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[アニメ]映画ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史


えいがどらえもんしんのびたのうちゅうかいたくし / Eiga Doraemon shin Nobita no uchu kaitakushi
注意: 関連作品
アニメ総合点=平均点x評価数1,484位/3,702作品中(総合9/偏差値48.37) 1,483位<= =>1,485位
2009年アニメ総合点68位/180作品中 67位<= =>69位


評価ポイント推移(横軸=評価数)
簡単投票
キャラ・設定1.20(良い)5
ストーリー1.00(良い)5
映像0.80(良い)5
音楽0.60(良い)5
声優・俳優-0.20(普通)5
友情100%5人/5人中
面白い80%4人/5人中
熱血40%2人/5人中
美しい40%2人/5人中
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日本9,81566
海外1,67300
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作品紹介(あらすじ)

ある日、超空間のねじれで、のび太の部屋のたたみの下と宇宙の彼方にあるコーヤコーヤ星がつながってしまった!
コーヤコーヤ星は豊かな自然と不思議な動物でいっぱいの開拓中の星。のび太とドラえもんはそこで、ロップルやチャミーと友だちになる。
ところが、この星を狙うガルタイト鉱業は、あるおそろしい計画をすすめていたのだった! コーヤコーヤ星にかくされた秘密とは? ロップルたちを守るため、ドラえもんが立ち上がる!

■スタッフ
原作:藤子・F・不二雄
監督:腰繁男
脚本:真保裕一
総監督:楠葉宏三
総作画監督:金子志津枝
作画監督:千葉ゆみ 大杉宜弘 浅野直之
演出:宮下新平
絵コンテ:腰繁男 楠葉宏三 やすみ哲夫
メカデザイン:渡辺歩
日本 公開開始日:2009/03/07(土) 映画 劇場公開日
公式サイト
1. 2009年 『映画ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史』 公式サイト
オープニング動画 (1個)

夢をかなえてドラえもん夢をかなえてドラえもん
歌:
mao ひまわりキッズ(コーラス) 詞:黒須克彦 作曲:黒須克彦 編曲:大久保薫 [ファン登録]
エンディング動画 (1個)

大切にするよ大切にするよ
歌:
柴咲コウ 詞:柴咲コウ 作曲:市川淳 編曲:市川淳 [補記] [ファン登録]
OP/ED以外または不明曲 (1個)

キミが笑う世界
歌:アヤカ・ウィルソン ひばり児童合唱団 詞:マイクスギヤマ 作曲:沢田完 編曲:沢田完 [補記] [ファン登録]
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(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2011/05/17 / 最終変更者:ねぶそくのタカ / その他更新者: kunku / 管理人さん / 提案者:クラシ (更新履歴)
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2010/10/09 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:81(88%) 普通:4(4%) 悪い:7(8%)] / プロバイダ: 4168 ホスト:3966 ブラウザ: 10225
【良い点】
1、作画
2、話
3、世界観

【悪い点】
特になし

【総合評価】
とても良い

2010/10/02 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:144(95%) 普通:0(0%) 悪い:7(5%)] / プロバイダ: 24740 ホスト:24703 ブラウザ: 10359
【良い点】
ゲスト声優
のび太メインの映画。
チャミーにかなり好感が持てるコト。
敵キャラギラーミン
主題歌。柴咲コウが歌ってたからいい。
ドラえもん

【悪い点】
爆笑が足りない。

【総合評価】
サイコーですわね!

2009/12/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:26(46%) 普通:9(16%) 悪い:21(38%)] / プロバイダ: 2969 ホスト:2616 ブラウザ: 9705
まぁ新ドラにしては案外面白かった作品かな?
初めは「どうせリニューアルしただけの駄作だろ?」と思いつつDVDレンタルで借りたら観れないほどのものじゃなかったです。ストーリーはほぼ旧と変わりませんが映像が綺麗になり声優が違うということから違う映画を観ているようでした。

悪いと思った点はゲスト声優人ですね、香里奈声酷すぎます…チュートリアルも胸くそ悪い声に腹が立ちました。そこだけです

【総合評価】
良い。

2009/09/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(86%) 普通:0(0%) 悪い:1(14%)] / プロバイダ: 9756 ホスト:9694 ブラウザ: 8573
【良い点】
面白い
前の映画と比べてやっぱふじこは良いね
戦いがかっこいい?(笑)
飽きない、飽きさせない

