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| アニメ総合点=平均点x評価数 | 1,030位/3,702作品中(総合18/偏差値49.64) | 1,029位<= =>1,031位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 981位/2,044作品中(平均0.86=良い/21評価) | 980位<= =>982位 |
| 1993年アニメ総合点 | 27位/65作品中 | 26位<= =>28位 |
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| 作品紹介(あらすじ)地球での生活になじみつつあったベジータの下を、パラガスと名乗るサイヤ人が訪れた。新たに造った惑星ベジータにて王として迎え宇宙最強のサイヤ人の栄耀栄華の時代を築き、また暴れ狂う超サイヤ人を倒してもらうため馳せ参じたと言うのだ。怪訝に思うトランクス達も同行する。 時を同じくして孫悟空に界王の呼び出しがかかった。用件はやはり件の超サイヤ人であった。パラガスの真意は、そしてその息子ブロリーと孫悟空の因縁とは? | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 本作で原作のそれと別の超サイヤ人としての進化を遂げたブロリーは、以降も劇場版で強敵として立ちはだかる。 原作:鳥山明(週刊少年ジャンプ(集英社)連載) ■スタッフ■ 制作:今田智憲・安斎富夫 企画:森下孝三・金田耕司・清水賢治 脚本:小山高生 監督:山内重保 録音:二宮健治 撮影:相磯嘉雄 編集:福光伸一 作画監督:山室直儀 美術監督:行信三 配役協力:青二プロダクション ■キャスト■ 孫悟空/孫悟飯:野沢雅子 ベジータ:堀川亮 トランクス:草尾毅 ブルマ:鶴ひろみ 亀仙人/シャモの祖父:宮内幸平 クリリン:田中真弓 ウーロン/バブルス:龍田直樹 ブルマの母/シャモ:江森浩子 試験官:林延年 モア:川津泰彦 ピッコロ:古川登志夫 チチ:渡辺菜生子 ベジータ王:佐藤正治 パラガス:家弓家正 ブロリー:島田敏 ナレーション:八奈見乗児[ブリーフ博士/界王] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1993/03/06(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2007/02/27 / 最終変更者:羽幌炭鉱 / 提案者:Z-遁 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/03/01 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mosukuwa (表示スキップ) 評価履歴[良い:808(57%) 普通:236(17%) 悪い:366(26%)] / プロバイダ: 15458 ホスト:15408 ブラウザ: 7541 ドラゴンボール劇場版を象徴するキャラクター・ブロリーの登場。 というわけで、もう敵の強大さが恐ろしい。 美少年から狂戦士の豹変ぶりの凄まじいこと。再生能力なしならセルやブウにも勝てるんじゃないかというくらいの圧倒的な能力を感じます。 悟空を憎む理由がたいしたことないのも恐いですね。ベジータの方がはるかにブロリーにとって復讐対象らしい感じもします。 ともかく、ドラゴンボール映画ではトップクラスの良作です。 2010/03/16 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 怪盗乱馬 (表示スキップ) 評価履歴[良い:545(44%) 普通:0(0%) 悪い:695(56%)] / プロバイダ: 32099 ホスト:31926 ブラウザ: 2907(携帯) この作品で初めてご飯がスーパーサイヤ人になりトランクスも長髪になっていてかっこよかった。個人的な見所はそれぐらい。 それまでの劇場版より10分ぐらい長いからもう少しストーリーや内容がしっかりしてるかと思ったら無駄に戦闘が10分長いだけだった。 とにかく脚本が適当だった。 敵のセリフも薄っぺらいし悟空とかベジータのキャラを壊していた。 