| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 679位/3,702作品中(総合34/偏差値51.87) | 678位<= =>680位 |
| アニメ平均点(評価10個以上限) | 314位/2,044作品中(平均1.62=とても良い/21評価) | 313位<= =>315位 |
| 1983年アニメ総合点 | 12位/48作品中 | 11位<= =>13位 |
| 総合 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 評価ポイント推移(横軸=評価数) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 制作:サンライズ 原作、脚本、監修:高千穂遙 監督、脚本、作画監督、キャラクターデザイン:安彦良和 演出:鹿島典夫 メカニカルデザイン:河森正治 美術監督:中村光毅 撮影監督:三沢勝治 音響監督:藤野貞義 千葉耕市 音楽:前田憲男 キャラ/声優 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1983/03/12(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2006/02/26 / 最終変更者:TCC / 提案者:宝家義頼 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2012/02/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mmt (表示スキップ) 評価履歴[良い:228(59%) 普通:108(28%) 悪い:50(13%)] / プロバイダ: 24903 ホスト:24848 ブラウザ: 5829 【良い点】 1:徹頭徹尾SFエンターテイメントに徹した作劇に対する姿勢。当時の類似企画が何らかの「テーマ」や「人間群像」を必ず持ち出さざるを得なかったため、反って新鮮に映りました。 2:作画。特に動きが滑らかでした。 3:BGM。上記と相まってしばしば爽快感あふれる画面を作り出していました。 4:主人公機ミネルヴァを初めとする各メカのデザイン。当時としては非常に洗練されていました。 【悪い点】 1:エンターテイメントに徹していた故に、ある種の突き抜け感が無かった点。 2:ファイター1を初め、メカの登場シーンが淡泊すぎた点。 3:中盤のマーフィーパイレーツの要塞島のパートがやや冗長でした。 【総合評価】 80年代前半のアニメ大作映画全盛期に制作された作品。 当時名実共にトップアニメーターだった安彦良和氏を監督に迎え、氏が挿絵を描いていたSF小説を映画化しています。 どちらかと言うと思いテーマを扱うことが多かった、類似企画に対し、徹底的にSFエンターテイメントに徹した作風はある種の新鮮さを感じました。 しかし、中盤がやや冗長で、また、テーマ性が無い故に、良く出来てはいるもののある種の物足りなさを感じさせたことも、否定できませんでした。 評価はその点を考慮し「良い」と致します。 2011/03/19 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 布畑 (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(86%) 普通:1(14%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 12841 ホスト:12848 ブラウザ: 10519 【良い点】 壮大なスペースアクションらしい音楽がいいです。 オープニングテーマでわくわくし、エピローグは冒険の後の寂寞も感じつつ爽快感もあり、好きですねー。 キャラクター達も主人公側敵側問わずなかなか個性があります。 【悪い点】 絵柄が時代を感じさせます。劇画調が残っています。 もしかしたらそれが苦手な人もいるかもしれません。 考えてみるとアクションの連続ですが、筋がしっかりしていて陰謀と言うか、裏もあるので(クラッシャージョウシリーズは必ず事件の裏があります)見た時は気になりませんでした。 【総合評価】 映画として楽しめます。 2010/09/25 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 西崎昭彦 (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 35855 ホスト:35792 ブラウザ: 9466 【良い点】 まあこの作品のド迫力は「宇宙戦艦ヤマト」、「機動戦士ガンダム」シリーズ程とは行きませんけど、やはりこの作品は「セーラームーン」や「星のカービィ」よりもこっちのほうがいいかもしれません。安彦良和の第1回監督作品ですから。 【似ている点及びスペシャル】 悪い点はないですけど、本作では似ている点を紹介しようかな。クラッシュジャケットは1977年の「無敵超人ザンボット3」(これは富野由悠季監督作品ですが)の神勝平、神江宇宙太、神北恵子のパイロットスーツの流用かな。もちろんこの事は安彦自身がムックなどで明かしていますから、後スペシャルデザインとして「ドラゴンボール」の鳥山明が、宇宙ステーションMAX310のデザインを手掛けているとはいい仕事しているじゃないか鳥山明君。 