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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 漫画:初恋限定。 |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 991位/3,702作品中(総合20/偏差値49.91) | 990位<= =>992位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 1,082位/2,044作品中(平均0.74=良い/27評価) | 1,081位<= =>1,083位 |
| 2009年アニメ総合点 | 43位/180作品中 | 42位<= =>44位 |
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| 評価ポイント推移(横軸=評価数) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 作品紹介(あらすじ)雪ノ下中学の二年生、有原あゆみは、男の子から愛の告白をされることを夢見ていた。 その願いはある日、最悪の形で叶うことになった。 野獣のような風貌の高校生・財津操から告白されてしまったのだ。 操が恐ろしくてなかなか交際を断る勇気を持てないあゆみ。 そんな中彼女は、毎日操につきまとわれて疲労困憊する姿を心配してくれた、同級生の財津衛を好きになる。 だがどんな運命のいたずらか、衛はあの操の弟だったのだ……。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| [スタッフ] 監督:山川 吉樹 シリーズ構成・脚本:國澤 真理子 キャラクターデザイン:下谷 智之 プロップデザイン:山川 宏治 美術監督:栫 ヒロツグ 色彩設計:石川 恭介 撮影監督:岩井 和也 編集:西山 茂 音楽:虹音 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
日本 開始日:2009/04/12(日) 00:00- BS11デジタル TV / 終了日:2009/06/28
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| 公式サイト 1. 初恋限定。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オープニング動画 (1個) Future Stream歌:Sphere (寿美菜子 高垣彩陽 豊崎愛生 戸松遥) 詞:畑亜貴 作曲:山口朗彦 編曲:山口朗彦 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
エンディング動画 (3個)
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プロモーションビデオ (1個) [HD対応]初恋限定。 新番番宣 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2010/09/03 / 最終変更者:みゆきちいいいいい / その他更新者: kunku / 提案者:管理人さん (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
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| [推薦数:2] 2011/02/03 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ctu19811201 (表示スキップ) 評価履歴[良い:120(69%) 普通:33(19%) 悪い:20(12%)] / プロバイダ: 25952 ホスト:26276 ブラウザ: 8869 ・原作未読、アニメ全話視聴のうえ、評価します。 ・中学生男女および高校生男女を主体とした、タイトル通り「初恋」にテーマを限定した作品です。 ・1話ごとに、それぞれのペアに焦点を当てたオムニバス作品ですが、設定やエピソードにつながりがあります。 ・私は当初、2話まで視聴して断念しましたが、もう一度1話から丁寧に見たところ、話数を増すごとに面白いと思えたので、途中面白くない話があっても、全話見ることをおすすめします。 【良い点】 [OP曲・ED曲] ・いずれも、曲の仕上がりとしてとても良いです。 ・OP前の「あなたは恋をしたことがありますか?」が全話一辺倒ではなく、OPの入るタイミングも変わり、6話以降ED曲前後の「あなたは今、恋をしていますか?」に変わる点に意味合いがあって良かったです。