ベジータへの復讐とかゴクウに泣かされたとかの伏線もほとんど意味がないしなぜ悟空をあれほど敵視していたかの理由も思ったより薄い。 ストーリーの流れも悪くセリフも適当に置いてるだけだし設定も矛盾してたし彗星を衝突させるネタを出してしまったせいで辻褄が合わなくなった。 今回はアクション自体もイマイチだったしあれほど苦労したのに最後はあっさりし過ぎていて見応えも盛り上がりもなかった。 2009/11/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 4500 ホスト:4304 ブラウザ: 15574 ドラゴンボールZ劇場版第八弾ですね。本作の敵は超サイヤ人・ブロリーですが兎に角凶悪としか言いようの無いインパクト絶大な悪役でした。 赤ん坊の時既に戦闘力1万だったり、惑星ベジータの爆発からも生き延びた人智を超えた力を持っていたり、父親であるパラガスですらコントロール装置なしでは抑えきれない凶暴さの持ち主であったり、奴隷として父パラガスが連れてきたシャモ星の住人の目の前で彼らの故郷の星を破壊したり、ピッコロに化け物呼ばわりされて自らを悪魔だと訂正したり、島田敏さんの熱演とも相まって凄まじい威圧感と恐怖をもたらしてくださいました。 それにしても・・・・やはりブロリーの猛威を目の当たりにした際のベジータの腰抜けぶりには首を捻らざるを得ません。仙豆を持って駆けつけたピッコロにまで叱咤されるとは情けなさ過ぎます。 最後にはブロリーに立ち向かいましたが・・・・やはり、あんな情けないベジータは見たくなかったですねえ。 しかし、やはり本作の魅力はブロリーの凶悪さにつきるでしょう。いい悪役でした。 2009/10/17 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 漆 (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(50%) 普通:3(30%) 悪い:2(20%)] / プロバイダ: 27211 ホスト:27330 ブラウザ: 8782 【良い点】 *1000年に1人であるずだった超サイヤ人の希少価値が低下するなか、 真の超サイヤ人として、ブロリーを登場させたのが良かったです 伝説の超サイヤ人は、やはり1000年に1人の存在だったのか、 と、思わせてくれました *悪役ブロリーが完全な悪役だったところは最高でした 特に惑星シャモを破壊するくだりは、フリーザとは違った最悪役っぷりでした フリーザが純粋な邪心なら、ブロリーは純粋な暴力といったところでしょうか 間違いなく、DB史上、印象に残る悪役の1人だと思います *パラガスをブロリーが殺してしまうシーンは圧巻でした まさしく闘争を好むサイヤ人の本性がこれなんだと感じました ブロリーは純粋なサイヤ人の本質の体現者なんだとおもいます *ベジータのへたれっぷりについては、自分はとくに気になりませんでした 幼少時の事故で人格の変わってしまった悟空やハーフの悟飯、トランクスとは違い、 純粋なサイヤ人であるベジータだけが、本能的にブロリーの本質に気づき、 恐怖感を持ってしまったのだと自分は受け取りました 作中でパラガスも似たようなことをしゃべってますしね ですから、自分のなかでベジータの描写は納得がいきました まさに純粋なサイヤ人同士にしか理解できない場面だったのではないでしょうか もっとも、ベジータファンにとってはいささか辛すぎるシーンだったのは確かで、 そういった方々は、どうあってもこの劇場版は認めたくないと思います *ブロリーが悟空を恨む理由に関しても、自分はとくに気にりませんでした 戦闘民族サイヤ人であるがゆえに、 例え幼少時でも、例え泣き負かされただけだとしても、 本能がそれを許さなかったのだと感じました 単純な理由だからこそ、ブロリーの戦闘に対する純粋さがみえたように思えます *ギャグパートに関しては、やはりクリリンが外せないです クリリンの「翼をください」はくすりとさせていただきました もっとも、個人的には「何で俺だけ」のフレーズが一番、好きですが 【悪い点】 *ブロリーの倒し方が、あまりに安易に過ぎましたね 対クウラ戦などはかなりみごたえがあったのですが、 やはり、このシーンには関してはネタ切れの観を呈していたようにおもえました 【総合評価】 