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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: ゲーム:ゲンジ通信あげだま |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 917位/3,702作品中(総合22/偏差値50.20) | 916位<= =>918位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 423位/2,044作品中(平均1.47=良い/15評価) | 422位<= =>424位 |
| 1991年アニメ総合点 | 20位/73作品中 | 19位<= =>21位 |
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| 原作:富田祐弘:さくまあきら 設定:広井王子 企画:杉沢義文 キャラクター原案:水谷謙之介 脚本:山田隆司早川正海老沼三郎柳川茂富田祐弘 キャラクターデザイン:辻初樹 音楽:佐橋俊彦 美術監督:工藤ただし 美術設定:嶋田昭夫田中貞彦高橋久嘉 作画監督:本橋秀之梶浦紳一郎小西洋子田中良鳥居愛緒沢田正人立川達文音地正行寺野沢麗子茶話多優兎 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1991/10/04(金) / 終了日:1992/09/25 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2006/03/04 / 最終変更者:TCC / 提案者:ヴぁんどれん (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2011/10/04 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カジマさん (表示スキップ) 評価履歴[良い:603(82%) 普通:77(11%) 悪い:53(7%)] / プロバイダ: 24302 ホスト:24342 ブラウザ: 11929 91年当時でこれだけの作品が出来たというのは凄いと思います。王道ヒーローものと見せておきながら、話が進むにつれ、存在感が薄くなっていく主人公とそれとは逆に悪役ポジションなのに存在感が増していく九鬼麗。どこか憎めない性格、そしてお色気担当キャラとあってか、人気が出たのも頷けるかと。とはいえ、個人的にはいぶきちゃんの方が好みだったんですが。 この作品の特徴としては、やはりパロネタを混ぜてくる所が面白かったですね。いぶき役の人がセーラームーン役だったこともあって、セーラームーンの様な変身シーンで登場したワンダーいぶきとか(これすらもワンダーモモのパロなのだが)が印象的。作品にはさくまあきらと広井王子が絡んでいたので、これぞ90年代のノリ!というのを作中で徹底して披露していたと思います。九鬼麗がお色気担当と書きましたが、この娘も毎回負けては服を破かれ、ハイパー怨夜巫女変身時には一旦全裸にされる等、今考えれば凄い扱いをされていたと思います。しかも小学生なのに!今ではこんな作品作るのは無理ですよね。当時は規制がうるさくなかったというのも勿論ありますが、非常にパワーのある元気な作風を実現していたかなと思います。元々はゲームとの連動企画としてアニメもスタートしたようですが、全51話という話数が示すとおり、アニメとしての出来も申し分なかったのは凄いですね。(ゲームはやったことないので知りませんが) ワープロ(ワープロというのが時代だなあw)を戦闘の肝に据えるというアイデアも新鮮で、対戦する敵のデータを収集してから反撃に転じていくというのがお洒落でしたよね。 作風自体は途中からは変わりますが、序盤は王道の熱血ものという雰囲気なので、その辺のギャップの出し方が上手く作品に作用していたかなと思います。 合成獣のアイデアも面白くて、毎回色んなモノを合成させては凄い名前の合成獣を作り出したりしてましたね。人間を必ず入れるのがミソで大体は九鬼家の部下が犠牲になっていましたが、ごくたまに九鬼麗など、その他の人間が合成されることもありました。合成獣に使われる材料の意外性も手伝ってか、この要素は適度にマンネリ化を防いでいたようにも思います。 思い出補正もありますが、個人的にはワープロを使ってデータを収集して戦うという概念が当時の自分には新鮮だった事と、王道系と見せておきながら、実は斜め上の展開を見せる、子供向けアニメとしては変化球の作品という所が良かったです。イメージに似合わず最終回も上手くまとめていましたし。総合的に鑑みて評価は『とても良い』とさせてもらいます。 