前半が初恋自体未経験だったものから、初恋の展開に応じて現在進行形に変わり、これがひとつの話を締めるのに抜群に良い響きの決まり文句になりました。 ・ED曲の使い方がうまい。まず、「弾けるリミテッド止まらない♪」の歌い出しイントロに強烈なインパクトがあり、話の締めや、次回へつながる余韻を残すものとして、印象的です。水泳対決のテーマであったり(EDでない場面でもショートバージョンで使われることもありました)、最終回の最後の結末を見せる待機期間としての役割も果たしていました。そして、6話(江ノ本慧・楠田悦のクリスマス)・9話(千倉名央と連城先輩)では、特別のED曲を使用し、普段とは異なる演出がありました。6話では、それぞれのキャラクターのクリスマスを静止画で独特の楽しい雰囲気を、9話では、名央と先輩との別れを先輩の手紙で悲しくせつない雰囲気を演出してくれました。 [キャラクター] ・まず、女の子のキャラクターがどれも可愛かったです。特徴的なのは、本作でもっとも焦点が当てられた江ノ本慧です(体育祭(3話)、クリスマス(6話)、河童ファイト(10話)、最終回(12話))。何気ない髪型の変化には意味があり、ツインテールが通常時、ストレートにおろしているのが恋愛本気モード(年上との食事(3話)、楠田へのアピール(失敗しましたが10話))、捜索時にはポニーテール(活動しやすいようにだと思われます)、という細かい設定の配慮に感心しました。 ・男っぽい土橋りか、ブラコンの別所小宵、元気で積極的な有原あゆみ、おとなしい千倉名央、とキャラが多彩でありながら、それぞれの設定を生かしつつストーリーが展開され、キャラもぶつかりませんでした。例えば、ツンデレだが美人の慧にはブサイクと恋愛を中心にさせて男の夢を実現させ、冷静に人を見ているりかは慧の恋愛相談役になり、普通であればひくであろうブラコンの小宵もギャグとして見ることができ、アグレッシブなあゆみにはバレンタインでのチョコ処理班となり(8話)、おとなしい名央には一般人としての意見を入れさせ、と見事な役割分担をさせていたと感じました。 ・男性キャラがまた格好良くないが、見せ場があるというのが本作の特徴です。野獣である操は玉砕はしましたが、あゆみに理解はされ、気持ちを伝えることの大切さを見せる格好いいシーンがありました(11話)。ブサイクであるが心優しく男気のある河童顔こと楠田は、「男は顔が大事」だと言っていた慧を、「男は中身が大事」というように恋愛対象の根幹をも変えてくれて、無事恋愛成就し、男の夢を叶えてくれました。一方的に好かれていると勘違いしていた曽我部は、自分の弱さに気づき、変わろうと努力しましたが(髪型の変化はその一端でしょう)、恋愛に発展したかはともかく、自分らしさがよいと言ってくれる名央に出会えました。妹にしか興味のなかったブサイク有原有二は、真剣に恋している妹をみて、誰もが振り向く美人の岬と向き合うようになりました(飴玉口に入れて好かれるというのは未だに納得できませんが)。水泳一筋の眉毛太い武居源五郎は、巨乳眼鏡の渡瀬めぐるに好かれ、気にしている胸をどうどうと好きだと叫び、めぐるをやめていた水泳に復帰させ、ある意味あの発言は格好良かったとの錯覚を覚えさせられました。ひ弱な眼鏡くん寺井春人も、練習を頑張ったご褒美に男気あるが女らしさもある土橋りかに受け入れられました。 ・一方、イケメンないし登場キャラでもましな顔の男性陣は玉砕していったのも、本作の特徴です。あゆみに好かれた衛、妹に好かれた別所良彦は、共にきれいなお姉さん岬に玉砕しました。二人とも悪いやつではなかったのですがね、一つでも恋の矢印が向かれてると、上手くいかないんですね。本作では唯一イケメンであろう爽やかな連城先輩は夢を追って、遠い海外へと旅立ってしまいました。去り方もきれいでしたね。 [映像・演出] ・キャラクターの作画が綺麗で見やすいのはもちろん、背景に特徴がありました。明るく楽しそうな場面では暖色系の背景を(恋する場面では主にピンクにキラキラで、花の背景もありました)、暗く落ち込んだ場面では寒色系ないし白黒の背景を(オーラなんかも出たりしました)、使っているのが、伝わりづらいその場の雰囲気やキャラクターの心情を明確に示唆するものとして効果的でした。 ・演出として、恋のスイッチが入ったときにサイレンが鳴るのが斬新でした(岬は飴玉なめた後にパトカーのサイレンが鳴っており、慧は妄想中にサイレンが鳴っていました)。 ・なんといっても本作では多い心理描写が特徴的でした。相手の思いを断るにしても、相手を好きになるにしても、女子目線が多かったですが、非常に丁寧に描かれていました。リアルタイムな心情のみならず、過去の回想や詩的セリフがまた趣あるものだったと思います。 [ストーリー] ・オムニバス形式で多い登場人物をそれなりに主要人物扱いすることによって、キャラクターに思い入れさせたり、飽きを感じさせない効果があったと思います。 ・単にオムニバス形式ではなく、エピソードに繋がりをみせること、そして、楠田・慧カップルを主軸に持ってきたこと、話の始まりと終わりにあゆみを持ってきたことが良かったと思いました。楠田に関しては男の夢ですし、数ある山や谷がありながらも乗り越え、最初と最後で慧の理想像を変えてしまったことなんて、とても良かったと思います。あゆみに関しても、結論は操の玉砕でしたが、操は気持ちを伝える大切さを見せ、恋愛対象ではありえない野獣を真剣に恋愛対象として考えさせたことに意義があると思います。結果、初恋相手を大事にしたいとのオチは、作品のテーマであり、少女の描く夢に添っているのですから、それはそれで良かったと思います。 [感動] ・全話通してみると、感動するシーンもありました。以下、思い入れのあるシーンです。 ・第6話で、クリスマスプレゼントはサンタ衣装かと思いきや、慧にダサイと否定されたにもかかわらず、慧が好むであろうピンク色を選んで手袋を買っていて、慧がホントはピンクが好きだったと言ったタイミングで、「俺って超能力あるかも」と出した手袋。 ・第9話で、いつもはいるはずの美術室に先輩がいなくて、いつもと違う向きのキャンバスに手紙らしきものが挟まっていて、手紙に注目すると思いきや、キャンバスに描かれていた千倉名央の笑顔。 ・最終話で、坂を駆け下り、夕日と海に見とれて頭が空っぽになった中(キャラクターを真っ白にして表現していました)、慧との思い出を数々思い出していく中、入学当初から好きだったとわかり、それでいて慧の「ほんと、ごめんね」の言葉がよぎりつつ、海へ走り出し、「ちきしょう、大好きなんだ、江ノ本」と叫ぶ楠田。 【悪い点】 ・テーマが初恋に絞られていること。これは初恋を思い出し、なつかしい思いに浸るとの需要があればよいのですが、初恋に浸りたい需要がなく、現在の恋愛観に自己投影したい場合は、今の自分が初恋から遠ければ遠いほど、興味が薄れてしまうものだと思います。なんといっても、中学生の初恋を中心に描いていますから、現在の恋愛観でみたい欲求が強ければ強いほど、恋愛レベルのギャップに落胆するかも知れません。私は、当初その現在の恋愛観で見たい欲求を抱きつつ、中学生レベルの初恋にチープな悪い偏見の目で見てましたから、2話で断念したのです。しかし、この欲求と偏見を払拭できれば、初恋への渇望が生まれ、本作はとても魅力的なものになると思います。 ・男子主人公があまりにブサイクであることから、アニメにはリアリティを要求せず、理想だけのきれいなものとしてみたい場合には、不快感が残ります。私にもこの感じがしまして、当初敬遠していたのですが、慣れれば問題ありません。むしろ、長く見れば見るほど応援したくなります。 ・パンチラが必要以上に多いです。現代の女子高生の風潮に従い、登場女子人物のスカート丈が短いので、必然的に見えますが、1点、わりとシリアスなシーンで見えてしまったのが残念です。第8話のバレンタインで、岬が良彦と衛に謝る際に、見えてしまったのが残念です。もっとも、私が必要以上にパンチラに注視していたのも原因ですが、気にならない方も多いと思います。 【総合評価】 ・初恋を楽しみたいのであれば、非常に丁寧に作られた最高作です。ただ、必要以上に私が丁寧に見たこと、そして、初恋からもう少し恋愛に発展した部分が見たい欲求があり、ほんの少し不満が残りますので、評価は「とても良い」にします。 ・なお、私のページの「書き物」欄に全話のあらすじ(再現)と少々の各話感想がありますので、御興味のある方は御覧ください。
[推薦数:1] 2010/07/31 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mae_narae (表示スキップ) 評価履歴[良い:12(52%) 普通:0(0%) 悪い:11(48%)] / プロバイダ: 48439 ホスト:48360 ブラウザ: 8881 中身がよければ見た目なんて関係ないの。 週刊少年ジャンプで連載していた作品。 河下水希さんの作品で、登場する女の子はみんな可愛いです。 男は普通以下の容姿のキャラがメインキャラとして登場していて、それがこの作品の特色になっています。 江ノ本慧は、楠田の男らしさに惚れ「見た目よりも中身が重要だ」と考えを改めますが、 これが初恋限定のテーマだと思います。 イケメンと美女同士がドラマチックな恋愛をする漫画やアニメとは一線を画します。 恋の始りを描いた作品なので、始まってからのラブラブな描写がありません。 また、女の子は数多く登場しますが、複数の女の子から好まれる男キャラが存在しません。 つまり、ハーレムアニメではありません。 ハーレムを認めないので、好きな相手に彼氏彼女ができた場合、傷つきます。 初恋限定。