分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順
携帯版EnglishRSS

> > > >
評価分布

[アニメ]コゼットの肖像


こぜっとのしょうぞう / Le Portrait de Petit Cossette
注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:コゼットの肖像
アニメ総合点=平均点x評価数1,652位/3,702作品中(総合7/偏差値48.09) 1,651位<= =>1,653位
アニメ平均点(評価10個以上限)1,112位/2,044作品中(平均0.70=良い/10評価) 1,111位<= =>1,113位
2004年アニメ総合点88位/172作品中 87位<= =>89位


評価ポイント推移(横軸=評価数)
利用状況
日本14,1551310
海外2,02211
最近の閲覧数
44574
作品紹介(あらすじ)

骨董店「香蘭堂」でアルバイトをする画学生・倉橋永莉は、古びたカットグラスの中に映る金髪碧眼の可憐な少女に思いを寄せ、人ならぬ幻との逢瀬を秘かに楽しんでいた。しかし、それは"呪われし器物"が引き寄せた宿命の二人の悲劇の始まりだった……。

企画・原作:COSSETTE HOUSE アニプレックス
監督:新房昭之
脚本:関島眞頼
キャラクターデザイン:鈴木博文
プロダクションデザイン:OKAMA
音楽:梶浦由記
アニメーション制作:童夢
美術監督:イースター姫組
色彩設計:渋谷圭子
撮影監督:田中恒嗣 わたなべぢゅんいち

※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。
日本 発売日:2004/05/26(水) メディア販売 / 終了日:2004/12/22
公式サイト
1. コゼットの肖像
ログイン状態でご利用可能
この作品をアニメとして最高の中の最高と投票した方はまだいません。

(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2009/10/22 / 最終変更者:herba / その他更新者: TCC / 提案者:もろっち (更新履歴)
評価・コメント並び替え&絞り込み
並び順
新着順古い順
コメント含む
全て好評系普通系不評系
評価限定
全評価好評価悪評価最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
2011/11/11 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2146(46%) 普通:1431(31%) 悪い:1067(23%)] / プロバイダ: 55134 ホスト:55003 ブラウザ: 11755
これ井上麻里奈氏のデビュー作だったらしいが・・・・・・・・

【良い点】

・その井上氏は、流石に演技にはややぎごちなさが感じられたけど、
主役、斎賀みつき氏は、平時と、コゼットに没頭しておかしくなっていた
時との演じ分け等相変わらず見事な好演を見せていました。江原正士氏も、
出番は少ないながらもベテランらしい存在感を披露されていた。

・血で満たされたグラスや、主人公が自分の血で絵を描くシーン等、
やたら血が多用されていた演出も印象的でしたが、耽美ホラーな
雰囲気が良く表現されていました。独特の映像美もあったでしょう。

・井上氏は、主題歌も担当されていたけど、これも作風に良く合った
歌だったでしょう。

【悪い点】

・主人公はやけにマゾでもあった(苦笑)けど、変に展開が小難しく、
理解し辛かった事だったでしょう。主人公やコゼットにそんな感情移入
させられたわけでもなかったのも、ここにあったのかも?

【総合評価】

井上氏は総合的には、新人である事を考慮すれば健闘された方だと
思うし、斎賀氏も本当に良い役者さんだと認識して疑わないけど、
「映像美先行アニメ」だった(まあ、これに限った事ではないが)
のは否めなかったと思います。この両氏のファンなら見てみて
損はしないでしょう。評価は「良い」にやや及ばない「普通」で。

2011/04/22 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:122(56%) 普通:13(6%) 悪い:84(38%)] / プロバイダ: 10195 ホスト:10288 ブラウザ: 6681
【総合評価】
新房昭之監督の作品は信者にはものすごい高評価されているのを知っていますが、レビューとは個人的に感じたことを正直に言わないとレビューにならないので、辛口評価になります。コゼットの肖像は信じられないくらい退屈なアニメでした。どうやったらこんなに退屈なものを作れるかというくらい、何も面白いものがない。新房監督の他の作品にもいえますが、ふつうの人が「面白い」「ハラハラする」「好奇心をそそられる」「スリルがある」といったようなプロットの基本要素が全くない。かといって、押井監督のように、そういうものを作れる力がありながら、ポストモダン的に物語の構造を破壊するというよりは、もともと一般人にとって面白いものを作れないアーティストだと思います。ここまでストーリーが面白くないと、作画がどうかとか、音楽がどうとかはどうでもよくなってきます。信者の方は、「信者以外の方は見るな」という意見でしょうが、近年最も多作なアニメのクリエーターの一人なので、全く無視するのも難しい。というわけで、私の正直な感想は、「最悪」です。ちなみに私は「さよなら絶望先生」や、マギカまどかにはもう少し高い点をつける予定です。どちらもコゼットよりははるかに面白かった。