2009/09/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by たつ一郎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:92(59%) 普通:19(12%) 悪い:44(28%)] / プロバイダ: 23431 ホスト:23255 ブラウザ: 15415 最初はキャラデザが好みじゃなかったため、見る気になりませんでしたが、ニコニコ動画で視聴して、思わずハマってしまいました 【良い点】 とにかくキャラの個性が立っていていい!そして声優の名演もいい!あげだま役の佐々木さんは本当に少年役の声を出していました。 麗様は小4とは思えないほどのスタイルと愛すべきおバカっぷり、雷蔵爺さんも滝口さんのあの声がぴったりです。そして佐藤、田中、鈴木の悲哀や突っ込み、そして誰が合成獣の犠牲になるのか楽しみです。 他にもまともそうで意外と個性のあるもう一人のヒロインいぶきちゃん、麗の腰巾着に見えて、意外とかっこいいツリパン、ギャグをこなしながらしっかりした教育者精神のケンサク先生、そして、上手いところでギャグを挟む実は重要人物のウーロン茶。この作品には本当に必要なキャラが多いと思います。もちろん、「〜だまる」や「だぶるびっくり」等の独特の語尾が特徴的だったワープ郎の存在も大事です。 次に合成獣のおバカなダジャレ風ネーミングもよく、合成獣のしょうもない作戦も面白かったです。町内を征服したら世界征服と勘違いしている九鬼親子のおバカさには笑わずにはいられません。そして、あげだまンのご都合的な展開もピンポイントすぎて、これは最早チートッぷりを楽しめるアニメだと感じました。 最後に時々社会風刺的なエピソードや、あくまでギャグを崩さない程度に調整された真面目な要素が混ざっている所もポイントです。 【悪い点】 特にありません。キャラデザは少々好みが分かれますが、気にしなくても大丈夫なレベルです 【総合評価】 まさか、ここまで面白い作品だったとは!昔のぎゃろっぷアニメは本気で神がかっていたなぁ。とにかくおバカな展開とダジャレ、声優の名演を楽しむ良くできた作品だと思います。DVDがレンタルで出回っているのも好印象。 2009/02/22 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 潜伏好き (表示スキップ) 評価履歴[良い:80(80%) 普通:12(12%) 悪い:8(8%)] / プロバイダ: 7852 ホスト:7690 ブラウザ: 7359 ご町内ヒーロー物というべきか。小市民的な悪者達とヒーロー星からやってきたあげだまが戦いを繰り広げるストーリー。ヒーローのあげだまと敵の実質的リーダー九鬼麗が、お互いの正体に気づかず同じ学校の同じクラスに通っているというストーリーが面白かったです。敵の繰り出す合成獣も毎回毎回超苦しい駄洒落を交えたネーミングセンスで、やってる悪事もユニークなもので面白かった。他にもパロディが多かったり、鈴木、佐藤、田中の3人の誰が合成獣になるのかの場面など笑いところが多い。マイナーな割りには出来が良いコメディ&ヒーローアニメです。あと、別にこのアニメが史上初ではないのだが、巨大な新しい敵を倒す為これまでの敵と手を組みという展開は、このアニメが人生で始めて見たアニメだった為に印象深いです。 総合評価は「とても良い」。 2009/01/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by プーナナレオ (表示スキップ) 評価履歴[良い:13(72%) 普通:0(0%) 悪い:5(28%)] / プロバイダ: 2436 ホスト:2420 ブラウザ: 2892(携帯) 初めはDVDのパッケージを見て、変なアニメだと思った。ニコニコ動画で検索してみたらあったので見てみたら…すごく面白かった!良かったです!ただ、主人公のあげだまはやはり影が薄いみたい。(笑)でも最終話はかっこよかったです!ニコニコ動画では少ししかやってないので全部見てみたいです。評価は最高で。 2008/11/14 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1410(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 4749 ホスト:4768 ブラウザ: 4926 えー、まぁ事後的に観て、パロディ調の笑いが凄いの。 良い具合の悪ふざけ感を買いたい。 惜しむらくは、時代を先取特権し過ぎた感が有って、評価芳しからずといったところかしら ? 2008/02/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジュピターちゃん (表示スキップ) 評価履歴[良い:352(64%) 普通:44(8%) 悪い:157(28%)] / プロバイダ: 8174 ホスト:7835 ブラウザ: 4184 前半は単純なヒーロー作品であった。あげだまが異変に気づいて人知れずにあげだマンに変身して、合成獣と戦っていくという単純明快なストーリー展開であった。 