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| 注意: これはアニメ版。その他メディアのページ: 文学:無限の住人 -刃獣異聞- / 漫画:無限の住人 |
| アニメ総合点=平均点x評価数 | 3,102位/3,702作品中(総合-3/偏差値46.70) | 3,101位<= =>3,103位 |
| 2008年アニメ総合点 | 140位/184作品中 | 139位<= =>141位 |
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| 評価ポイント推移(横軸=評価数) | ||||||||||||
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| 作品紹介(あらすじ)「剣道とは勝つことへの道」を標榜する剣客集団・逸刀流。彼らに両親を殺された少女・凛は仇討ちを遂げるため、不死の肉体を持つ男・万次に用心棒を依頼する。 万次と凛が出会う数年前。「百人斬り」万次は、八百比丘尼によって与えられた不死の肉体を持て余しながら、気の触れた妹・町と生活していた。しかし、序仁魚仏を殺害したことから「新鮮組」四道菱安の恨みを買い、妹を拉致されてしまう。自分の不甲斐なさから目の前で妹を殺された万次は、その場で新鮮組を壊滅させ、「悪党を千人斬る」ことを誓う。 ※ このあらすじ部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||
| 原作:沙村広明 (講談社「月刊アフタヌーン」連載) ■スタッフ■ 監督:真下耕一 シリーズ構成:川崎ヒロユキ キャラクターデザイン:山下喜光 得物デザイン:肥塚正史 色彩設計:小島真喜子 美術監督:海野よしみ 撮影監督:五十嵐慎一 斎藤仁 音楽:大谷幸 音響監督:なかのとおる 殺陣:才木康覚 アニメーション制作:BeeTrain | ||||||||||||
| 日本 開始日:2008/07/13(日) AT-X TV | ||||||||||||
| 公式サイト 1. --無限の住人公式サイト-- | ||||||||||||
オープニング動画 (1個) 赤いウサギ歌:枕草子 [ファン登録] | ||||||||||||
| エンディング動画 (1個) wants 歌:GRAPEVINE [ファン登録] | ||||||||||||
| 最終変更日:2011/11/03 / 最終変更者:Barnirun / その他更新者: kunku / 管理人さん / 雪霞 / ダイゼンガ- / 提案者:DONP (更新履歴) |
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| 2011/07/04 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ムシュカ (表示スキップ) 評価履歴[良い:122(56%) 普通:13(6%) 悪い:84(38%)] / プロバイダ: 10195 ホスト:10288 ブラウザ: 4590 【良い点】 少なくとも、ハーレムとか、ロリコン萌えとかはでてこない。 【悪い点】 ビィートレインが制作すると聞いて、嫌な予感がしたが、ここまで酷いとは思わなかった。何が面白いのかわからないプロットの構成、異常に遅いいらいらするテンポ、格闘シーンの少なさ、スリルのなさ、スピード感のなさ、意味のないOP、原作のよさを全く出せてない。獣兵忍法帳のマッドハウスが制作していたら全くすごい作品になったであろうに。 【総合評価】 とても悪い。 2011/03/22 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ソンプーGU (表示スキップ) 評価履歴[良い:211(48%) 普通:135(31%) 悪い:92(21%)] / プロバイダ: 22155 ホスト:22208 ブラウザ: 9365 【良い点】 原作既読。どうなんでしょう?アニメ化するとこんなもんだろうと思います。漫画での独特の雰囲気等は失われてるかもしれませんが、及第点には達してるかと・・ OPも良かったですし、声優陣もまあ良好でしたね。 【悪い点】 中途半端な終わり方でしたね。原作だとここから面白くなる気がするのですが・・ 【総合評価】 続編アニメ化したら内容を見てコメントの加筆修正、評価も変えるかもしれない作品ですが、このままならいいとこ普通かな。 2010/09/16 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 名もなき詩人 (表示スキップ) 評価履歴[良い:537(86%) 普通:57(9%) 悪い:33(5%)] / プロバイダ: 48699 ホスト:48690 ブラウザ: 3876 基本これはと思う原作超える漫画ものって無いので、向いて無いのかなと。 ただ滅茶苦茶落ちるって程でもない。しかしアニメに向かないタッチだなとは思う。何か汚く思えなくも無い。原作だとあんなにカッコ良いのだが。 原作のままだと好きな人見るアニメだと思う。ただこの出来だと漫画2回目みた方が良いだろうな。 決して酷いほど悪いとは思わない。しかし何かが引っかかる。私は漫画5、6巻ぐらいから読み始めたから、ちょうど良かったんだけど。そのせいで妙に話が面白かったのかな。 作品のテンポも悪くなかった。この作品パットしないところもあるからざっと削ってしまえば良いから。 2010/02/16 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 2580 (表示スキップ) 評価履歴[良い:3(60%) 普通:2(40%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 19847 ホスト:19732 ブラウザ: 7784(携帯) とりあえず……… ……なめんな。 でも、まぁ いち視聴者でしか無いので偉そうなことは一言しか言えません。 