【悪い点】
あんまないけどもうちょっと
ドラえもんを前に出してほしかった(のび太ばっか)

【総合評価】

良いだね

2009/03/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:595(64%) 普通:145(16%) 悪い:183(20%)] / プロバイダ: 7920 ホスト:7924 ブラウザ: 6034
【良い点】
ギラーミンの悪役としての存在感が見事だった。
(逆に主任が小物・・・(笑))
のび太vsギラーミンでは、凄腕ガンマンが凄腕ガンマンを知る・・・
そんな印象だった。

また、旧作バージョンでは、ガルタイト鉱業の連中が嫌がらせをする度に、
ドラえもんとのび太が追い払う・・・そんな描写でしたが、本作ではそれに
プラスアルファして、「ガルタイト鉱業の悪事の証拠をつかむ」ことに奮闘も
しております。
そこはナイス!と思いました。

【悪い点】
映画序盤で、のび太くんはモリーナさんのお父さんの夢を見るわけですが、
ロップルくんが現実に存在していたことを知ったのならば、
何故、のび太くんは「飛ばされたモリーナさんのお父さん」の行方を探り、救おうと
いう発想が出なかったのだろうか・・・
オリジナルキャラを登場させたばかりに、のび太くんの株がちょっと下がった、
という印象。

【総合評価】
「のび太の宇宙開拓史」は個人的に気に入っている作品なだけに、ちょっと残念・・・
まあ、それでもまだ良作の範疇に収まっている故、「良い」とする。

2009/03/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:267(37%) 普通:158(22%) 悪い:298(41%)] / プロバイダ: 3466 ホスト:3576 ブラウザ: 7087
新キャストによるドラ映画の第4弾にして、歴代シリーズの第29弾は、「宇宙開拓史」のリメイク作品。

正直、シリーズ前作の「緑の巨人伝」は、傑作を目指そうという意識が迷走を繰り返し、結果として作品を上手く纏められなかった印象が強かったが、一方の本作は、斯様な失敗に懲りたのか、「緑」とは対照的に、極めて堅実な作りをしていた(派手な宣伝がなかったこと、主役級のCVにはプロの方を起用したことなども、その表れだろう)。

「堅実」とは、いってみれば原点回帰だ。
原作を大きく作り変えることはしない。新要素を与えるにしても、あくまで物語の主眼を邪魔しない範囲に留める。それよりも、原作にある愉しさを、現在の技術で最大限にまで引き出してあげよう。このようなコンセプトに基づき、本作は製作されたのだろう(これは「恐竜2006」と同じ方針、「新魔界大冒険」でないのは、主役クラスや設定に大幅なアレンジが加えられていない為)。

そんな本作の作りが、自分に満足感をくれたか否かが問題なのだが…結論から言えば、「2006」「新魔界」ほど圧倒的なパンチは感じなかったけれど、「宇宙開拓史」の秘めたる面白さを堪能させてくれる、地味ながらも快い作品だった。


原作版「宇宙開拓史」では、認められない煩悶を抱えた地球ののび太と、ヒーローとして奮闘するコーヤコーヤ星ののび太の乖離を引き立たせることが最重要ポイントであり、全ての描写がこの点に集約されている。そのため、物語の完成度こそ決して低くはないものの、どこか普段とは違う、冷たい印象が残る(だから自分は同作品を「踏み絵」だと思っている)。
本作に於いても、その点は変わってはいない。レギュラーの出番の少なさなどは、相変わらずとしか言いようがない。しかしながら、本作はそれを踏まえ、少し違ったアプローチによって「宇宙開拓史」を見せてくれたように思える。どういうことかというと、早い話が「コーヤコーヤ星に於けるドラのびの、暖かい触れ合いと大活躍を描いたエンターテイメント」としての側面を強調していたわけだ。

