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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 文学:狂乱家族日記 |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 3,487位/3,702作品中(総合-17/偏差値44.72) | 3,486位<= =>3,488位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 1,760位/2,044作品中(平均-0.49=普通/35評価) | 1,759位<= =>1,761位 |
| 2008年アニメ総合点 | 174位/184作品中 | 173位<= =>175位 |
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| 作品紹介(あらすじ)今から約1000年前。閻禍(えんか)と呼ばれる"モノ"がいた。強大な力を持つ閻禍は、破壊と虐殺の限りをつくして世界を破滅へと導いた。 滅亡まで追いやられた人類だったが、生き残った人々は力をあわせ、なんとか閻禍を討ち果たすことに成功する。 しかし閻禍は死ぬ間際忌まわしい呪いの言葉を残した。 『誰も知らない秘密の場所に眠るわが子が1000年後に目覚め、自分の意思を継ぎ必ずや世界を滅ぼすだろう』と・・・・・・。 そして西暦2063年。DNA鑑定により「閻禍の子供」の可能性がある個体が複数発見される。 しかし現代の科学を持ってしても、どれが「閻禍の子供」であるか確定するのは不可能であった。 そこで超常現象、異常生物を専門に扱う大日本帝国超常現象対策局は、ある作戦を実行する。それは――― (公式HPより) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 全26話 放映局:テレビ神奈川 TVQ九州放送 チバテレビ テレビ新広島 テレ玉 東海テレビ テレビ大阪 AT-X 配信:バンダイチャンネル 原作:日日日(あきら) (『 狂乱家族日記 』ファミ通文庫 エンターブレイン刊) キャラクター原案:x6suke (ぺけろくすけ) ■スタッフ■ 監督:黒田やすひろ シリーズ構成:池田眞美子 キャラクターデザイン:古賀誠 ※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2008/04/13(日) 01:00-01:30 テレビ神奈川 / 終了日:2008/10/05 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. 狂乱家族日記 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| オープニング動画 (1個) 超妻賢母宣言 歌:MOSAIC.WAV 詞:み〜こ 作曲:柏森進 [補記] [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
エンディング動画 (8個)
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| 音楽集 1. 狂乱家族日記(きょうらんかぞくにっき) の楽曲リスト - 無料試聴 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2011/01/13 / 最終変更者:S・N / その他更新者: 管理人さん / kunku / Barnirun / 雪霞 / 提案者:DONP (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/01/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ちゃ〜ちゃん (表示スキップ) 評価履歴[良い:48(57%) 普通:8(10%) 悪い:28(33%)] / プロバイダ: 18388 ホスト:18370 ブラウザ: 4895 とにかく第1話の登場人物紹介を納得してください。 奇想天外、ぶっ飛びすぎのキャラ、設定がキツイかもしれません。 デムパ系の設定が理解できない人にはおススメできません。 2話以降でストーリーになります。 1話または2話で完結する短編集と言う感じです。 お母さんが20歳で、ネコ耳しっぽ、スク水など萌え的要素がキツイです。 しかし、家族愛、初恋、憎しみなど人間の感情を描いています。 ラストはホロリとくる。 ただ国が「大日本帝国」って放送上不適切じゃないのかな? オープニングテーマソング、エンディングテーマソングに関してはキレまくりの「最高」です。 評価としては「良い」とします。 2009/09/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by kunku (表示スキップ) 評価履歴[良い:150(66%) 普通:46(20%) 悪い:30(13%)] / プロバイダ: 29029 ホスト:29133 ブラウザ: 6307 ドタバタホームコメディー。 狂乱家族日記は、特異能力者と凡人の急造夫婦に世界を破滅させる因子を持つものを養子にした家族構成。 発想は展開も含め奇抜である。