【総合評価】 まあ本作は、評価は最高です。「ヤマト」や「ガンダム」程じゃないけどね。 2010/01/14 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1176(56%) 普通:327(16%) 悪い:603(29%)] / プロバイダ: 45659 ホスト:45569 ブラウザ: 6404 SFと青春ドラマを足して2で割ったような作品。 これが、この作品を視聴して抱いた印象です。 ストーリーは、名家の依頼を偽ってジョウ達に近づいた宇宙海賊の片棒を担がされて処分を受けた ジョウ達が宇宙海賊の根城になってしまった星に乗り込むと言う内容でした。 父親の部下だったタロスがそばにおり、ジョウ自身の仕事も父親と同じと言う具合にジョウの周囲を父親の影が、常に付きまとう。 宇宙海賊との戦いが、ジョウにとって悔いの残る形で父親ダンの手でピリオドを打たれ、仲間と共に再び宇宙に出るシーンで話を締めくくる。 作中で展開されたドラマは、青春物の色合いが強く、「マクロス」の影響が色濃く出た戦闘シーンとの相性も良好でした。 評価は、「良い」です。 2008/05/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 青い羊 (表示スキップ) 評価履歴[良い:166(69%) 普通:4(2%) 悪い:69(29%)] / プロバイダ: 9702 ホスト:9807 ブラウザ: 8090 ケーブルTVで放映していたので、過度の期待なく視聴が出来た。 劇場版・OVA版各作品と多少、粒のバラツキがあるものの「昔のSFアニメだしな」というくらいの薄い期待感で視ればかなり楽しめる。 個人的には、ジョウ役の竹村拓さんと、タロス役の小林清志さんの演技が堪能できるだけでもうOK。銀河の何でも屋クラッシャーのリーダージョウの「若さ」と、マッチョな50代タロスの「押さえた渋さ」が好きだ(話によってはタロスの描写を、くたびれたオジサンという感じにしているのも味があって良いと思う)。 ヒロインであるアルフィンのジョウへの片思いっぷりはベタベタで、酒乱で酔うとハチャメチャというのもあまりにベタ。今視ると逆に新鮮かも知れない。 チーム最年少リッキーも、小原乃梨子さんがコナンボイスというかのび太ボイスというか、元気いっぱい小生意気に演じていてグッド。リッキーとタロスの「子供」と「オッサン」の掛け合いも楽しみどころ。 今更も良いところだが、B級SFアニメファンには楽しめる佳作。 タロスが義手の手首を引き抜き、内蔵のガトリングガンをぶっ放すシーンなんて、B級SFとしてこれ以上ない程の王道。是非、『期待はせずに』視聴の程を。 2006/01/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 羽幌炭鉱 (表示スキップ) 評価履歴[良い:773(45%) 普通:469(27%) 悪い:473(28%)] / プロバイダ: 32827 ホスト:32669 ブラウザ: 4487 嫌いな作品ではない。まあ単純な娯楽作としてみればまあ悪くはない。 ジョウたちクラッシャーのチームの面々は個性的で頼りがいの或る面々であり、 特に個人的にはアルフィンが一番好き。というか、彼女の可愛さに惹かれたの もあったのだが…。 この作品で思うのだが、やはり大人気小説のアニメ化や、「期待した割りに…」 という色合いで相対的に評価が低くなってしまったのであろう。それなりの作 品ではあるのだが…。 2006/01/04 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1669(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 13217 ホスト:13107 ブラウザ: 5234 本作は安彦&高千穂のデザインで評判は高かったし、「マクロス」の河森正治デザインの無変形SFメカニック類とサンライズの全面協力などかなり期待が持てたのだけど、同時期に「幻魔大戦」や「宇宙戦艦ヤマト完結編」というライバルの存在が本作の印象を薄くしたのだし、何より「期待した割に面白くなかった」という評価を下されてしまった感じがする。 ロボットが登場しない(劇中のパワードスーツやドンゴを除く)サンライズには珍しい作品だし、本格SFドラマのスペースオペラとして考案されたのに、決定的にパンチ不足で、SF作品としても、スペースオペラとしても、そして娯楽作品としても決定的に欠けるものとなった感じがするのは、本作の難解性故でしょう。 ワープ装置が宇宙を崩壊させるという描写もどこか説得力が無く、悪役陣営のマーフィーパイレーツの個性(特にボスにコケにされていたロキは安彦らしいデザインと描写の図体の割に繊細な心を持っていた哀しい悪役)が光ってはいたものの、最大の敵が裏で海賊退治を依頼した人物というのもどんでん返しを突いたつもりかも知れないけれど、どこか後味が悪い。 スペースオペラ版「ルパン三世」を狙っていたのかも知れない描き方だけど、それでもあらゆる面で中途半端に映ってしまったのは本作が小説として光りすぎていた為であり、83年の劇場映画作品はどれも「期待とビッグネームの割には・・・」という作品が多かったのだし、一つの節目とも言えそうなものがあったと思ったのだけど、本作以降、劇場アニメのヒットは「ナウシカ」以降のジブリ至上主義に変わっていってしまったのが悔やまれる。 