全作品アニメゲーム漫画小説ドラマ特撮日本映画海外映画情報DB:声優,ゲーム機..論客:参加日/階位/地域日記


アニメ評価: 1,385位 <= 1,386位(2,612作品中/偏差値47.70) =>1,387位

ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦 (アニメ)

読み仮名: どらごんぼーるぜっと もえつきろねっせんれっせんちょうげきせん
総合情報評価
(評価投稿)
日記
2007/12/17
懇談室画像/壁紙商品
(VHS)
直近発売のVHS: 1998/08/07 ():ドラゴンボールZ〜燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦〜【劇場版】
VHS(1件)
売上/新着
本/漫画(2件)
売上/新着
2142
ビデオ:ドラゴンボールZ〜燃えつきろ!! 熱戦・烈戦・超激戦〜【劇場版】
参考:\2,940
1998/08/07
()

1.恐怖の最凶サイヤ人ブロリー!!
93378
ペーパーバック:ドラゴンボールZ燃えつきろ熱戦・烈戦・超激戦 (ジャンプコミックスセレクション)

参考:\704
1993/07
()

1.ドラゴンボール最高☆☆
449727
ムック:ドラゴンボールZ 劇場版 2 (2)
参考:\650
2004/07
()
作品紹介(あらすじ)

地球での生活になじみつつあったベジータの下を、パラガスと名乗るサイヤ人が訪れた。新たに造った惑星ベジータにて王として迎え宇宙最強のサイヤ人の栄耀栄華の時代を築き、また暴れ狂う超サイヤ人を倒してもらうため馳せ参じたと言うのだ。怪訝に思うトランクス達も同行する。
時を同じくして孫悟空に界王の呼び出しがかかった。用件はやはり件の超サイヤ人であった。パラガスの真意は、そしてその息子ブロリーと孫悟空の因縁とは?

本作で原作のそれと別の超サイヤ人としての進化を遂げたブロリーは、以降も劇場版で強敵として立ちはだかる。

原作:鳥山明(週刊少年ジャンプ(集英社)連載)
■スタッフ■
制作:今田智憲安斎富夫 企画:森下孝三金田耕司清水賢治 脚本:小山高生 監督:山内重保 録音:二宮健治 撮影:相磯嘉雄
編集:福光伸一 作画監督:山室直儀 美術監督:行信三 配役協力:青二プロダクション

■キャスト■
孫悟空/孫悟飯:野沢雅子 ベジータ:堀川亮 トランクス:草尾毅 ブルマ:鶴ひろみ 亀仙人/シャモの祖父:宮内幸平 クリリン:田中真弓
ウーロン/バブルス:龍田直樹 ブルマの母/シャモ:江森浩子 試験官:林延年 モア:川津泰彦 ピッコロ:古川登志夫 チチ:渡辺菜生子
ベジータ王:佐藤正治 パラガス:家弓家正 ブロリー:島田敏 ナレーション:八奈見乗児[ブリーフ博士/界王]
放送開始日:1993/03/06(日本)
最終変更日:2007/02/27 22:55:24 / 最終変更者:羽幌炭鉱 / 提案者:Z-遁 (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均アニメ評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本普通(0.40)1,386位47.704.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本5,5311110
海外3200

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数2131021
割合20.0%10.0%30.0%10.0%0.0%20.0%10.0%
加算分布20%30%60%70%70%90%100%
分布要約60%10.0%30%
                                                                                                    

最近8日間の閲覧数
合計15日14日13日12日11日10日9日8日
96
10
6
11
14
12
14
16
13

ログイン状態で有階位者ご利用可能
階位さえあれば可能
階位1000位以内必要(階位と権限/特典の関係の説明)


1. 2008/02/28 良い by CRQ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:73(45%) 普通:23(14%) 悪い:65(40%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 6611 ホスト:6754 ブラウザー: 3875
先月you tubeでこの映画を見ましたが、なかなか良いと思いました。
まず一番笑ったのはクリリンが「翼をください」を熱唱したことですね。
歌唱力はなかったけれども見ていて楽しめました。悟空はチチと一緒に面接会場
にいたので行けなくて残念でしたね。

今回の敵はブロリーでしたね。闘いに迫力がありましたが、何度もカカロットと
叫び続けるシーンはうるさかったです。それと悟空を殺す動機が自分が赤ん坊
だったとき横でいた悟空の泣き声が原因となったと設定されていますが、これくらい
で何故悟空に根に持つのかが疑問に思いました。赤ちゃんは泣くので仕方がありません。もっと他に動機がなかったのでしょうか。