ライオンやクラゲまでが家族。また、それぞれが特異な能力を有している。 話の展開は奇抜で速く、飽きさせない。 しかしながら、奇抜な展開の中にもしっかりとした家族愛が描かれている。 狂華の早口は設定だろうが、声優さんの能力は人間離れしていて素晴らしい。 良い、と評価する。 2009/05/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 桐原 (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(70%) 普通:1(10%) 悪い:2(20%)] / プロバイダ: 28183 ホスト:28287 ブラウザ: 3431(携帯) 原作は未読です。 <良い点> ・主題歌 ・声優 ・映像 ・設定 OPはMOSAIC.WAVらしさが存分に出てて良かった! MOSAIC好きにはたまりません。 あとEDが各局ごと・話ごとに変わるのも今ままでのアニメにはなかった発想で、面白かった。 声優もなかなか豪華でした。 狂華の声優さん、凄かったです… あの声とセリフの長さと速さ、かなり凄いです。ここも必見! キャラもそれぞれ個性があり、それなりに良かった。 映像もなかなか綺麗だったと思う。 血が繋がってない人達が家族になるという設定も良かった。 <悪い点> ・ストーリーの展開 ・早口 ちょっと後半になるにつれて、どういう話かわからなくなってしまった。 時々何を伝えたいの?という話もあった。 中には良い話もある。そこは良かった。 ただ流れで見せてるのが感じられた。 早口なのはキャラというのもあるが、時々わからなくなります。 <評価> 良い点は多いので、良いです。 ただ、何度も見たいとは思えなかった 2009/05/10 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 雲雀 恭弥 (表示スキップ) 評価履歴[良い:7(41%) 普通:1(6%) 悪い:9(53%)] / プロバイダ: 18263 ホスト:18342 ブラウザ: 4242 【良い点】 いっぱい笑えて、いっぱい泣けるとこ。 そんじょそこらの萌アニメとはちがうなーって思った それから、ストーリー設定も結構面白かった 【悪い点】 なんか一気にしゃべるとことか、聞き取りにくい「は?」ってなる。 2009/02/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by wiki (表示スキップ) 評価履歴[良い:64(46%) 普通:27(19%) 悪い:49(35%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17808 ブラウザ: 2050(携帯) 評価が割れると思います。ある一方から見れば、騒がしいだけにしか見えないアニメですから、原作を一文でも読んでいればキャラクター(特に凶華)の早口は頷けます。原作では凶華が一番多く長く発言するので、アニメで流す場合は早くなるのは当然。海外版のハルヒの台詞も早口で、文句があるなら原作者にでも。話は後半からグダグダで謎が多く残る中途半端な終わりで、強欲王が空気になっていた気も。自分は好きなので。 2009/01/27 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ラヴィ (表示スキップ) 評価履歴[良い:32(60%) 普通:13(25%) 悪い:8(15%)] / プロバイダ: 32099 ホスト:31908 ブラウザ: 3019(携帯) 【良い点】 ・OPと毎回変わるED。 ・キャラが一斉に喋りだすところ。 ・ほのぼの→ドタバタ→ハッピーエンドみたいな流れ。 ・ゲストキャラが皆魅力的。 ・強欲王 【悪い点】 ・鼻。 ・キャラが一斉に喋りだすところ(何を喋ってるのかわからない) 【総合評価】 まさに「狂乱」「ハチャメチャ」「ドタバタ」の名にふさわしいアニメです。 キャラがみんな生き生きしていて見ているこっちも楽しい気分になりました。 キャラが一斉に喋りだすところは何を喋っているのかわからないのですが、それがかえって狂乱家族日記の「ハチャメチャ」を表現していていい味を出してたと思います。 ゲストキャラについては、ムキムキなサンタ、サンタの孫、無邪気海賊、妖怪達、強欲王、その他の宇宙人など面白い奴等ばかりで、最後まで飽きずに楽しめました。 こういうハートフルでドタバタなコメディアニメは個人的に大好きなので、評価は甘めに「とても良い」にします。 2008/11/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 海月さん (表示スキップ) 評価履歴[良い:327(45%) 普通:169(23%) 悪い:226(31%)] / プロバイダ: 30269 ホスト:30458 ブラウザ: 7505 原作未読。作品の設定やら何やらは一応アニメの作品内で説明あるので別に読む必要性とかは視聴中気にならなかったんですけどね。 このクールでは物語性で優秀な作品だったと思う。ただそれは本筋に限った話ではなくて、番外編やらの一つ一つのエピソードなどに光るところがあったという意味である。 作者の物語や設定の発想は素晴らしいものがあるのは多々作品内から見受けられる、ただキャラを使い切れていないのは否めないだろう、特に家族達の役割分担なのがしっかりしていないように感じた。