全作品アニメゲーム漫画小説ドラマ特撮日本映画海外映画情報DB:声優,ゲーム機..論客:参加日/階位/地域日記


アニメ評価: 1,647位 <= 1,648位(2,612作品中/偏差値47.45) =>1,649位

がんばれ!!タブチくん!!あゝつっぱり人生 (アニメ)

読み仮名: がんばれたぶちくんああつっぱりじんせい
総合情報評価
(評価投稿)
懇談室画像/壁紙商品
(DVD)
直近発売のDVD: 2008/02/22 ():がんばれ!!タブチくん!! あゝツッパリ人生
DVD(1件)
売上/新着
71711
がんばれ!!タブチくん!! あゝツッパリ人生

参考:\3,990
2008/02/22
()
配給:東宝
監督:芝山努
制作:藤岡豊:山本又一朗
プロデューサー:片山哲生
脚本構成:高屋敷英夫
脚本:大久保昌一良:金春智子:桜井正明:城山昇:千葉一誠:チャンネルゼロ(みねぜっと 村上知彦 徳田俊之)
絵コンテ:小林治:河内日出夫:山田みちしろ:岡崎稔:永丘昭典
キャラクターデザイン:山田みちしろ
作画監督:小林治:前田実
美術監督:門野真理子
撮影監督:高橋宏固
色指定:砂川千里
編集:鶴渕允寿
効果:倉橋静男
録音調整:前田仁信
録音監督:山崎あきら
音楽:京建輔:乾裕樹
文芸:小野田博之
主題歌 「がんばれ!! タブチくん!!」
唄:クレージーパーティー作詞:岡田富美子作曲:根本要:編曲:乾裕樹
エンディング「がんばれば愛」
唄:クレージーパーティー作詞:伊藤アキラ作曲:大滝詠一編曲:乾裕樹
選曲:鈴木清司
製作担当:赤川茂:向坪利次
製作進行:柳内一彦:長井圭次:圓司正幸:菅原啓太
タイトル:高具秀雄:井上直樹
製作デスク:向坪利次
製作協力:東京ムービー

出演
タブチくん:西田敏行
ミヨ子夫人:二木てるみ
ヤスダ:青野武
ネモト監督:内海賢二
ツツミオーナー/応援団長:肝付兼太
ヒロオカ:羽佐間道夫
フルサワ投手/記者:富山敬
ナガシマ監督:伊武雅刀
ササキ:佐々木信也
解説者:村山明
審判:たてかべ和也
ナカハタ:玄田哲章
:上田敏也
:藤本譲
放送開始日:1980/12/13(日本)
最終変更日:2007/09/19 20:28:01 / 最終変更者:634 / 提案者:634 (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均アニメ評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本とても良い(2.00)1,648位47.452.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本40211
海外4600

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数0100000
割合0.0%100.0%0.0%0.0%0.0%0.0%0.0%
加算分布0%100%100%100%100%100%100%
分布要約100%0%0%
                                                                                                    

最近8日間の閲覧数
合計16日15日14日13日12日11日10日9日
10
1
2
1
2
0
2
1
1

ログイン状態で有階位者ご利用可能
階位さえあれば可能
階位1000位以内必要(階位と権限/特典の関係の説明)


1. 2007/09/20 とても良い by 634 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:1380(50%) 普通:541(20%) 悪い:851(31%) 推薦人:51 推薦評価:165] / プロバイダー: 11390 ホスト:11481 ブラウザー: 5234
映画のタブチくんはこれで終わりました。
聞くところによると、『おじゃまんが山田くん』の後に、本作をテレビアニメ化する予定もあったらしいのですが、西田敏行のスケジュール都合によって、結局はボツになってしまいました。
西田敏行に限定せず、誰か別な声優さんに演じて欲しかったのですが・・・・・・。

ヤスダがキャディになって、ゴルフ場でゴルフをした時に、ゴルフでも上手く行かないタブチくんでしたが、ヤスダがまぐれでホールインワンショットを決め、他のプロが試合をしているところにそのボールが入って、プロのショットだと勘違いされたシーンで、日頃の冷遇から
「ヤスダくん、プロゴルファーになろうか?」
「そ、そうね、なろうかしら・・・・・・。」
という二人には形容できない笑いがこみ上げてきました。

相変わらず、原作のネタが多く取り入れられ、そういったものを見るのが楽しかったのですが、やはり、もう少し続いて欲しい所でした。
タブチくんは後のいしい作品にもちらほら登場しますが、やはり、この時期の現役時の連載が一番魅力的でした。

本作は、プロ野球選手を貶めているという批判は当時からあったのですが、堅苦しいだけではなく、砕けた面でのファンを惹き付けたり、いろいろ面白可笑しいいしい劇場に登場させて、愛すべきキャラクターにしていた辺りには、本作の意義と、コンセプトが見られます。
評価投稿 / 作品DB目次へ戻る
作品データベース目次 | 最速一括検索エンジン | サイトマップ | Copyright(c) 1999- 1st Class