2010/09/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:537(86%) 普通:57(9%) 悪い:33(5%)] / プロバイダ: 14832 ホスト:14578 ブラウザ: 3876
まず一番言いたい事面白くなかった。

映像は一切無視してまず話の面白さだけに絞る。お話の概要は陳腐。良くある話。最初から最後までの流れで、珍しかった点はガラスの中に宿るコゼットと言う点だけ。おそらくコゼットの家の調度品なんだろう。

と、言っておいてだが、だからと言って語る意味は無いかといえば、そうも言えない。単純に解釈した地獄変の逆のお話みたいなところがある。その点はずばっと切り捨てる事の出来ないものがある。

絵画または芸術品とゴシックロリータ美少女、この点と上記の話をまとめた所はちょっと面白いなと思うところもあった。要素の組み合わせとテーマは軽く楽しめる部分だと思う。しかしそれでも何か物足りない。

結局アニメだから珍しい感じがするだけで、どうも話自体がもう一つ冴えない。

さて映像の話をしよう。それは私は詳しくないので作品が持つ雰囲気。どうだろう、それほど惹かれるものは無かった。新房監督らしい演出が随所に見られるが、それが雰囲気を構築するのに役には立っていた。ただ肝心の雰囲気がもう一つ足りない。ちょっとアニメの絵軽いかなと言う感じがある。ゴシックと言うよりポップアートって感じの色使いもあり、微妙だなと感じる。やはり作品が持つ雰囲気これにぐっと惹かれるって意味ではソウルテイカーの方が新房演出が生きていた。ただ所々、ヴァンパイヤバンドを何故新房監督が手がけたか分かった気もする。全く駄目と言うわけじゃない。雰囲気だけでぐっと感じるほどのものは無かったな。

2010/03/15 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(65%) 普通:2(10%) 悪い:5(25%)] / プロバイダ: 45789 ホスト:45703 ブラウザ: 5292
あまりに見る人を選ぶ作品。

ゴシックホラーと一言にいえど、音楽、演出ともに癖が強すぎて、雰囲気に呑まれてしまうと、何を言っているのか分からないと思われる。
マニアック向け。

演出を一つの枠として、割り切って楽しめれば、三話に詰め込まれた伏線や、テーマを味わえるでしょう。
何よりコゼットの妖艶さは、一キャラを逸脱する迫力があります。

人にはお勧めできないけれど、最高でした。

2009/10/24 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:309(84%) 普通:30(8%) 悪い:29(8%)] / プロバイダ: 13954 ホスト:14258 ブラウザ: 7186
Vol. 1 - 3 … 約2時間弱。

【良い点】
作画/動画/演出。それだけでも一つの娯楽になり得るくらいの迫力。

【悪い点】
コゼット役の演技力に難を感じる。気になって集中しづらかった(1)。
新人の起用自体は理にかなっている気もするが、テーマ的に重要な位置を占めるだけにかなり勿体ない。

----

ゴシックホラー。
コゼットの魅力に囚われてしまった主人公が…という心理ホラーな展開で血が出るグロい表現も多々あり。物語よりイメージ先行なんで感性が合わないとアウトかもしれないが、話自体は特に複雑に考える必要も無く、ただ起きている事をありのまま受け止めればよろしいかと。メッセージ自体はそれに即したごくシンプルでわかり易いものだし、映画程度の尺なので飽きる事も無い。