物語には出てくるけど、いるだけ的な。特に帝架は非常に扱いにくいようで、作中でも自虐ネタのようなものもあった。 序盤に一通り家族達の話を片付けてしまって、そこからちょくちょく番外編を入れていく、1クール目前半で特に素晴らしいと絶賛出来るような所はなかったが、番外編が面白く、そこから何話か狂乱家族と関係ない話で楽しめたのは視聴続行の為のアクセントとして機能していたのだと思う。そもそもかなり前半と後半の話の傾向が違って、前半は虐めであるとか、かなりダークでナイーブなネタを取り扱っていて正直リアクションに困るところがあったが、後半は単純に「昔の女性の知り合い」であるとか「恋とは何か」そっちに傾倒していったところがあるので観易くなった印象はある。 猿島編や獣化編など、獣ネタが鬼門な気がした、その辺以外の特に番外編がオススメ。 基本的に池田眞美子脚本の話に当たりが多かった。 OPは史上稀に見る高速電波曲。作品内でも凶華は非常に早口の台詞が多く、特徴的な言い回しをするのであそこは好き嫌いがあるかもしれない。 ED、放映中に放送局毎に毎回EDの内容が8種類乃至は7種類から使用されるものが変わるという変則的な代物であった。売り上げに関しては単にCDの単価が高すぎたからだろう、まぁ採算ラインに乗せるには半額するよりはーっていう話もあるんだろうけど、それなら凶華だけ単体で出して、あとのはコンプリートアルバムに入れるとかそういう手法の方が賢かった気もする。EDが凶華Verの時は凶華の口上が話によって違うのでそこは一見の価値があった、最後に余談ではあるが私が一番聴いていたのは銀夏Verの「コードネイムはLady-X」だったりする。 2008/11/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by シャル (表示スキップ) 評価履歴[良い:439(68%) 普通:0(0%) 悪い:211(32%)] / プロバイダ: 46138 ホスト:46203 ブラウザ: 3876 私が好きなライトノベルのアニメ版ということで、大きな期待を込めて全話視聴しました。 まず率直に思ったのは、「ある程度原作を読み込んでいないと、ストーリー展開に全くついていけないのではないか」ということでした。 本作はテンポはかなり速いですが、基本的には原作に沿った形でストーリーが進行していきます。 なので、原作で世界観や大まかな流れを予習していれば、それなりに楽しむことができると思いました。 しかし、本編との関連性が薄く、かつ時系列もバラバラな番外編を随所に挿入する手法には疑問を感じました。 番外編自体は楽しめましたが、番外編を挿入することで本編の「流れ」が断ち切られてしまっている感があり、これも原作未読の方に対して不親切に映ったのではないかと思いました。 作画や各キャラクターの声や声優さんの演技力には全く違和感が無く、安心して観ていられました。 特にゲストキャラクターを演じた声優さんが豪華だったのが印象的でした。 OP曲は非常にインパクトがあるピコピコ系の曲で、とても印象的でした。 また、OP曲終了後の凶華のナレーション(?)も毎回異なったものとなっており、聴いていて楽しめました。 ED曲はどの曲も各キャラクターの心情を上手く表現したものであり、背景のアニメーションもそれぞれのキャラクターにマッチしていて好印象でした。 次回予告のナレーションも楽しかったです。 各登場キャラクターの基本設定や、ストーリーの大まかな流れなどは原作をほぼ踏襲している感じでしたが、随所でアドリブが盛り込まれていたりして、観ていて楽しめました。 各登場キャラクターが非常に強烈な個性の持ち主ばかりでした。特に凶華の台詞の量・ぶっとんだ言動が印象的でした。 ストーリーに関しては、純粋なコメディーテイストの話は観ていて楽しめたのですが、逆にシリアス一辺倒の話はちょっと微妙でした。 暗く重い印象の話(主に雹霞・千花・優歌がらみの話)もありましたし、観ていてちょっとキツかったです。 また、家族の「絆」の描写に関してはやや無理矢理感が感じられた点も残念に思いました。 全体としてみると、結構粗さが目立つ印象でした。 コミカルパートからシリアスパートへの切り替わりの速さを含め、テンポは終始速かったですし、最後まで未回収だった伏線も多いです。 主に平塚雷鳥や銀夏、デカメロン関係などですが、ある程度素性は明かして欲しかったと思います。 まだ原作が完結しきっていない段階で、かつ尺の都合などもありましたので、その点は仕方ないと思いましたが・・・。 確実に言えるのは、全体的に原作未読者に対して極めて不親切な作りになっていたということですね。 原作既読者は、それなりに楽しめると思いましたが・・・。 原作既読者でも感じる超速テンポや、重く暗い話など、観ていて不満はありましたが、それなりに楽しめた作品であるので、評価は「良い」にします。 キャラクターや世界観など、素材としては良い作品だと思いますので、じっくりと個々のストーリーを充実させていって欲しかったと思いました。