のキャラ達は自分に自信を持てなかったり、うまく思いを伝えられなかったりしますが、 その原因の一つが容姿になっています。 そして、「結果はわかってても伝えないで生きていくよりマシ」と財津操が言うように、 思いを伝えることの大切さを描いています。 「自分を変えたい」「失恋から立ち直りたい」「自信を持ちたい」とそれぞれの思いを胸にして、 楠田達3人は旅に出ます。海までたどり着いた彼らが夕日に向かって、大好きだ!と 思いを叫ぶシーンは青春だな〜と思えるものでした。 そんな彼らを追ってきた慧達が彼らに言葉をかけるシーンがまた良い。 「自分を変えたい」と言っていた曽我部に千倉さんが話しかけます。 曽我部には曽我部の良いところがある、だからお互い頑張ろう、と。 自己否定して諦めていた曽我部を素直に肯定してあげた本当に優しい言葉です。 「失恋から立ち直りたい」と言った衛には、あゆみが、逃げたって好きな気持ちは消えないと伝えます。 自分の気持ちに向き合うことの大切さが語られています。 「自信を持ちたい」と言った楠田には「中身がよければ見た目なんて関係ないの。」と慧が声をかけます。 楠田にとって一番の自信になる言葉です。 言葉にして相手に伝えることは全話を通して大切に描かれていたことでした。 話してみなければ、中身はわかりません。 最後、あゆみが財津家に行き、返答を保留にしていた操に思いを伝えるのも良かった。 EDの入り方はどの話も良かったですが、12話でインターホンを押す瞬間EDに入ったのがすばらしかったです。 前向きになれる作品でした。 短いながらもキャラクターそれぞれの魅力を引き出せていました。 千倉回の9話、慧が可愛いクリスマス回の6話は特に好きです。 評価は「良い」 [推薦数:1] 2009/11/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by おかわり君 (表示スキップ) 評価履歴[良い:103(72%) 普通:12(8%) 悪い:28(20%)] / プロバイダ: 30644 ホスト:30514 ブラウザ: 4467 原作既読。原作者のファンです。 様々な初恋が織り成す爽やかさと初々しさが見所の原作を、焦点を絞って、より完成度を高めた良作でした。 キャラクターデザインの下谷智之さんは原作者のファンだけあって(←確かアニメ化決定の際、ジャンプで監督が言っていたと記憶しています)、原作の絵を忠実に再現できていました。特に女性キャラの横顔が素晴らしい。 淡い色彩が綺麗で本作のテーマ、雰囲気に良くマッチしていました。背景も夕焼けを筆頭にとても良かったです。 OPも中々良かったが、何と言ってもEDは曲そのものもさることながら、本編の締めからの導入の演出がとにかく良い! 次回への引きと、今回も観て良かったと思わせる抜群の構成でした。このあまりに綺麗な流れにCパートを入れても蛇足になるだけなので入れなかったのは正解です(最終回だけはありましたが、あれは必要だったと思う)。 個人的には今年のアニメの中で化物語の解決編で流れるEDに勝るとも劣らない出来です。本編がEDを、EDが本編を引き立て合う理想のパターン。 原作の必要の無かった、むしろ邪魔だったシーンや展開(例えばキュウリ…)をカットし、逆に原作では足りなかった描写をフォロー(主に江ノ本と楠田)していたりと脚本にも拍手を送りたい。これぞ原作付きの正しいアニメ化です。 もちろん、原作の時点でも好きでしたが、脚本・演出の冴えに加えて声優陣も合っており、演技も素晴らしかったお陰か、原作以上に各キャラが魅力的で活き活きとしていて、声と色が付いて動くだけでこうも魅力が増すのかと思った程。個人的に原作ではそこまでではなかった千倉さんですが、アニメでは特に良くなったキャラクターだと思いました。男女二人合わせたカップルとしては、楠田と江ノ本の二人に強く惹かれましたね。ベストカップルだと思います。 【総合評価】 このサイトでの原作の評価の低さを見れば、このアニメがどれだけ原作を昇華させたかわかります(原作を酷評した人がわざわざアニメを観る可能性は低いとは思いますけど)。 最後にここでも評判の悪い「放課後トーク」ですが、敢えて批評するなら声優が好きな私でもガールズトークを延々聞かされるのは退屈でした。上述の完璧な構成の後では蛇足でしょうし、余韻に浸っている時に中の人の顔と裏話ではぶち壊し。どうしてもやるならDVDの特典映像でやるべきでしたね。というかラジオで充分だったと思います。 なので“テレビ番組"として評価するなら減点対象となってしまいますが、私はあくまで“アニメ作品"の部分だけ評価するので、放課後トークは関係ありません。 評価は「良い」寄りの「とても良い」とします。 この評価板に投稿する |
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