以上の理由から総評は「とても良い」とします ベジータのへたれっぷりには泣かされましたが、 ピッコロも十分、ひどい扱いだ思いましたので、 いまさら役割に関しては、物語の特性上、考慮しないことにし、 DB史上に名を残す1人の名悪役ブロリーを生み出したことに対して敬意を表しまして、 この評価とさせていただきます 2009/08/23 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by SARINA (表示スキップ) 評価履歴[良い:43(46%) 普通:15(16%) 悪い:36(38%)] / プロバイダ: 18633 ホスト:18455 ブラウザ: 2706 ブロリーのブロリーによるブロリーのための映画作品! 最初の方はギャグ満載でありましたが、ブロリーとの対決は震えました。感動?恐れ?いえ、強さにです。 これほど圧倒的な強さを持った敵キャラは初めてでしょう。(フリーザも結構やばいけど) というかこの話はセル戦の前なので、一番強いのは悟飯じゃないかな?とか思いましたが、悟空と因縁があるんじゃ仕方がないね。まあくだらない因縁だけどね。あれはちょっとダメでしたね。 ベジータ:今作最高のヘタレ。ちょっとあれは無いでしょうよ。「あんな奴に勝てるわけがない」ですか、いくらなんでもね… 映画スタッフが何を考えていたのか知りませんが、強敵と戦いたくなるサイヤ人の血はどうしたんですか?まさか無くなってしまったんですか?ベジータ、サイヤ人失格です。 ベジータを叩いていますが、それはあくまで今作のです。勝てない敵(セル、ブウなど)だと分かっていても、果敢に向かっていく彼は最高に格好いいです。だから非常に残念なのです。まあ最終的には立ち向かいましたが。報われないけど。 ベジータは残念なものの、ブロリーという名悪役を出した良い作品じゃないでしょうか。 彼の存在は小さかった私には恐怖でしたが、だんだん憧れになりました。今じゃゲームでも頻繁に使用しています。 2009/07/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by CHO (表示スキップ) 評価履歴[良い:467(45%) 普通:340(33%) 悪い:224(22%)] / プロバイダ: 12032 ホスト:11811 ブラウザ: 9125 【良い点】 ・ブロリーのキャラクターが魅力的。 ・ストーリーがなかなか良い。 【悪い点】 ・ベジータの扱いが酷すぎる。 【総合評価】 ブロリーの圧倒的強さが魅力的です。 重厚感が良いですね。 ここまで魅力的なキャラクターは他にいないかもしれません。 ブロリー親子とべジータ親子とのストーリーもまあ良いでしょう。 しかし、勇気をテーマとするために誇り高きベジータをあんな扱いにするというのはやめて欲しかったですね。 フリーザの時はただ相手が強いから絶望したわけではなくそれまでの流れがあるわけで、これではただのへたれです。 悟空に対して勝てないからやめろというのも違和感がありましたし。 製作者はベジータのキャラクターを取り違えているのではないでしょうか。 でもまあ、ブロリーに免じて評価は「良い」とします。 2008/12/14 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 前田清貴 (表示スキップ) 評価履歴[良い:292(72%) 普通:54(13%) 悪い:59(15%)] / プロバイダ: 17345 ホスト:17522 ブラウザ: 6520 DB劇場版はここから好き嫌いがはっきりと分かれる作風になってしまったんでしょうかね? ブロリー&バラガス親子のベジータ王に対する恨みや作品の中にあるバックボーンはそれなりに見れたのですが、やはり、他の皆さんのおっしゃってるとおり、Z戦士の心理描写(特にベジータ)が良くありませんでした。 あと、いつまでも酔っぱらって何かに絡んでくる亀仙人は正直うざい!の一言に尽きます。 戦闘も…強敵には攻撃が通じない〜Z戦士達不利になる〜悟空がZ戦士達からパワーをもらう〜ブロリー撃破!の流れは前作の「三大スーパーサイヤ人」の焼き増しのような内容で、正直言って目新しさは感じないです。 