ベジータ、一体どうしてしまったか。ブロリーの実力に怯え、ピッコロに
「闘え」と言われたのに、「ダメだ」と諦める。普段の彼はどんなすごい強敵が出現しても立ち向かい、プライドを傷つけられても、限界になるまで闘い続けていたのに、しかし最後は悟空に協力しましたが、もっと活躍して欲しいかったな。
評価は良いとさせて頂きます。
2. 2008/01/20 良いと思う立場からのコメント by 伝説 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
プロバイダー: 6916 ホスト:6820 ブラウザー: 6236
ブロリー好きなら最高の映画ですね。彼のパワフルな戦いは観ていてスカッとしました。正直私はブロリーがいたからDBを好きになれました。ブロリーはそれくらい魅力あるキャラクターですね。二次キャラクターで一番好きです。
3. 2008/01/10 良い by カトル [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:1098(86%) 普通:56(4%) 悪い:119(9%) 推薦人:20 推薦評価:41] / プロバイダー: 4749 ホスト:4768 ブラウザー: 5234
えー、まぁ事後的に観て、ブロリーこそ、劇場版DBの敵の中で随一の華。
圧倒的じゃないか、この描写は。
4. 2007/10/26 とても良い by ななす [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:24(83%) 普通:0(0%) 悪い:5(17%)] / プロバイダー: 48246 ホスト:48356 ブラウザー: 5234
これ劇場で見ました。
あまりにも興奮したせいでごっこ遊びで弟を蹴って泣かしてしまったのもいい思い出です(笑

事実上サイヤ人最強はブロリーでしょうか。
最強にふさわしい描写で物凄いインパクトありました。
それだけに最後にあっさりごくうが倒してしまったのは少し府が落ちない感じでしたが。(まあそうしないと銀河全滅なんですがw)
本当は最高を上げたいんですがベジータがあまりにもかませ全開(いつものことですが)だったのでとても良いで・・・。
5. 2007/06/25 普通 by メテオ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
プロバイダー: 19923 ホスト:20014 ブラウザー: 3162
はあ 複雑だ この作品を評価するのは。ベジーターがヘタレでファンとしてがっかり。しかしベジーターがヘタレな分トランクスがかっこいい。しかし、裏を返せば、親父が情けねえから俺がやるしかないとも解釈できる(笑)しかも、FF6のセリスに説得されるセッツアーさながらにピッコロに説得されてるし。コルド撃破後、余計な事すんじゃねえ!!とキレまくったり、トランクスがセルにやられて、マジギレしたかつてのベジーターが見れなくて残念だ。けれど、トランクスがかっこいいからまあまあで。
6. 2007/03/07 最高! by 清流滝哉 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:227(69%) 普通:35(11%) 悪い:69(21%) 推薦人:2 推薦評価:2] / プロバイダー: 2897 ホスト:2828 ブラウザー: 4184
私はドラゴンボールの映画をたいてい観ていたのですが、この作品は観た記憶がありません。でもビデオでレンタルしたりして観ました。
ブロリー・・・怖いですねマジで。ゲームでも怖いんですが劇場版では大暴れです。
(原作に出ていたら命がいくつあっても足りませんな(泣))
しかしこの作品の中では悟空とクリリンが面白いと思います。
「オラハラへっちまった」とすぐ空腹になる悟空と、「翼をください」を歌うクリリン・・・。
悟空はすぐ空腹になりすぎですね。でも可愛い。クリリンは出番があまりなかったけれど歌を歌ったところは爆笑でした。
悟飯は可愛い。「悟飯行け!」「でもお父さん!!」親子の絆が伝わってきます。愛が素晴らしいです。(そっちか)
トランクスはロン毛でかっこいい。とうさんとうさんとうさん言ってましたね。トランクス王子に痺れた。
ピッコロは出番が遅かったのですが大人の魅力がたまりません。ベジータに説教したり「孫にパワーを与えるんだ!!」と叫んだり、さすがはZ戦士の司令塔ですね。
ベジータはどうしたのでしょうか。前作の勢いがありません。後半になるまで戦意喪失。
ピッコロに説教されて一喝されて・・・・実はピッコロとベジータは仲が良いのでしょうか(以下省略)
でも後半になって復活。良かった。しかし「誰が貴様なんかに!!」とパワーをいつまで経ってもあげない。
ツンデレ100%ですね。こういういつものべジータが最高です。
最後の宇宙船に乗っているシーンはもう面白かったです。