中盤になると、九鬼麗・雷蔵・田中・鈴木・佐藤の悪役がメインとなって話が進み、話しの終わりになってようやくあげだマンが登場するという影の薄い存在となってしまった。 終盤になって、モデムとイーハブというヒーロー星の異能者が登場したことによって、あげだまが主人公らしさを取り戻して、勇ましく立ち向かっていく。中盤のくだらない戦いを繰り広げるような最終回を迎えるよりか、けじめがついてよい結果となったと思いました。 パロディ・オマージュとして、いぶきが変身するときや決め台詞はセーラームーンだったり、第19話に登場した「紅クラゲ団」はねるとん紅鯨団の内容そのままだったり、アメリカ横断ウルトラクイズなどが盛り込まれていたりと、かなりくだらないと思いました。 やはり印象深いキャラクターは、どうしても九鬼麗になってしまう。わがままを周囲に振りまいて、いつも高笑いしているが、両親が仕事で離れているために孤独感と寂しさを持っている。ツリパン親子が楽しそうに食事をしているところを羨ましそうにみているところが印象的だった。そして時折みせるやさしさも印象的だった。モデムとイーハブが登場してくると、あげだまと手を結んで、あげだマン・スーパーいぶきと共闘する清々しかったです。 2006/02/09 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by なおおき (表示スキップ) 評価履歴[良い:1235(63%) 普通:381(19%) 悪い:338(17%)] / プロバイダ: 26281 ホスト:26126 ブラウザ: 4928 多分、4才ぐらいの時放送してて、ピーマン、にんじん、タマネギと歌ってた主題歌も結構良かったけど、話しも好きやった!確か戦う時カードでマスコットみたいなんいカード入れて能力で戦ってた(はず)なのもなんかすきやった。 2005/06/19 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ぐりむ (表示スキップ) 評価履歴[良い:53(50%) 普通:21(20%) 悪い:33(31%)] / プロバイダ: 21403 ホスト:21161 ブラウザ: 4925 個人的には最高でした。これがなければ少なくともここにはいません。これを堕落とよぶかは別として。中途半端にパロディをやって内輪でうけるアニメがありますが、ここまでいくと芸術です。残念なのが、元ねたが当時のものなので、今思うと、何が元なのかがわからないということです。作品のよさのひとつに音楽があるんですが、それにしても、いまみても、そうそうたる声優、スタッフをそろえていますね。あれから15年もたっているので、新米クラスが壮年になっているので当たり前かもしれませんが。 ストーリーは典型的な一話完結のヒーローものだったのですが、だからこそシンプルに話ができたのだと思います。ほとんど新キャラもなく学園ものともいえるかもしれません。途中から主人公よりもヒロインが目立ったことにより、それが主人公にひかれることにもつながったのだと思います。主人公はヒーローせいに帰って本編が終わりましたが、その後の話を一話でいいのでやってほしかったですね。 2005/05/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 志摩流しライナー (表示スキップ) 評価履歴[良い:30(64%) 普通:3(6%) 悪い:14(30%)] / プロバイダ: 34489 ホスト:34430 ブラウザ: 6287 前半は文句無しの面白さだが、後半はパクリネタが多くなっていたのが残念。 合成獣の名前はほとんどが色々な単語を混ぜただけの奴らばかりだが実に個性的。 ほとんどの話においてノットリダマス11世の予言書が事件の元となっている。予言書を読む場面をしっかり見なければ話の全容が分からないこともあった。 さすがに麗がハイパー怨夜巫女に変身する場面はやばいです。 ワンダーいぶきは2つ目のオープニング画面に出てきているのに、実際に初登場したのは最終回の少し手前で、遅すぎる! 2004/11/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スペ9 (表示スキップ) 評価履歴[良い:642(74%) 普通:121(14%) 悪い:102(12%)] / プロバイダ: 19247 ホスト:19009 ブラウザ: 5623 げらげら笑えました!悪乗りのかたまりみたいな作品。ただ、当たり外れも少々あり、そこは難かも。 宮崎アニメのパロディが目に付きますが、普通のギャグ・コントも秀逸。高い所であげだまが名乗りを あげるが、遠くて聞こえない、とか。以前のエピソードをパロるとか。水戸黄門のパロとか。少なくと も子供は笑えない。こんなノリでよく51話もやったものだ。 ただ、モデムとイーハブが出てきてからはいただけない。見るべきはワンダーいぶき(仮名)だけか。 かっこつけた終わり方せず、最後まで笑わしてくれれば、満点だったんだけどなぁ。 