スタッフの方々にも失礼なので、評価はこれで 2009/01/10 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by raruku (表示スキップ) 評価履歴[良い:226(41%) 普通:144(26%) 悪い:183(33%)] / プロバイダ: 5048 ホスト:4898 ブラウザ: 6151 【良い点】 ・主人公が不死身という設定 ・敵の個性ある戦法と変態趣味 【悪い点】 ・画面が暗い・・。さすが真下。 ・会話に間がありすぎて眠くなる、とくに後半はダベるシーンが多い ・主人公が半不死身なので戦闘に緊迫感がない ・卍さんにあまり魅力を感じない(これから出てくるかもしれないけどアニメ本編では) ・訪れる町は同じような場所が続くので旅をしてる気がしない 【総合評価】 うお、やっぱり中途半端に終わった。 でも凛のフラフラしてた復讐心にとりあえずの回答を見出すことが出来たんでそこまで半端に終わった気はしない。 とりあえず一期だとこの作品のテーマは復讐ってなにかね?だと思うのでそれに答えて終わったのでまぁスッキリです。 しかしよく敵さんと都合よく会えるなものだなと思ってたらいつの間にか二年も経過してることに驚いた(笑) 戦闘はほとんど死んだと思わせて後ろから斬るという不死身の身体を最大限利用して戦う卑怯なやり方でコイツほんとに強いのか〜?と思っておりましたが「天体戦士サンレッド」的に言えば卍さんが弱いんじゃねぇ、逸刀流が強いのよ!ということでしょうか。 まぁ最終話で個性派揃いだった敵の技を写輪眼したりで一度食らった技は忘れねぇとアヌビス神みたいなことが 出来るようなのでやっぱり強いんですね、その能力を戦闘で発揮するのはいつなのかはわかりませんが。。 それに卑怯と言っても作品内で体裁に拘るなどバカのすることよ!と言ってるのでこれで良しなのでしょう。 総評は「悪い」で。話自体は面白くないので。これからなのかな? でも続きはあまり気にならない。そしてたぶんない。 2008/11/10 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 海月さん (表示スキップ) 評価履歴[良い:327(45%) 普通:169(23%) 悪い:226(31%)] / プロバイダ: 30269 ホスト:30458 ブラウザ: 7505 序盤の流れは原作からして独特で、隔週放送という特殊放送形態であるし既読派のこちらからしてみれば流れは遅過ぎるように感じる。尸良マダー。 見所は戦闘シーンとOPだろうか、基本的に丁寧に作られてはいるが原作を超えるような要素は今の所見受けられない。重要テーマの一つである凛の葛藤とかかなり長い目で見ないと実を結ばない印象であるので、そもそもアニメ版だと実質2クール分、地下編までは無理だろうし、どの辺で区切りをつけるかによって完成度は違ってくるだろうから、どんな風に纏めるかってのは期待半分不安半分。まぁ、尸良が出てる時点で加賀編に入って終わりとかそんな感じかな?偽一は活躍しない、かの。 あとは主人公が不死身の男な訳だから、真下ゾーンで避けまくるってことは全くないよっていうところは笑うところかな。 10話「變面(かわりめん)」 脚本:金巻兼一 絵コンテ:澤井幸次/有江勇樹 演出:澤井幸次 作監:佐々木睦美 切り方と言い展開と言いアニメと言う媒体を活かして上手く纏められていた話だと思う。ただ前回までの槇絵の話は結構派手で無限の住人という作品の中でもインパクトのある回だったので、それに比べると地味な感じはあったかな。前回かなり良く動いてたしのぉ。 Aパートの魅せ場は矢張り面に模様を描くシーン、演出にも力が入っていた。Bパートの魅せ場としてちょっとエッチな草鞋結びのシーンがあったが、こちらは今回人物の作画がやや丸っこいっていうか、とんがっていない、性的な印象が薄いのもあって結構淡々と片付けられてしまった。Bパート通して止め絵が少し気になる位のレベルの作画だったのでまぁその辺はそう多く求めるところでもないし、しょうががないか、戦闘は来週廻しになったしね。 最後まで観て、槙絵の所がピークで後はそれなり、原作を越えることなく原作既読者からしてみれば余り得る物の無かった作品ではあるかな。声優陣は思った以上にマッチしていて良いとは思った。 この評価板に投稿する |
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| 1. 咲・2-2 by 名もなき詩人 ... こういう意味が良く分からない感情が時折わくから。 そういえば新キャラと敵校のキャラが出たけど、この作者可愛いキャラ作るの上手い。前回見た時アホ漫画原作だと思ってたけど、この漫画ヒットして当然だ。 漫画って、言葉にならない部分の感情で見てることが多い。この作品もネタアニメって分かりやすいものじゃない。この作品を、未来日記や無限の住人の様なキチガイ ... 記事日時:2012/04/16 [表示省略記事有(読む)] 2. 間テクスト空間に構築される「アニメ」というネットワーク by canadadry ... され、作者とか個人というものはそこに埋没していきます。 テクスト空間は時間的にも、空間的にも拡大していき、個々の作品もそこに吸収されていく。 つまり「アニメ」が個人ではなく集団に帰属しているとも言えると思います。これはデータベース論とも繋がるかな? 結局オタク社会の中で引用し、引用されるという無限の内部循環がある ... 記事日時:2011/11/21 3. ポケモンの技を厨二っぽくするとこうなる by エスパー ... じしん→"逃れぬ運命(アースクエイク)" 27 じわれ→"逝き埋め(ヘルゲート)" 28 あなをほる→"未開の光(ミスタードリラー)" 29 サイコキネシス→"念動力(サイコキネシス)" 30 テレポート→"記憶の軌跡(テレポート)" 31 ものまね→"王夢還し(ドリームプレイ)" 32 かげぶんしん→"無限の住人(フェイクマスター)" ... 記事日時:2011/07/03 [もっと見る] |
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