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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 文学:刀語 |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 2,830位/3,702作品中(総合0/偏差値47.12) | 2,829位<= =>2,831位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 1,545位/2,044作品中(平均0.00=普通/35評価) | 1,544位<= =>1,546位 |
| 2010年アニメ総合点 | 105位/164作品中 | 104位<= =>106位 |
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| 作品紹介(あらすじ)地図にも載らない無人の島・不承島。そこに暮らすのは刀を使わない剣術・虚刀流(きょとうりゅう)七代目当主・鑢七花(やすりしちか)と、その姉の鑢七実(やすりななみ)であった。父親が島流しとなった巻き添えで、幼い頃に二人がこの島にやって来たのは二十年も昔のこと。 父親はすでにこの世を去り、もはや彼らのことを覚えている者は居ないかに思われたある日、奇策士を名乗る“とがめ"という女性が島を訪ねてきたのだった。 彼女は、伝説の刀鍛冶・四季崎記紀(しきざききき)が、その人生をかけて完成させた十二本の変体刀(へんたいとう)を集めるため、虚刀流の当主である七花に協力を求めてきたのだ。 だが、その交渉の最中、突然の襲撃を受ける! 襲撃者は真庭蝙蝠(まにわこうもり)。七花は、怒りにまかせて蝙蝠を追いかけるのだが…。 外界を知らずに育った無垢なる剣士、鑢七花の旅が始まる。 それは地獄の決死行か、はたまた命懸けの…恋愛譚か!? | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| スタッフ 原作:西尾維新「刀語」全十二巻(講談社BOX) キャラクター原案:竹 監督:元永慶太郎 シリーズ構成:上江洲誠 キャラクターデザイン・総作画監督:川田剛 美術監督:工藤ただし 色彩設計:手嶋明美 特効監修:谷口久美子 撮影監督:中村圭介 ※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
日本 開始日:2010/01/26(火) 01:10-01:40 フジテレビ TV / 終了日:2010/12/11
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| 公式サイト 1. 刀語 - 西尾維新アニメプロジェクト 2. 刀語 - フジテレビ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Twitter公式 1. http://twitter.com/katanagatari | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (2個)
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プロモーションビデオ (2個)
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| 最終変更日:2011/11/07 / 最終変更者:管理人さん / その他更新者: S・N / みゆきちいいいいい / 雪霞 / 提案者:kunku (更新履歴) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| [推薦数:1] 2010/12/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 海月さん (表示スキップ) 評価履歴[良い:327(45%) 普通:169(23%) 悪い:226(31%)] / プロバイダ: 779 ホスト:493 ブラウザ: 12369 まず作画動画は面白いアニメ。BGMを上手く使った演出も良かった。 一時間という尺の間映像的に飽きさせない回が半数以上あるのは良く出来ていると思う。 キャラデザには癖があり、内容的にも癖がある。 各話の完成度には当たり外れはあるが、 一話完結でこなすので化物語よりは外れ回が痛くないし内容も説教臭くもない。 説教というより説法くさい、説明過多なのは認める。 