その後、学研からOVAシリーズが出ましたが、いずれもメガヒットという形には至らなかったようにも思えます。 何も考えない娯楽作品として肩を抜けば見られるかも知れませんが・・・・・・。 2006/01/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by たお (表示スキップ) 評価履歴[良い:155(82%) 普通:9(5%) 悪い:26(14%)] / プロバイダ: 23107 ホスト:22807 ブラウザ: 5832 原作にあたる高千穂遙の小説第7巻「美しき魔王」が予告のみでなかなか刊行されず、 やきもきしていた頃に公開された劇場版映画だったと思う。 小説よりもいささかSF度が落ちるというか、SF的ワクワク感が劣る気はするが、当時は理屈抜きに楽しく見た。 入れ換え無しの映画館で2回連続で見るほどに。 マンガで見せる安彦良和の演出パターンが色濃く反映されており、高千穂らしい演出はあまり見られない。 高千穂の手から離れた安彦版クラッシャージョウと割りきった方が良い。 先の読めるストーリイ展開ではあるが、適度な謎とキャラの魅力・動きでラストまで引っ張っていってくれる。 先にも言ったように、「美しき魔王」渇望症候群に悩まされていた読者としてはかなり熱くなってのめりこんで見たものだが、 後になって冷静に考えて見るといろいろとおかしな点に気付く。 最大の疑問は「クラッシャーって何様だ?」という点。 マーフィパイレーツ一味は確かに宇宙海賊的犯罪者集団ではあるが、銀河連合が法治国家であるならしかるべき吟味があってから裁きを受けるべきで、 刑事検察権を持っていないはずのクラッシャー風情が間違っても好き勝手にはできないはず。 ましてや殺してしまうなんて...。 情け無用に殺戮しまくっていますからね。 スペースオペラは、無法者が罷り通っていたアメリカ西部開拓時代のホースオペラが下敷きになっているから そもそも銀河連合に法は存在しないのだ、と言ってしまえばそれまでだが...。 スペースワープ航法を活用している未来にあってそれはないでしょう、という気がする。 2004/11/20 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スペ9 (表示スキップ) 評価履歴[良い:642(74%) 普通:121(14%) 悪い:102(12%)] / プロバイダ: 19247 ホスト:19009 ブラウザ: 5623 当時劇場で見て以来、ひさびさに見た。安彦氏の絵を見るなら満点。よく動くし、アルフィンもかわいい。 問題は脚本。主役たるジョウたちが最後まで海賊や権力者、はてはおやじにまで利用され、右往左往する だけ。 安彦氏の絵を見るなら、「ゴーグ」の方をお勧めしたい。 2004/09/06 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by まりん (表示スキップ) 評価履歴[良い:357(54%) 普通:105(16%) 悪い:196(30%)] / プロバイダ: 30606 ホスト:30421 ブラウザ: 3845 少し退屈だった。 時代とセンスの違いを痛感させられる。 キャラ・メカニックは凄い格好良いから評価「良い」だけど。 2004/05/11 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by レインボー猫 (表示スキップ) 評価履歴[良い:149(79%) 普通:24(13%) 悪い:16(8%)] / プロバイダ: 40569 ホスト:40530 ブラウザ: 4960 少年向けSFと言えば、高千穂遥の『クラッシャージョウ』と、相場が決まっていた。 そんな時代に作られた(クラッシャージョウの人気が絶大な時期)のが、映画版クラッシャージョウでした。 もうとにかく、メカも格好良かったし、話にスピード感があって良かった。 作画や遊び的な部分は、当時のネタがわかるマニアにしか面白くはないだろうが、今から見ても、まだまだ見られる作品である事には違いない。BGMも良いしね。 この作品でもそうですが、小説版クラッシャージョウの1巻を除いて、アルフィンはヒロイン扱いされていないので(あくまで仲間として描かれている)アルフィン好きな方には今ひとつ不満かもしれませんが、映画ゲストのヒロインがさらに儚げな美少女なので、良いかと思われます。 しかし、本当にBGMが(OPテーマとか)カッコいい―――――― 音楽目当てでもいいから、是非とも見て欲しいですね。 歴史を感じますが、SF作品の秀作として、アニメファンなら見ておく価値はあると思います。 