本作の内容と以降の作品を顧みるに、監督氏のクリエイターとしてのターニングポイントに重なってるようにも感じる(表現スタイルは変わらずとも創作スタイルは変わったかと)。それまでの作風に終止符を打たんとするかのような気合い入った映像は一つの到達点。あと、近作の"エンドカード"の由来もこれを拝見してわかった気がする。
というわけで近年のシャフト共同作とは趣が異なるシリアス話だがファン向けお薦め度は問題なく「とても良い」。評価的には声優減点マイナス1、としとく。

----

(1) これはアニメ見過ぎな私の方にも起因する問題でもあるが、近年出演作のキャラクターのイメージが鑑賞の邪魔になるという"逆転現象"も起きてしまった。監督氏の後年作の声優選定を見るにその落とし穴には気付いているに違いない。
この辺は昨今の声優とキャラクターとの結びつきが強い要因の一つなのだろう。とは言え、異質なキャラを違和感無く演じ分けられる声優も居られるわけで(比較的ニュートラルで目立ちにくい声質の方が多いかな?)。キャラ属性の過度な強調のような近年深夜アニメ全般に対する批判に通ずる所はあるように感じる。ただ、物語よりキャラ主体の作品はそうしないと成り立たない側面もあるわけで、何を以て過度とするかはケースバイケースで判断するしかないかと。

2009/10/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(40%) 普通:4(40%) 悪い:2(20%)] / プロバイダ: 13928 ホスト:14059 ブラウザ: 12345
【良い点】
独特の雰囲気。
コゼットのほかとは異色を放つキャラクター。

【悪い点】
最後まで意味不明なところ。

【総合評価】

独特の雰囲気と演出でかなり引き込まれ最後まで見てしまいました。
3話と短いし映画みたいな感じですね。
ただ主人公が怪物みたいになって痛めつけられる演出は意味不明。
というか今までのおとなしい雰囲気からするとういてました。

ストーリーは結局どうなったのか意味不明で自分で想像するしかないのですが、とにかくほかとは違って最後まで引き込まれた作品ではあるので評価は良いです。

2008/09/01 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:10(38%) 普通:6(23%) 悪い:10(38%)] / プロバイダ: 3885 ホスト:3865 ブラウザ: 8090
これは吸血姫美夕以上に観る人間を選ぶタイプのアニメだろう
とにかくコゼットちゃんの神秘性を湛えた妖美な可愛さが尋常ではない
ピンク色火照って上気した顔の色っぽいのなんの、とても10歳前後の少女とは
思えません。こういった幻想ゴシックの妖しい雰囲気の物語りに生理的に弱い私には
とても客観的な評価など下せません。OVAの吸血姫美夕の劇中で美夕の父親が
言った台詞「絵はいい、美しさを永遠に閉じ込めておける」
コゼットに対するマルチェロの想いは、まさに美夕の父の台詞そのままでしょう
純粋無垢な永遠の少女美、それが大人になり失われていくなんて耐えられない
それならいっそ彼女を殺してその美しさを永遠に自分のものにしてしまおう…
マルチェロの狂気に半ば感情移入してる自分が怖いです(笑)
一番上にも書いたけど、アニメにユーモアとかお茶の間感覚(死語)を求めるタイプの人は殊更観なくても良い種類のアニメなのは間違いないです
吸血姫美夕が好きな人、BUCK-TICKの音楽が好きな人は是非ご覧になって見てください必ず惹かれる筈です、勿論梶浦由紀さんの音楽と井上さんの主題歌・挿入歌も最高って、なにかもう作品の評価にもなってませんが(汗)私の独断と偏見と趣味丸出しで評価は最高とさせて戴きます。倉橋永利がカットグラスで鮮血を飲み干す
血の儀式の場面が私のベストシーンです。

2008/05/23 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:88(72%) 普通:24(20%) 悪い:10(8%)] / プロバイダ: 18696 ホスト:18447 ブラウザ: 3875
【良い点】
奇才・新房監督が放つ本格ゴジックロマン

【悪い点】
血がドバドバ出る

【総合評価】
第1話しか見ていないのですが、かなりグロテスクだったと思います。キャストは豪華でキャラと声が合っていました。
評価は普通で

2007/06/13 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:159(49%) 普通:109(34%) 悪い:57(18%)] / プロバイダ: 4926 ホスト:5055 ブラウザ: 5292
最初、第1話の途中まで一体何をしたいのか分からなかった。
まぁ、最後までかなり意味のわからないような展開でしたが。