たしかにアニメという表現媒体において、 キャラクターにただ漠然と説明させるという行為は一般的に下策である。 凝り過ぎた設定や伏線の処理を適宜行い全体の構成からして練るのではなく、 例えば終盤に入って急にラスボスだとかが全部口で説明するなどは良く見られる興の醒める瞬間である。 が、本作は原作が小説であり、説明口調という表現を能動的に取り入れている点を特徴としている。 ここに大きな違いがある。 ただ単に表現が下手で他に打つ手が無く帳尻合わせでしかない手法と、 キャラによる説明という行為を台詞に癖をつけることで魅せる意欲的な手法という違いである。 まず作品が成立する段階で予め全体に組み込まれた表現であるのが後者であり、 まとめ切れず、説明しきれずなし崩し的に緊急的に押し込まれるのが前者である。 勿論それを受けての完成度は変わるのは言うまでもない。 この区別はすべきであると思う。 以下話毎のコメント。 分かりきった話の説明ではなく自分が個人的に感じた感想。 第一話 絶刀・鉋 初回だけあって話的には水準かな。 しかし本編での鉋の特性がイマイチ伝わって来なかったのは欠点だろう。 二話になって鉋って何か能力言ってたっけ・・・ というのが原作未読の自分の印象だった。 真庭蝙蝠は十二棟梁の中では珍しくちゃんと戦う方かな、 設定等をすべて説明する役なので大事だが、 こいつの余りにも長い説明と自分の戦い方のネタバラシに辟易してしまうのは、 悪い意味で初見殺し。 第二話 斬刀・鈍 全話を通してお気に入り回の一つ。 刀語というタイトルの作品の中では珍しくまともな「居合」という戦闘スタイル。 本作ではレアな対剣客という構図が自分的に好みだったこともあるだろうし、 この回は伏線や四季崎記紀ネタがそれ程無く、 純粋に宇練銀閣という対戦相手の描写と、その戦い方、 攻略法に重きが置かれていたのが良かったのではないだろうか。 第三話 千刀・鎩 ワースト候補筆頭。 戦闘シーンが観ていて面白くなかったのが致命的。 基本的にそれが本作における面白さの指標になる気がする。 戦闘が駄目な回は×、良い回は○ 第四話 薄刀・針 敢えてこういう内容にしたのは意味があると思う。 逆に映像化してしまうと価値が薄れるとも思う。 鐚への繋ぎ回。話としては一話よりは面白かったかな。 第五話 賊刀・鎧 あんまり好きな回ではない。 とがめとイチャイチャするというのが、本編通して多く尺の割かれているパートではある。 この回は内容も含めて特にそこに焦点が置かれた回だが、 なんとなくパッとしないというか地味っていうかありふれた内容が拭えず、 戦闘の方も「鎧通し」が効かないから力技で・・・うーん面白くなくはないけどもう一捻り欲しかった。 第六話 双刀・鎚 こなゆき無双回。 対戦相手の凍空こなゆきはキャラクターの可愛さと設定の面白さが両立しているキャラクターであり、 扱い的にもかなり優遇されている印象。面白い回だった。 倒し方についても良い発想だが、如何せん話の終盤にくる真庭忍が小物扱いとなっており、 話の面白さのピークが中盤まである為、イマイチ後半が盛り上がらないのは唯一の欠点か。 第七話 悪刀・鐚 おそらくは内容的に本編で最も人気のある回だと思う。 作画や演出の力の入り方も尋常ではなく大変楽しめた。 第八話 微刀・釵 戦闘シーンのカメラワークなどが非常に面白い。 この回はおそらくアニメでこそ映える内容だったのではないだろうか、 文字だけであの日和号の雄姿を描けないだろう。 話も良く出来ていた。 第九話 王刀・鋸 天童=将棋とか安直過ぎるという感想から始まり、 ぶっちゃけ最後のがやりたかっただけだろうという感想に終わった。 個人的には発想と勢いで作られたネタ回だと思っている。 だがよくよく考えると内容的には実のある話をしていた気もする。 第十話 誠刀・銓 この回はとがめがずっと穴を掘り続けるというシュールな回。 七花とがめ両者とも自分自身と向きあうことを求められるかなり真面目な話でもあり、 原作未読者であるならば、おそらくきちんと今までの内容を把握していた人にしか面白くないのであろうが、 私的には話のまとめとして良回だった。 彼我木輪廻というキャラの個性と色彩的な面白さがいい具合だったのも大事な要素。 第十一話 毒刀・鍍 銓は輪廻を通しての自身との対話という形で説明回とは言っても退屈せずに観られる内容だったが、 この回は本当に説明だけで退屈だった、あとはイマイチペンギンの忍法と炎刀の説明が不十分だった。 確かに歴史の改変という本作のテーマをしっかりと把握していれば分からないこともないが、分かりづらい。 こいつらの能力が抽象的過ぎる故に、 八話の日和号に対して逆に小説という媒体での方が良い戦闘だったのではないかな。 