あくまで原作を逸脱しない範囲ではあるけれど、子供たちの戯れと、子供なら憧れるであろうヒーローとしての活劇を、場面に応じて上手く切り替え、丁寧かつ繊細に表現している。それによって、ロップルくんとの友情に等身大ならではのリアリティが付加され、更に、腕を振るうことには「友達を苦しませたくない」という想いがあると認識させられることにより、活劇の意味を深める。そうした土台を固めることで、本作には純粋に目の前の事象を楽しめる安定感が齎される。
その中で、やっぱり理解されないのび太や、刻一刻と迫る別れを仄めかすことで、安定感に僅かな綻びを彷彿とさせる。これが悪いのではない、寧ろ逆だ。のび太がヒーローになれる時間は限られている。夢はいつか醒める。そんな悲愴感を強調せず、存在のみを僅かに示すことで、返ってのび太がコーヤコーヤ星で過ごす時間を、掛け替えのないものと思わせてくれる。そうして、それがカタルシスに繋がるのだ。

エンターテイメントを押し出しながら現実を忘れず、原作の愉しさを大事にしつつ「定型キャラ」ではなしに「10歳の子供」を描く…これは、悪く言えば騒がしい新ドラならではの作風であり、美点だと自分は思うが、「宇宙開拓史」は、それを体現するのに見合った作品だったのだろう。確かにやや弱いが、元気のある新ドラの良さを改めて認識させてくれるに足る内容だったこと、「宇宙開拓史」には自分の知らない愉しみ方があると教えてくれたことが、嬉しく感じられた。

なお、「地味」「パンチ不足」という感想を抱いた理由であるが、これはもう「原作がそうだから」としか言えない。「宇宙開拓史」は本来的に動きが少ない。局部的に派手な活躍をみせても、それはあくまで「局部」に過ぎない。作品全体が躍動することはないのだ。原作・旧作ともに賛否が分かれるのには、これも理由に挙げられるのだろうし、たとえ新ドラの元気な作風であっても、そんな原作に準拠するのでは、やはり地味さが拭えないのだろう。だから、こればかりは致し方ないと思わざるを得ない(「宇宙開拓史」の躍動感の表現は、もしかしたら本作のそれが限界なのかも知れない)。


以下、他に気がついた点を幾つか挙げてみたい。

まず、好印象を抱いた箇所について。

・原作漫画を大事にしてるなぁ…「へたくそだから入れてもらえないんだ→グサッ!!」の流れ、「食用宇宙服」「ゆめたしかめ機」といったマニアックな道具を原作どおりに使用していたことなどには、笑ってしまった。また、コーヤコーヤの秋に見惚れるのび太が見れたことに思わず感動。

・歌の力ってスゲーなぁ…中盤、アヤカ・ウィルソンさんの歌をバックに、コーヤコーヤ星の森で戯れるレギュラーの五人、これが近年のドラ映画では久々となる、心温まるシーンだと感じられた。「恐竜2006」でも類似のシーンがあり、自分はそれを大いに気に入っているのだが、本作の戯れも美しかった。

・モリーナという女の子が登場…原作では、クレムに淡い想いを抱くブブという男の子の、嫉妬による行動がクライマックスに影響を与えていたが、本作ではオリジナルキャラ・モリーナの満たされぬ想いがその役割を担っている。これは賛否が分かれるところなのだろうが、個人的には、彼女のキャラを僅かな言葉で立たせたこと、広げた風呂敷を上手く畳んでいたこと…つまりブブの行動に変わるものをモリーナによって体現できていたことから、満更でもない気がする。彼女が美人さんで、お姉さんキャラの魅力に溢れてたってのも一因(笑)。

・エンディングがお見事…スーパーマンとしての役割を全うし、コーヤコーヤ星のみんなに見送られながら、笑顔で帰路に着くのび太。そして、道が閉ざされた後、ラストに言った言葉…寂しくも暖かい余韻が残るエンドで、自分にとって本作一番のお気に入り。なお、その言葉をEDテーマに繋げているのも技巧が光る。

次に、不満を抱いた箇所について。

・ちょっと迷えよな…終盤、コーヤコーヤ星がピンチに陥ったとき、のび太とドラが行動を躊躇うのか、そうでないのかわからなかった。現実の恐ろしさに直面しているとすれば、斯様に早い判断にはついていけない。それに、のび太の助太刀に行くジャイアンの台詞も違和感が大きい。「それが出来ないから一人で行ったんじゃないの?」と胸の中でツッコミを入れてしまった。

・ワンパターンはキツイです…本作では、何故か知らないけど「激突ネタ」が多用されている。壁にぶつかってお星様が…というアレなのだが、流石にそれを頻繁にやられると、こちらとしては白けてしまう。「他に何かないの?」と、どうしても思ってしまうのだ。