コメントを勝手に改良してごめんなさい。評価を変えます。「最高!」で!!
7. 2007/03/04 最高! by 浮雲 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:3(75%) 普通:0(0%) 悪い:1(25%)] / プロバイダー: 582 ホスト:736 ブラウザー: 4184
ブロリー三部作の中ではこの第一弾が自分は好きですね。後の二作よりも本作の方が「伝説の超サイヤ人」と言われているブロリーの圧倒的な強さが際立っていた印象が残る。(登場する度にどんどん弱くなっている様なそんな印象が残ってしまう)悟空、悟飯、ピッコロ、ベジータ、トランクスの五人がかりでもブロリーには歯がたたなかった訳だし、まあ最終的に4人からパワーを貰った悟空が倒すわけではあるが、
この作品を語る上で忘れてはならないのがベジータ、そしてクリリン(笑)だと思います。
ベジータについてはブロリーの驚異的な戦闘力を目の当たりにして戦意を失い怯え続けていたわけだが、まあかなり酷い扱いを受け、そしてかなり情けないベジータではあるが。
最後にクリリン。正直、ブロリーやベジータよりも自分はクリリンが非常に印象に残ります。(前作の「極限バトル!!三大超サイヤ人」でも災難続きのクリリンが傑作だったし)
序盤のクリリンが歌う、あの独特の「翼をください」は爆笑ものです。これって当時、映画館で観ていた人はみんな笑っていたんじゃないでしょうか、周りは呆れ、ベジータは激怒していたし。
あと酔っ払っている亀仙人がクリリンの歌を聴いて「いよっクリリン日本一」と言ってたけどドラゴンボールの世界に「日本」はあるのだろうか」?
クリリンがかなりオイシイという事もあり、評価は「最高」です。
8. 2007/03/02 とても悪い by ペポ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:55(48%) 普通:7(6%) 悪い:53(46%)] / プロバイダー: 46334 ホスト:46251 ブラウザー: 4184
「Z」の映画の中で一番時間が長いにも関わらず、話が面白くなかったのが残念でした。

まずベジータ王に処刑され危うく死にそうになったというパラガスとブロリーの親子がその恨みを復讐するためにベジータ殺害を狙うという設定は納得できますが、ブロリーの孫悟空に対する恨みについては全く理解できません。さすがに「隣に居た当時赤ん坊だった悟空の泣き声で泣かされたという設定であそこまで悟空に殺意を抱けるのでしょうかね?まあ生まれた時に戦闘力が一万だった自分が戦闘力2の悟空に泣かされたという彼のプライドが許せなかったのでしょうかね。

さらには今回のZ戦士のバトルもおもしろくもなくキャラの扱いには酷かったですね。特にベジータの扱いが一番酷かったですね。フリーザのときは仕方なかったものの、ピッコロに説教されたり、嫌がる子供のように闘おうとしなかったり、あげくの果てにはピッコロに「見損なった」と言われたりと散々な目にあっています。

ちなみに自分はあまり今回の敵キャラブロリーは正直好きではありません。今まで見てきた敵キャラに中では好感がもてません。さすがにあまりのしぶいところや「カカロット」と何度も呼ぶウザさには見ているだけで嫌になります。それにいくら「あれくらいで死ぬはずがない」からといって後に「危険な二人」と「超戦士撃破」(まだこの二作のほうが面白かった)で敵キャラとして登場させた映画作成スタッフの考えには納得できません。

評価は「最悪」にしようかと思いましたが最初からブロリーとの対決が始まるところまではよかったので「とても悪い」にしました。
9. 2007/03/01 良い by Z-遁 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:118(94%) 普通:7(6%) 悪い:0(0%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 3633 ホスト:3672 ブラウザー: 4184
破壊大帝様、本作の後の「銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴」を経てブロリーは連続出演しますがそれは原作のアニメ化とテレビシリーズとのパラレルワールド関係のものが多い劇場版にあって“人造人間篇"の後日談なので混同も仕方なしということでしょう。