はじめは人形(?)が出てくるので、ローゼンメイデンに似たアニメかとも
思ったのですが、見てみると全然違いましたね。
どちらかと言うと流れや作画からソウルテイカーに似ているものがあった。

絵は悪くは無いと思いますが、あまりにも独特なので、見る人を選ぶかも。
一見手抜きのような場面もありましたが、いくつものガラスに映る
コゼットの姿などは丁寧に仕上げられていて、よく出来ていたと思います。
あと、感じたことは、全体的に赤い色(あるいはそれに近い色)が
多かったように思えます。赤は後退色だったような。
このアニメでは単に血の色を意識していたのかな。
第3話では雲の色まで赤紫でしたし。

内容はギャグなしの完全シリアスものでした。
ゴシック、ホラー要素も大きかったと思います。
第3話で主人公が自分の血で絵を描くとこは特に。
そして、全体的によく分からないとこが多い。
・蝶が何故かよく舞っている(時には鳩も)
・世界観がつかみにくい
・最後は一体・・・
ただ、薄っぺらな内容というわけではないので、内容そのものはいいと思うのですが。

音楽はさすが梶浦由記というしかないぐらい良い出来。
文句の付け所がありませんでした。EDの「宝石」もよかったかな。

全体的にもうちょっと説明が欲しい作品だった。

2005/04/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:46(40%) 普通:1(1%) 悪い:69(59%)] / プロバイダ: 22569 ホスト:22477 ブラウザ: 6287
タイトルの字体が「ローゼンメイデン」に似ていると思い、特別編を視聴。こちらのほうが「ゴスロリ」世界の怖い雰囲気が充満している。最初、時間が過去、現在とあちこち飛んだりして、ストーリーが断線している。これは、特別編集のためか、元々そうなのか?しかし、話が進みにつれ、そんなことはどうでもよくなって来る。現実世界の生活臭と異世界?の非現実感が映像と音楽で表現される。音楽が単なるBGMの域を超え、へたすると音楽が主で映像が従のようにも思えてくる。それだけ、音楽がとても良い。これは、ストーリーが迷宮のなかへ入り込んで、判りにくいことが大きいのだが。最後は「モノ」より「人」を選んだということで、「魂」は救われたというハッピーエンドと考えていいんですよね?よく判らないけど雰囲気が異常に良く、癖になりそうなアニメである。

2005/04/01 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:93(89%) 普通:6(6%) 悪い:5(5%)] / プロバイダ: 1694 ホスト:1659 ブラウザ: 4184
怖ぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・・・。
WOWOWで特別編とやらを見たんですが・・・・。
あのOPが・・・・。こえ〜よ・・・さすがじゃ(何
ホラーですか・・・これは・・・。あんな所で実写でこられるとは。凝ってますな。

ストーリーが分からん・・・つかあんまし真面目に見れない・・・つか直視出来ん・・・。恐い・・・というかグロい・・・のか?
また明日頑張ろぅ・・・(ぉ

2004/09/14 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:51(82%) 普通:7(11%) 悪い:4(6%)] / プロバイダ: 8868 ホスト:8740 ブラウザ: 4928
この暗い雰囲気にひきこまれる。第二話を観ると、すごく続きが気になると思う。つーか、気になってます。「いとおしい自分の命を…」っつーからには、なんか、やっぱヤバイ気が…。二話の最後のシーンからも。
「宝石」は、いい感じだが、プロモの映像は、なんだか好きになれません。

2004/06/01 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:380(98%) 普通:7(2%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 4444 ホスト:4139 ブラウザ: 3874
前宣伝だけで気になってた作品。全3話のうち1話観たー。
雰囲気がいい。骨董+ロリータ+過去からの因縁なんかがミックスされてるー。
昨今のゴスロリブームとか人形とか、ついにそこ突いてきたかーという感じ。

重要なのはキャラデザインなんだけど、鼻と口のディティールをしっかり描いて
いるのに、好感が持てる。耽美系のロリータ人形(ドルフィーとか)のテイスト
がいい感じでデザインされてて、もうこれだけで「勝利」って感じ。ともかく、
コゼットのかわいさは抜群でするー。