・そんな無理しなくても…少しウンザリしてしまったのが、ドラミの登場だ。「新魔界」では、その存在が見事な伏線の解消になっており、素直に感動させられたのだが、本作に於ける彼女は、物語の上で大切な役割を果たさない。「ただ出てきただけ」といった感が強い。まぁ、確かに話を邪魔していないので、悪いとは言わないけれど、必要とも思えないのだ。

最後に、甲乙つけ難い箇所について。

・28年の時を経て蘇る伝説…本作では、のび太とギラーミンの一騎打ちが実現した。しかも、ほぼ原作どおりの台詞回しで。これだけなら大満足なのだが…本作のギラーミンの描かれ方は、旧作とは少し異なる。
知性が高く、目標達成の為なら手段を選ばない策略家にして実力者であることは同じだが、本作では「カッコいい敵役」よりも寧ろ「仕事を最後までこなすプロ」としての側面が強められていた。そのため、いきなりダイナミックな作戦に打って出るのではなく、徐々に圧迫のレベルを上げていくようになるのだが、これでは旧作のようにクールな印象が薄く、小悪党っぽく見えてしまうのが否めない。少々残念。しかし、上述のような彼の描かれ方を考えると、そうする方が現実的である以上、正解なのだろうとも思える。だから、ギラーミンに関しては複雑なところだ。

・芸能人起用の賛否…モリーナ役に香里奈さん、クレム役にアヤカ・ウィルソンさん、ガルタイト鉱業の手下にチュートリアルのお二人。
まず、香里奈さんの演技には驚かされた。モリーナは少し陰のある屈折したお姉さんなのだが、彼女の低くドスの利いた声がモリーナの斯様なキャラを見事に引き立てていた。ドラ映画でいえば、「新魔界」の相武紗希さんと並ぶ、素晴らしい演技。
チュートリアルのお二人に関しては、それ以上に吃驚。あれほど台詞が多いのに、何ら違和感を抱かせない。プロの声優さんが演じているのと大差ないようにさえ思えた。事前に情報を得ていたのに、スタッフロールを見るまでその存在をいい意味で忘れてしまった。
しかし、申し訳ないがアヤカ・ウィルソンさんについては苦笑い。年少ということもあるのだろうが、どうにも滑舌の悪さが目立ち、クレムだけが他のキャラから浮いていた印象がある。でも、彼女自身について言えば、挿入歌でいい想いをさせてくれたので、プラマイゼロといったところか。
今回の芸能人起用は、不満を拭うことはできないが、総じて悪くなかったのではないだろうか。前作の反省があるのかどうかはわからないけれど、そうだとしたら、自分は賞賛の拍手を贈りたい。間違っても次に繋げればいいことを理解していたのだと。
勿論、ロップルくんとギラーミンの役に安易な起用をしなかったのが一番よかったのは言うまでもないか。


ホームランとは言わない。ヒットか、よくて二塁打だろう。しかしながら、球を打ち返して進塁したことで、前年度のリベンジはとりあえず成功したと、自分には思える。確かに地味でパンチ不足なところがあり、お腹一杯とまではいかないものの、安心して座っていることができたし、晴れやかな気分で劇場を出られた。
たかがリメイク、されどリメイク。新ドラの映画を見てると、いつもこう思う。

やったね! 本作に対する評価は「良い」だ。

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2010/08/10 普通の印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 9479 ホスト:9514 ブラウザ: 9154 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事友情/楽しい/びっくり/勉強になった 
ストーリー良い(+1 pnt)
キャラ・設定良い(+1 pnt)
映像良い(+1 pnt)
声優・俳優最悪(-3 pnt)
音楽悪い(-1 pnt)

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○○○の立場のコメント新条件 2011/10/14
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(実装作業中) 追加条件: 終了日がセットされていてそれを過ぎた作品、未セットでも開始日から1年経った作品、もしくは1度自分で評価付けした作品については、他人の投稿を20回挟む必要有り(PC版1ページに1回の投稿に限定)

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評価は通常自分の中で作品に対する評価が確定してからするものですが、まだ変わり得る時点で投票する場合は「仮評価」と明記して投票し、後で確定してから改めて投票し直すと良いでしょう。
何れにせよ未見評価は禁止です(連続物では話の最小単位(1話)は見た上で行いましょう)。

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