなんだよということで!(逃)

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(実装作業中) 追加条件: 終了日がセットされていてそれを過ぎた作品、未セットでも開始日から1年経った作品、もしくは1度自分で評価付けした作品については、他人の投稿を20回挟む必要有り(PC版1ページに1回の投稿に限定)

それ以上頻度の投稿、もしくは他の方との相互やりとりによる会話には、ファン掲示板もしくは特定話題掲示板をご利用下さい。

評価1回のみ評価投票は可能。また作品の総合点・平均点に影響を及ぼします。
先にコメントを投稿している場合他人の投稿を1回挟む必要が有り。
評価は通常自分の中で作品に対する評価が確定してからするものですが、まだ変わり得る時点で投票する場合は「仮評価」と明記して投票し、後で確定してから改めて投票し直すと良いでしょう。
何れにせよ未見評価は禁止です(連続物では話の最小単位(1話)は見た上で行いましょう)。

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