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アニメ評価: 1,380位 <= 1,381位(2,612作品中/偏差値47.70) =>1,382位

ハーイあっこです (アニメ)

総合情報評価
(評価投稿)
日記
2008/01/08
懇談室画像/壁紙商品
(本/漫画)
直近発売の本/漫画: 1998/12 ()ハーイあっこです (第17集)
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売上/新着
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単行本:ハーイあっこです (第1集)
参考:\591
1984/05
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1.おもしろい。
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単行本:ハーイあっこです (第2集)
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1984/06
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1.おもしろい。
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文庫:ハーイあっこです (2) (朝日文庫)
参考:\459
1996/03
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単行本:ハーイあっこです (第3集)
参考:\591
1984/10
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1.おもしろい。
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単行本:ハーイあっこです (第4集)
参考:\591
1985/10
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1.かわいい。
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文庫:ハーイあっこです (4) (朝日文庫)
参考:\459
1996/04
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文庫:ハーイあっこです (6) (朝日文庫)
参考:\459
1996/05
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文庫:ハーイあっこです (5) (朝日文庫)
参考:\459
1996/05
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文庫:ハーイあっこです (3) (朝日文庫)
参考:\459
1996/04
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22919
CD:続々々々々テレビまんが主題歌のあゆみ

参考:\2,940
2006/04/19
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1.平成へと突入〜
作品紹介(あらすじ)

明るく元気な主婦あっことその夫ジュンイチ、同居するジュンイチの母セツコといった面々が繰り広げるユーモラスな日常を描くホームドラマ。

制作:テレビ朝日
原作:みつはしちかこ

主題歌
前期OP「晴れのち晴れ」作詞・作曲・歌:小坂明子 編曲:松井忠重
後期OP「キッチンから愛をこめて」作詞:森雪之丞 作曲・歌:小坂明子 編曲:松下一也
第一期ED「おかえりなさい」作詞:伊藤アキラ 作曲:小坂明子 編曲:松井忠重 歌:橋本潮
第二期ED「晴れのち晴れ」作詞・作曲・歌:小坂明子 編曲:松井忠重
第三期ED「ぱっと ちょっと ちゅっちゅ」作詞:伊藤アキラ 作曲:小杉保夫 編曲:牧野三朗 歌:鳥飼真己子

キャスト

あっこ:小宮和枝
セツコ:瀬能礼子
ジュンイチ:塩沢兼人
タロー:坂本千夏
ハナコ:こおろぎさとみ
ユキエ:巴菁子
政子:岡のり子
太一:北村弘一
山下夫人:伊倉一恵
ヒナコ:南杏子
ヨシコ:天野由梨
アキラ:亀井芳子
ノリコ:水城蘭子
放送開始日:1988/10/12(日本) 放送終了日:1992/03/26(日本)
最終変更日:2007/01/08 17:32:55 / 最終変更者:宇宙刑事ジャンギャバン / 提案者:宇宙刑事ジャンギャバン (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均アニメ評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本良い(1.00)1,381位47.704.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
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評価の分布

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1. 2007/08/20 良い by なおおき [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:689(62%) 普通:227(20%) 悪い:192(17%) 推薦人:3 推薦評価:3] / プロバイダー: 26460 ホスト:26510 ブラウザー: 8090
個人的にはサザエさんと似てる気がしました。つかちっちゃい子が泣いたりするシーンは少しうっとうしく感じたけど内容は結構面白かったと思います。
2. 2007/08/19 良い by メテオ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
プロバイダー: 40410 ホスト:40426 ブラウザー: 3162
いやあ懐かしいなあ。これはわかりやすくいえば平成のサザエさんみたいな感じですね。躾の仕方がうまいし現代風です。
また、視聴者からのエピソードを採用するファンサービスや新しいものをどんどん取り入れる姿勢に共感できました。

カツオみたいにやたらめったら叱るのではなく、叱るべき時にこそ子供を叱るからとっつきやすいです。今、思えばかなりリアリティあったな。
3. 2007/08/19 良い by Mr.KN [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:154(92%) 普通:6(4%) 悪い:8(5%) 推薦人:3 推薦評価:2] / プロバイダー: 34156 ホスト:34077 ブラウザー: 4620
サザエさん的なホームドラマ系アニメの印象が強かった作品でしたが、あっこ(サザエ)、ジュンイチ(マスオ)、セツコ(フネ)といった登場キャラの位置付けもそれを感じさせていたと思います。

ただサザエさんと決定的に違っていたところは、タローとハナコがタラちゃん以上に現実味のある子供として描かれていた事や、波平のような一昔前の頑固親父系の人物がいなかった事で登場するキャラに親近感が覚えられたのや、この作品の世界観がより現実味のあるように見えた事で磯野家以上に親近感のある家族像が見られたのではないでしょうか。

北斗の拳のレイやゴーショーグンのブンドルに代表されるクールな美形キャラを得意としていた故・塩沢兼人氏が演じていたジュンイチ役は理想的な優しい夫のイメージが出ていて違和感を感じさせないほど見事なはまり役だったと思いました。

このような家族揃って安心して見られるアニメをまた放送してほしいです。
4. 2007/01/08 良い by 宇宙刑事ジャンギャバン [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:787(34%) 普通:980(42%) 悪い:581(25%) 推薦人:34 推薦評価:49] / プロバイダー: 33223 ホスト:33285 ブラウザー: 7395
朝日新聞の日曜版に連載されていた漫画が原作のアニメですが、毒のないほのぼのとしたお話になっておりましたね。
ドジだけど明るく元気なあっこが頑張って家事や育児に励んでいるさまは微笑ましいものがありました。旦那のジュンイチは優しい人だし、姑のセツコは若干口うるさい面はあるものの、それはあくまであっこや家族の為を思っての事で悪意はありませんし、ある意味理想の家族でしたな。

演じた小宮和枝さんは本当にハマリ役でした。姑のセツコを演じた瀬能礼子さんはスプーンおばさん等優しいおばあさんを演じるのが得意な方でしたが、この役も好演でした。

また、こういう心温まる物語をゴールデンタイムのアニメで見たいですよ実際問題。
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