第十二話 炎刀・銃 良い最終回だった。 落とし所が新鮮で良かった。 [推薦数:1] 2010/12/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 名もなき詩人 (表示スキップ) 評価履歴[良い:537(86%) 普通:57(9%) 悪い:33(5%)] / プロバイダ: 1856 ホスト:1908 ブラウザ: 3876 西尾維新と言う作家はひねくれた作家だ。ひねくれた作家ほどドラマはストレートに描かれる。大筋だけ話せば実に単純なお話なのに、随所に出てくるつくり手のひねくれた発想。 さてそれはおいて置いて、なんだろう言葉の洪水の中心が動かない。この作家の作品はどうも感情的にならない。悪い意味で漫画的過ぎる。キャラクターと言うものが近年人格を持ったものとして物語を形作っていき物語と相互作用を及ぼしていく。キャラの内面は物語に影響されて、物語は変化したキャラの内面にかき回される。この物語もその近代的な手法を使って入るが、古典的な物語作りだなと感じてしまう。絵本の様な絵を使っているが西尾維新には向いている。筋と言うパターンの連続そこまでキャラを突き放したような物語が続いていく。何度もキャラクターの息遣い心情をこちらに訴える言葉だけが出てくるが、直接的過ぎる。その辺りが悪い意味で漫画的過ぎる。作者としてはそう作ってるわけじゃなく近代的なドラマつくりをしてるのだが、どうもこの絵にあった昔話的な説話集の様な話しになっていると感じる。 結局どこまで言っても西尾維新と言う作り手は怪異譚や怪奇譚の作り手なのだろう。 この作品のキャラに感情移入して喜怒哀楽を感じる事が出来たという視聴者がいてもおかしくはない。ただ私は多少しかそういう感情は抱かない。 面白いお話を作る人なのは間違いない。しかし心動かすお話を作る人じゃない。心動かすお話を作る人は、それを技巧によって作り上げているなら本当に嫌な奴なんだろうと思う。その詐欺師ブリに甘さがある。自分の話に泣くなんて馬鹿じゃないのか?と心の奥底で思ってしまいそうな作り手だと感じる。本当の詐欺師なら自分の話に自分で泣ける。そういう一線を越えた書き手じゃない。斜に構えた感じの言葉が目立つが、人を騙す詐欺師になりきれない甘さの残る作家。人を騙すには自分も泣いて見せないと。 さて、西尾維新をどれだけ見ようがおそらくこの先も心動かされることは無いだろうと核心に至った作品だが、それだけでは悪口を書いているように思える仮にも良いと評価したのだからそこが本当は重要。ちなみに圧倒的な言葉の洪水と物語の作りの楽しさで私は一応感動している。ただ部分部分のドラマにはそんなに感じるものは無い。作品全体を見て良くもこんなもの作り上げたと感心はする。 西尾維新を好きになれるかなれないかは、彼の言う戯言を楽しめるかどうかに掛かっている。それがただ鼻につくと言うだけでは到底好きになれない。私はどちらかと言えば好きだ。多分私の同類の部分があるからだと思う。もっと真面目だとは思うけど。この人はどうもふざけて見える。だからこそ思想と言うより戯言。 まず会話。この彼らしい戯言を二人で道中ずっと交わし続けてくれる。大きく二つに分けられる。とがめと七花の会話。そして敵と、とがめ七花の会話。これがいつも面白い。今回外れだなと思った事が無い。私の趣味に合ってるのだろう。 次バトル、絵動きとしての面白みは薄い。しかし昔から続く漫画アニメの屁理屈バトルをとても愉快に見せてくれる。時折バトル漫画を見ていると解説役と言うキャラがいるのをご存知だろうか?そのキャラが語る解説の元、作者の得手勝手な屁理屈で作り上げた戦闘の理屈をどっぷりと見せてくれる。これが面白い。この作品を見て絵や動きについて触れるのはずれすぎてる。そんなものアニメにする必要があるのか?あんまり無いかもしれない。私は単に小説で見てないからアニメで始めて触れて楽しんでるに過ぎない。しかし極限を極めるようなレベルでの作品でなければ私はそんな些細な事いちいち気にしない。初めてしったのがこっちでそれが楽しいのだからそれで良い。私は多くの作品をたんなる物語としてみてしまう。アニメと言うのはその表現方法でしかない。偏った見方だと思う。声だけで聞くより、絵があったほうが良い、多少は動いた方が良い。そんな適度な量の満足は十分に得られるアニメ。足りない部分を補って余りある物語の内容なので。 全体の話と刀についての良く練られたストーリー。最後否定姫と一緒に旅をする七花も面白いと思った。元々仇相手の息子七花ととがめが旅をする事から始まった物語なので、この結末ご都合主義に見えるけど、この作品らしいのだ。この作品このあたりの心情をまじめに考えすぎるとついていけないものがある。