ドラゴンボールの世界では基本戦闘力で劣ってると最後、何をしようがどうしようもなくなるのは知ってますが、もう少し基本戦闘力の不利を心理戦とか頭脳で優位に立とうとする戦闘の描写があってもいいと思います(ジョジョやキン肉マンにはその傾向が強く感じる)。 この作品以降もブロリーは登場するのですが、このあたりからネタ切れの感が出ていると思います。あと、余談ですがバラガスがブロリーに殺されるシーンは哀れに感じましたね…。 著しく悪いと感じる作品ではないと思いますが、いろんな点が悪く感じましたんで評価は「悪い」です。 2008/12/08 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Y・E (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(60%) 普通:1(4%) 悪い:9(36%)] / プロバイダ: 18896 ホスト:19120 ブラウザ: 4926 最高以外ないでしょこれは ブロリーの強烈な存在感、Z戦士たちが束になってもかなわないという圧倒的な強さには 当時まだ子どもだった私にとっては憧れの存在でした(悪役なのに(苦笑)) 話のテンポもよく、ブロリーを倒そうと鼻息荒かったべジータが ブロリーを目の前にして怯えるというのには少し違和感を感じましたが その後ピッコロの挑発でいつも通り無鉄砲に突っかかる姿はさすがでした(笑) ブロリーの最期がよく分からない技によって負けてしまったのには少々残念でしたが 今までのドラゴンボール劇場版の中でも、密度の濃さはメタルクウラと並んで最高峰でしょう 2008/11/08 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Koa (表示スキップ) 評価履歴[良い:10(77%) 普通:2(15%) 悪い:1(8%)] / プロバイダ: 6968 ホスト:6994 ブラウザ: 4184 【総合評価】 「DBZ」劇場版は、全て見ましたが、私はこの作品が一番好きです。 特に、悟空とブロリーの因縁のバトル。 何度攻撃されても立ち上がる悟空は、本当に見ててカッコ良かったです。 そして、その際に悟空がブロリーに言った、「やってみなくちゃ分かんねぇ!!」というセリフも、凄く印象的でした。 印象的なセリフと言えば、冒頭の悟空とチチの面接シーンで、悟空がチチに言った、「面接っちゅうんは、ウソツキ大会なんか?」というのも、ツボにハマってしまいました。 ・・ということで、評価は「最高!」です。 2008/06/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by NIKONIKO999 (表示スキップ) 評価履歴[良い:19(61%) 普通:7(23%) 悪い:5(16%)] / プロバイダ: 10035 ホスト:9981 ブラウザ: 7395 ブロリーのキャラクターはベタながら絶対悪の権化といった感じで嫌いではないですし、ベジータのヘタレ具合もギャグとしてなら楽しめます。ただ、まあ本編のキャラにかぶせるのは無理がありますが。 ドラゴンボールだけに楽しめる作品になってます。宇宙の命運を握る戦いを楽しめるように構成する、という漫画、アニメの力ってすごいもんだなとは感じます。 2008/06/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by MaLink (表示スキップ) 評価履歴[良い:80(73%) 普通:5(5%) 悪い:24(22%)] / プロバイダ: 24416 ホスト:24703 ブラウザ: 8090 この作品は動画で観ましたがかなり好きでした。 敵が超サイヤ人なおかつ伝説のサイヤ人の設定はかなりいいかと思われます。 バトル中心の映画で正直楽しめました。 これを観た後は興奮したなぁ…。 悪役のブロリーも悪役とも呼べるインパクトを与えてくれたし、あの圧倒的な強さ! 正直痺れましたwブロリーの人気が高いのも頷ける。悪役はああでなくちゃ。 ただ、最後は正直流石にあっさりしすぎだと思う…。そこがやや残念。 そういえばブロリーは鳥山先生公認で超サイヤ人3より強いってあまり知られていないんですかねぇ…? ブロリーの父の方のパラガスについてはほぼ空気なのがちょっとなぁ…。もうちょっと目立ってもいいかと。 …まぁ、どっちにしろブロリーの足手まといになりそうですが。 