2008/10/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 海上 (表示スキップ) 評価履歴[良い:164(74%) 普通:19(9%) 悪い:40(18%)] / プロバイダ: 19847 ホスト:19721 ブラウザ: 7776(携帯) ハチャメチャ系。 とある事情(ハチャメチャ)で人間数人、自称神様、オカマ、ライオン、生物兵器、宇宙クラゲが家族になる(ハチャメチャ)ところから物語はスタート。 寄せ集めの家族の内外で起きるトラブル(ハチャメチャ)の解決(解決方法もハチャメチャ)を中心に展開するドタバタコメディー。 キャラクターのクセが強く、物語も型にはまらないので賛否が別れるところ。 僕も凶華のキャラが最初受け付けませんでした。 しかし唯我独尊キャラでなんでも本音の本気で発言するため家族に対する想いも理想や道徳観抜きの発言で結構いいこというので知らない間に好きになってましたね。 まあその発言も客観的に見たら自己中心的な考えが含まれるため牽制してしまいそうですがあのハチャメチャな家族を守るという意味では妙に納得させられる。 家族愛をアウトローで描いた作品です。 笑いに混ぜたメッセージの見せ方としては上出来の部類とはいえないがハチャメチャやってる中にチラホラ見える思いやりは十分伝わってきました。 まだまだ見たかった作品です。 サブキャラも結構いて破天荒で様々な展開ができ長期放送にも耐えられる内容だったので。 ちなみに好きなキャラは銀夏。 決める時は決めるカッコイイかまキャラというのは個人的にツボ。 気が向いたら原作を呼んでみるかも… 評価は甘めの「とても良い」 OP曲に歌詞の中にある「凶華様家中法度」がけっこう気に入ってます。 特に「家族を脱するを許さず」 勝手言ってる中に愛が感じられて好きです。
2008/09/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by herba (表示スキップ) 評価履歴[良い:309(84%) 普通:30(8%) 悪い:29(8%)] / プロバイダ: 7567 ホスト:7709 ブラウザ: 6701 (原作未読) 最初はシンボリックな姿形の狂乱家族の面々や荒唐無稽な設定やらどうにもチグハグに感じて乗れなかったのだが、スタッフの方も乗れてきたのか、5〜6話あたりから段々面白く感じるように。 語り口に新鮮味を感じる。アクが強いがそのぶん慣れてくるとスルメのような味があってちょっと説明しにくい面白さが。唯我独尊の凶華様が暴れまわって矢継ぎ早にまくしたてるドタバタの中、凶華様のありがたいお言葉を頂戴して何やらいい気分になるアニメ、とでも言えばいいんだろうか。即席でっち上げ疑似家族に象徴されるように、世界の見方を変えて不幸を幸福に変え楽しく過ごせることの価値を描いている、とか。テンポが目まぐるしいとストレスを感じてしまうものもあるが、これにはそれがあまり感じられない。 やんちゃな凶華様が時折しおらしい所を見せてくれるのがまたかわいい。というか、段々としおらしくなっていってるな… 雷蝶@ゴトゥーザ様は結構好きなのよん 秀逸な OP 映像に象徴されるように目まぐるしくドタバタやってくれるのが楽しいですね。テンポ良く動くしギャグの出し入れも良い。家族をテーマにしたものだが所々トラウマに向き合う感情表現に激しいものがあり、ドタバタ調でありながらえぐられるような感覚になる所とか会話のやりとりとか一味違う感じ。 基本的にどう転ぶかわからんようなガチャガチャしたノリを楽しむものになる。 んー、なんか評価やけに悪いなあ。期待しているものが違うのかな。 口の位置がちょっとずれているキャラデザが特徴的だが、この<ズレ>はこの作品には欠かせない重要な部分に感じる。あと、猫姿ってのもな。 2008/08/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by YUU1 (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 38117 ホスト:38035 ブラウザ: 8090 原作を読んだことのない側の人間だが、普通に面白いと思う。 確かに設定はゴチャゴチャしていると思うが、1話完結が結構多く、設定を把握していなくても楽しめる作風になっていて、毎週見ていても特に飽きることはない。 原作を読んで細かい設定を把握したうえで楽しめる一面も当然あると思うが、今のところは原作を読まなくても不自由なく楽しめると思う。 仲の良い乱崎一家がラストでどうなってしまうのか、楽しみだ 2008/06/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by フロッピー (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(75%) 普通:0(0%) 悪い:1(25%)] / プロバイダ: 8062 ホスト:8101 ブラウザ: 10649 原作もアニメもとても面白く、個人的にこの作品は大好きです。なのでもっと評価を上げたいところですが気になった点が少々ありました。 テンポがはやい。 ちょっと展開がはやすぎる気がします。番外編は特に。 大事なところを省略している。 第9話で凶華は人間ではなく精神寄生体ということが分かり原作ではそれでも凰火の凶華に対する愛は変わらない。という凰火と凶華の感動的なやりとりがあるのですがアニメではそれがありませんでした。ちょっとコレは省略してはいけない気がします・・・ まぁでも基本的に面白いのでこれからも期待しています。 この評価板に投稿する |
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