2004/10/25 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2146(46%) 普通:1431(31%) 悪い:1067(23%)] / プロバイダ: 10534 ホスト:10651 ブラウザ: 4184 ※2007年10月訂正。 個人的にこれも目に入ることの多かったアニメでしたが・・・・・・・ 【良い点】 ・若手声優陣の起用 この当時の佐々木望氏は山口勝平氏と並ぶ、少年役の名人でした。今は声変わりされて すっかり過去のこととなってしまったのはさびしいですが・・・・・・・・・・ 【悪い点】 ・あまり笑えないギャグ 最初は単なる子供受けだったのが、いつの間に悪乗りギャグを連発する作品と なってしまいました。でも、ゲラゲラ笑えた記憶は特にないです。 【総合評価】 元々さくまあきら氏はあまり好きではないのですが、序盤通り下手にギャグ路線 に転向しないで、普通に子供向けな作風を一貫してほしかったです。 序盤までは「良い」ですが、それ以降は「悪い」ですね。よって、総合評価は 「普通」です。 2004/09/22 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by まりん (表示スキップ) 評価履歴[良い:357(54%) 普通:105(16%) 悪い:196(30%)] / プロバイダ: 30606 ホスト:30421 ブラウザ: 3845 数話しか観ていませんが、ノリがよくて普通に面白かったと思います。 2004/07/30 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジン (表示スキップ) 評価履歴[良い:46(56%) 普通:6(7%) 悪い:30(37%)] / プロバイダ: 34983 ホスト:34936 ブラウザ: 3874 ああ、有りましたね。そういうアニメ。 町内を守る正義の味方ってふれこみだったと記憶しています。 が、ラムネ&40ぐらい名前しか覚えていない。 結構毎週見ていたのに。 2004/06/28 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ルル (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(26%) 普通:3(16%) 悪い:11(58%)] / プロバイダ: 2757 ホスト:2557 ブラウザ: 4925 くそつまらない。 アニメの名折れ。 一体何が言いたいんだ。メッセージは? 最悪の部類に入る。 2004/06/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by レインボー猫 (表示スキップ) 評価履歴[良い:149(79%) 普通:24(13%) 悪い:16(8%)] / プロバイダ: 40569 ホスト:40530 ブラウザ: 4960 ヒーロー星から、夏休みを利用して地球に遊びに来た、あげだま。 相棒のワープ朗と「 変換 」する事によって、ヒーロー「 あげだまん 」に変身。 ご町内の平和のために、今日も変な怪人と戦う・・・・ 「 最高 」と評価するには少し届かない、少々消化不良な作品だが、そのノリは楽しくて好感が持てる。 中盤〜ラスト直前までの、ノリがどんどんエスカレートしてきている部分が、見ていて楽しい。 ヒーローものとして見る作品というより、おバカなノリのギャグアニメとして見るのが正しいかと。 もっとも、主人公である「 源氏あげだま 」は、事件を片付ける係の、ツッコミ担当で、実際は ・ 平家いぶき ・ 九鬼麗 ・ ケンサク先生とか、他の変なゲストキャラなど などの、ボケ担当が起こすボケっぷりがメイン。 裏の主人公であるところの、怨夜巫女( 九鬼麗 )のバカなノリこそがすべて、と言えなくもない。 イキオイとノリのギャグアクションアニメ・・の、走りのような作品。 原案・キャラデザインなどに、島本和彦が一枚かんでいて、コミック版も島本氏が描いている。 もっとも、読みきりだけだったらしく、コミックスにはなっていない。 コミックスになっている方は、まるきり関係ない人が描いており、初期設定とは全然関係ない。 島本版あげだまは、初期設定を起こしたようなものだったが、こちらはアニメ版をベースにしたもの。 アニメと同時に、コミック・ゲーム・トレーディングカードと、一応、マルチに展開した作品。 オープニングでいきなり九鬼麗がパンチラを見せるというのも、一部で話題になったりしました。 この評価板に投稿する |
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2012/02/12 好印象 by det党 (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 10187 ホスト:10119 ブラウザ: 5829 [編集・削除/これだけ表示]
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