ベジータについて…戦意喪失についてはまぁ仕方が無いと思います。 だってフリーザ戦でも自分が敵わないと思った瞬間戦意喪失&泣いてましたし戦意喪失位は別にいいかと。 まあ他の作品と比べると扱いは酷いには酷いが。(ちなみにこの復活後の瞬殺っぷりには泣けた(今では笑えるが) 最後の仲間の力を集めている時はなかなか手を貸さないので「早くしろ!!」っと正直に思ってしまった。 まさか今回一番の足手まとい?まさか…。 正直ブロリー三部作品の中で一番好きな作品です。 悟空との因縁の対決とかもありますし。 評価は最高で。 亀仙人は正直ウザかったなぁ…。 2008/02/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by CRQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:77(46%) 普通:23(14%) 悪い:66(40%)] / プロバイダ: 6611 ホスト:6754 ブラウザ: 3875 先月you tubeでこの映画を見ましたが、なかなか良いと思いました。 まず一番笑ったのはクリリンが「翼をください」を熱唱したことですね。 歌唱力はなかったけれども見ていて楽しめました。悟空はチチと一緒に面接会場 にいたので行けなくて残念でしたね。 今回の敵はブロリーでしたね。闘いに迫力がありましたが、何度もカカロットと 叫び続けるシーンはうるさかったです。それと悟空を殺す動機が自分が赤ん坊 だったとき横でいた悟空の泣き声が原因となったと設定されていますが、これくらい で何故悟空に根に持つのかが疑問に思いました。赤ちゃんは泣くので仕方がありません。もっと他に動機がなかったのでしょうか。 ベジータ、一体どうしてしまったか。ブロリーの実力に怯え、ピッコロに 「闘え」と言われたのに、「ダメだ」と諦める。普段の彼はどんなすごい強敵が出現しても立ち向かい、プライドを傷つけられても、限界になるまで闘い続けていたのに、しかし最後は悟空に協力しましたが、もっと活躍して欲しいかったな。 評価は良いとさせて頂きます。 2008/01/20 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 伝説 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 6916 ホスト:6820 ブラウザ: 6236 ブロリー好きなら最高の映画ですね。彼のパワフルな戦いは観ていてスカッとしました。正直私はブロリーがいたからDBを好きになれました。ブロリーはそれくらい魅力あるキャラクターですね。二次キャラクターで一番好きです。 2008/01/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1410(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 4749 ホスト:4768 ブラウザ: 5234 えー、まぁ事後的に観て、ブロリーこそ、劇場版DBの敵の中で随一の華。 圧倒的じゃないか、この描写は。 2007/10/26 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ななす (表示スキップ) 評価履歴[良い:24(83%) 普通:0(0%) 悪い:5(17%)] / プロバイダ: 48246 ホスト:48356 ブラウザ: 5234 これ劇場で見ました。 あまりにも興奮したせいでごっこ遊びで弟を蹴って泣かしてしまったのもいい思い出です(笑 事実上サイヤ人最強はブロリーでしょうか。 最強にふさわしい描写で物凄いインパクトありました。 それだけに最後にあっさりごくうが倒してしまったのは少し府が落ちない感じでしたが。(まあそうしないと銀河全滅なんですがw) 本当は最高を上げたいんですがベジータがあまりにもかませ全開(いつものことですが)だったのでとても良いで・・・。 2007/06/25 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by メテオ (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 19923 ホスト:20014 ブラウザ: 3162 はあ 複雑だ この作品を評価するのは。