そういうのがこの作家さん好きなのだ。私も単純には嫌いじゃない。全体を流れる素直にしきざきの未達の成就楽しめた。そのリアリティとか細かいところとかそういう意味で良く練られているといってるわけじゃない。その辺り大雑把とか雑とか言う以前にそういうものが重視されすぎるストーリーではない。全くしてないわけじゃない、一切無視したら物語が作れない。適度にそして適度に空想的でとそのバランスが若干空想的と言うか漫画的でで心地良い。 子供っぽい幼稚なオトギ話であると同時に、子供ではまず楽しみきれない大人の絵本。 西尾維新と言う作り手は期待しすぎなければコンスタントに楽しみを与えてくれる良い作り手だと思う。それをこうも堂々と絵付き小説みたいにやってしまったアニメスタッフにも素直に敬意。作家に甘えてて工夫が無いと言えばそれまでだが、作家の良さを生かすのもまた良い作り手と言うものだと思う。 化物語で何を見ていたか知らないけど、この作品の根底には化物語と同じものを多分に感じる。二つの作品の違いこそが化物語がヒットした要因であり、そこに差が出来ると言う事は西尾維新的な何かだけが受けたわけじゃないと思う。西尾維新的何かは多分化物語の骨じゃない。毛色の違う雰囲気を作ってくれただけの表面的な色だったんろうと思う。この作品はどっぷり西尾維新的だと原作未読だが両作品を見ると素直に思う。 一つだけ書いておくなら、絵や動き、それがしっかり描かれたバトルに拘るものはまず見ないほうが良い、その点は人を選ぶ作品。 作品を見て感情がダイレクトに揺さぶられたなら、それはとても良い、最高になる。しかし、悲劇を見ていて泣けたとならずに面白いお話だと思ってしまった作品はどうだろうか?良いと私はする。 [推薦数:1] 2010/01/29 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 怪盗乱馬 (表示スキップ) 評価履歴[良い:545(44%) 普通:0(0%) 悪い:695(56%)] / プロバイダ: 32099 ホスト:31926 ブラウザ: 2907(携帯) 酷い。内容で勝負出来る作品じゃないしこんな地味なキャラデにして萌えを殆ど取り払ってしまうと全くと言っていい程魅力がなくなるもんだなと。別にキャラデ自体は嫌いではないけど作品性に合って無いしこのキャラクデでやるのはギャグ系かほのぼの系だろう(ある意味テンポが悪いのでほのぼの系と言えなくもないが)。 地味なストーリーに地味な映像では引き込ませれるはずもなく、しかも一話目からこんなに説明過多にしてどうすんのって感じ。一話目なんてのは特に視聴者を引きつけなくちゃいけないし上手い人なら説明を省いて多少視聴者を置き去りにしてでもストーリーや映像で見せていく。そして二話目から舞台や設定の説明をしていくってのが結構あるパターン。その上この作品の酷い所は説明を置いてるだけだし説明口調だし展開しては説明してキャラが出てきては説明して戦闘が始まっては説明してイライラを通り越して呆れて笑えてきた。まず説明するシーンでもただキャラが喋ってるのを映してるだけだし何か他の映像を映すとか演出をするとか説明を分かりやすく絵で見せるとか工夫しなくちゃいけない。ただキャラが喋ってるだけの説明で視聴者の頭に入ってくる訳がない。キャラも説明口調だから本当にテンポが悪くキャラの魅力も打ち消している。 一番酷かったのは戦闘が始まってこれから盛り上がるぞって時に敵が刀の説明を語り出した時はずっこけた。敵の台詞で女をさらった時主人公の事を超とんでもない奴だって言うんだけどダラダラと説明があっただけでまだ何にもしていなかった。書いてる本人も説明が長すぎて気づかなかったのだろうか。謎とか伏線とかの為に(長い)説明を使うのなら分かるんだけどこれは設定の説明をしているだけだし説明が終わってからストーリーが動いてストーリー性も何にもない。説明不足で視聴者を無視してる作品もあるけど自分が思うのは説明ばかりの作品も視聴者を見ていないんだろうなって。視聴者を信用してないしただの独りよがりで視聴者に考えさせるって事をしない。これでは引きにもならないし勝手に展開して勝手に説明して勝手に満足して勝手に盛り上がってる風に見える。見え見えのギャグもつまらないしセンスがない人程同じネタを繰り返す。これは単に引き出しが少ないからってのもあるし滑ってる事に本人が気づいてない。あの台詞回しも恐らく本人達は格好良いなとか思ってやってるんだろうけど幼稚だし稚拙な脚本をごまかしてるようにしか見えない。 この評価板に投稿する |
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