2004/01/15 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by もろっち (表示スキップ) 評価履歴[良い:1421(72%) 普通:258(13%) 悪い:297(15%)] / プロバイダ: 6034 ホスト:6007 ブラウザ: 3875 ストーリーが良くまとまっていて 面白いんですが 演出のセンスで、ちょっと趣味が合わない あの当時の作品と比べても 自分的にはインパクト弱い 2004/01/03 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 横すべり (表示スキップ) 評価履歴[良い:265(48%) 普通:202(37%) 悪い:80(15%)] / プロバイダ: 10773 ホスト:10807 ブラウザ: 4184 「普通」〜戦闘シーンの格好良さ&アルフィン萌で「良い」 今日、MXテレビでやっていて本当に本当に久しぶりに見た。 ノリが古いせいか序盤〜中盤のストーリーはかなりB級な印象 アルフィンってこんなに可愛くて役立たずだったっけ? もっと格好いいイメージがあったんだけどな 古いアクションアニメは今見るとちよっと辛いけど、戦闘シーンはかなり格好良かった。 音楽はオケでスターウォーズチック 2003/11/08 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スリント人 (表示スキップ) 評価履歴[良い:343(88%) 普通:33(8%) 悪い:13(3%)] / プロバイダ: 7602 ホスト:7448 ブラウザ: 3646 劇場版も良いですが、私は、「最終兵器・アッシュ」が最高でした。「高千穂遥」原作はおもしろいです。 2003/02/20 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by エルバラダイ事務局長 (表示スキップ) 評価履歴[良い:100(44%) 普通:76(33%) 悪い:53(23%)] / プロバイダ: 0 ホスト:1904 これ、結構好きです。シリアス一辺倒でもないしかつおちゃらけでもない。 バランスもいいし絵もきれい。なのよりアルフィン萌え。 2003/01/06 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by エフツー (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 0 ホスト:1804 とくに、映画版は良くできた作品という印象。話も、作りもエンターテイメントに徹してるし、すかっと 見れる感じ。特にテーマとかなくて。おもしさの追求。映画はこうありたい。って気がします。 実写の邦画でこれに勝てる映画って数える程しかないような気がします。 2002/12/17 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by うまそう (表示スキップ) 評価履歴[良い:182(60%) 普通:76(25%) 悪い:44(15%)] / プロバイダ: 0 ホスト:2280 『ダーティペア』の高千穂遙原作によるSFアクション。 『機動戦士ガンダム』の安彦良和がキャラクター・デザインを手掛け、劇場版では監督・脚本も担当しています。 宇宙のなんでも屋"クラッシャー"の中でも確かな腕と度胸で知られるジョウ、アルフィン、タロス、リッキーの4組…。宇宙の大海原で奔放に暴れ回る彼らの活躍を描いた、SFアクションの名作です。 劇場版は第6回アニメグランプリ受賞しています。 今となっては余り語られる事がないですが、最近のCGを使った小ギレイなだけのアニメより 余程素晴らしいと思う。 2002/05/18 とても良い(+2 pnt) [自己削除不可/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by さきねぇ (表示スキップ) 評価履歴[良い:38(44%) 普通:16(19%) 悪い:32(37%)] / プロバイダ: 0 ホスト:2348 小説7巻「美しき魔王」宣伝告知から約2年待ったという苦い記憶が。 映画は出来が良かったなぁ。OPからEDまでしっかり楽しめました。 2002/01/04 最高(+3 pnt) [自己削除不可/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by うまそう (表示スキップ) 評価履歴[良い:182(60%) 普通:76(25%) 悪い:44(15%)] / プロバイダ: 0 ホスト:2281 劇場公開時、1日中映画館にいて4回連続で見た事を憶えています。 とても充実した1日でした。 2001/05/19 最高(+3 pnt) [自己削除不可/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by moka (表示スキップ) 評価履歴[良い:1(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 0 ホスト:2354 安彦氏、高千穂氏の両氏とも非常に大好きです。だから作品は非常に好きです。小説、アニメのバランスをどのようにとるかということで楽しかった作品でした。 もっと読む「劇場公開時、見に行きました...中学生だった。劇場版は好き。(小説のダイジェスト版的なところもあるが...」 by beiowolf 次のページを読む この評価板に投稿する |
| 関連商品売上順 |
|---|
| 総合 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||