ベジーターがヘタレでファンとしてがっかり。しかしベジーターがヘタレな分トランクスがかっこいい。しかし、裏を返せば、親父が情けねえから俺がやるしかないとも解釈できる(笑)しかも、FF6のセリスに説得されるセッツアーさながらにピッコロに説得されてるし。コルド撃破後、余計な事すんじゃねえ!!とキレまくったり、トランクスがセルにやられて、マジギレしたかつてのベジーターが見れなくて残念だ。けれど、トランクスがかっこいいからまあまあで。 2007/03/07 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 清流滝哉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:274(67%) 普通:40(10%) 悪い:92(23%)] / プロバイダ: 2897 ホスト:2828 ブラウザ: 4184 私はドラゴンボールの映画をたいてい観ていたのですが、この作品は観た記憶がありません。でもビデオでレンタルしたりして観ました。 ブロリー・・・怖いですねマジで。ゲームでも怖いんですが劇場版では大暴れです。 (原作に出ていたら命がいくつあっても足りませんな(泣)) しかしこの作品の中では悟空とクリリンが面白いと思います。 「オラハラへっちまった」とすぐ空腹になる悟空と、「翼をください」を歌うクリリン・・・。 悟空はすぐ空腹になりすぎですね。でも可愛い。クリリンは出番があまりなかったけれど歌を歌ったところは爆笑でした。 悟飯は可愛い。「悟飯行け!」「でもお父さん!!」親子の絆が伝わってきます。愛が素晴らしいです。(そっちか) トランクスはロン毛でかっこいい。とうさんとうさんとうさん言ってましたね。トランクス王子に痺れた。 ピッコロは出番が遅かったのですが大人の魅力がたまりません。ベジータに説教したり「孫にパワーを与えるんだ!!」と叫んだり、さすがはZ戦士の司令塔ですね。 ベジータはどうしたのでしょうか。前作の勢いがありません。後半になるまで戦意喪失。 ピッコロに説教されて一喝されて・・・・実はピッコロとベジータは仲が良いのでしょうか(以下省略) でも後半になって復活。良かった。しかし「誰が貴様なんかに!!」とパワーをいつまで経ってもあげない。 ツンデレ100%ですね。こういういつものべジータが最高です。 最後の宇宙船に乗っているシーンはもう面白かったです。 コメントを勝手に改良してごめんなさい。評価を変えます。「最高!」で!! 2007/03/04 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 浮雲 (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(75%) 普通:0(0%) 悪い:1(25%)] / プロバイダ: 582 ホスト:736 ブラウザ: 4184 ブロリー三部作の中ではこの第一弾が自分は好きですね。後の二作よりも本作の方が「伝説の超サイヤ人」と言われているブロリーの圧倒的な強さが際立っていた印象が残る。(登場する度にどんどん弱くなっている様なそんな印象が残ってしまう)悟空、悟飯、ピッコロ、ベジータ、トランクスの五人がかりでもブロリーには歯がたたなかった訳だし、まあ最終的に4人からパワーを貰った悟空が倒すわけではあるが、 この作品を語る上で忘れてはならないのがベジータ、そしてクリリン(笑)だと思います。 ベジータについてはブロリーの驚異的な戦闘力を目の当たりにして戦意を失い怯え続けていたわけだが、まあかなり酷い扱いを受け、そしてかなり情けないベジータではあるが。 最後にクリリン。正直、ブロリーやベジータよりも自分はクリリンが非常に印象に残ります。(前作の「極限バトル!!三大超サイヤ人」でも災難続きのクリリンが傑作だったし) 序盤のクリリンが歌う、あの独特の「翼をください」は爆笑ものです。これって当時、映画館で観ていた人はみんな笑っていたんじゃないでしょうか、周りは呆れ、ベジータは激怒していたし。 あと酔っ払っている亀仙人がクリリンの歌を聴いて「いよっクリリン日本一」と言ってたけどドラゴンボールの世界に「日本」はあるのだろうか」? クリリンがかなりオイシイという事もあり、評価は「最高」です。 