劇場版ドラゴンボールでは敵キャラ設定に何より第一に注目するファンも少なくありませんが、本作のブロリーは最初の超サイヤ人化で髪が紫になり、次に筋肉隆々となりそれが原作のベジータとトランクスが精神と時の部屋で習得した変身を思わすが、スピードもあるという別進化が出色と云えます。しかしながら設定の整理がやや足りず、ベジータが臆し萎え、パラガスの言では純血のサイヤ人故に強大さを感じ取ったとのことですが、孫悟空が敢然と立ち向かうことの説明がなく、出生時に2の戦闘力ながら泣かしたのは戦闘力以外の何かと思われますが言及もなく、仲間の力を一手に集めての決着への伏線となるという予想を裏切られた記憶があります。

2大好敵手のうちパラガスの王として迎えるという言葉は意に介さず、超サイヤ人との対決のみを所望するベジータ、瞬間移動できないのが悔しかったと落ち着いて言い放ちベジータに戦いを促すピッコロ(原作において戦闘がサイヤ人勢の独壇場となりつつある中、奮闘していた時期なればこそか)の描写はファン必見と云えるでしょう。それを考慮して「良い」とします。
10. 2007/02/20 とても悪い by 爆音 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:298(52%) 普通:141(25%) 悪い:132(23%) 推薦人:8 推薦評価:13] / プロバイダー: 8677 ホスト:8629 ブラウザー: 5234
前作の「三大超サイヤ人」のべジータ〔氷河から悟飯を助けて登場するシーンは痺れた〕に比べる
と本作はたしかの腰抜けぶりはたしかに最悪でしたね。戦う気を失ったボージャックの時でさえ
トランクスのピンチには駆けつけたのに、この作品では只管怯えて悟空達の戦闘を見ているだけ・・・。
続編の「危険な二人」や「超戦士撃破」の方が私的には面白かった気がします。

まあ最初のクリリンの「翼をください」を熱唱する姿に当時見たときは爆笑した記憶があるので
評価は「とても悪い」
11. 2007/02/20 最悪 by 破壊大帝 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:120(26%) 普通:110(24%) 悪い:229(50%) 推薦人:44 推薦評価:137] / プロバイダー: 8533 ホスト:8521 ブラウザー: 4184
ドラゴンボール劇場版オリジナルキャラで三作連続出演を果たしたブロリーの初登場作品ですね。
…しかし、私はこの作品に対しては正直いい感情を抱けません。
ゲストキャラのパラガス&ブロリー親子はベジータ王一族への恨みなど
なかなか面白いバックボーンを持ったキャラだったのですが、
Z戦士側の描写があまりにも酷くて台無しでしたね。
特にブロリーに怯えて何もできなくなり、ピッコロに説教までされていたベジータの扱いは最悪でした。
確かに原作でもナメック星においてフリーザとの圧倒的な力量差に絶望し、涙まで浮かべるというシーンはありました。
でも、それは当時…いや、今でもDBにおいて圧倒的な存在感を誇るフリーザが相手だからこそであり、
「あのベジータが絶望・恐怖した」という演出も一度限りだからこそインパクトがあったのではないでしょうか。
事実、フリーザをはるかに上回る人造人間達やブウに一方的にやられても、
ベジータはあの時のような恐怖を露わにした表情はしませんでした。
あれでは出来の悪い二番煎じ以下ですし、なぜベジータがここまで貶められないといけないのか疑問です。

あと、亀仙人がただ酔っ払ってバカやるだけのキャラにされてたのも不満でしたね。
締める所は締めてくれるから、強さのインフレから外れても悟空達の師匠としての威厳を保っているのに。

最後は皆からのパワーを得た悟空がブロリーに渾身の一撃を叩き込んで勝利しますが、
「おめぇを絶対許さねぇ!!!」という台詞を言うほど深い関わりはなかったはずなのに…と不思議に思います。
まあ、故郷に帰りたがっているシャモ星人(彼らはその後どうなったのやら)達の目の前で
彼らの故郷の星を消し飛ばして大笑いする残虐さを見せていますから、それに怒りを感じたんでしょうかね?

DB好きとしては、GT絡み以外の作品に悪い評価をつけるのは複雑ですが、
あまりにも原作でのキャラの性格とかへの愛のなさと、ここら辺から急に劇場版のクオリティ低下が感じられるようになったので、
残念ながら評価は「最悪」とさせていただきます。
評価投稿 / 作品DB目次へ戻る
作品データベース目次 | 最速一括検索エンジン | サイトマップ | Copyright(c) 1999- 1st Class