ほんのときどき、陳腐な映像表現がのぞくのが気になるといえば気になるー。
主人公の闇を、しかたなしに解き放つと、悪魔になってしまうのには、ちょっと
様式にとらわれすぎな感じがしないでもないけどー、他にどうしろと言われると
困っちゃうので、まあいいかー^^;

とりあえず、これからいろいろと詳細が解明されるようで、そこは期待。実際ど
んどん解説をしてくれているので、そのあたりは潔よくてよいと思う。最終的に
は論理だてて解説されることを希望だじょ。

今年のドールフェスタはコゼットだらけになるとみたー。w

この評価板に投稿する



1. 井上麻里奈さんを語る by Mr.KN
... ある井上麻里奈さんです。(彼女誕生日は1月20日でしたが、この時はまっくさんがご自身日記で誕生日祝いをされていました) 井上さんはかなり前からデビューされているもの自分はつい最近その名前を知ったばかりで、印象としてはまだお若いながら非常に演技力レベルが高い声優さんであると思いますが、OVA「コゼット肖像ヒロイン・ ...
記事日時:2011/06/16
2. 深夜アニメ新番組チェック by herba
... 中心作品が続いたので気分を変えてファンタジー含みストーリーもの、という趣旨だろうか。 目を引くが建築に多用される透明な壁。 特に透明な壁に囲まれたオープンな教室(リアルでもオープンな教室学校がどっかにあったような)。 こういう所に新鮮味を感じる。 音楽担当梶浦氏は新房作品では久々起用(「コゼット肖像」)。 ...
記事日時:2011/01/15
3. 過去評価14 by 名もなき詩人
... ただインパクトなったかな。 「ヤッターマン」2 個人的な好みを羅列しただけ。 「ルパン三世 ルパンVS複製人間」3 辛うじて納得レベル書けてるけど、あっさりしすぎ。 「HEROMAN」2 この作品は良い。子供が見るという視点が抜けすぎていた。その視点でも考えてもうちょっと考慮に入れた無いようにするべきだった。 「コゼット肖像」3 私 ...
記事日時:2010/10/31
[もっと見る]


作品の評価またはコメントの投稿欄

評価とコメントの違い
○○○の立場のコメント新条件 2011/10/14
(実装作業済) 基本条件: 再度の投稿には他人の投稿を2回挟む必要有り
(実装作業中) 追加条件: 終了日がセットされていてそれを過ぎた作品、未セットでも開始日から1年経った作品、もしくは1度自分で評価付けした作品については、他人の投稿を20回挟む必要有り(PC版1ページに1回の投稿に限定)

それ以上頻度の投稿、もしくは他の方との相互やりとりによる会話には、ファン掲示板もしくは特定話題掲示板をご利用下さい。

評価1回のみ評価投票は可能。また作品の総合点・平均点に影響を及ぼします。
先にコメントを投稿している場合他人の投稿を1回挟む必要が有り。
評価は通常自分の中で作品に対する評価が確定してからするものですが、まだ変わり得る時点で投票する場合は「仮評価」と明記して投票し、後で確定してから改めて投票し直すと良いでしょう。
何れにせよ未見評価は禁止です(連続物では話の最小単位(1話)は見た上で行いましょう)。

注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:コゼットの肖像

お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字
[安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)]
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う立場からのコメント
普通の立場からのコメント
悪いと思う立場からのコメント

ルール違反の書き込みでなければ=>

> > > > コゼットの肖像[アニメ]


注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:コゼットの肖像

1週間
1ヶ月
3ヶ月
6ヶ月
1年
最近1週間
4個つり球(アニメ)
4個サザエさん(アニメ)
3個這いよれ!ニャル子さん(アニメ)
[4位以降を見る]
最近1ヶ月
13個這いよれ!ニャル子さん(アニメ)
12個Another(アニメ)
9個氷菓(アニメ)
[4位以降を見る]
最近1年
144個魔法少女まどか☆マギカ(アニメ)
107個あの日見た花の名前を僕達..(アニメ)
84個Steins;Gate(アニメ)
[4位以降を見る]

分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順