2007/03/02 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ペポ (表示スキップ) 評価履歴[良い:128(48%) 普通:41(15%) 悪い:98(37%)] / プロバイダ: 46334 ホスト:46251 ブラウザ: 4184 「Z」の映画の中で一番時間が長いにも関わらず、話が面白くなかったのが残念でした。 まずベジータ王に処刑され危うく死にそうになったというパラガスとブロリーの親子がその恨みを復讐するためにベジータ殺害を狙うという設定は納得できますが、ブロリーの孫悟空に対する恨みについては全く理解できません。さすがに「隣に居た当時赤ん坊だった悟空の泣き声で泣かされたという設定であそこまで悟空に殺意を抱けるのでしょうかね?まあ生まれた時に戦闘力が一万だった自分が戦闘力2の悟空に泣かされたという彼のプライドが許せなかったのでしょうかね。 さらには今回のZ戦士のバトルもおもしろくもなくキャラの扱いには酷かったですね。特にベジータの扱いが一番酷かったですね。フリーザのときは仕方なかったものの、ピッコロに説教されたり、嫌がる子供のように闘おうとしなかったり、あげくの果てにはピッコロに「見損なった」と言われたりと散々な目にあっています。 ちなみに自分はあまり今回の敵キャラブロリーは正直好きではありません。今まで見てきた敵キャラに中では好感がもてません。さすがにあまりのしぶいところや「カカロット」と何度も呼ぶウザさには見ているだけで嫌になります。それにいくら「あれくらいで死ぬはずがない」からといって後に「危険な二人」と「超戦士撃破」(まだこの二作のほうが面白かった)で敵キャラとして登場させた映画作成スタッフの考えには納得できません。 評価は「最悪」にしようかと思いましたが最初からブロリーとの対決が始まるところまではよかったので「とても悪い」にしました。 2007/03/01 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Z-遁 (表示スキップ) 評価履歴[良い:168(94%) 普通:11(6%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 3633 ホスト:3672 ブラウザ: 4184 破壊大帝様、本作の後の「銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴」を経てブロリーは連続出演しますが、それは原作のアニメ化となるテレビシリーズとのパラレルワールドの関係にあたるものが多い劇場版にあって、“人造人間篇"の後日談とした成り立つ内容なので混同も仕方なしということでしょうか。 劇場版ドラゴンボールでは敵キャラ設定に何より第一に注目するファンも少なくなく私もその一人ですが、本作のブロリーは最初の超サイヤ人化で髪が紫になり次に筋肉隆々となり、そこが原作のベジータとトランクスが精神と時の部屋で習得した超サイヤ人をさらに越える変身を思わすが、スピードもあるという別進化が出色と云えます。しかしながら設定の整理がやや足りず、ベジータが臆し萎え、パラガスの言では純血のサイヤ人故に強大さを感じ取ったとのことですが、孫悟空が敢然と立ち向かうことの説明がなく、出生時に2の戦闘力ながら泣かしたのは、戦闘力以外の何かと思われますが言及もなく、仲間の力を一手に集めての決着への伏線となるという予想を裏切られた記憶があります。 2大好敵手のパラガスの王として迎えるという言葉は意に介さず、超サイヤ人との対決のみを所望するベジータ、瞬間移動できないのが悔しかったと落ち着いて言い放ち、ベジータに戦いを促すピッコロ(原作において戦闘がサイヤ人勢の独壇場となりつつある中、奮闘していた時期なればこそか)それぞれのの描写はいずれもファン必見と云えるでしょう。それを考慮して「良い」とします。 もっと読む「前作の「三大超サイヤ人」のべジータ〔氷河から悟飯を助けて登場するシーンは痺れた〕に比べると本作はたし...」 by 爆音 次のページを読む この評価板に投稿する |
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